FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

肉奴隷になった人妻 3

前回までの日記はこちら
⇒肉奴隷になった人妻 1
⇒肉奴隷になった人妻 2

「健さんの肉奴隷になりたいデス…(〃▽〃)」


私としては半分冗談で言ったセリフだった。

それが彼女のほうから肉奴隷になりたいと言ってきた。

ま、彼女も冗談っぽく言ってきたのだが。

しかし私とのえっちが良かったのでリピートしてくれたのは間違いない…。

よーし、それなら…

私の好きなようにさせてもらおう…

肉奴隷として、その体を捧げてもらおうじゃないか…



そして1ヶ月後。

彼女は再び私に会いに来た…。

実は彼女、某アーティストの追っかけをしてて…

コスプレしてライブに行ったりするらしい。

よし、ではそのコスプレ姿を披露してもらおうか…


衣装を持ってきてもらい、ラブホの部屋で着替えてもらった。

どうも「ハルヒ」の制服っぽいが…本人もよく分かってないようだ(笑)


F1270043.jpg
F1270042.jpg



そしてこのコスプレ姿のまま…ハメ撮り開始☆

無論、コスプレのままえっちなんて彼女は初めて。

しかもそれを撮られるなんて…

しかしコレは彼女の肉奴隷としての試練だ。

私の言うことをどこまで守れるか…

あえていやらしく恥ずかしい行為を要求することで、

肉奴隷としての資質を見極めるのだ…。


コスプレのまま後ろを向かせ、壁に手をつかせる。

スカートをめくり…

丸出しのおしりをパシャッ


今度はベッドに座らせて、

「ホラ、自分で脚を広げて見せてみなさい…」


「……………ハイ…」


おそるおそる脚を広げる彼女。

スカートの下には何も履いてない。

薄黒いヘアーが視界に入る。


「自分から開いてよく見せるんだ…」


M字開脚にさせ…


パシャッ


「自分の指でお○んこを広げて見せなさい…」


「……………。」


恥ずかしそうにうつむいたまま…


くぱぁ…


彼女は自分の指で陰部を開き、私に見せつけた…


「私のお○んこ見て下さい、って言ってみな…」




「わ…私のお○んこ…見て…下さい…っ




「よーし、いい子だ…


パシャッ


彼女は私の命令を忠実に守って実行した。

自らの性器を自分から晒すという恥辱を受け入れた。

さらに四つん這いでおしり丸出しの姿も撮ったりした。

よーし、それじゃあご褒美をやろう…


自らさらけ出した性器にゆっくりと顔を近づけ…

チュッ

クリにキスする。


「あぁっ!!


陰部を刺激が走り、彼女の口から喘ぎ声がもれる。

そのままピチャピチャとナメまくると…


「あぁあ~…き、気持ちいいよぉ~…


私はナメながらも彼女に話しかけた。


「いまどこをナメられてるんだ…?」


「いま…?……クリ…


チュッ


「クリを…ナメられてる~…


チュッ


ナメられて…言葉責めされて…ハメ撮りされる。


「さぁ…マキコの裸をしっかり撮らせてもらうからな…

いやらしい姿を見せなさい。いいよな?



「…ハイ…


ゆっくりと低い声で彼女を調教してゆく。

もう彼女は私のなすがままだ。

私に身を任せ、そのカラダで私の責めを受け止める。

中に指を入れ、グチャグチャにかき回して…潮吹きさせてやった。

指だけで2回ほどイカせた。

私のモノをナメさせて…

「美味しい」と言わせた。


挿入する時も…

オチン○ンをアソコの周辺にクリクリこすりつけながら…


「ほ~ら、まだ挿れてないよ~」


「はやく…いれて…


「ん?ナニを入れて欲しいの…?」


「オチン○ン…」


「挿れて欲しいの?じゃ、挿れてください、は…?」


「いれてください~


ずぶっ…


「あぁ~あぁあ~…


「ほら入ったぞ…うれしいなぁ~!?」


「うれしい…



奥まで激しくオチン○ンが突き刺さる。

いやらしい言葉を女性に言わせるのは興奮する。

私のオチン○ンに挿入されるのを「うれしい」なんて言われると、

目いっぱい突いてやりたくなる…

彼女にはたっぷり淫語を言わせてやろう…。


「いっぱい突いて下さい、って言ってみな…」


「あああ~っ…いっぱいぃぃ…突いて…くださぃぃ~


「おらっ!!」


ズンズンズン…


「あぁぁあ~…っ


「ハァ…ハァ…アァ…」


「あっ、あっ、あっ、あっ…


「ほら、うれしいです、は…!?」


「うれしい~…うれしい~…


「いっぱい…いっぱい…つ、つ、突か…

う、う、う…うれしい~!!



彼女自身も淫語を「言わされる」ことで興奮している。

自分からは言えないが、言わされることで興奮しちゃう。

私も彼女を激しく突きまくる…。


「イキそうになってきたか…?」


ウンウンうなずく彼女。


「よ~し、イッていいぞっ…!!」


「イッちゃうぅぅ~…ぅう…!!


「さぁ、イケっ!!イキたいんだろ!?イケっ…!!」


「イクっ…イクっ…イクっ…!!!」


ビクビク…


彼女はのけぞってイッた…


彼女は何度も私にイカされ…


こうして…


彼女はめでたく私の肉奴隷となった……

マキコ14



《続く》


ブログランキング参加してます。
ポチッとクリックお願いします
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

この記事へのコメント

トラックバック

URL :

プロフィール

飛藤 健

名前:飛藤 健 (ひとうけん)
住まい:名古屋近辺
年齢:30代
身長:170ぐらい
職業:会社員
趣味:カラオケ・マンガ
特技:楽しませること・気持ちよくさせること

⇒詳しいプロフィールはこちら

最新日記一覧
カテゴリ
全ての日記一覧
アクセス数

見に来てくれてありがとー☆

人目の訪問者です

ブログランキング

ブログランキング参加してます
ポチッとクリックお願いします☆

       ブログランキング・にほんブログ村へ
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム
メールフォーム

飛藤健へのメールはこちらからどうぞ

名前:
メール:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。