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童貞卒業物語 2

前回までの日記はこちら
⇒童貞卒業物語 1


深夜の旅館の玄関ロビー…

誰もいない薄暗い空間に、

ソファーに座ってA子と2人っきりで話をしてた…。


しかし私はまだこの時点で、彼女を口説こうとか

やっちゃおうとか言うつもりは全くなく…

ただ、一緒に楽しめたらいいや~としか思ってなかった。



始めはゲームして遊んでたが、そのうちまったりと話をしてた。

どんな会話をしてたのかは、正確には覚えていない…

いつの間にか、だんだんいいムードになってきた…

軽く下ネタを振っても、


「いやん…私、処女だからわかんないもん~


と返されたのを覚えてる…

彼女はちょっと小悪魔なノリだった♪


「んじゃ、おっぱいって何カップ~!?」


「ん~、Bだよっ


いつの間にかこんな会話になったが、彼女は平然と答えた…


「んじゃ…確かめてみよっ!


私は左手を彼女の背中から回して、

浴衣の上から左のおっぱいを触った…


「………」


彼女は無言のまま…

抵抗はない…


「服の上からじゃ、わからんな~


そう言って、左手を浴衣の中に入れてみる…。

柔らかい生のおっぱいの感触…

頂点にはコリッと固くなった突起物が…


「んっ……


彼女はなすがまま…

私に胸を揉まれて身を任せている…

この時点で、イケるとふんだ♪

私はもう興奮度マックスだ…


「じゃあ、両手でやってみよっ


彼女の頭上から両手を浴衣の中に突っ込み、

2つの柔らかいものを揉んだ…

おもちのような…マシュマロのような柔らかさ…

そしてコリッとしたさくらんぼ…


「………」


シ~ンとした静寂な空間で、

無言のままおっぱいを揉み続ける…

ふと、目が合う2人…

そして…自然に唇が重なり合った…


「ん…


もう言葉は要らなかった…

2人とも興奮しまくり…

完全にその気だ…


彼女の手が私のズボンの上から触れた…

ガチガチに興奮してる私のモノに触れると、


「スッゴい固くなってるよ~


楽しそうに笑う彼女…

「処女だもん」という彼女の言葉はウソだとわかってた…☆

彼女のパンツの中に手を伸ばして、

彼女自身に触れた…


「アッ…


彼女が初めて感じた声を出した…

初めて女性器に触れた瞬間だった…

トロトロで…ぬるぬるで…

指に絡みつく触感…

そしたら彼女も言う。


「見せてっ!!


私を脱がして、直に私のモノを触わる…


「カタいね~やっぱデカいよりカタいほうがいいよね~


彼女がこんなセリフを言ったのを覚えている…

私はもうめちゃめちゃ興奮してた…

もうえっちしたくてたまらん…

さぁ、続きをしよっか…


ところが、彼女が言う…


「ダ~メゴム持ってないでしょ…!?


うぅ…


そんなん用意してる訳ないじゃん…


残念ですが、今夜はここまで…

この日、童貞卒業とはならなかった…


この時、ふと思い出したように彼女が言った。


「そうだ、2人でお風呂入ればよかったね~!?

しまった…

そーすりゃよかった…!!

この旅館にはでっかい大浴場があったのだ。

すでに真夜中だし、誰も風呂なんか入ってない…

女の子とお風呂に入ったことなんかもちろんない…

一緒にイチャイチャしたかったし、

彼女の全裸を見ることも出来た…

しかし、もう夜明け近くで、

さすがに2人とも眠たかった…。


この時、彼女が最後にこう言った。


「また今度、続きしようね



《続く》


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プロフィール

飛藤 健

名前:飛藤 健 (ひとうけん)
住まい:名古屋近辺
年齢:30代
身長:170ぐらい
職業:会社員
趣味:カラオケ・マンガ
特技:楽しませること・気持ちよくさせること

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