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女教師の秘めた欲望 前編

今回のお話は、出張シリーズの第2弾。

関東での1ヶ月の出張のとき、2番目にお会いした女性は…

なんと女教師です!!

現役のC学校の先生である彼女との体験談になります☆


実はこれより以前にいっぺんお会いしたことがありまして…

話はこの出張より1年ほど前にさかのぼります。


彼女…M先生(仮名)はS県某所のC学校の女教師☆

ピアノが得意な彼女は、音楽の先生です。

清楚でマジメなM先生ですが、実は秘めた欲望がありました…。


今まであまり気持ちいいえっちをしたことがない…

彼氏がいても、マジメな性格や教師という立場上、あまりハメを外すことが出来ない…


そんな彼女が私のブログを読んだら…濡れちゃったらしい


「私もいっぺん思いっきりえっちがしてみたい!!」


そんなメールが私の元に届いた。

教師であるため、普段は抑えてる欲望…

誰にも知られたくないし、バレたくない…。

しかしちょっと遠くに住む私ならば、地元に知られることはないし、後くされもない…。

そんな訳で、彼女は某県からわざわざ私に会いに来てくれました。

女教師の秘密のドキドキ旅行です!!


彼女は会う前日からドキドキしてて、期待して濡れちゃうほどだったらしい…。

「えっちでイクことはめったにない」

と言ってた彼女。

ありゃりゃ…

私のテクがどこまで通用するかな…(=_=;)

ちゃんとイカせることができるかな…?

もしかしたら、手ごわいかもしんないな~…( ̄◇ ̄;)

私もちょっと不安だったけど…

ところが。

ラブホに入って、私がたっぷりナメてやり…

いっぱい弄ったり、じっくり責めてやると…


「あぁぁ~、イ…イク~!!」


あれ?

あっさりイッちゃった…。

なんだ、楽勝ぢゃん( ´艸`)

んじゃ、調子に乗って私のムスコでパンパン突いてやると…

めっちゃイキまくり!!!
F1000402.jpg


中でもクリでも何回もイキまくった彼女…。


「こんなにイッちゃったのはじめて…(〃▽〃)」


って言うほどいっぱいイケました。


ベッドで色々と話をしてたら、学校での裏話なんかも教えてくれた。

生徒に告白されたことってある~?

と聞いたら…

何回もあるんだって!!!(☆▽☆ )


そんな時、彼女はにっこり笑って…

「キミがもっと大人になってからね~('-^*)」

と言ってやんわりとはぐらかすらしい。

ハハハ、なるほど!

こんな裏話とか、私大好きです


結局この時、ラブホのフリータイムを目いっぱい利用して、3~4回えっちしました。

彼女も10回以上はイッたと思う。

そしてお別れして、彼女は地元に帰っていきました…。

その後は、地元で彼氏を見つけたようで…以後、全く会ってませんでした。


そして時は過ぎ…

彼女と再びえっちをすることになる…。


女教師の人には言えない秘密の欲望…!!!


よーし、またいっぱい気持ちよくさせてやるからな~!!( ´艸`)



《後編に続く》

イケない人妻さん 4

前回までの日記はこちら
⇒イケない人妻さん 1
⇒イケない人妻さん 2
⇒イケない人妻さん 3

人妻さんのイケない体験談も今回でラストです。

ラブホでのえっち2回戦も終わりました。

まったりしたムードで彼女と色々話をしてたら、そろそろフリータイムも終わる時間。

しかしこれで終わるにはまだ時間も早いし、彼女もまだ時間はOK。

ホテルを出て車で移動し、さてどこに行こうか…?


この時の出張は1ヶ月間だったので、仕事仲間とマンスリーのレオパレスを借りていた。

休日にはみんな地元に帰ったので、いまアパートには誰もいない…。

よし、じゃあアパートに行ってみようか~!?


「健さんの部屋にお邪魔しちゃってもいいの~!?(^O^)」

彼女もなんだかうれしそう。

仮宿とはいえ、私の住まいを訪ねるのはドキドキするようだ。

「出張中にオンナを部屋に連れ込む」

なんて私も始めてだけどワクワクしちゃうね~♪

ここなら時間を気にする必要はないし、気兼ねはいらない。

まぁいたってフツーのレオパレスの部屋ですけど。

部屋に入ると、私がいつも寝てるベッドで、

再びイチャイチャ開始…


この時の様子を彼女に書いてもらいました↓

出張先とはいえ、健さんのお部屋に行けたのがとてもうれしくて…

なんか今思えば テンションあがってたし 興奮してたのかも

会社の人と同居中だけど 帰省でいなくておじゃまさせてもらって…

健さんが普段生活してるベッドでたくさんしてもらって

ほんとドキドキした~

ホテルより狭いベッドだから密着して…

鏡越しに後ろから激しく突かれちゃったから

なんかとってもエッチぃし なんか幸せだったよ

そこでまた初体験の電マ!!

あれはほんとにヤバいよ~

コワイコワイ…

って言っちゃったけど ホントに感じちゃって

気持ち良すぎて どうにかなっちゃうから ホント凶器だよ

すごく感じちゃって 健さんに言われて 自分でも当てちゃったね

自分であてながら…

健さんにおっぱい吸われたら…

狂ったように声が出ちゃった

健さんもっとして~

ぐちゃぐちゃにして~

ってたくさん言っちゃって

ほんとに自分が自分じゃないような…

えっちで大胆に

健さんは私の本音を知ってくれてて…

たくさん愛してくれて すべてのことしてくれたんだよね

ほんとに気持ち良くて 人生で最高のエッチだったんだよ




↑この文章は、後日彼女から送られてきたメールです。

そしてついでに…

これがその時の記念写真

幸代



いっぱいえっちして2人とも気持ちよくイキました。

彼女を駅まで送って、お別れしました。


《エピローグ》

その後…同僚たちの間でちょっとしたウワサが流れた。

私と同室のオッサンが部屋を掃除してた時、

「女モノの長~い髪の毛」

を発見したらしい…

「アイツが女を連れ込んだ!」

「デリヘルでも呼んだのか?」

なんて言われてたようだ(笑)


「おい、お前…女連れ込んだだろ~?」

って聞かれましたが…


「ご想像におまかせします…」

とだけ答えておきましたわ(^_^;)


ちょっとオチのついた…イケない人妻さんとのお話でした☆



《終わり》

イケない人妻さん 3

前回までの日記はこちら
⇒イケない人妻さん 1
⇒イケない人妻さん 2

人妻さんとのえっち1回戦が終わって、

今度は「一緒にお風呂」の時間です☆

もう裸を見せあったから、彼女も緊張は解けてリラックスした様子。

さっきまでのベッドタイムは感じ過ぎて、狂っちゃいそうな淫靡な時間…

今度のバスタイムは和気あいあいな雰囲気でのイチャイチャした甘美な時間…

体を密着させたり、あわあわで洗いっこしたり、エロいけど2人とも楽しんでる。

太ってることがコンプレックスだという彼女。

その代わり、おっぱいは大きかった☆

そこで彼女には「パイズリ」に初挑戦してもらった!!

巨乳なのに、したことないなんて勿体ない(笑)

せっかくイイもの持ってるんだから、使わせてもらおう♪

やり方がわからない彼女に私が教えてあげた。

私が浴槽に腰かけて足を広げる。

床に膝立ちした彼女が胸をつき出すような格好で、私のムスコを包み込む…

おっぱいにはソープをたっぷり塗り付けて、ヌルヌルであわあわ…

ヌルヌルおっぱいを自分から押し付けて、ムスコにこすりつける…

小さくなってたムスコもだんだん大きくなり…

彼女はおっぱいで私のカタいムスコを感じている…


「どう?気持ちいい~?(≧▽≦)」

笑顔で一生懸命パイズリしてくれる彼女。

いやいや、そんな楽しそうな顔でエロいことしてるなんて…

スゴく興奮しちゃう

「笑顔でエロいことしてる」

って、個人的にスゴく興奮するツボなんです(☆▽☆ )

「おっぱいでスゴく喜んでもらって嬉しかった~

なんて彼女も言ってた。

彼女にはコンプレックスを武器にしてもらいたかったし、その体で男を喜ばせることが出来るんだよ~と教えたかったのだ♪


彼女がご奉仕してくれたから、今度は私がごほうびをしてやる。

私の指を彼女の中にズプッと入れて…

そのまま彼女の胸にチュッと吸いつく…


「あぁっ…あああん~

彼女の声が風呂場に響く。

クチャクチャとかき回すと、彼女の声がさらに大きくなる。

彼女は、自分の声が響いてなおさら興奮して感じちゃったらしい…。

この時の行為の彼女の感想は以下のとおり↓


私が健さんのを大きくして…

胸で健さんの大きくなったものを挟み、

健さんの指が私の中に入ってきて…

健さんが私の胸を一生懸命くわえてくれる姿みて、気持ち良くなっちゃった

お風呂でエッチしたくなっちゃったし、

おっぱい吸ってる健さんの姿に母性も感じたの

ベッドよりも少し落ち着いてイチャイチャ出来たぶん、いま、私達スゴくエロいよ~

って思うと余計に感じたの…



お風呂でイチャイチャして2人ともまた興奮してきたので…

お風呂を出てから、2回戦に突入…!!

パンパン突きまくって、

いっぱい気持ちよくえっちしたんですが…

ここでも彼女に初体験させちゃいました♪

はい、ワタクシ自慢のテクである…


潮吹きです!!(^^)v


実は彼女、自分では不感症だと思ってたようなんです。

今までえっちでホントに気持ちいいと思ったことがない…

だから私とのえっちでもホントに感じられるか不安だったとか…。

そんな彼女が初めて潮吹きを体験した…!!


彼女の感想は…↓

私はゼッタイ潮吹きなんて出来ないって思ってた

健さんに愛撫されてる時に「スッゴくトロトロだよ…」と言われて嬉しかった

健さんが前からの約束だから…って言って、潮吹きしてくれたけど…

自分でも噴けたなんてビックリ!!

不思議な感覚だったな

今まで噴けたことないから、健さんとエッチする時しか噴けないけど。

またやって~とおねだりしちゃいそう

潮吹きは病み付きになっちゃうね



それでは次回はいよいよラストです…!!



《最終回に続く》

イケない人妻さん 2

前回までの日記はこちら
⇒イケない人妻さん 1

ついに人妻のYちゃんと会うことが出来ました。

まだ緊張のほぐれぬ彼女を車に乗せて走らせた。

初対面だけど、そのままラブホに直行しちゃいました!!

軽く談笑したあと、ベッドで隣りに座り…

ここで初めてキス…

会話をしてた明るい雰囲気が一転して静寂に包まれる。

時が止まったような空気の中…甘く、優しい、ゆったりとした時間が流れた。


この時の彼女の心境は、後に送られてきたメールでこう語っていた。


「緊張してた私にしてくれたあのキスで、

あ、やっぱりこの人なら大丈夫…

きっと言ってたように素敵なエッチをしてくれる… って確信がもてた

健さんのキスはほんとにとろけちゃいそうな甘いキスで、ずっとしていたいキスだった~

なんだか夢心地で、やっぱりキスも上手なんだと思ったよ



彼女は既にウットリした表情で、私に身を任せていた。

そのままベッドに押し倒して、脱がせながら彼女の肌に私の指が触れる…

彼女の全身を私の舌が触れる…

そして彼女が期待してたのが…私の「声」

事前に電話で話した時、私の声を好きだと言ってくれてた。

名前を呼ばれるとキュンとなるらしい。

じゃあこの声で言葉責めしてやるからな…!

会う前からそれは決めていた。


「ずっと俺にこうされたかったんだろ…?」


そう耳元でささやいてやる…

このセリフで彼女はかなり興奮しちゃったらしい。

めちゃくちゃにして~

って彼女も言っちゃった…。

そして実は彼女…

クンニをされたことがなかったらしい…!!

これは私もこの時始めて知った。

マジかよ…

どんだけエッチに淡白でヘタな男ばっかだったんだ…(笑)

じゃあ、初めてのクンニを味わってもらおうか…

初めてアソコに触れるのが自分の舌だなんて、嬉しくなっちゃうね~

ゆっくりと回りから責めたり…

たっぷりとクリをナメまわしてあげました。

クンニ初体験の彼女の感想は以下の通り。


「スッゴく感じちゃって、怖いくらい気持ち良くて、こんな幸せあったんだって…

健さんにおっぱいとクリクリしてる所をナメられたり…

指で中を責められた時は、ほんとに気持ち良すぎて、泣いたよね

忘れられないくらい身体の先まで快感が走って、あんな感覚初めてだった…


そしていよいよ…

私の固くなったモノを…

ズブッと挿入…

「あぁああ~ん

大きな喘ぎ声をあげ、私にしがみつく彼女…

ずんずん奥まで突きながら…

「ほらっ、いま俺のが入ってるんだよ…わかるだろ?」

「やっとひとつになれたね…」

「俺とこうしたかったんだろ~?いまホントに俺とえっちしてるんだぞ…?」

「さぁ、俺のおちんちんでいっぱい気持ちよくなれよ!!」

こんな言葉責めをいっぱいしてやりました。

耳元でささやきながら…

キスしたり…

おっぱい揉みながら…

ずんずん激しく突いて…

フィニッシュ


2人でとっても気持ちよくなれて、彼女も笑顔です。

ルームサービスのご飯を一緒に食べながら、色んな話をしました。

ブログの裏話とか、まだブログに書いてない秘蔵話なんかをしてあげたら…

彼女もここでしか聞けない話ができたと、楽しんでくれた様子

ご飯たべて休憩した後は…

一緒にお風呂です!

彼女にはここでも初体験してもらおうか…

ぽっちゃりだけど、巨乳な彼女には…


パイズリに初挑戦してもらいます



《続く》

イケない人妻さん 1

さてさて、久し振りの更新となります。

今回のお話は、以前関東に出張に行った時に、出会った女の子たちとのエピソードです。

少々昔話になりますが、あの東日本大震災が起こるちょうど1ヶ月前のことです。

当時、某SNSでエロ日記をバリバリ書きまくってましたが…、

そんな私の元には、けっこう全国からメールが来てたんです。

しかしメールでやり取りはすれども、遠方の人達とはやはりなかなか会えない…。

そんな中、仕事で関東方面に1ヶ月間の出張となりました。

そこで以前からメールをくれた女の子たちに連絡をとってみると…

なんと4人の女性とお会いすることが出来ました!!

と言うわけで、出張シリーズ第1弾!

まず最初にお会いした人妻さんとのレポートです。


彼女…Yちゃんは関東某所に住む30代の人妻さん。

彼女はずーっと以前から私の日記を読んでくれてた昔からのファンでした。

私の日記はアダルトなので、ぶっちゃけSNSでは何度も消されてきた。

一番最初に書いてた時から彼女は読みに来てくれてたので、すでに2年以上が経ってた。

何度となく日記が消されても、彼女はちゃんと探して読みに来てくれた…。


「いつか必ず飛藤さんに会いたい

「飛藤さんは私の憧れの存在なんです

「飛藤さんにいっぱい抱かれたい…

「飛藤さんと出会えたら、私の日記も書いてほしい



こんなことを言ってくれてた彼女…

自分なんてそこまで大した男じゃないのに…

こんなエロい日記ばっか書いてる自分なのに…

そこまで言ってくれると、私もたまらなくうれしい。

しかし人妻である彼女は子育ても忙しいし、遠距離だからそれまでなかなか会えなかった。

それならば、と…

関東に行く際、真っ先に声をかけた。


「やっと飛藤さんと会えるんだ!!」

と非常に喜んでくれた彼女…。

実はすでに旦那さんとはセックスレス…。

今まであまりいい男との出会いはなく、えっちではイッたことがないと言う…。

これはつまり…

イケない人妻さんの、

イケない冒険!!(笑)



だが、彼女は私と会うのを楽しみにしている反面…

太ってるから嫌われないか、とか…

ホントに私なんかで迷惑じゃないだろうか、とか…

やはり実際に会うことに対して、非常に不安だったようです…。


大丈夫…

私はそんな小っさな男ぢゃありません。

彼女がこんな私なんかに憧れてくれる気持ち…

その気持ちを大切にしたいのです!

ファンは大事にします。

実際に私に会う約束をした女性はみんな同じことを言うんです…。

自信がない…

不安だ…と。

女性はみんな恥ずかしがりです。

みんな自分に自信がないんです。

でもそんなのは些細なこと…。

私と会いたいと思ってくれる、その気持ちがうれしいのです!

不安よりも、楽しみの方が上ならばいいんです!!

そこで私は、会う前に1つ約束をしました。


「Yちゃんに会えた時は、今までで一番気持ちいい、人生で最高のえっちをしてやるからな!!」



我ながら大風呂敷を広げたもんです…。

しかし、自信はありました♪


そして私が出張でS県に行ってから1週間後の休日。

彼女と会う日がやって来ました。

某駅前にて待ち合わせして初対面。

車で移動して、さっそく2人っきりになるべく車を走らせた。

彼女にとっては長く待ち焦がれた出逢いのはず…

さぁ、彼女をたっぷりと可愛がって悦ばしてあげよう…

イチャイチャな時間の始まりです…



《続く》

彼女目線の体験談 6

前回までの日記はこちら
⇒彼女目線の体験談 1
⇒彼女目線の体験談 2
⇒彼女目線の体験談 3
⇒彼女目線の体験談 4
⇒彼女目線の体験談 5

お風呂から出たら、暗かったはずの部屋が明るくなってた

彼がいつの間にか彼が照明を明るくしてたみたい

今度は明るい部屋でえっちなことしちゃうんだ…

お風呂でのえっちの興奮もあって、すぐにベッドで続きが始まった


全身にkissされて、指で優しく触れてもらう

やってることはさっきまでとさほど変わらないはずなのに…

明るい部屋で全部見られながらされてるって思うと、
さっきより感じてしまう

膝立ちでアソコをぐちゃぐちゃに掻き回されてたら、
本当にお漏らししたみたいにいっぱい潮吹いちゃった

やぁあ、止まんない…

どうしよう、って思っちゃったもん…


彼のモノを入れられてからは、

また記憶がはっきりしないんだけど…


「イクとこをしっかり見ててやるからな…」


その言葉通り、

正常位で足を広げられて、

繋がってるところを見られながら、

奥まで突き上げられて、

しっかりイカされてしまった


何回イッたかわからないくらい…

体位を変える度にイカされて…

頭が真っ白で…

またえっちな言葉をいっぱい言わされちゃった


「もっといっぱい突いて下さい」


「いっぱいえっちして下さい」


「健さんとえっちできて、幸せです」


自分の声が自分のものじゃないみたいでよくわからなくなった


彼と出会うまで、私は今までイッたことがなかった

ひとりでしてても、恐くなって、イケなかった

出会う前に彼と電話で話したとき、それを彼に伝えた

イカせてほしいとも伝えてた


ホントにイッちゃったし…、

SEXでもイカせてくれた…

何度も何度もイカされた…

こんなに何回もイクなんて、思ってもみなかった


私の希望は全部、叶えてくれた


そのお礼に何かしたかったけど…、

さすがに彼は疲れちゃったみたい

そうだよね、あんなにいっぱいイカせてくれたんだもん…

ありがとう


腕枕してもらって、彼に背中を向けてぴったり寄り添う

私の下になってる腕を胸元に持ってきて、抱え込んでみた

後ろから抱きしめられてるみたいで、幸せ


くっついたまま彼と話す

マジメな話、
えっちな話、
取り留めのない会話も、全部楽しい


会話の流れで、胸を強めにマッサージしてもらうことになった

後ろから乳首をきゅっと摘まれて、くりくりされた

ちょっと痛いけど、気持ちよさが勝ってえっちな声が出ちゃった(*´д`*)

マッサージだけだし、彼も疲れたって言ってたから、
もうえっちなことはしないはず…

でも、これ以上続けられると我慢できなくなっちゃう…(>_<)


「他のところもいじってほしくなっちゃう…」


せつない声でそう言ったら、彼が胸に吸いついてきた


少し乱暴に乳首を吸われる…

時々鋭い痛みが走る…

もしかしたら噛まれてるのかな…

強く吸ったまま引っ張られて思わず仰け反った

痛いのに気持ちよく感じるなんて、どうかしてる

さっき抱かれた時の繊細な舌使いとはまるで違うのに、

私のアソコはまたトロトロになってた


そしてついに…


4度目の挿入…


彼のモノが入ってくると、

平常心じゃいられなくなる…

全部覚えていたいのに…、

快楽に溺れて何が何だかわからなくなってしまう


何度もイカされて、頭が真っ白になる


あ、またイク…!


一気に昇りつめた時、視界が暗くなって、

背中のベッドの感触がなくなった


落ちる…

ような感覚だった…


怖くて彼の首にしがみついたけど、感覚はなかった


真っ暗な中を落ちていく

自分の手足がどこにあるのかもわからない

意識が朦朧とする中で、

「大丈夫、一緒にいるから」

みたいな声が遠くから聞こえて、そばにいてくれてる気がした


後で聞いたら、実際に彼が声をかけてくれてたらしい…

真っ暗な中を落ちていくのも怖くなくなった


どのくらいそこにいたのかわからない

目を開けたら、彼の顔がすぐ近くにあった

私の体を抱きしめてくれてた

まだ体の感覚は完全に戻ってなかったけど、

「おかえり」

と彼が言ってくれたから

「ただいま」

と言って笑った


SEXの快感で気を失うなんて…

まさか自分が体験するとは思ってもみなかった


いっぱいイクと、こんな不思議な感覚になるの…?


もちろん、これも初めての体験だった


彼とのえっちで、いっぱい初体験をしちゃった



ホテルを出て、
待ち合わせた駅に送ってもらう


駐車場に停めた車の中で、kissをしてお別れした

彼と過ごした5時間…

本当に幸せいっぱいで充実してました


ありがとう





《エピローグ》



なのにまさか、こんな失敗があったとは…!!



翌朝…


なんか、アソコがヒリヒリする…

しばらく我慢してたけど、だんだん痛みが強くなってきた…(>o<")

下腹部が痛い

ちょっとこれは…かなりヤバいかも(>_<。)


休日だけど病院に電話して診察してもらった


「あ~、これは…洗剤荒れですね」

「昨日洗いすぎたりしませんでしたか?」


えぇ…、

奥までしっかりボディソープで洗っちゃいましたよ…(^_^;)


お風呂でイチャイチャして、全身泡まみれのまま挿入したもんなぁ…



さすがにそれはお医者さんに言えなかったけど、

消炎剤とステロイド軟膏処方してもらいました


薬は炎症起こしてるところに直接塗らないといけないんだけど、
腫れてるから痛くて自分では小指も入れられない状態…(T_T)

消炎剤が効いて腫れが治まるまで中に塗るのはやめとこう


彼にいっぱいイカせてもらったから、
1人えっちでもイケるようになったか試したかったんだけどね(笑)


今度会う時は失敗しないように気をつけます


1つ勉強になりました(笑)




   《終わり》
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プロフィール

飛藤 健

名前:飛藤 健 (ひとうけん)
住まい:名古屋近辺
年齢:30代
身長:170ぐらい
職業:会社員
趣味:カラオケ・マンガ
特技:楽しませること・気持ちよくさせること

⇒詳しいプロフィールはこちら

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