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キミはペット 5

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さぁ、行こう…

車を走らせ、ラブホへと向かった。

ついに私とリアルで出逢った彼女。

ここからは一気にエロエロしてやる…!!


《その1、抜かずの2回戦》


ラブホの部屋に入ると、即座にキスを重ねた…。


もう邪魔をするものは何もない。

2人っきりになれた…。


しかしまだ彼女が緊張してるのは明らかだ。

彼女はずっと私に抱かれるこの瞬間を待っていたのだ。

ドキドキ緊張してるのもムリはない…。


私は彼女を優しくベッドに押し倒すと、

唇から耳元へ移動し、そっと息を吹きかける…。

耳から首筋へ、スーッと舌をはわせる…。

目を閉じて、私の愛撫を受け入れる彼女…。

徐々に服を脱がせ、かわいいおっぱいが露わになる…

乳首にキスして、コリコリいじり、おっぱいを責めて…

そして下も脱がした。

ついに彼女の最も大事な部分がお目見え…


「は…恥ずかしいです…


当然だろう…。

これまでさんざんエロいやり取りをしてきたといっても、

しょせんはメールや電話で、顔も見えずに遠く離れた感覚…。

それが今、目の前で現実に自分に起きている…。


「ダメだ…!よく見せろっ…


私は強気で責めた。

彼女の気持ちはよく分かっている…。


「俺とこうなる事は分かってたはずだろ~!?

こうして欲しがったんだろ…!?」



恥ずかしくても嫌じゃない…。

むしろ望んでいたこと…。

私の舌で彼女の秘部をぴちゃぴちゃとナメる…。

クリを広げて指でいじる…。


「あはぁん…あぁあ~ん


中に指を入れ、彼女の中の感覚を指で味わう…。


「おぉ、アリサの中はこうなってるのか…

どこが気持ちいいか…俺の指でいっぱい調べてやろう…



中で指をぐりぐりと動かして、色んな部分を刺激する。

夢に見た私の愛撫…。

リアルで聞く生の言葉責め…。

こうやって責められるのをずっと待ち望んでいた…。

私の責めを受けて、もう彼女にはしゃべる余裕もない。

体中に刺激が走って、ただ喘ぐばかり…。


「そろそろ…挿れてやろうかな…


破裂しそうに固くなった私のモノはもう収まらない…。


「はい…


虚ろな眼差しで彼女が答えた。

もうガマンできない…

素早くゴムを着けると、グイッと彼女の中に押し込んだ…。


「うっ…うぅうう~んっ


彼女の中に私のモノが入った。

この瞬間をどれほど待ったか…。

ついに1つになれたのだ


「ほら…入ったよついに俺のがアリサの中に入ったんだ…

どんな感覚かな~!?」



「お…奥に…ごりごり当たってる~


「痛いか…?」


「いえ…大丈夫ですっ


「奥に入ってるのか…?こんな奥まで入ったことある…!?」


「な…ないです…。なんか…ヘンな感じ…


まだ経験の浅い彼女。

私が彼女の奥深くまで入った初めての男になった。

なんという優越感…

彼女に痛い思いはさせたくない。

抱き合って密着したまま…ゆっくりゆっくり腰を動かす。


「はっ…はぁっ…はぁっ…


自分の中で動く太くてカタいものを感じて…

徐々に彼女も声が出てきた。

だんだん激しく突いていく…。


「はぁっ…あぁっ!!あぁっ


彼女の声も感じてきてるのがわかった。


「ついにアリサと1つになれたなぁ…うれしいよ

どうだ、気持ちいいか…!?



「は…い、きもちいい…


「約束通り…今日はいっぱいえっちしてやるからな

これで終わりじゃないぞ?分かってるよな…!?


「はい…いっぱい…して下さい…


私の腕の中で懇願する彼女が愛おしく思えた。

今日はこの女を好きにしていい…

目いっぱいえっちしちゃっていいのだ…

そう思うと私もたまらなく興奮した。


「よーし、イクぞ…イクぞっ…!!


激しく腰を振り、射精感が満ちてくる…。


「うぅっ、イクっ…


ドクンドクンドクン…


絶頂に達した私は、そのまま彼女と抱きあった。


「ハァハァ…


「あっ


「ハァハァ…


「あんっ


「……!?」


息を切らしたまましばらく抱きあってると、

何故か時々彼女が感じてるようだ…?

ん~なんでだ…?

何にもしてないのに何故…!?

すると彼女が悶えるように言った。


「い、息が…


よく見ると…

抱きあったままなので、

私の吐息が彼女の首筋に当たってる…。

なんだ…もしかして私の「吐息」だけで感じてるのか~!?


試しにフゥーッと息を吹きかけると…

「あんっ」と悶える…。

これだけで感じるとは…可愛いなぁ

どうやらまだ彼女の体は火照っているようだ♪

ちなみに…まだ私のものは彼女の中に入りっぱなし。

一発イッたのに…

まだ萎える様子はない。

少し腰を動かしてみると…

「あんっ

まだ固い私のものが彼女の中を刺激する…。

調子に乗って、もっぺん彼女を突いてみる…

「あんっ

やっぱり感じてる彼女…。

ようし、これならイケそうだ…

こうなりゃこのまま…


「抜かずの2回戦」だぁー!!(☆▽☆)



そのままずんずん突いて、立て続けのSEX

抜かずの2回戦って体力的にかなり疲れるんだけど、

興奮しまくった私のものは萎えなかった!!


「あんあんあんあん…


終わったと思ったえっちから一転…

彼女は再びマ○コをズンズン奥まで突かれる。

まさかこうなるとは思ってもなかっただろう…。

私も予定外だったけどね

えっちが終わっても感じてる彼女を見てたら…

なんだか私も興奮しちゃったし、

彼女をいっぱい突いてやりたくなったからね…


今日は彼女とやりまくりたい…。


2人とも興奮しまくり…


そして私は2度目の絶頂を迎えた…。



《続く》


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管理人のみ閲覧できます - - 2013年12月29日 15:56:54

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プロフィール

飛藤 健

名前:飛藤 健 (ひとうけん)
住まい:名古屋近辺
年齢:30代
身長:170ぐらい
職業:会社員
趣味:カラオケ・マンガ
特技:楽しませること・気持ちよくさせること

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