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新・何回いけるかな?2

前回までの日記はこちら
⇒新・何回いけるかな? 1


私のクンニでいきなりイッてしまった彼女…。


おやおや、スゴく感じやすいんだね~


じゃあ…コイツはどうかな!?

取り出したのは…「電マ」



実は彼女…大の電マ好きらしい☆

よく彼氏とのえっちの時に使ってるんだとか。

事前のやり取りでそう言ってたので持ってきたのだ。

ところが…


「最近電マでなかなかイカなくなってきたんだよね~(^^;;」


えぇっ…!?

どうやら…使いすぎて刺激に慣れちゃったみたい(笑)

電マって、初めて使った時はスゴい刺激なんですが、

使い過ぎるとその刺激に慣れちゃったりするんです…!!


電マがダメなら、じゃあ私の指で責めてみるか…


指を中に入れて、ずっぷりと差し込む…。

ぐりぐりと動かして、彼女の中を隅々までいじる。


「どこが気持ちいいのか…調べてやるよ


「あぁっ、あぁあ~ん


ぐちょぐちょと音を立ててかき回すと…


「あぁあぁ…イ…イクッ…


ビクンビクン…


電マではイケなかった彼女ですが、私の指だとイケたようです…♪


彼女が何回もイッたので、ここで攻守交代して、

今度は彼女にナメてもらう…。


ちなみに…始めにお風呂に入った時、

私の勃起したモノを見て彼女が言った。


「スッゴく大きくないですか~!?


こんなこと言われたら、お世辞でもうれしいですね~

ま、これまでの男が大したことなかっただけかも…(笑)


そのスッゴく大きい私のチン○(笑)を、

彼女がちゅぱちゅぱとくわえる…。

(コレが入ったらどうなるんだろぅ…!?)

私のをくわえながら、彼女はそんな想像してたらしく…


「いれて欲しくなっちゃう…


と彼女のほうからおねだりしてきた…☆


フフフ…くわえてるだけで濡れちゃったのか~


んじゃ、期待に応えて…

私の太くてカタいのを挿れてあげるよ…♪


ぬちゃっ…と奥まで入った。


「あぁ…


歓喜の声をあげて、私のチン○を感じる彼女…。


パンパンパンパン…


挿入してから1分ほど突いてると…


「あっ…イィっ…イッちゃう~!!


と言った途端…

ビクンビクン…

またまたイッちゃった…


しかも今度はオチン○ンで…。


女性がイク場合、クリでイクのと中でイクのと2つある。

更に言えば…1回大きくイクとぐったり疲れちゃうタイプと、

小刻みに細かく何回もイッちゃうタイプに別れる。


どうやら彼女の場合…クリでも中でもいけるタイプ。

しかも何回でもイケちゃうタイプのようだ…♪


ふふふ、こいつは面白い…。

じゃあどんだけイケるか試してやろう…

私のドSな魂に火がついた。


「オラオラ…これはどうだっ!!」


今度は体位を変えてカラダを打ちつける…。


「あ…あぁあ~っ!!


「ほら、気持ちよかったら…ちゃんと言うんだぞ!!」


「あぁ…き…気持ちいぃです~


「そうか…んじゃイク時もちゃんとイクって言いなさい


「は…い、あ…イ…イキそう…!!


「よーし、イキそうか!!じゃ、いいぞ…

イッちゃえー!!そら…イケッ!!」



ビクン…ビクン…


彼女はイッた…


そしてこのあとも何度もイッた…。


この1回のえっちで10回はイッたと思う。


えっちが終わって後、ベッドで色々と話をした。


「スゴいよね~いっぱいイケるんだね~


「でも…普段のえっちじゃ、あんまイケないんだ…

彼氏が淡白でさ~(^_^;)」



ははぁ…彼氏じゃ満足できないんだな?

こんだけイキやすい体ならば…当然えっちは好きなはず

では彼氏で満足できないぶん…

私がいっぱいイカせてやろうじゃないか♪


ベッドで休憩してるうちに体力も回復してきた。


よーし、じゃあもう1回…!!


さっきはノーマルに抱いたけど…

今度はちょっとアブノーマルに挑戦♪

彼女に「目隠し・手縛り」をしてやった…。


普段ショップで働いてる時はマジメで知的で、

Sっぽく見える彼女ですが…ベッドの上ではドM


視界を奪われ…両手の自由を奪われたまま、

いつ…どこを…どうされるかもわからない。

彼女はこれから私にオモチャにされるのだ…


指でツーッ、とゆっくりなぞる…

いきなり乳首に吸いつく…

おっぱいを好きなだけ揉みまくる…

いま、彼女のカラダは私のものだ。


さっき彼女は、電マではなかなかイカないと言っていた…。

じゃあ、今度はイクまで電マをあててやるか~

ブィィィン…

抵抗できない状態でアソコに電マを当てる。


「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ…


息を荒くして、身悶える彼女。

そのまま責め続けてると…

「あーっ、あーっ、あっ、い…いっちゃ…ぅ…


びくびくっ…


目隠しされたままだと、いつもと違って興奮しちゃったようだ…


ハァハァと息を切らしてる彼女の足を大きく開かせる。

イッたばかりのオ○ンコが丸見えになる…。

ズブッ…と指を奥まで差し込む。

またグチュグチュとかき回す…。


「あっ、あっ、あーっ…!!


ここで再び電マを使用。

電マをクリに当てて…指で中をかき回す…。

クリと中の同時責めと言うフルコース!!


「あぁあぁあ~っ!!

彼女の絶叫が一段と大きくなった。


「今日は…こうやって責められるのを、

ちょっと期待してたんじゃないか~!?



「し…してた…


やっぱりね…♪

目隠しされて、ようやく彼女も素直に白状した…。

そして彼女はそのままイッちゃった…。

この電マと指の同時責めはスゴい感覚だったらしい…♪


目隠しのまま彼女は何度もイキ…

手縛りのまま私のチン○でいっぱい突かれた…。


けっきょく…

彼女はこの1日で20~30回はイッたかな…!?


この後ホテルを出て…

一緒にパスタを食べて…

彼女を自宅まで送り届けた。


これが彼女と出会った1日目の出来事だ……

F1120004.jpg


 《続く》


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プロフィール

飛藤 健

名前:飛藤 健 (ひとうけん)
住まい:名古屋近辺
年齢:30代
身長:170ぐらい
職業:会社員
趣味:カラオケ・マンガ
特技:楽しませること・気持ちよくさせること

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