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キミはペット 10

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2日目の夜は…、

猫耳メイドのコスプレや潮吹きでたっぷりと楽しんだ

疲れちゃったので、そのまま抱きあって眠る…。

彼女はメイドコスのままおやすみ…



そして3日目…。

いよいよ今日で最後の日だ。

最後まで彼女と思いっきり楽しんでやろう…!!

と思ったが、彼女はこの日もだいぶお疲れの様子…

そこで私は疲れた彼女を癒してやろうと思った…♪


《その8、マッサージぷれい》


実はサプライズとして彼女にマッサージをしてやろうと考えてた。

まだ彼女は学生だからマッサージ店なんて行かないだろうし、

初めての体験をいっぱいさせてやろうと思ったので。

彼女を気持ちよく癒してやりたいと思ってたし、

疲れてるなら丁度いい…♪


彼女をベッドにうつぶせにして、

準備しといたベビーオイルを体に塗る。

背中から腰、両足の太ももやふくらはぎなど…

まんべんなく丹念にオイルマッサージしてやる。


「気持ちいい…


オイルを塗るからもちろん彼女は裸。

私に触られて彼女は心地よく癒されるし、

私は彼女の体を触りまくれるのが楽しい(笑)

そして彼女を仰向けにする。

背中と同じように全身にオイルをのばして塗る。

マッサージは自然に愛撫へと変わっていく。

おっぱいを円を描くように刺激し、

乳首をキュッとつまむ…。


「あんっ


手を下腹部へとのばし、股間を愛撫する…。

リラックスしきった彼女はそのまま目を閉じて受け入れた。

クチュクチュ…

全裸で横たわる彼女の肢体。

全裸だけど、メイド服のリボンだけ首に巻いている。

ワザとリボンだけ残しておいたのだ。

リボンには鈴が付いてて、まさにペットのようだ。

そして彼女の体はオイルでテカテカになり、

艶やかでスゴくセクシーだ…。


「あぁぁ、あぁぁん…


彼女が悶えるたびにチリン、チリン…と鈴が鳴る。

あぁ、なんてエロいんだ…

いやらしいペットだね~☆


「ヌルヌルになって気持ちいいか…?」


「んんっ、ん、気持ち…いっ…


「じゃあ…いっぱい弄ってほしいか…!?」


「はい…いっぱい…いじって…くらさい


「どこを…?」


「お○んこ…いじって…くらさい


息を切らしながらおねだりをする彼女。

もう淫語を言うのも抵抗はないようだ…。

しかもまた語尾が幼児言葉…

これはたまらんなぁ…

よ~し、いっぱい弄ってやるか…!!

グチャグチャグチャ…


「あ~っ、あっあっ、はっ、はっ、ああああ~!!


彼女にヒザを持ってM字開脚にさせ、

丸見えの状態にさせてさらに激しくかき回す…。


「お○んこグチャグチャで…やらしいとこ撮られてるけど、いいな!?」


「いいです…いいです…あっ、気持ちいい…あぁあぁあああ~!!


ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ…


「ほらほら…ぐちゃぐちゃにかき回されて、うれしいなぁ~!?」


「うれひいれすぅ…あぁあぁあああ~!!


もう何も考えられない…

頭は真っ白になり、快感をむさぼるだけの状態。

私の指で責められ続け…

そしてトドメに、太くて固い私のモノを奥まで突き刺してやる…

ズンズンズン…


「あ、あ、あ、あ…ああああ…


私に貫かれ、息もたえだえに悶える彼女。

オイルまみれの体がいやらしく光り、

すべすべの肌の抱き心地がたまらない…。

ようし、彼女の感じてる顔を撮ってやるか…


「あぁぁ…いやああぁ~


嫌がる表情もまたそそる…。

もう興奮しまくりで激しく腰を動かし続ける…。

はぁはぁはぁ…

あぁあぁあぁ~


「もっとよく見せろっ!!アリサのえっちな姿…いやらしいよなぁ~!!」


「お○んこズボズボ突かれてるとこ…見せてっ!!そうそう…いいよ~


「ほら、撮ってください…って言ってごらん…?ほら!!」



「撮ってください…


「そうだ!!アリサのやらしい姿を…撮ってくださいって!!」


「はぁ…あぁ…アリサのぉ、いやらしい姿を…撮ってくださぁい


「いっぱい見て…いっぱい興奮してくださいって!!」


「いっぱい見てぇ…見てぇ…、興奮してぇ~~ ちん○おっきくして~


「そうだっ…!!いいぞぉ~!!


激しく突きまくりながら、淫語をかわす…。

そして私のモノが彼女の奥に当たると…


「ああああ~、おまんこいいの~!!おく…奥に当たってるぅ~


「奥を突かれるの、好きか…?」


「奥…好きぃ…


最初のえっちでは奥を突かれて「変な感覚」と言ってたが、

ついに、奥を突かれるのが好きと言うほどになった…


たまらん…最高の気分だ…!!


そして、最後の絶頂をむかえた…。


めっちゃ興奮したし、気持ちよかった…


汗だくになったので、一緒にお風呂に入る。

そしてこのお風呂では…

最後にやり残してたプレイをしちゃおうじゃないか…!!


《その9、お風呂でマットプレイ》


この時、お風呂用のソープマットを使い…

ぬるぬるのマットプレイを楽しんじゃいました



マットの上に2人とも寝て、

ローションをつけてぬるぬるにして体をこすりつけあう…。

裸でカラダを密着させ、ぬるぬるこすれあうのが気持ちいい…。

マットプレイなんて風俗にいけば高い金を取られるプレイだが、

いま素人の彼女が若い肌を私にこすりつけている…。

もちろん彼女はこんなプレイは初めて。

こんないやらしいプレイを若い彼女と無料で楽しめるなんて、

たまらなく興奮するし、優越感だ…!!


《その10、初バイブ》


そして2人でお風呂に浸かってる時、彼女がこう言った。


「まだ…してもらってないことがある~…


え、なんだっけ…?


彼女がちょっぴり恥ずかしそうに言った。


「バイブ…


あぁ…。

そっか、オトナの玩具を全部使ってみたかったのか~!!

ふふふ…積極的だねぇ~

彼女もすっかりえっちに貪欲になったようだ…。

まぁこんなにえっちを楽しめる機会なんて滅多にない。

この際とことん楽しみたいと思ってるのは彼女も同じだ♪

よ~し、わかった…

じゃバイブで責めてやろう…!!



部屋にもどって、バイブを持ってくる。

浴槽のふちに彼女を座らせ、M字開脚させた。

ヴィィイイイン…

スイッチを入れ、バイブをお○んこに近づける。

ヌルッと彼女の中に差し込んだ…。


「あっ、あっ、あ…あぅぅうう~!!


彼女のお○んこがバイブを飲みこんでゆく。

さっきまで私のモノが入ってたとこに、

今度はバイブが奥まで入り込む…。

ヴィン…ヴィン…ヴィン…

彼女の中でバイブがうごめいてる。


「あ、あ、あ、あ…ああああ…


彼女はいま、お風呂で初バイブを味わっている…。

私は右手でバイブを持って、ズブズブと突き動かしている。

M字開脚で、アソコに入っているとこがよく見える。

あぁ、なんていやらしい…

私にバイブでかき回され…

最後まで目いっぱい彼女とはエロエロ楽しんだ…



けっきょく、この2泊3日でどんだけえっちしたかと言うと…


・抜かずの2回戦

・フェラ講座

・アナルえっち(失敗)

・首絞めプレイ

・挿入+電マ

・寝ぼけまなこでえっち

・コスプレえっち

・マッサージプレイ

・お風呂でマットプレイ+電マ



たぶん私は7~8回発射したと思う…

たくさんえっちできたし、気持ちよくなれたし…大満足です☆

さすがにつかれたし、もうこれ以上はムリ…

お昼ごろになってホテルを出た。


そして最後に…

とっておきの場所に連れてってデートした…


次回、最終回ではそのデートの様子と、

彼女の○○な写真を公開しちゃいましょう……




 《最終回に続く》


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プロフィール

飛藤 健

名前:飛藤 健 (ひとうけん)
住まい:名古屋近辺
年齢:30代
身長:170ぐらい
職業:会社員
趣味:カラオケ・マンガ
特技:楽しませること・気持ちよくさせること

⇒詳しいプロフィールはこちら

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