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開発してください 前編

彼女は歯科助手のりこちゃん(仮名・24歳)

彼女と出会ったのは、非常にトントン拍子だった。


私のブログに何度も足跡がついていた彼女。

よく日記を見に来てくれてるのかな…?

思い切って私からメッセを送ってみた。


すると彼女から返信があり、

私と話をしてみたいと思ってた…

メッセをもらえてうれしいです…

何だか芸能人と話してるみたいでドキドキする…

と言ってくれた。


いやいや…、

私のブログはたくさんアクセスがあって、

ちょっとした人気者気分だったけどさ…

芸能人だなんて大層なモンじゃないよ~…


しかしそう言われるのは、うれしい♪

こんな私なんかに憧れてくれるのは、光栄だ♪

それならば…


「私と会ってみたい…!?」


こう聞いてみた時、彼女の答えた返事は…



 「はい、開発して下さい…  



なんとも印象的な言葉だった…

もっと気持ちよくなりたい…

もっと感じてみたい…

言葉から察するに、彼女はMなんだろう…

私に責められてみたい…

たった一言に彼女の意志が読み取れた。

彼女の気持ちを表す象徴的な言葉だった。


そんな彼女と会う機会は非常にはやく訪れた。

アドレスを教え、直接メールするようになった土曜日。

たまたま次の日の日曜日が空いていた…。


「いきなりだけど、明日会わない?」


ダメ元で誘ってみると、OKという返事…。

なんともトントン拍子で、すぐに会うことになった…☆


次の日、名古屋一の繁華街、栄で待ち合わせ。

約束の場所で彼女を待ってると、少し遅れて彼女がやって来た。


ちょっと用事があるというので彼女に付き合い、

その後スタバでカフェを飲みながら会話した…♪

彼女はいつも笑顔で、明るく楽しそうだ。

会話は弾み、私といて楽しそうにしてる…。

そして、ラブホへ向かった…。


日曜のせいか、昼でも満室だったので待合室にで待つことに。

狭い部屋の中、2人っきりでソファーに座る。

ここではじめて彼女にキスをした…


「んっ…んぅっ…


彼女はピクピクと反応し、私にもたれかかる…

彼女はキスだけですでに感じてる様子…

どうやら彼女は匂いフェチらしい。

私の匂いは気に入ってくれたようだ…

煙草を吸い終えた私のキスは彼女のツボだったらしい…

すでにトロンとなった表情…

雰囲気に酔いしれ、彼女はガマンできなくなってるようだ…。


部屋が空くと、さっそくシャワーを浴びてベッドへ…。

再び彼女の唇をうばうと、


「んっ…んぅっ…


やっぱりピクピク反応し、あっという間に興奮している…

こりゃ責め甲斐があるな~♪

私の得意コースで責めてやろう…


キスから耳をナメて…

同時に右手でおっぱいをゆっくり愛撫する…

乳房に口を近づけて、おっぱい全体を刺激をした後、

乳首をじっくりナメまわす…


「あぁっ…あっ…


すでに感度は良好…だいぶ敏感になってるようだ♪

右手で彼女のヘアーの下に手を伸ばすと…

彼女の反応がより大きくなった。

くちゅ…

すでにトロトロになってる中に指を入れて、

隅々までゆっくりと刺激する…


「まず、どこが感じやすいかをちゃんと調べないとな~


そう言って膣内の色んな箇所を指でいじる…

隅っこや奥の方…おそらく今までいじられたことのない部分までも

隅々まで私にいじられる…


「あっ、あっ、あっ…!!


よしよし、いい具合に感度が高まってきた…

彼女の膣壁の上に指2本を当てて、

ゆっくりと抜き差し…だんだん早くする…


「あっ!あっ!あっ…!!


私の指の動きに彼女が反応する…

だんだん声が大きくなる…

よしっ!いまだ!!

ガバッと足を大きくM字開脚にさせ、

アソコが丸見えの状態で、一気に指の動きを激しくした…!!

ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ

ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ…


「あっ!ああぁっ!ああぁあ~…!!


彼女の声は絶叫になった。


「ほら、どうだ…?どんな感覚だ…?


「あぁっ…なんか初めての感覚…


「どうなん?気持ちいいのか…?」


「うん…気持ちいい…


「じゃあ、もっとお前の中をかき回してやるよっ…!!」


ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ

ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ

ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ…


「ああぁあ~ああぁあ…


これまでナカをこんなに刺激されたことはないだろう…

彼女はいま、私の手で未知の感覚を味わった…


ちょっと責めつかれたので、ここで攻守交代。

私が下になり、彼女が上から責める…

私に覆いかぶさって、まったりとしたキス…

唾液いっぱいにして私のカラダをナメてくる…


乳首をナメられた私が歓喜の声を漏らすと、

彼女はうれしそうにナメ続けた…

やがて彼女が下に移動し、指先を器用に動かして私のモノに刺激を与える…

この指先の動き…そうとう慣れてる…

どうやらこれまでに色々と仕込まれているな…?

では、こういうのを言わせてみよう…


「ちゃんと口でするときは、いただきます…って言うんだよ


私がこう言うと、彼女はうれしそうに、


「いただきま~す


と言ってパクッとくわえた。

くちゅくちゅ…

ちゅぱちゅぱ…

たっぷりと唾液をしみこませた彼女のフェラ…

思わず私も声を出してしまう…


「どうだ…?俺のぉちんちんは美味しいか…?」


「美味しい…健さんのぉちんちん、すごく美味しい…


こんなお約束の淫語にも彼女はちゃんと付いて来る…♪

すごく楽しそうな表情で…興奮してるのが伝わる。

フムフム…、

彼女がどんなのが好みかだいたいわかったぞ…

基本的に、奉仕型のドMなんだな…

男を喜ばすのが好きなんだな…

言葉責めや淫語でめちゃ興奮しちゃうタイプだな…


よし、ではそろそろ挿入してやろぅ♪

彼女を寝かせて、しっかりゴムを付けて、

足をM字に広げる…


「じゃ、お前のカラダをいただくとするか…

 いただきま~す!!」



と言いながら、ずぶっ…と差し込んだ。


「ああっ、ああぁあ~っ…!!


うん、いい反応だ…♪

彼女のカラダを支配した征服感を味わった……


《後編に続く》


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プロフィール

飛藤 健

名前:飛藤 健 (ひとうけん)
住まい:名古屋近辺
年齢:30代
身長:170ぐらい
職業:会社員
趣味:カラオケ・マンガ
特技:楽しませること・気持ちよくさせること

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