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イケない人妻さん 1

さてさて、久し振りの更新となります。

今回のお話は、以前関東に出張に行った時に、出会った女の子たちとのエピソードです。

少々昔話になりますが、あの東日本大震災が起こるちょうど1ヶ月前のことです。

当時、某SNSでエロ日記をバリバリ書きまくってましたが…、

そんな私の元には、けっこう全国からメールが来てたんです。

しかしメールでやり取りはすれども、遠方の人達とはやはりなかなか会えない…。

そんな中、仕事で関東方面に1ヶ月間の出張となりました。

そこで以前からメールをくれた女の子たちに連絡をとってみると…

なんと4人の女性とお会いすることが出来ました!!

と言うわけで、出張シリーズ第1弾!

まず最初にお会いした人妻さんとのレポートです。


彼女…Yちゃんは関東某所に住む30代の人妻さん。

彼女はずーっと以前から私の日記を読んでくれてた昔からのファンでした。

私の日記はアダルトなので、ぶっちゃけSNSでは何度も消されてきた。

一番最初に書いてた時から彼女は読みに来てくれてたので、すでに2年以上が経ってた。

何度となく日記が消されても、彼女はちゃんと探して読みに来てくれた…。


「いつか必ず飛藤さんに会いたい

「飛藤さんは私の憧れの存在なんです

「飛藤さんにいっぱい抱かれたい…

「飛藤さんと出会えたら、私の日記も書いてほしい



こんなことを言ってくれてた彼女…

自分なんてそこまで大した男じゃないのに…

こんなエロい日記ばっか書いてる自分なのに…

そこまで言ってくれると、私もたまらなくうれしい。

しかし人妻である彼女は子育ても忙しいし、遠距離だからそれまでなかなか会えなかった。

それならば、と…

関東に行く際、真っ先に声をかけた。


「やっと飛藤さんと会えるんだ!!」

と非常に喜んでくれた彼女…。

実はすでに旦那さんとはセックスレス…。

今まであまりいい男との出会いはなく、えっちではイッたことがないと言う…。

これはつまり…

イケない人妻さんの、

イケない冒険!!(笑)



だが、彼女は私と会うのを楽しみにしている反面…

太ってるから嫌われないか、とか…

ホントに私なんかで迷惑じゃないだろうか、とか…

やはり実際に会うことに対して、非常に不安だったようです…。


大丈夫…

私はそんな小っさな男ぢゃありません。

彼女がこんな私なんかに憧れてくれる気持ち…

その気持ちを大切にしたいのです!

ファンは大事にします。

実際に私に会う約束をした女性はみんな同じことを言うんです…。

自信がない…

不安だ…と。

女性はみんな恥ずかしがりです。

みんな自分に自信がないんです。

でもそんなのは些細なこと…。

私と会いたいと思ってくれる、その気持ちがうれしいのです!

不安よりも、楽しみの方が上ならばいいんです!!

そこで私は、会う前に1つ約束をしました。


「Yちゃんに会えた時は、今までで一番気持ちいい、人生で最高のえっちをしてやるからな!!」



我ながら大風呂敷を広げたもんです…。

しかし、自信はありました♪


そして私が出張でS県に行ってから1週間後の休日。

彼女と会う日がやって来ました。

某駅前にて待ち合わせして初対面。

車で移動して、さっそく2人っきりになるべく車を走らせた。

彼女にとっては長く待ち焦がれた出逢いのはず…

さぁ、彼女をたっぷりと可愛がって悦ばしてあげよう…

イチャイチャな時間の始まりです…



《続く》

イケない人妻さん 2

前回までの日記はこちら
⇒イケない人妻さん 1

ついに人妻のYちゃんと会うことが出来ました。

まだ緊張のほぐれぬ彼女を車に乗せて走らせた。

初対面だけど、そのままラブホに直行しちゃいました!!

軽く談笑したあと、ベッドで隣りに座り…

ここで初めてキス…

会話をしてた明るい雰囲気が一転して静寂に包まれる。

時が止まったような空気の中…甘く、優しい、ゆったりとした時間が流れた。


この時の彼女の心境は、後に送られてきたメールでこう語っていた。


「緊張してた私にしてくれたあのキスで、

あ、やっぱりこの人なら大丈夫…

きっと言ってたように素敵なエッチをしてくれる… って確信がもてた

健さんのキスはほんとにとろけちゃいそうな甘いキスで、ずっとしていたいキスだった~

なんだか夢心地で、やっぱりキスも上手なんだと思ったよ



彼女は既にウットリした表情で、私に身を任せていた。

そのままベッドに押し倒して、脱がせながら彼女の肌に私の指が触れる…

彼女の全身を私の舌が触れる…

そして彼女が期待してたのが…私の「声」

事前に電話で話した時、私の声を好きだと言ってくれてた。

名前を呼ばれるとキュンとなるらしい。

じゃあこの声で言葉責めしてやるからな…!

会う前からそれは決めていた。


「ずっと俺にこうされたかったんだろ…?」


そう耳元でささやいてやる…

このセリフで彼女はかなり興奮しちゃったらしい。

めちゃくちゃにして~

って彼女も言っちゃった…。

そして実は彼女…

クンニをされたことがなかったらしい…!!

これは私もこの時始めて知った。

マジかよ…

どんだけエッチに淡白でヘタな男ばっかだったんだ…(笑)

じゃあ、初めてのクンニを味わってもらおうか…

初めてアソコに触れるのが自分の舌だなんて、嬉しくなっちゃうね~

ゆっくりと回りから責めたり…

たっぷりとクリをナメまわしてあげました。

クンニ初体験の彼女の感想は以下の通り。


「スッゴく感じちゃって、怖いくらい気持ち良くて、こんな幸せあったんだって…

健さんにおっぱいとクリクリしてる所をナメられたり…

指で中を責められた時は、ほんとに気持ち良すぎて、泣いたよね

忘れられないくらい身体の先まで快感が走って、あんな感覚初めてだった…


そしていよいよ…

私の固くなったモノを…

ズブッと挿入…

「あぁああ~ん

大きな喘ぎ声をあげ、私にしがみつく彼女…

ずんずん奥まで突きながら…

「ほらっ、いま俺のが入ってるんだよ…わかるだろ?」

「やっとひとつになれたね…」

「俺とこうしたかったんだろ~?いまホントに俺とえっちしてるんだぞ…?」

「さぁ、俺のおちんちんでいっぱい気持ちよくなれよ!!」

こんな言葉責めをいっぱいしてやりました。

耳元でささやきながら…

キスしたり…

おっぱい揉みながら…

ずんずん激しく突いて…

フィニッシュ


2人でとっても気持ちよくなれて、彼女も笑顔です。

ルームサービスのご飯を一緒に食べながら、色んな話をしました。

ブログの裏話とか、まだブログに書いてない秘蔵話なんかをしてあげたら…

彼女もここでしか聞けない話ができたと、楽しんでくれた様子

ご飯たべて休憩した後は…

一緒にお風呂です!

彼女にはここでも初体験してもらおうか…

ぽっちゃりだけど、巨乳な彼女には…


パイズリに初挑戦してもらいます



《続く》
プロフィール

飛藤 健

名前:飛藤 健 (ひとうけん)
住まい:名古屋近辺
年齢:30代
身長:170ぐらい
職業:会社員
趣味:カラオケ・マンガ
特技:楽しませること・気持ちよくさせること

⇒詳しいプロフィールはこちら

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