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彼女目線の体験談 5

前回までの日記はこちら
⇒彼女目線の体験談 1
⇒彼女目線の体験談 2
⇒彼女目線の体験談 3
⇒彼女目線の体験談 4

えっちが終わって…

彼に腕まくらしてもらって、密着した

ぴったりくっつけるのって安心するよね

すごく幸せな気分…(*´∀`*)



裸のまましばらくイチャイチャしてたら、

テンション上がっちゃって、

そのまま2回戦へ……(〃▽〃)



乳首に触れないようにゆっくり胸を舐められて…


触れるか触れないかのソフトタッチで背中を撫でられて…


お腹、太もも、内股を焦らすように撫でられて…


すっかりトロトロになってしまった私のアソコに指が入ってきた


彼の指が私の中でいっぱい動いている


今まで触れられたことないところまで入ってくる


さっき2回も中でイカされてすごく敏感になってたから…



すぐにイッてしまった…



さらにまた膝立ちになって、中をぐちゃぐちゃに掻き回されて、


再び潮吹きさせられた…


今度は自分でもはっきりわかるくらいいっぱい吹いちゃった…


彼のモノをお口でおっきくしたら、

また入れてもらった


今度は何の抵抗もなくすんなり入った


ここから先は、はっきり思い出せない…


最初の時よりもたくさんの体位を試した気がする


体位を変える度に何度もイカされて…、


膝が立たなくなって崩れ落ちた状態でまた入れられて…


いっぱいえっちな言葉で責められて…


導かれるまま、私もえっちな言葉を言わされた

というか言ってしまった…


「やぁあ、すごいよぅ~


「イッちゃう、イッちゃう~


「もっといっぱい、えっちなことして下さぃ…」



他にもいろいろえっちなこと言っちゃった気がする…(*/□\*)



そして彼も…、

私の中でイッてくれた



いっぱいイカされて、ぐったりしちゃった私


彼の背中は、滴るほどの汗でぐっしょりだった


こんなになるまで全力で抱いてくれたんだって思うと、

すごく嬉しかった(〃▽〃)



いっぱい汗かいちゃったから、一緒にシャワーを浴びることにした


彼の体をスポンジで洗う

おっきな背中、

太い腕、

さっきまで薄暗い部屋だったから、ちゃんと体を見たのはこれが初めて


あ、でも…

てことは、私の体もしっかり見られちゃう…(゜o゜)


恥ずかしいけど、
さっきまでいっぱい恥ずかしいことしてたから、

気にしてもしょうがないよね(笑)


彼の体を洗い終えて、今度は私の体を洗ってもらう


なんか、真ん中がぱっくり空いてるヘンな椅子で、座りにくい…

背中を洗ってもらいながら、

(誰かに体を洗ってもらうなんて何年ぶりだろう…)

って考えてたら…


彼の手が前に伸びてきて、

胸をうしろから鷲掴みにされた


おっぱい洗ってるの…?

それとも揉んでるの…?(^^;)


そのまま、ずっとゆっくり揉まれ続けてしまい、


泡だらけの手で乳首を摘まれて、えっちな声が出ちゃった


椅子が不安定だから落ちそうになって逃げられない…


「椅子から落ちちゃうよ~」


って抗議したら、

ぱっくりと真ん中が空いた椅子に手を入れられて…


あわあわで、あそこをいじられた


「この椅子はこう使うんだよ~」


と教えられました


すけべ椅子って言うんだってね…(*´д`*)


全身隅々まで綺麗に洗ってもらった後、

立ったままくっついて抱き合った


泡だらけで密着すると、気持ちいい


立ったままバスタブに掴まってたら…


後ろからズブッて…


入れられちゃった


でも、足の裏まで泡が付いてるから、滑っちゃう…


これはさすがに中断してもらった(笑)


続きはお風呂出てからにしよう…



 《最終回に続く》

彼女目線の体験談 4

前回までの日記はこちら
⇒彼女目線の体験談 1
⇒彼女目線の体験談 2
⇒彼女目線の体験談 3



ついに彼と1つになっちゃうんだ……(///∇///)


少しづつ私のアソコが押し広げられて、ゆっくり彼のモノが入ってきた…


全部入った後、動かずにしばらく抱きしめてくれた


彼のモノが私の中で馴染むまで待ってくれたみたい…

こんなに優しく抱かれたことなかったから、
すごく嬉しかった


ゆっくり彼が動き始める…

だんだん動きが速くなる…

さっきまで彼の指でいじられてたところや一番奥に当たる…

すごく気持ちいい…

自然とえっちな声が出ちゃう


私の声に合わせるように、
彼の動きが更に激しくなった


あぁ、でも…

もうちょっとでイキそうだったのに、我慢しちゃった…(>_<)


我慢するのが癖になっちゃってるのかな…


落ち込んだ私の頭を彼が優しく撫でてくれた


「我慢しなくていいよ、ちゃんとイカせてやるから」


言葉は優しいけど、彼の動きは激しくて…


「やぁあ~!!こんなのすごいよぉ…!!!


いっぱい突かれて…


大きな声で叫んでしまって…


ついに私は、初めて中でイッた



クリでイッた時のような激しい快楽と脱力感はないけど、

中でイク方が心地いい感覚…


ふわふわして気持ちよかった


彼に導かれるまま次は騎乗位へ…


あんまり経験なくて、どう動いたらいいかわからない…(>_<)


でも、彼がちゃんと動き方を教えてくれた


「こすりつけるように腰を前後に動かしてごらん」


言われた通りに動いてみたら…

さっきと違う快感が襲ってきた


「気持ちいいよぉ~」


って腰をくねらせながら言っちゃった


自分で動いて気持ちよくなっちゃうところを彼に見られてる…

って思うと、すごく興奮する


またイキそうになったけど、やっぱり自分ではイケない…


そしたら彼が起き上がってくれて、

今度は対面座位へ


ぴったり密着できてすごく幸せ


ずっとこうしていたい気分…


私が上になってるから、
私が動かないといけないかなと思ったけど…

彼が私を支えて下から動いてくれた


そのまま身を任せて、


彼にしがみついてたら…


刺激が襲ってきて…


またイッちゃった…




体勢を変えて、今度はバックから


実は、バックってあんまり好きじゃない

顔が見えないし、ほとんど肌が触れ合わないから


でもね、


「気持ちいい!?」


「俺も気持ちいいよ」


「いっぱい気持ちいいことしてやるからな」


彼がずっと言葉をかけてくれたから、不安にならなかった


バックで気持ちいいって思ったのはこれが初めて…



それから更にもう一度正常位へ…


こんなに体位変えちゃうなんてすごいなぁ


こんなにいっぱいしたことない…


足を持ち上げられて、彼の肩に乗っけられた


最初の時と違うところに当たってる…


彼の荒い息づかいや、


彼の汗が顔に落ちてきて、


すごく興奮してえっちな声が出ちゃう


彼の動きが一層激しくなってきた…!


そして、

彼のモノが、私の中でびくんびくんしながら…


イッちゃうのがわかった



汗まみれのまま、抱き合って2人でくっついてた…


身も心も満たされて本当に幸せだった


でも…


まだまだ彼との時間は、これで終わりじゃなかった……




   《続く》

彼女目線の体験談 3

前回までの日記はこちら
⇒彼女目線の体験談 1
⇒彼女目線の体験談 2


今までえっちでイッたことないのに…

彼とのえっちで、初めてイッちゃった…(〃▽〃)


ぐったりして動けなくなった私の髪を、彼が撫でてくれた(*^-^)ノ


すごく幸せ…


初めてイケたことを彼も喜んでくれた(^^)v



「もっともっと気持ちいいことしてあげる」


彼の指が私の中に入ってきた


「どこが一番気持ちいいか調べてあげるね」


指で中を隅々まで探られた

ゆっくりした動きだけど、
時々えっちな声が漏れちゃう( ´艸`)


「わかった、ここだな」


「あぁあ~…!!」


彼の指が急に激しくなって、恥ずかしいくらい大きな声を上げてしまった(*/□\*)


私の感じやすいところを、
彼の指が的確に、執拗に責め立てる

自分の中にこんなに気持ちいい場所があるなんて、知らなかった



さらに今度は彼の指示で、
ベッドに膝立ちになって、指2本でいじられた


ぐちゃぐちゃに掻き回されて、すごい音がしてる…


こんなに濡れちゃうなんて恥ずかしくて、夢中で彼にしがみついた(>o<")


これが潮吹きだよ、って彼が教えてくれた


初めての潮吹き…


自分が潮を吹いちゃったことにも気付かなかった


指が抜かれて下を見たら、シーツが濡れてて、

温かい液体が太ももを伝ってニーソに染み込んでいくのが見えた


「まだ吹けそうだな」って彼が言う


そのまま続けて2回潮吹きさせてもらう

イクのとはまた違う気持ちよさで…

クセになっちゃいそうだった


いっぱい潮吹きさせてもらった後、彼がベッドに仰向けになった


「俺を好きなようにしていいよ~」


と言われたがどうしていいかわからず、

戸惑いながらも、さっき彼がしてくれたことを真似てみた

彼のカラダをナメたら…

彼が声を上げて反応する…

嬉しくて一生懸命舌を使った



そして彼のパンツを脱がす

なんか…おっきい

男性経験少ないから比べる対象も少ないんだけど、

今までえっちした人の中では彼のが一番大きかった

それに…上向きに反ってて、すごい

真っ直ぐなのしか見たことないから、びっくりしちゃった(〃▽〃)



口に含んだら、また彼が声を上げた

反応してくれるのって嬉しい

そのまま上に乗って、お互いの性器を舐め合った


クリに吸いつかれて、思わず口を離しちゃう…(´□`)


「舐めなくてもいいから、口に入れてて」


彼に言われて従ったけど、

彼が舐めたり吸ったりする度に声が出ちゃう

噛んじゃいそうで怖い…


彼は何も言わなかったけど、何度か歯が当たっちゃったかもしれない(>_<)


気持ちよすぎて、

「もうダメぇ…(´□`)」

って言ったら、彼はゴムを取りに行った



彼は私を優しく抱きしめて、

ゆっくり私の中に入ってきた…

ついに彼と1つになっちゃうんだ……(///∇///)




   《続く》

彼女目線の体験談 2

前回までの日記はこちら
⇒彼女目線の体験談 1

いよいよ彼と結ばれる…

嬉しいのに、ドキドキしてなかなか素直になれない私(>_<。)

それでも彼は、ベッドの上で優しくいっぱいkissしてくれた

ああ、でも…

こんな明るい部屋じゃ、恥ずかしすぎる…ッ(>_<)


彼に伝えて部屋を暗くしてもらった

私のえっちな姿いっぱい見てもらうって約束したのに…
わがまま言っちゃった(>_<)

でも、部屋が暗くなったおかげで、一気に緊張がとけた


彼が私に触れる度、えっちな声が漏れちゃう

私の耳に、

首筋に、

胸に、

彼の唇が触れる


ゆっくり、ゆっくり、脱がされていく

そのまま、全部脱がされちゃうんだと思ったら…

彼の指が、私の下着の上で止まった



「このまま5分間いじってあげる



ゆっくり縦になぞられる

それだけで、えっちな声が漏れた

彼はその声を「かわいい」と言ってくれた

それから胸にもkiss

思わず仰け反っちゃう…(*´д`*)


だって…
彼の舌使いすごいんだもん(〃▽〃)

彼の口の中で私の乳首が弄ばれてる

どうやったらこんなに優しく激しい動きができるんだろう

あぁ…

この舌が、今、指でいじられてるところに触れたら、どうなっちゃうんだろう…


上半身は裸、下半身は下着とニーソックス

下着の上からいじられながら

胸にいっぱいkissされて…

もう、我慢できなくなっちゃう…(>_<)

そう思った時、下着が脱がされた


彼に私の一番恥ずかしいところを見られちゃう…

本当に恥ずかしくて、隠したいって気持ちと、

もっと気持ちいいことしてほしいって気持ちが交錯して…


「恥ずかしい…」


と言いながらも抵抗できずに

彼の目の前に全てを晒してしまう


「いい子だね


彼の指が直に私のアソコに触れる

彼の舌が…

ここから先はもう、

気持ちよすぎて何をされたのか覚えてない


彼の舌で…



私は初めてイッた




   《続く》

彼女目線の体験談 1

私はブログを書くとき、いつも心がけてることがある。

それは「女性が読んでドキドキ楽める日記」にしたいってことだ。


私は男だから…どーしても男目線の話になるし、男が好きなポイントはよーく分かってる。

ぶっちゃけ男を興奮させるエロ日記を書くのはカンタンなんだわ。

でもそれじゃ意味がない…

女の子が読んでも興奮するえっちな日記を書きたいのだ。

女の子に共感してもらえるように…

ドキドキして濡れちゃうように…

私もこんなえっちしてみたいって思えるように…

いつも意識している。


だから人妻だとか処女だとか色んな立場の女性だったり、

コスプレとか目隠しとかシチュエーションに凝ってみたり、

イカせ方を書いたりネタに走ったりして、

ワンパターンにならないよう色々と趣向を凝らして体験談を書いてきた。

まぁぶっちゃけ内容はどれも…

「女の子と会っていっぱいえっちしました」

で同じだったりするけど(笑)


と言うワケで今回のネタは、女の子が共感しやすいように…

私が書いた男目線の日記でなく…

女の子が書いた私との体験談をご紹介しよう!!


私と出会ったMちゃん(仮名)が自分のブログで体験談を書いてくれたのだ☆


つまり女性目線による、女性のためのえっちな日記だ。


共感してもらうため、彼女の情報はあえて何も書かない。

ただ、真面目で大人しそうな可愛らしい女性であるとだけ言っておく。

もちろん本人の許可を得た上での記載だし、

彼女の日記は絶対見つからないだろう。

共感してドキドキ楽しんでもらえたら幸いだ。


べ、別に手を抜いたワケじゃないんだからね…!!(笑)


************



今回の日記は…
ネットで知り合った人とえっちしちゃったお話です

彼とはあるサイトで日記を通じて知り合ったんだけど

メールしたり電話してるうちに会おうかって話になって

私も彼に会いたいって思ってた。


ホントは彼と会えるのは1か月先のはずだったんだけど

突然、彼が会いに来てくれることになった

あと数時間で会えるんだってドキドキしながら待ってた



彼に会うのはこれが初めて…

突然のお誘いだったから、
心の準備もできないままに待ち合わせ場所へ

ちょっと遅刻しちゃった私を、
彼は笑顔で迎えてくれた


そして、車の中でkiss

事前に彼が「会ったらすぐにキスしちゃうよ~」なんて言ってて、

して欲しいと思ってたけど…

私は緊張で体が動かなくなっちゃった


そんな私を、彼は優しく抱きしめて、
頭を撫でながら何度も優しいkissをくれた



それから、彼の車でホテルへ

出会ったばかりなのにすぐホテルなんて、すごいことしちゃってる

でもそうしたいって思ったんだから…
いいよね


彼と手を繋いで部屋に入る


いよいよ彼と結ばれるんだ………




   《続く》

ビッチな女を発見!! 3

前回までの日記はこちら
⇒ビッチな女を発見!! 1
⇒ビッチな女を発見!! 2


やっぱりあの時…拉致っとけばよかったー!!!

結果的に、目の前で彼女を他の男にかっさらわれた形となった。

くそう、あの男よりゼッタイ刺激的な経験をさせてやったのに~…

こうなりゃsexiで彼女にメッセ送ってやろっか…?

「金山でユリちゃん発見したよ」

「拉致ろうかと思ったよ~」

イカン、これじゃストーカーだ…

こんなん送ったらキモイと思われるに決まっとる!

あえて何も言うまい…

だが、もし彼女と会えた時には、

「あの時、実は金山駅に俺もいたんだよ?声はかけれなかったけどね~」

…なんて話を、ベッドを共にした後でするならいいんじゃないか!?

そうだ、それがいい。

よ~し、待ってろ…ユリちゃん、俺が必ず犯してやる!!


それから3週間後。

再びチャンスがやってきた。


「今日の夜、名古屋駅で会える人…」

スナップショット 5


キターーーーッ!!!


彼女の日記でまた募集が告知されていた。

ようし、今度こそっ…!!

だが、しかし待てよ…

彼女の元には他の男からもたくさんメッセが来てるだろう…。

他の野郎どもを差し置いて、自分が選ばれなければイカン…。

さて、どうしよう…?

色々と思案したあげく、彼女にメッセを送った…。

どんなメッセを送ったかはヒミツ♪

すると…

しばらく経ってから…

1件の受信メッセージが来た!


差出人:ユリちゃん

「8時半にタクシー乗り場ね\(^O^)/」


うぉおおおおっ…

よっしゃぁぁあああーーー!!!

どうだ、見事に選ばれたぜー!!

喜びいさんで、直ちに彼女に返信した。

その直後、再び彼女からメッセ。


「よろしくね\(^O^)/」


もうコレは間違いない…

ドキドキドキ…

やっとこの時が来たか…。

今度こそたっぷり犯してやる!!

仕事を終えた後、着替えて準備をして、名古屋駅へ到着。

「名古屋駅着いたよ。どんな服装してる?」

とりあえず彼女にメッセしておく。


……………………。


なかなか返事が来ない。


……………………。


8時30分。

再びメッセを送った。

「いまどこー?ずっと名古屋駅にいるよー」


……………………。

8時40分…

8時50分…

こ、これはまさか…


すっぽかされたーーー!!??


ウ、ウソだろ……!?

その後、何度メッセを送っても返事はない。

電話番号もメアドも知らない。

彼女からきたメッセは上記の2つだけだ。

彼女のsexiを確認したが、途中でチラッとログインしたようだが…

その後、いっさいログインしてない。

ここへきてドタキャンなんて信じられん!!

もしかして…途中で彼氏にどっか連れてかれたとか?

かっさらうつもりが…かっさらわれた!?

けっきょく彼女は来なかった。


怒りと悔しさをぶつけてメッセしようと思ったが…

たぶん返事はゼッタイ来ない。

だからあえて何も言わず…

「ずっと待ってたよ…残念だわ」

の一言だけ送った。

その後も彼女からは一切連絡ナシ。


ネットでの出会いにドタキャンは付き物…

そんなことは分かってた。

女は気まぐれでテキトー…

特に彼女みたいに20代で若い女はね。

けっきょく…

次の日、彼女の日記は更新されなかった。

何があったかはいっさい何も書かれなかった。

その後…

彼氏とラブラブである様子が書かれたり…

プロポーズを匂わせるような日記がアップされたかと思えば…


いきなり…



消えた



ある日突然sexiを退会していた。


はぁぁ~…!?(◎o◎)

まぁ…SNSやめる時なんてこんなモンか…

なんともガックリな終わり方に脱力感…。

しかしまてよ…

思い返してみると…

あの日、金山で見かけた時…彼女は相手の男と電話をしてた。

しかし俺とは電話やメールしてない。

あの相手の男とはしてたのに…何故?

コレってもしかして…


自作自演では!?(;゜ロ゜)

日記で募集かけてたのは全てフェイクで…

あの日、待ち合わせしてたのは彼氏では!?[i:162]


そーだとすると、俺は見事に引っ掛かったことになる…[i:162][i:162][i:162]


ちっくしょぉ~…!!



最期にもっぺんだけ言わせてくれ…



やっぱりあの時…拉致っとけばよかったー!!!

スナップショット2


《終わり》
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プロフィール

飛藤 健

名前:飛藤 健 (ひとうけん)
住まい:名古屋近辺
年齢:30代
身長:170ぐらい
職業:会社員
趣味:カラオケ・マンガ
特技:楽しませること・気持ちよくさせること

⇒詳しいプロフィールはこちら

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