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いかにイカせるか 2

前回までの日記はこちら
⇒いかにイカせるか 1


塾の講師である女教師の彼女と、前回からの続き…


ベッドの上で彼女の右に寝て、優しく責めてやる…。

左手を腕まくらにして彼女を包み込み…

右手で彼女のカラダを優しくなぞる…。

だんだん彼女の下へと手を伸ばし…

キスをしながらアソコに触れる…


「上」で舌を絡ませながらのディープなキス…

「下」は指でしっとり濡れた秘部を刺激してる…


はい、これも「同時責め」です☆

イチャイチャしながらの私の王道パターン。


「こうやって同時に責められてみたかった…


実は彼女からのリクエストでもあったのです。

してみたいプレイを実現させちゃうのが、私のスタイル♪


キスしたり…おっぱいをナメしながら…

一緒にアソコをクチュクチュといじってる…


「すごく気持ちいい…


今までこんな責めは体験したことがなかった様子…

だよねぇ…^_^;

たいがいの男は責める時に一ヶ所に集中したがる。

おっぱいならおっぱいだけ…

クンニならクンニだけ…。

集中したい気持ちはわかるけど、

女の子をもっと気持ちよくさせるなら、

両手と口…責めるための部位が3つもあるんだから、

同時にフル稼働させなきゃ~(^◇^)


《私のテクその3・言葉責め》


「どう…?すごくドキドキするでしょ!?」


「うん…スッゴい興奮する…


「ようし…じゃあいっぱい責めてやるからな~


こんな言葉責めも、より興奮を増すための要素です。

ついでに言えば…

えっちの最中の会話はコミュニケーションであり、

相手のポイントを探るためでもある…☆


「ここはどうかな…?」


「こんなん気持ちよくない…?」


「いっぱい弄ってやるよ…



そう言いながら彼女のポイントを探すのだ…♪


私が思うに…えっちの最中に声をかける男性は少ないと思う。

しゃべる余裕がなく、興奮していっぱいいっぱいなのと、

言葉責めなんて恥ずかしくて、どうすりゃいいかわかんない…

たぶんそんなとこだろう。

でもそれは女性も同じ。

男ならえっちはリードするべきだと思う


よく言葉責めと言うと、

「オラ、どこがいいのか言ってみろ…!!」

「ホラホラ、これが好きなんだろ…!?」


…等の恥辱的なオラオラ系だと勘違いしてる男が多い。

こういう系が好きな女性もいるけど、

屈辱的な言い方をされたら誰だってイヤなのは同じ。

「興奮させる」のと「辱める」のとは違うと思う。

自分だけが楽しんでる独りよがりな責めじゃ意味がない。

えっちな言葉を言わせるのも興奮するが、

基本的には相手を興奮させるのがポイントだ☆



私は特別なテクニックがあるわけじゃない。

ただ余裕を持っているのと…

相手を楽しませようとする気持ち…

甘いムードでイチャイチャすんのが好きなだけだ

そして大事なのは相手のタイミングを見抜くことかな。


私にたくさん責められて、彼女もぐちゃぐちゃに濡れてきた…


よし、それでは次のステージだ…☆


次回は、潮吹き&クンニです…………



《続く》


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いかにイカせるか 3

前回までの日記はこちら
⇒いかにイカせるか 1
⇒いかにイカせるか 2


彼女とのイチャイチャな時間が続く…。

私は前戯にたっぷり時間をかける。

若い男の場合だと、すぐに挿れたがる。

彼女の今までの男もそうだったらしい…


「焦らずに余裕を持つ」


これもポイントの1つ☆

せっかくのお楽しみの時間なんだから、

たっぷりと私の好きにさせてもらおうか…

彼女も焦らされることでどんどん感度が高まってくる…


彼女を起こして、立ち膝の姿勢にしてやる。

足を開かせて、指を彼女のナカに突っ込む…。

はい、これも私の得意とするテクの1つ…


《私のテクその4・立ちヒザの潮吹き》


女の子をベッドの上で立ちヒザにさせての潮吹きは、

AVではよく見かける体勢ですが、実際にやる男は少ないと思う。

しかしこの体勢が、実は最も「潮吹きしやすい体勢」なのだ


潮吹きはアソコから出る液体であり、

その感覚は非常にオシッコに近い。

アナタはオシッコする時、寝ますか…!?

寝たまんまの体勢でオシッコなんか出来ますか!?

そうです…

考えてみればすぐわかることだが…

立った姿勢のほうがしやすいのは当たり前です♪

上から下に水が流れるように、潮吹きだって上から下のがやりやすい。

だから立ちヒザの姿勢が一番潮吹きをさせやすいのだ

(またはM字開脚で座らせるのもイイ☆)


ついでに言うと、

えっちの最中に立ちヒザなんて普通はしないワケだから…

普段したことないプレイに彼女もドキドキしちゃうワケだ…


彼女の中にずっぷりと指を挿れて、

奥まで届いたままゆっくり指を動かす…

だんだんと激しく動かしていき…

2本の指でクチュクチュかき回す…


「あっ、あぁあっ…あぁぁ~!!!


経験したことない刺激が彼女を襲う…。


「な、なんか出ちゃう~…!!


「よし、いいぞ…出しちゃえ!!

我慢しなくていいから…出しちゃうんだ


ガクガクと体を震わして身悶える彼女…

私にしがみついて、必死に耐えている…

私の左手は彼女のおしりを逃がさないようにつかんでいる。


「あぁあぁあぁ~…!!!


彼女が絶叫した…。




しかし…




残念ながら、彼女は潮を吹くには至らなかった…。

ピチャッ、と少しだけ噴いたのだが、

慣れない刺激にどうしてもガマンしちゃったようだ。

やはりまだ抵抗があるらしい…。


女の子が潮吹きできるかどうかは、

体質・体調・男のテクが必要なんだが…

最終的に大事なのは「女の子の精神状態」。

恥ずかしいからガマンをしてしまう…ではなく、

(もうどうなってもいいから気持ちよくなりたい…!!)

ぐらい吹っ切れないと潮吹きはできない…。


潮吹きに関しては、以前の記事でも詳しく書いたので参考にしてほしい☆

⇒「潮吹きの考察」


まぁ、それでも一応…

ほぼ潮吹きに近い感覚はわかってもらえたし…

彼女も未知の快感を味わえて喜んでたようだし…

とりあえずは充分かな

多分この刺激に慣れてもらえば、彼女も潮吹きするだろう…


そして彼女が、私にしてほしいと事前に要望していたことがある☆

それは…

「たっぷりクンニ


今までテキトーな前戯しか経験なかった彼女。

オナニーならイケるのに…

えっちでもイケるように…

いっぱい責められたい…

その願いを叶えてやろう♪


「じゃあ…10分間、ナメ続けてあげるか


と私が言ったら…


「え~10分だけ~…!?


…なんて言う彼女^_^;

ありゃりゃ…貪欲だねぇ(笑)

そんなにいっぱいナメて欲しいのか~


そんならたっぷりナメてやるぞ♪

内ももをナメたり…さんざん焦らしながら…

クリを中心に責める…


ここで1つ注意したいことがある。

よく男性が勘違いしているのが、

「とにかくクリを責めればイク」と思ってること。


イキやすい女の子は、強めにクリを刺激すれば…イケる。

しかし経験の少ない子や、イッたことがない女の子は、

クリへの刺激に慣れてないので…やりすぎると痛くなる。

クリへの刺激は相手の反応を見極めつつ対処していかねばならない。

人それぞれなので一概には言えないが、

この辺の見極めが男にとって非常に難しい所だ…☆


「アン、アンッ…


クンニでうれしそうな喘ぎ声をあげる彼女。

吸ったり、ナメたり、ポイントを変えたり…

彼女の気持ちいい場所を探りながら責める。

そのまま10分以上ナメ続けて…

そのまま69の体勢へ…。

実は69も初めてだという彼女。

自分がくわえながらナメられてるという状況に興奮したようで…

この時…

彼女が言った。


「アァッ…、イキそう…


よし…☆

しかしここで焦って激しくしてはダメ!!


一定のリズムで同じように責め続け…


イクまでずっとクンニしてやるのだ…


レロレロレロ…


「アッ、アッ、アッ…


そうしてナメ続けていると…


びくんびくんびくん…


ついに彼女がイッた…


「えっちでイッたことあるのか…わからない


事前にそんなことを言ってた彼女。


そんな彼女が…


私のクンニでしっかりイっちゃったのだ…




そして次回はいよいよ…


SEX本番です




  《続く》


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いかにイカせるか 4

前回までの日記はこちら
⇒いかにイカせるか 1
⇒いかにイカせるか 2
⇒いかにイカせるか 3


ついに彼女がイッた…。

私のクンニでしっかりイっちゃったのだ…

よし…☆

そろそろ挿れてやるか…

そそり立った私のモノにきっちりゴムをかぶせ、

いざ、出撃…!!

ずぷっ…

彼女の中に入り込み、ずんずんと突いてやる…。


しかし…

この時、微妙な違和感に気付いた。


「アッ…アッ…アッ…


彼女の喘ぎ声がさっきの指マンの時より小さい…


「……!?(゜.゜)」


これってもしかして…



感じてない!?



彼女に聞いてみると、


「うん…なんかナカってあんま感じないんだよね…


あれれ…

どうやら前戯だと気持ちよくなれるけど、

挿入ではあまり気持ちよくないらしい…。

今までのえっちでも「早く終わってほしいなぁ…」

と思ってたらしい…


なるほど…

クリでは感じるけどナカでは気持ちよくなれない…

そーゆータイプの女の子ってけっこう多いんですよね~。

さて、こんな場合…

どうしたらいいでしょう…!?

どうするべきだと思いますか…!?


この時、私がどうしたかと言うと…


腰の動きを変えてみた☆



普通の前後のピストン運動ではなく…(←→)

上下運動で腰を動かす…(↑↓)

下腹部を彼女のクリをこすりつけるように動かすのだ。

言葉で説明するのは難しいが…、腰の動かし方を変えたのだ…


「ああっ…


彼女の声が大きくなった。

明らかに感じ方が変わった。


「ほら、これならどうだ…?気持ちいいだろ~?


言葉責めも忘れない。

彼女がクリなら感じるのなら…

挿入しながらクリを刺激すればいい♪


SEXしながら指でクリを刺激するのもアリだが、

それでは両手が使えないし、体位も限られる。

男性は単純なピストン運動で快感を得れるが、

女の子はチンポで突けば必ずしも快感を得れるわけではない…。


女性器は複雑な形をしており、ただ突くだけではポイントがズレてたりする。

ほとんどの男性はAVのように激しく前後に突く動きしかしないだろう。

しかし色んな腰の動かし方や責め方のポイントがあるのだ☆

前後のピストンではなく…この上下にこすり付ける動きで、

彼女は今までのSEXとは違う快感を味わった…。


はい、これも私の得意技の1つ…


《私のテクその5・上下ピストン運動》


ポイントはやっぱり動かしながらクリを刺激すること。

下腹部を密着させてクリを圧迫させ、

押しつけるように上下にこすりつけるのだ。

これで彼女はチンポを挿入されながら、クリも刺激されることになる♪

ただしこの上下運動は、前後ピストンのように速い動きはできない。


だから激しいのが苦手な女の子にはちょうどいいし、

男性側からすればイキにくいと言える…。

しかしそれも計算のウチ。

そう簡単にはイカないのだから、

彼女をたっぷり突いてやれる…


せっかくの挿入だから少しでも長くイチャイチャを楽しみたい…

上下運動のあとは、彼女のカラダを起こして…対面座位。


座った姿勢で向かい合い、くっつきあう…。

彼女の足を持って大きく前後に動かせば…

ここでも上下運動と同じような動きとなり、

対面座位でもクリを刺激しながらできるのだ☆


色んな体位でいっぱい突いてあげたあげく…


「よーし、イクよっ…!!


イク時はちゃんと声を出して、

どっくん、どっくん…

と、発射しました☆


たっぷり楽しんだ1回戦が終わった…


さて次回のラストでは、


とっておきのテクを披露しちゃいます……


お楽しみに



《最終回に続く》


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いかにイカせるか 5

前回までの日記はこちら
⇒いかにイカせるか 1
⇒いかにイカせるか 2
⇒いかにイカせるか 3
⇒いかにイカせるか 4


彼女との1回戦が終わり、腕まくらをしながらベッドでピロートーク。

彼女の感想は…


「今までのえっちとは全然ちがった~

ちゃんとやり取りができて、いっぱい興奮しちゃった

スゴく楽しめたよっ


なんてうれしいお言葉☆

こんなセリフを言わせたいから、

えっちはいつでも頑張っちゃうのだ♪


どうも彼女の話を聞くと、これまでの男はかなりガサツだったようだ。

えっちがスゴく自己中心的で…

前戯はテキトー、すぐに挿れたがる…

自分のしたいプレイだけで勝手にイッちゃう…

う~ん…これは若い男にありがちなタイプですね…

自分が気持ちよくなれたらどーでもいい…

相手を気持ちよくさせたいと言う気持ちがない。

実際、私の周りでもこーゆーヤツは多かったしね~。


私は今回、自分のえっちテクを紹介してるけど、

別に私のテクなんて大したことないし、

テク自慢をしてるつもりもない。


私がいつも言ってるのは…

「気持ちよくさせたい」って気持ちが一番大事なんだ


仮にえっちがうまくできなくても、

いずれ気持ちよくさせてやろう…

上手くなりたい…もっと彼女を感じさせたい…

って向上心が大事だと思ってる☆


この記事を読んでる男性諸君に言いたいのは、

目先のテクに走るのもいいが、

結局は「気持ち」が大事なのだと言うことを忘れないでほしい♪


さて、休憩して一段落したところで…


2回戦へ…


私は女の子とベッドインする時は2回以上抱いている。

初めての時は相手も緊張してるので、

1回戦はノーマルに…じっくり優しく丁寧に責める。

体を重ねることで緊張もほぐれたら、

2回戦はちょっと違った責めかたをしてみる♪

今度は相手もリラックスしてるので、

思いきりえっちになって楽しむのだ…


私が相手する以上は、他では体験できないことをしてやりたい。

彼女が今までしたことないプレイをしてやろう…


そこで今回は…「電マ」の登場です☆

彼女にとって初めてのオトナの玩具。

興味はあったらしく、使ってみたいと言っていた。


ブィイ~ン…


電マの振動が彼女を未知の感覚へ導く…。


「うぁぁああ~ん…!!


初めての刺激に大きな喘ぎ声をあげる彼女。

電マの刺激で感じまくってる…。

テンションが最高潮に達したところで…

再び、挿入…


ずんずんとリズミカルに突きながら、体位を変化させていく。

足を抱きかかえ、彼女の足を膝を重ねて突く…。

膝を重ねてイスに座る格好で寝てる状態と言えばわかるかな?

今度は足の重ね方を逆にして突く…。


そのまま彼女を横向きに倒しての側位…

いわゆる「松葉くずし」の体位。

彼女の足と私の足が交差してる状態。


「こんな体位…したことある~!?


「ない…こんなの初めてっ…


たぶん次々と体位を変える男ってあんまりいないだろう。

体位を変えても、せいぜい正常位・騎乗位・バックぐらいじゃないかな?

しかし、私はいつも色んな体位で突いてやる…!!


《私のテクその6・色んな体位》


実は男って、体位を変えてもあんま感じ方は変わんないんだよね…。

違う人もいるかもしれないけど…^_^;

しかし…女性は違う。

単純なピストン運動で快感を得れる男性器と違って、

女性器は複雑な形をしてるので、快感を得るポイントは人によって違う。

ずっと同じ突き方では、一ヶ所しか刺激できず、

女性器の一部でしか快感を与えることが出来ない…。


足を持ちあげたり、少し角度を変えたりするだけで、

女性にとっては当たる部分が変わってくる。

体位を変えることで、女性器の様々なポイントを刺激し、

まんべんなく味わってもらうのだ…


「どう…?いつもと違うとこに当たってるでしょ!?


「はい…っ


「じゃあ今まで突かれたことないポイントを突いてやるっ…!!

色んな体位や、色んな角度で…俺のおちん○んを味わいなさい



ナカで感じにくいと言ってた彼女だが、

こんな言葉責めをされ…

したことない体位で突かれ…

興奮と快感も上がってきた。


よーし、じゃ最後はとっておきのワザだ…!!


《私のテクその7・挿入しながら…電マ》


正常位でずんずん突きながら、

さっき使った電マを彼女のクリにあててやる…。


「うわあぁぁあ~…!!


彼女がこの日一番大きな声をあげた。

ナカは私自身のモノで突かれ、

クリは電マで刺激される…。

私の中ではこれが最強のワザで、一番刺激が強い。

始めに書いたように、同時に責めるのは快感が倍増するからだ。

ナカとクリを同時に刺激されると、

もうアソコがどうなってんのか分かんないぐらい…。

かつてない快感に彼女の感度も最高潮になった…。


「あぁっ、イッちゃう…イッちゃう~!!


「よし、イッちゃえ…そのままイケッ!!

俺もイクよ…一緒にイクぞっ…!!



「あぁあぁあぁ~~んん…!!


びくん、びくん…

どくっ、どくっ…



…同時にイキました…


2人で一緒にイクと言う、最高のフィニッシュ


彼女も大満足でした


帰りがけに…


「また会いたくなったら言ってきてよ


と言うと、


「ホントに!?うん…考えとく!!


彼女はそう言って、お別れしました。


後日…


「すっごく気持ちよかったもっぺん会ってもらえますか…?」


と彼女は言ってくれた


出会った後にこんなセリフを言わせたいから、私は頑張っちゃうのだ♪

私とのベッドタイムをリピートしてくれるのは非常にうれしいし、

私との時間に満足してくれた証拠だと思う…


いかにイカせるか…


ご覧の通り、見事にイカせました!!(*^^)v


大性交でした!!!(笑)



 《終わり》


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チュープリ

これは私が飲食店で働いてた時、バイトの女の子に相談された話だ。

その子は大学1年生の元気な女の子だった。

ある日、いつも明るい彼女がうかない顔をしてたので、

「どうしたの?なんかあった…?」

と聞いてみたら、

「実はですね…」と語ってくれた。


「彼氏がいるんだけど、その彼が私にこう言ってくるんですよ……




「ねぇ、今度チュープリ撮ろうよ~




彼女の言い分はこうだ。


別にチュープリがイヤなわけじゃない…。

でもそーゆーのって、その場のノリや勢いでやっちゃうもので、

あらかじめ言われると、構えちゃうじゃないですか~!?

したかったら、サッと手を引いてすればいいのに…

「今度しようよ~

「いつだったらいい…?


って、何度も何度も電話で言ってくるんです…

恥ずかしいし、私が決めるものじゃないし…

こんな感じで優柔不断でいつも甘えてくるばっかで、

自分で決めることが出来なくてウザいんですよね~…




ははぁ、なるほど…^_^;

ちなみにその彼氏っていくつ…!?


「1コ下です…


あぁ、高校生か…

う~ん、なんとなくわかるなぁ~…(*^_^*)


チュープリを撮りたいのは彼氏の素直な欲求なんだろうね~

でも、そんなことは言うべきじゃない…。

女心がわかってない、デリカシーがない…

したいことを素直に言えばいい…ってもんじゃない。


おそらく彼は「○○しよ?」と言って、

相手の反応を見るタイプ。

自分が相手を引っ張れる自身がないのか、

相手が年上の彼女だからか分からんけど…。


そういや私も初めてチュープリを撮った時は、

ギリギリまで何も言わずにしたっけ…。

当時付き合ってた彼女と始めてプリクラいって、

何枚かパシャパシャ撮ったあと、

「次、どうする~!?

「よし、チューするぞ!!

てな流れで、恥ずかしがってる余裕を与えずに、

ササッとチューしてプリを撮ったなぁ…


「チュープリを撮りたい」って彼の気持ちは分かるんだけど、

素直に言えばイイってもんじゃない…。

いくら恋人同士でも「今度のデートはえっちしような~

なんて言われりゃ、恥ずかしいのは当たり前…


まだ若くて経験不足な男だと、リードする自信がないのもわかる。

でも、女の子ってほとんどみんな恥ずかしがり屋だし、

男が引っ張ってくれるのを望んでる…


うまくリードできなくっても、

別に失敗したっていいじゃん♪

私だって、恋愛での失敗は山ほどある…。

失敗して、経験を積んだからこそ今がある☆


女の子がはっきりした意思表示をしなくとも、

相手の表情や態度で察し…空気を読んで、

さりげなくリードして、楽しませてあげなきゃダメだね~


やっぱり男がリードして、女の子を引っ張ってかなきゃいかん…!!

独断と偏見の勝手な判断かもしれないが、私はそう思う…。


以上、今回は私の恋愛論ですが、

参考になりましたかな…!?


 《終わり》


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キミはペット 1

始まりは、私の元に届いた1通のメールからだった。


『こんばんは。夜分遅くに申し訳ありません。

大変失礼だとは思いますが、気になって仕方がないので、

悩んだ末、メールをさせていただきました。

日記を拝見いたしまして、好奇心旺盛な私は、凄くドキドキしちゃいます。

言葉責めとかされちゃうのは長年の夢なのですが…

残念ながら未だ叶ってません

男性とは1人としか付き合ったことがないので当たり前なのですが

なので、日記に書かれている女性の方たちが羨ましいです。

…動画を見てみたいなと思いまして……(;´・_・)

勇気を出してメールをしてみました><

宜しくお願いします。』



彼女の名はアリサ(仮名)

関東に住む21歳の専門学生。

丁寧に書かれた文面からは彼女の真面目さと礼儀正しさが出ており、

非常に好感を持った…。

さっそくブログのパスを教えると同時に、

彼女と色々メールのやり取りをしてみた。


「そっか、言葉責めとかしたいけどないのか…

俺がしてあげようかね

俺と会えたらしちゃうぞ…!?



「ないんですされてみたいです~><

でも私、関東住みなので…難しいですね……(ρ_;)」



「ふむ…よかったらいっぺん俺に会いに来ないか!?

名古屋に遊びにおいでよ

そしたら俺がたっぷりお相手してやるよ…



「名古屋行きたいです!!お会いしたいです

でも今バイト探し中で金欠状態なのです…(ρ_;)

言葉責め、たくさんしてもらいたいなぁ……

私…アブノーマルなこと好きなんです…( *ノωノ)」



「学生だとお金がないのは仕方ないよね…

まぁ、すぐにとは言わないし。デート代は負担させないから心配すんな☆

アブノーマルなのが好きって、どんなのしてみたいんだ…!?



「好奇心旺盛なので…

本格的ではないですけど…目隠しと手錠を持ってます。

まだ使ったことないんですけどね

おもちゃとか使ってもらいたいし…

痛いことは嫌ですけど…

優しくいじめてもらいたいんです…/// ( *ノ□ノ)」



「なるほど…☆

目隠しとか手縛りって、あの動画みたいな感じかな?

教えてあげた動画はもう見たかな~!?



「はい、動画見ちゃいました

こんなことされちゃうのかなぁって思ったらドキドキして…

それに加えて言葉責めなんてされちゃったらと思うと……

はぁ…胸がきゅうってなります/// (*>ω<*)」



「ははは…

じゃあ俺の裸とかも見ちゃったかな?(笑)

ドキドキして濡れちゃったかな?

俺としてみたくなったかな?

アリサはイッたことはあるのかな?



「見ちゃいました///

実は…その…濡れちゃって…

わぁ~恥ずかしいです( *ノ_ノ)

してみたいです…ブログでしてないことも…したいです

なっ…舐めてもらってなら…

私…中は気持ちいいですけど、イケないので



「フフフ…

俺とのえっちを想像して濡れてくれたならうれしいね

メールでこんなえっちな話するなんて、今までないでしょ!?

1人えっちとかもしちゃうのかな…!?

じゃあ俺と会ったらいっぱいえっちしてやるか

してみたいことがあれば希望をきくよ

アリサはちゃんとイケるタイプのようだね…?

でも女の子はクリだけじゃなく、中でもイケるんだよ

俺が体験させてやろっか~!?



「恥ずかしいです~

私…えっちな発言って苦手で

喜んでくれて、私も嬉しいです

……そっ…そう…ですね…我慢できなくって…


本当ですかぁ?嬉しいです!

彼ができて2回なんで…もの足りなくて仕方ないんです

あとキスと…フェっ…フェラチオ…うまくなりたくてっ (≧□≦)

中で!?イケるようになりたい…/// (*ノωノ)」



こんな感じで…

えっちなメールのやり取りが続いた…。



《続く》


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キミはペット 2

前回までの日記はこちら
⇒キミはペット 1

関東に住む学生、アリサとのえっちなメールのやり取りが続く…。


「じゃあ…アリサと会った時にはフェラ講座を開いてやるか

男を気持ちよくするコツをちゃんと教えてやろう…

中でイクのは人によるので絶対とは言えないけど…

確実にイカせる自信はあるので、覚悟しときなさい

せっかくだから…会う時はお泊まりしていっぱいえっちしちゃうか



「是非教えてください!!うまくなりたいんです!!(≧□≦)

勿論です (o>◇)あわあわ

はぅっ 嬉しいです

いろんなことしてみたい

お泊まりのほうが嬉しいです


「じゃあ1泊2日で名古屋においで

俺に会うのを楽しみにしといてな~


「せっかくだから…2泊くらいはしたいなぁ~

なぁんて…ワガママですよね

ありがとうございますっ!
今からワクワクしちゃいます~



「予定があえば2泊でもいいけどな♪

そしたら名古屋を案内とかしてやれるし☆

アリサが行きたい場所があれば連れてってやるよ~♪」



「わぁ~すっごく楽しみです!!(≧ω≦)

でもせっかくだから、飛藤さんのオススメの場所も行きたいですね~!」



「オススメの場所か…☆

わかった、考えておこう

その代わり…会った時にはアリサの体を俺の好きにさせてもらうからな~



「はい…好きにしてください///

いじめて欲しいんです///」



「アリサはドMだね…

ま、俺はドSだから丁度いいけど☆

コスプレとかも挑戦してみるか?」



「(*^ω^*)

飛藤さんの好きな衣装があれば、それを着たいなぁ!」



「俺が好きなの…と言うより、

アリサに似合うコスプレを選んでやりたいね

ついでにその姿を撮ってやるか

アリサとのえっちをハメ撮りしちゃぉっかな~



「撮られちゃうんですね~

どうしよ~ドキドキします

あっ、絶対に絶対に顔は見えないようにお願いしますっ!!

あと…コスプレもしたいし…

あとあとっ

思いきって教えちゃいますね………あのっ引かないでくださいよっ






私実は…お尻の方も…感じちゃうんです/// (*>□<*)




「じゃあ、撮っちゃってもいいんだね…

もちろん顔は写さないし、ブログに載せるとしても絶対にバレないようにするよ

ほぅ…アナルも興味あるんだ~☆

アナルでしちゃったこともあるの!?

じゃあ、アリサのアナル処女を俺が貰っちゃおうかな~



「あわわっありがとうございますっ (≧◇≦)

宜しくお願いします。m(_ _)m

いや…これは本気で人生がかかった告白なのですよっ/// (≧□≦)

すっ…少しですが…好奇心には勝てなくて彼に指で……

飛藤さんが宜しければ私は大丈夫です…

好奇心が疼いちゃって仕方ないので

(///_///)はうぅ~」



「ははは…可愛いなぁ

へぇ、ちょっと試してみたんだ?どうだった?

じゃあアナルも一緒に開発してあげないとイカンな~



「そっそうですか?

はい…/// (≧△≦)

なんていうか…正直…お尻のほうが…気持ち…いい…ですっ///

やぁん…クセになったらどうするんですかぁ…///

でも…開発…されたい…かも… ( *ノノ*)」



「へぇ、おしりのが感じるなんて意外だねぇ

じゃあ…俺がアリサのアナル処女を貰うぞ

いいんだな!?」



「はい…/// 私はそう感じました…///

も…もらってください…/// (*>△<*)」



「フフ…これは楽しみだねぇ

アリサの初めてを貰っちゃうなんて…

あ、そうそう…

コスプレなんだけど、何が好きかな?

メイド?ナース?JK制服?」



「…楽しみにしててください

わぁ…私本気で楽しみです (人^ω^*)

全部好きです!!

あっ、でも…私1つしてみたいのが…猫なんです!!」



「猫…?ほぅ、意外だねぇ…☆

猫っぽいコスプレがいいのか…

じゃあアリサは俺のペットになるか!?

俺がアリサのご主人様になるんだ



「私、完全な猫体質なんですよ~

はい

アリサのこと飼って下さい。

可愛いがって下さいね♪

ご主人様~




こうして彼女は私のペットとなり…

私は「ご主人様」となった。


彼女をペットとして可愛がってやろう…


この日から、メールにて彼女を調教する日々が始まった……



《続く》


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キミはペット 3

前回までの日記はこちら
⇒キミはペット 1
⇒キミはペット 2

こうして彼女は私のペットとなり…私は「ご主人様」となった。

彼女をペットとして可愛がってやろう…

この日から、メールで彼女を調教する日々が始まった……。


「アリサがいっぱいご奉仕してくれたら、

お口にいっぱい出すからな

ちゃんと飲むんだぞ!?

そしたらいっぱい可愛がってやるよ…



「はぁいご主人様のミ…ミルク…ください…

アリサのこと…梓のいろんな所、たっくさん可愛がって欲しいですにゃぁ///」



「よしよし、いい子だ…

ナデナデしてやろう

可愛がってやるから、アリサも裸を見せなさい

アリサの恥ずかしい部分を俺にしっかり見せるんだ…



「にゃぁにゃでにゃで好きぃ

はい。ご主人様ぁ///

ぁっ///恥ずかしいです///

でもでも…ご主人様に…触ってもらいたい…///

こっ…こう…ですか?(お尻を向けちゃう///)」



「よーし、俺に責められるのを想像してごらん…!?

いっぱいナメてやるぞ~

全身にローションを塗って、ヌルヌルのまま責めてやろうか…!?」



「感じちゃいます/// (*>ω<*)

にゃぁんにゃめちゃうんですかぁ

感じすぎちゃいますぅ///

ローション…好きぃ

それで出し入れされちゃったらキュウキュウしちゃいますぅ



「俺もアリサと会えるのが楽しみだねぇ…♪

ヌルヌルのまま指を2本ズブッと入れて…

そのままかき回してやるからな

そして俺の固くて太いモノをアリサの中にゆっくり挿れてやるよ…



「お楽しみにしてください 

(*>□<*)あわあわ

やぁ///そんなのっ///

気持ち良すぎて大きい声出ちゃう///

ご主人様の…ゆっくり感じられるんですね///幸せですぅ



「大きい声出していいよ♪

気持ちよかったら、ちゃんと言うんだぞ☆

俺もアリサの体で気持ちよくなるんだからな~

アリサの体で俺が気持ちよくなったら…嬉しくないか!?」



「はっ…はい///

にゃぁあ///がっ…頑張りますにゃ///

気持ちよくしてください。

嬉しいです

ご主人様が私で感じてくれる…幸せですにゃ/// (*>ω<*)

あぁ~…早く会いたいです///」




彼女は私とのメールをしながら…

ドキドキ興奮して濡れるようになり…

私に抱かれるのを想像しながら…

1人えっちをするようになった

調教という名のメールえっちだ☆


もちろん彼女は今までそんな経験なんかない…。

隠していた欲望を私にだけ打ち明けてくれ、

私の前では大胆な本性を晒け出してくれた…。


離れていても、すぐに会えなくても、楽しむ方法はいくらでもある。

私も彼女とのやり取りが楽しい♪

素直で従順な彼女をペットとして調教してやるのは、

この上ない優越感だ…



「こんなえっちな話…他の人とは絶対できないだろ~!?

アリサもすっかりいやらしくなってきたねぇ…

もう濡れてるんじゃないか!?

はやくグチャグチャにして欲しいんじゃないか…!?



「だ…誰にも言えないです (*×□×*)

やぁ///言わないでください/// (*ノ_ノ*)

はい…ぬ…濡れちゃってます

早く…ぐっ…ぐちゃぐちゃに…シて欲しい…です!!」



彼女はすっかり私の調教にハマった。

私とのえっちを想像してオナニーするようになった


どうやら彼女は…1日に何回もオナニーしちゃうようだ。


そこで私は彼女に…

「オナニーしたらちゃんと報告すること」を命じた☆


「じ…実は…シちゃいました…。

今日のお昼に…///

気持ちぃの…やめられないんですもん



律儀にちゃんと報告してくる彼女。


そこで私の写真や録音した声などを送り…

それをネタにしてオナニーするよう彼女に命じた。


「オナニーは必ず俺とのえっちを想像してすること」

を徹底させた。

そして…

電話えっちもするようになった。


私の声を聞きながらイクようになり…

卑猥な淫語も言わせるようにした…。


「ご主人様の固くて大きいので…私の大切な場所…いっぱい突いて?

ご主人様に私の中で気持ちよくなって欲しいの///

もう無理ってとこまで…たくさんイってぇ…///」


「ご主人様が喜んでくれて幸せです

めちゃくちゃにしてください

何度も何度も挿れて…私の大事な場所気持ち良くしてくださいね


「たくさんイってください

幸せです///

ご主人様に私の中でイって貰うのが私の願いですから///

はぁ~///夢みたいですねぇ~ (人´▽`*)」





こんなやり取りが続き…


そしてついに…


最初のメールのやり取りから数か月経ち…




彼女が私に会いに来ることになった…!!




《続く》


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キミはペット 4

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ついに…彼女が私に会いに来ることになった…


春休みを利用して、彼女を名古屋に呼ぶことにした。

この時、私はちょうど3日間の休みが取れたので…

2泊3日でお泊まりの予定にした…!

これは当初の彼女の希望通りだ…♪


2泊ならたっぷり色々と楽しむことが出来るだろぅ…


よぅし、彼女とのプランをまとめてみよう…。


・フェラ講座
・アナル処女
・コスプレ
・他にも色んなえっち
・美味しい名古屋名物
・オススメ場所でデート
・その他サプライズ


これらを全部実現してやろうじゃないか…!!


彼女は金欠だが、頑張ってわざわざ名古屋に来てくれる…。

私が彼女の元へ会いに行くより、彼女が行きたいと言う…。

そんな彼女のために、デート代は全て私が負担してやろう…。


知り合ってから数ヶ月…

私も彼女も会える日をずっと楽しみにしていた。

もうこれ以上待ちきれなくなっていた…。


ついにその日がやってきた…!!


約束の当日、名古屋駅の新幹線改札口にて待ち合わせ。

向こうからスーツケースを引いて歩いてくる女の子…

彼女だ!!!


眼鏡にニーハイ、黒いロリ系の服で、

オシャレに気合いが入ってるのが一目でわかった♪

思ってた通り、知的で可愛らしい女の子でした


まずは昼食。

さっそくプランの1つ目を実現しようじゃないか…。


「美味しい名古屋名物」です☆

事前に食べたい物を聞いといたら、彼女のリクエストは…


「ひつまぶし」


ひつまぶし2

以前の記事にも書いたことある、名古屋名物のうな丼です☆

いっぺんコレを食べたいと言ってた彼女に、ご馳走してあげた。

彼女も美味しい~と満足したようです♪


食事のあと、私の車へ移動。

車内で2人っきりになった瞬間…

私は彼女の唇を奪った…!!


「ん…!!んんっ…


一瞬驚きつつも、すぐに受け入れた彼女…。


ついに彼女をいただく時が来た…


彼女もこの時をずっと待ち望んでいた…。


さぁ、行こう…


車を走らせ、ラブホへと向かった。



 《続く》



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キミはペット 5

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さぁ、行こう…

車を走らせ、ラブホへと向かった。

ついに私とリアルで出逢った彼女。

ここからは一気にエロエロしてやる…!!


《その1、抜かずの2回戦》


ラブホの部屋に入ると、即座にキスを重ねた…。


もう邪魔をするものは何もない。

2人っきりになれた…。


しかしまだ彼女が緊張してるのは明らかだ。

彼女はずっと私に抱かれるこの瞬間を待っていたのだ。

ドキドキ緊張してるのもムリはない…。


私は彼女を優しくベッドに押し倒すと、

唇から耳元へ移動し、そっと息を吹きかける…。

耳から首筋へ、スーッと舌をはわせる…。

目を閉じて、私の愛撫を受け入れる彼女…。

徐々に服を脱がせ、かわいいおっぱいが露わになる…

乳首にキスして、コリコリいじり、おっぱいを責めて…

そして下も脱がした。

ついに彼女の最も大事な部分がお目見え…


「は…恥ずかしいです…


当然だろう…。

これまでさんざんエロいやり取りをしてきたといっても、

しょせんはメールや電話で、顔も見えずに遠く離れた感覚…。

それが今、目の前で現実に自分に起きている…。


「ダメだ…!よく見せろっ…


私は強気で責めた。

彼女の気持ちはよく分かっている…。


「俺とこうなる事は分かってたはずだろ~!?

こうして欲しがったんだろ…!?」



恥ずかしくても嫌じゃない…。

むしろ望んでいたこと…。

私の舌で彼女の秘部をぴちゃぴちゃとナメる…。

クリを広げて指でいじる…。


「あはぁん…あぁあ~ん


中に指を入れ、彼女の中の感覚を指で味わう…。


「おぉ、アリサの中はこうなってるのか…

どこが気持ちいいか…俺の指でいっぱい調べてやろう…



中で指をぐりぐりと動かして、色んな部分を刺激する。

夢に見た私の愛撫…。

リアルで聞く生の言葉責め…。

こうやって責められるのをずっと待ち望んでいた…。

私の責めを受けて、もう彼女にはしゃべる余裕もない。

体中に刺激が走って、ただ喘ぐばかり…。


「そろそろ…挿れてやろうかな…


破裂しそうに固くなった私のモノはもう収まらない…。


「はい…


虚ろな眼差しで彼女が答えた。

もうガマンできない…

素早くゴムを着けると、グイッと彼女の中に押し込んだ…。


「うっ…うぅうう~んっ


彼女の中に私のモノが入った。

この瞬間をどれほど待ったか…。

ついに1つになれたのだ


「ほら…入ったよついに俺のがアリサの中に入ったんだ…

どんな感覚かな~!?」



「お…奥に…ごりごり当たってる~


「痛いか…?」


「いえ…大丈夫ですっ


「奥に入ってるのか…?こんな奥まで入ったことある…!?」


「な…ないです…。なんか…ヘンな感じ…


まだ経験の浅い彼女。

私が彼女の奥深くまで入った初めての男になった。

なんという優越感…

彼女に痛い思いはさせたくない。

抱き合って密着したまま…ゆっくりゆっくり腰を動かす。


「はっ…はぁっ…はぁっ…


自分の中で動く太くてカタいものを感じて…

徐々に彼女も声が出てきた。

だんだん激しく突いていく…。


「はぁっ…あぁっ!!あぁっ


彼女の声も感じてきてるのがわかった。


「ついにアリサと1つになれたなぁ…うれしいよ

どうだ、気持ちいいか…!?



「は…い、きもちいい…


「約束通り…今日はいっぱいえっちしてやるからな

これで終わりじゃないぞ?分かってるよな…!?


「はい…いっぱい…して下さい…


私の腕の中で懇願する彼女が愛おしく思えた。

今日はこの女を好きにしていい…

目いっぱいえっちしちゃっていいのだ…

そう思うと私もたまらなく興奮した。


「よーし、イクぞ…イクぞっ…!!


激しく腰を振り、射精感が満ちてくる…。


「うぅっ、イクっ…


ドクンドクンドクン…


絶頂に達した私は、そのまま彼女と抱きあった。


「ハァハァ…


「あっ


「ハァハァ…


「あんっ


「……!?」


息を切らしたまましばらく抱きあってると、

何故か時々彼女が感じてるようだ…?

ん~なんでだ…?

何にもしてないのに何故…!?

すると彼女が悶えるように言った。


「い、息が…


よく見ると…

抱きあったままなので、

私の吐息が彼女の首筋に当たってる…。

なんだ…もしかして私の「吐息」だけで感じてるのか~!?


試しにフゥーッと息を吹きかけると…

「あんっ」と悶える…。

これだけで感じるとは…可愛いなぁ

どうやらまだ彼女の体は火照っているようだ♪

ちなみに…まだ私のものは彼女の中に入りっぱなし。

一発イッたのに…

まだ萎える様子はない。

少し腰を動かしてみると…

「あんっ

まだ固い私のものが彼女の中を刺激する…。

調子に乗って、もっぺん彼女を突いてみる…

「あんっ

やっぱり感じてる彼女…。

ようし、これならイケそうだ…

こうなりゃこのまま…


「抜かずの2回戦」だぁー!!(☆▽☆)



そのままずんずん突いて、立て続けのSEX

抜かずの2回戦って体力的にかなり疲れるんだけど、

興奮しまくった私のものは萎えなかった!!


「あんあんあんあん…


終わったと思ったえっちから一転…

彼女は再びマ○コをズンズン奥まで突かれる。

まさかこうなるとは思ってもなかっただろう…。

私も予定外だったけどね

えっちが終わっても感じてる彼女を見てたら…

なんだか私も興奮しちゃったし、

彼女をいっぱい突いてやりたくなったからね…


今日は彼女とやりまくりたい…。


2人とも興奮しまくり…


そして私は2度目の絶頂を迎えた…。



《続く》


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キミはペット 6

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2人とも興奮しまくり…

そして私は2度目の絶頂を迎えた…。


ゴムに2回分も発射したので外す時にヌルヌル滑り、

中に漏れてないか彼女が不安がってました…

不安にさせてゴメンね…でも大丈夫だよっ(>_<)


《その2、フェラ講座》


いきなり2回もえっちしたので2人とも疲れたし、汗だく…

じゃあ一緒にお風呂に入ろうか…♪

シャワーを浴び、湯船に浸かり、洗いっこ…

そしてここで…

彼女の希望を実現してやろうと考えてた☆


「フェラがうまくなりたいんです…ぜひ教えて下さい

と言ってた彼女に…

ここでフェラ講座を開いてやるのだ☆

私が湯船のふちに座り、両脚を開く。

彼女が床に座って私の脚の間に入りこむ。

多分これが1番フェラしやすく、教えやすい体勢♪


「さぁ、まずは好きにナメてみなさい…


「はい…


丁寧に私のものをナメていく彼女。

温かい口の中の感触が私のものを包みこんだ…。

私を気持ちよくさせたい…

自分の口で気持ちよくなってほしい…

そんな彼女の気持ちが伝わってくる。

あぁっ、気持ちいい…


ここで私は彼女にフェラのコツを教えてあげた☆

かいつまんで説明すると…

「上から下より、下から上のが気持ちいい」

「手でシゴく時は人差し指と親指で輪っかを作ってコスる」

「玉の下のほうも優しくナメると気持ちいい」

…などなど♪


人の体は中心に向かって刺激すると気持ちいいのだ。

だから下から上へナメるのがイイ…。

くわえた時も、くわえる時より戻す時に力を入れる感じで…♪

文章だと分かりにくいかもしんないね

直接で教えるのが1番分かりやすいから…。

ま、この辺は人によって好みが違うかもしんないけど、

私なりにフェラのコツや好みのポイントを教えてあげた☆


なるほど…という感じで、それを実践する彼女。

後に聞いたら、このフェラ講座はスゴく印象的だったらしい♪

嬉しそうに…愛情を込めてフェラしてくれる。

私も…このまま彼女の口でイキたい…

しかし不安があった。

私はすでに2回も発射している…。

3発目もイケるだろうか…!?(-_-;)


過去…1日で何発もイッてるし、イケる自信はある。

回復力もあるけどフェラだけでイケるかはちょっと不安だった…

それでも熱心に続けてくれる彼女に…

快感が高まり…

そう、そこいいよ…

そのまま続けて…と指示する。


「あ~、イキそう…イキそうだよっ


最後だけは少し自分の手を使いましたが…

彼女の口の中にドクドク発射…


そのままごっくんしてくれた…☆

これで3発目…。

フェラテクを学び、私を見事イカせた彼女も満足そうです

楽しんでフェラされて…気持ちよくなれて…私も幸せです


お風呂から出た後…

疲れたので昼寝したり…

2人でイチャイチャしたり…

ラブホのフリータイムをギリギリまでたっぷり満喫しました♪


そしてその後は…

とっておきのデートコースへと案内しました……


《続く》


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キミはペット 7

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その夜…

私は彼女をとっておきのデートコースへ案内しました……

「イルミネーション」です☆

場所は東海地方No.1のスポット、

「なばなの里」

なばなイルミ1


ここは700万球の電飾という国内最大級のイルミなんです!!

人気のデートスポットとして有名で、すごい迫力!!

私も過去何回も行っているお気に入りの場所。

この時は3月でちょっと時季はずれでしたが…

なばなの里は3月までイルミネーションを開催してるんです♪

時期的に寒くもなく、人混みも少なく、絶好の機会でした。

もちろん彼女は訪れるのは初めてですから、

私がリードして案内してやる☆


光の雲海や…

川に写る光の潮流…

空中に浮かぶ庭園など…

こんな幻想的なイルミネーションでした…

なばなイルミ8

なばなイルミ7

なばなイルミ6


3月と言うこともあり、なんと桜も咲いてた!!
(画像では白っぽくて分かりにくいですが…

130326_202658.jpg


イルミ+桜なんて私も初めて…♪

これはうれしい予想外でしたね☆


そしてここからがメイン!!

彼女に楽しんでもらうため…ちょっとした演出をしました☆


「よ~し、ここからは目を閉じてごらん…」

「よし、そのまま…そのまま…」

「OK、目を開けてみて!!」


「うわぁ、なにコレ~スゴーい!!


これが「光のカーテン!!」

なばなイルミ9

なばなイルミ10


目をつぶらせたのはコレを最大限に体感してもらうため…

トンネルの中はキラキラと光り輝く空間となっており、

初めて見る者は眩しいばかりの光景に驚きます!!

そしてトンネルはもう1つあります。

こちらは…ピンク色☆

130326_205220.jpg


そしてトドメに、

光のカーテンと並んでスゴいのが…

この風景!!

なばなイルミ2

なばなイルミ3


写真では伝わりにくいかもしんないけど、

これ草原一面が全てイルミなんですよ…☆

黒い影は人です。

辺り一面光り輝く幻想的な風景に圧倒されます!!

いったいどれだけLED使ってんだ…と思うほど

コレは昨年のモノですが、毎年内容が変わり今年は「富士山」らしい…☆

私もコレが楽しみで一番見たかった!!

彼女もとっても喜んでくれて満足…☆


イルミの後で軽く食事を取り…

そして一緒にお泊まり☆


事前に近場のホテルをちゃんと調べておいた。

お泊まり用に長時間滞在できてリーズナブルなラブホをね…

今度のラブホはピンクを基調としたゴシックな造りで、

「うわ~こういう部屋ステキ~

と彼女も喜んでくれた。

ルナパークレガーロ部屋


そしてここからは…


もちろんイチャイチャの時間…


《その3、アナルに初挑戦》


さぁ、ここからは本格的に色んなプレイをしてやろう…

まずはこの日の為に買っておいた…

「首輪」をプレゼント☆

首輪



彼女の首に巻き…

これで彼女は私のペットになった


彼女が望んでいた…

「アナルプレイ」をしてやるぞ~!!


まずは指でおしりの入り口付近を軽くいじる…。


おしりの方が感じる…とメールで言ってた彼女。


その言葉通り、潤んだ表情をしながら悶えている…。


「あぁ~っ…うぅ~ん…


徐々にアナルの筋肉をほぐすように、指を小刻みに震わせる…。


小指をゆっくりと挿入してみる…。


「あっ…


初めてアナルに指を挿れられた彼女…。


私は処女と抱くような気持ちで、

ゆっくりと優しく指を奥まで進めた…。

やっぱりキツい。

指を中で動かし、肉壁を刺激する…。


アナルを広げておかないと、とてもじゃないが挿入は難しい…。

少しローションを垂らして、ほぐしてみた。

彼女の中では私の指がうねうね動いている…。

未知の刺激を味わっている彼女…。


ようし…

そろそろ挿入してみるか…


彼女のアナル処女を奪ってやるか~!!



《続く》


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ようし…そろそろ挿入してやるか…

彼女のアナル処女を奪ってやるっ…!!


サッと手早くゴムを付け…

正常位の姿勢からガバッとM字開脚させ…


一気に挿入を試みた…。


ヌルッ…!!


「は、入った…


あっさり成功した…!!

と思ったら…

ん!?なんかおかしい…。

確認してみると…


お○んこに挿入してた…!!


あれれ…


成功だと思ったら性交だった…(笑)


よーし、じゃあもっぺんチャレンジ!!


お○んこからヌルッと引き抜いて…

アナルにあてがい…

グイッ…!!

と力を入れると…

またしてもお○んこに入っちゃう…


どうやらさっきのローションで滑ってしまうのだ…


しかも部屋を暗くしてるので、見にくいし分かりづらい…。


むうぅ…やりにくい…(-_-;)


何回か失敗した後…

今度こそきっちり位置を整えて…

私の固いモノが彼女の菊の穴に差し込もうとした瞬間…



「痛っ…!!



彼女が叫んだ。

苦痛で歪んだ表情。

まだ先っちょしか入れてないのに…。

(あぁ、これはちょっとムリだな…(-_-;))

彼女の反応を見て、そう察した。

残念だが、アナルは断念した…


彼女に痛い思いはさせたくなかった。

本来なら、初アナルはもっと時間をかけなきゃいけない…。

浣腸して腸内洗浄したり…

アナルビーズや道具を使って徐々に拡張してかなきゃならない。

そこまで本格的にはやれなかったし、道具もない。


私は1度だけ昔の彼女とアナルの経験があるのだが…

その彼女はアナル経験ありで慣れてたし、あっさり成功した。

まだまだ私のテクが未熟だっただけだ…(+_+)



こうなったら気持ちを切り替えて…

ノーマルなSEXでとことん楽しもう!!


正常位の体勢で、そのままズブッと差し込んでやりました…


「あぁ~ん…


彼女も気持ちよさそうに声をあげます。

よーし、一緒に気持ちよくなろうな…

いきり立ったモノで奥までガンガン打ちつけます。

しっかり膣奥で私のモノを感じている彼女。

私のモノで気持ちよくなっている…

そしてここで…

もう1つ、彼女の願望を叶えてやろうと思った…☆


それは…


《その4、首絞めプレイ》


実は彼女、事前にこんな事を言ってたのだ。


「首を絞められながら…ご主人様のを感じてみたいのもあります

あれって気持ちいいってよく聞くし、

友人も気持ちよかったって言ってたし!!」



さすがに私もえっちの最中に首を絞めるなんて初めて…

ちょっと怖いけど…

彼女がそれを望むのなら、やってみよう!!


彼女の首には私があげた首輪が巻かれてる。

そっと手を伸ばし…

首輪の上から両手で掴んだ。


「うっ…。」


彼女に抵抗はない。

彼女の細い首を握ると、じわじわと力を込めた…。

正常位で突かれながら…

首を絞められる彼女。

うぅ…やっぱりちょっと怖いなぁ~(=_=;)

彼女が気持ちよかったのかどうかは分からない。

あまり苦しくないよう…力は弱く、優しくしたつもりだ。

これでよかったのか…

もっと強くすべきだったのか…

こればっかりはさすがに私も分からなかった(>_<)

ならばせめて…

このまま彼女をイカせてやりたい…


だが、経験の浅い彼女はまだ中イキは難しいようだ…。


それなら…

コレを使ってやろう♪

取り出したのは…電マ!!


《その5、挿入+電マでW刺激》


正常位のままでズンズン突いてるとこへ…

ヴィィ~ン…

電マを当てがった。


「あっ…あああぁっ~!!


激しく感じる彼女。

お○んちんで中を…

電マでクリを…

同時に刺激するという未知の快感…。


「ほら、俺のお○んちんを挿れたまま…イクんだ

このまま…イキたいだろう~!?



「はい…


「よーし、イク時はちゃんと言うんだぞっ!!

俺のお○んちんを感じながら…イケっ!!



私は何としても彼女をイカせたかった…。

たとえ中イキができなくとも、私のモノを挿れながらイッてほしかった…。

SEXで彼女をイカせたいのだ…!!

正常位で彼女を突きながら、右手の電マで刺激する…。


「あああぁっ~…!!

イッ、イキそぅ…



「よーし、いいぞ…

アリサ…イケっ!!

このままイッちゃえ…!!



「あぁぁぁあ~…

イッ、イクぅ~!!



ピクッピクッ…


ついに彼女がイッた…


私に抱かれたまま、体を震わせて絶頂の快感を体験した…。


最高の気分だった……


こうして1日目の夜が終わった……。



《続く》


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1日目が終わり…次の日の朝を迎えた。

彼女はまだ眠そうにしてる…。

どうやら昨日の疲れがまだ残ってるようだ…

昨日いっぱいえっちしちゃったからな~

そりゃ疲れるわな…(^^;;(笑)

しかしそんだけ疲れたのはいっぱい感じてくれた証拠♪

眠そうな彼女にキスをすると…

そのまま朝からえっちモードへ…


《その6、寝ぼけまなこSEX》


無防備な彼女の乳首に吸いつき、刺激で目が覚める彼女。

起き抜けに同時に味わう快感。

やっぱりお泊まりの醍醐味は朝から抱き合えることだね

さすがの私も寝起きなんでイマイチ内容は覚えてないが…

私の太くて固いモノを彼女の奥まで打ち付けて…

朝からイッパツ発射して、気持ちよく目覚めることが出来ました


しかしそれでも眠たそうな彼女…。

どうやら彼女はすぐ眠たくなるタイプのようだ。

まぁ緊張してただろうし、疲れやすいのかもしんない…

そんな彼女を気遣い、焦らず彼女のペースに合わせて、

ラブホの宿泊時間ギリギリまでのんびりしてた☆


さて、この日の予定は…

彼女の要望である「オススメ場所でデート」


行き先は…名古屋・大須!!


名古屋の中心にある昔からの商店街ですが、

大須はとにかく面白い店が多くて楽しいのだ☆

昔は古着とか貴金属の買取の店が中心だったが、

今じゃまんだらけやアニメイト、メイド喫茶などが立ち並び…

いわばアキバの名古屋版と言える場所なんです♪

さらに名古屋名物や美味しい店も多く、1日中楽しめる。

彼女はちょいオタなんで、フィギュアの店に連れてったり…

コスプレショップで色んな服を見たり…

ぶらぶら歩いてお散歩デート

せっかくなんで、彼女に服を1着プレゼントした


とっても喜んでくれ、楽しいデートをたっぷり満喫した…


梓モザイク服



そして夜をむかえ…

今夜も再びラブホでお泊まり☆

さぁ、今度は…

彼女のコスプレタイムだ!!


猫っぽいのが好きだと言う彼女が選んだのは…


猫耳メイド!!

猫耳メイド



コスプレ姿を披露してくれた彼女をパシャパシャと撮影…


梓モザイクメイド1

四つん這いにさせてみたり…

梓モザイクメイド2

梓モザイクメイド5

猫っぽいポーズをとらせたり…

梓モザイクメイド3


胸をよせて強調してみたり…

梓モザイクメイド4


そして後ろを向かせて、おしりをペロッとめくると…


そのままえっちへ突入…


《その7、メイドコスプレえっち》


メイド服のまま柱につかまって立ったままの彼女。

その後ろからスカートをめくり、おしりをさする…。

丸みをおびた可愛いおしりが無防備に晒されている…。

ぺちっ!…と軽くおしりを叩く。


「あぁっ!!


声をあげて反応する彼女。


「えっちなメイドにはお仕置きをしないとな…

こうやって…



ぺちっ!…またおしりを叩く。

彼女からは見えないし、何をされるか分からない…。

そのままおしりの真ん中に手を伸ばし、アソコを指で刺激する。

立ったまま後ろからアソコを弄られちゃう…。


「あっ…あっ…


ドキドキする状況に、彼女の膝がガクガクしてくる…。

立ったまま責められるのはキツいだろう…。

ベッドにうつ伏せにさせると、再び後ろから責め立てた。

クチュクチュクチュ…

四つん這いにさせ、おしりから指を突っ込んでかき回す。

私のお仕置きをその体で受け止める彼女。

猫耳メイドの彼女は今まさに私のペットだ…!!


指をズブズブと奥まで差し込む…。


「ほら、今どんな感覚だ…!?」


「いま…いっぱい…いっぱい…ん、ん、ん~!!


「いっぱい…なんだ!?」


「ご主人さまの指が…入って…ましゅ


「そうだなぁ…。俺の指がいっぱい入ってて…

どんな感覚なのか…言ってごらん!?」



「あぁ…なか…いっぱい…あぁ~ん、気持ちいい…!!


グチャグチャグチャ…

言わされながらも弄られ続ける…。

責められ、感じてる様子をハメ撮りしてやる…。

必死に顔をかくす彼女。


「いやぁぁあ~…!!


嫌がる姿が私を余計に興奮させる。

彼女の反応がたまらなくそそるなぁ…。

足を開かせ、グチャグチャに弄り続ける。


「あぁ…あぁあぁああ~!!


息を荒げ、ぴくぴくしてる…。

よし、もういいだろう…。

ゴムを装着して私のモノをズブッと挿入してやる。


「あぁあ~あぁ、あぁん…!!


もうスルッと奥まで入る。

私の太いモノも既にだいぶ馴染んだようだ…。

体を密着して腰を振る。


「ホラ、こうやって俺にお○んこいっぱい突かれたかったんだろ…!?

「約束通り…ホントにいっぱいえっちしちゃってるよな~…!?



こんな言葉責めをずっと続けてたら、

彼女は私にバックでパンパン突かれながら…

スゴイ早口で、とんでもない言葉を口にした…!!




「あぁあ~、そ、そうでしゅ…ご主人さまに突かれるのを想像して…、

毎日毎日1人でしてたんです…ずっとずっと、楽しみにしてたんでしゅ…

ご主人さまの太くてカタいので…アリサの、アリサのおまぁんこ、

いっぱい突いてくだしゃい~!!





こんなエロいセリフは聞いたことがない…

これまで聞いた中で一番いやらしい淫語だ…。

しかも語尾が赤ちゃん言葉…。

こんなのエロマンガでしかあり得ないようなセリフだ…!!

後に彼女に尋ねたところ…

興奮するとあんな喋り方になっちゃうんだと言う…。


これには私も最高に興奮した…!!

と同時に、めっちゃうれしかった。

そうか…彼女は私に抱かれるのを夢見て、

毎日1人で妄想してたのか~

たまらん…これはめっちゃ萌える…!!

なんて優越感…なんという至福なんだ…!!


2人ともテンションMAXで、興奮度は最高潮に達した。

そのまま激しく突きまくり…

私は彼女のオ○ンコを使って最高に気持ちよく射精した…



私がイッた後も、興奮はおさまらない。

もっと彼女を気持ちよくさせたい…!!

そうだ、そう言えばまだアレをしてなかった…

「潮吹き」だ…!!

彼女をヒザ立ちにさせて、脚を開かせ…

2本の指を下から突っ込む…

そのままぐちゃぐちゃかき回すと…

彼女が絶叫した。



「あぁああ~、き、気持ちいい~~!!



彼女はびちゃびちゃと潮を吹いた…。

これが彼女の初めての潮吹き。

頭が真っ白になって、すっごく気持ちよかったそうだ…


彼女に「初めて」を味わわすことができて私もうれしい。

彼女を気持ちよくさせれたことが最高にうれしい。


よぅし、今夜は最後の夜だ…。


最後まで思いっきりえっちをしてやろうじゃないか……



 《続く》


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キミはペット 10

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2日目の夜は…、

猫耳メイドのコスプレや潮吹きでたっぷりと楽しんだ

疲れちゃったので、そのまま抱きあって眠る…。

彼女はメイドコスのままおやすみ…



そして3日目…。

いよいよ今日で最後の日だ。

最後まで彼女と思いっきり楽しんでやろう…!!

と思ったが、彼女はこの日もだいぶお疲れの様子…

そこで私は疲れた彼女を癒してやろうと思った…♪


《その8、マッサージぷれい》


実はサプライズとして彼女にマッサージをしてやろうと考えてた。

まだ彼女は学生だからマッサージ店なんて行かないだろうし、

初めての体験をいっぱいさせてやろうと思ったので。

彼女を気持ちよく癒してやりたいと思ってたし、

疲れてるなら丁度いい…♪


彼女をベッドにうつぶせにして、

準備しといたベビーオイルを体に塗る。

背中から腰、両足の太ももやふくらはぎなど…

まんべんなく丹念にオイルマッサージしてやる。


「気持ちいい…


オイルを塗るからもちろん彼女は裸。

私に触られて彼女は心地よく癒されるし、

私は彼女の体を触りまくれるのが楽しい(笑)

そして彼女を仰向けにする。

背中と同じように全身にオイルをのばして塗る。

マッサージは自然に愛撫へと変わっていく。

おっぱいを円を描くように刺激し、

乳首をキュッとつまむ…。


「あんっ


手を下腹部へとのばし、股間を愛撫する…。

リラックスしきった彼女はそのまま目を閉じて受け入れた。

クチュクチュ…

全裸で横たわる彼女の肢体。

全裸だけど、メイド服のリボンだけ首に巻いている。

ワザとリボンだけ残しておいたのだ。

リボンには鈴が付いてて、まさにペットのようだ。

そして彼女の体はオイルでテカテカになり、

艶やかでスゴくセクシーだ…。


「あぁぁ、あぁぁん…


彼女が悶えるたびにチリン、チリン…と鈴が鳴る。

あぁ、なんてエロいんだ…

いやらしいペットだね~☆


「ヌルヌルになって気持ちいいか…?」


「んんっ、ん、気持ち…いっ…


「じゃあ…いっぱい弄ってほしいか…!?」


「はい…いっぱい…いじって…くらさい


「どこを…?」


「お○んこ…いじって…くらさい


息を切らしながらおねだりをする彼女。

もう淫語を言うのも抵抗はないようだ…。

しかもまた語尾が幼児言葉…

これはたまらんなぁ…

よ~し、いっぱい弄ってやるか…!!

グチャグチャグチャ…


「あ~っ、あっあっ、はっ、はっ、ああああ~!!


彼女にヒザを持ってM字開脚にさせ、

丸見えの状態にさせてさらに激しくかき回す…。


「お○んこグチャグチャで…やらしいとこ撮られてるけど、いいな!?」


「いいです…いいです…あっ、気持ちいい…あぁあぁあああ~!!


ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ…


「ほらほら…ぐちゃぐちゃにかき回されて、うれしいなぁ~!?」


「うれひいれすぅ…あぁあぁあああ~!!


もう何も考えられない…

頭は真っ白になり、快感をむさぼるだけの状態。

私の指で責められ続け…

そしてトドメに、太くて固い私のモノを奥まで突き刺してやる…

ズンズンズン…


「あ、あ、あ、あ…ああああ…


私に貫かれ、息もたえだえに悶える彼女。

オイルまみれの体がいやらしく光り、

すべすべの肌の抱き心地がたまらない…。

ようし、彼女の感じてる顔を撮ってやるか…


「あぁぁ…いやああぁ~


嫌がる表情もまたそそる…。

もう興奮しまくりで激しく腰を動かし続ける…。

はぁはぁはぁ…

あぁあぁあぁ~


「もっとよく見せろっ!!アリサのえっちな姿…いやらしいよなぁ~!!」


「お○んこズボズボ突かれてるとこ…見せてっ!!そうそう…いいよ~


「ほら、撮ってください…って言ってごらん…?ほら!!」



「撮ってください…


「そうだ!!アリサのやらしい姿を…撮ってくださいって!!」


「はぁ…あぁ…アリサのぉ、いやらしい姿を…撮ってくださぁい


「いっぱい見て…いっぱい興奮してくださいって!!」


「いっぱい見てぇ…見てぇ…、興奮してぇ~~ ちん○おっきくして~


「そうだっ…!!いいぞぉ~!!


激しく突きまくりながら、淫語をかわす…。

そして私のモノが彼女の奥に当たると…


「ああああ~、おまんこいいの~!!おく…奥に当たってるぅ~


「奥を突かれるの、好きか…?」


「奥…好きぃ…


最初のえっちでは奥を突かれて「変な感覚」と言ってたが、

ついに、奥を突かれるのが好きと言うほどになった…


たまらん…最高の気分だ…!!


そして、最後の絶頂をむかえた…。


めっちゃ興奮したし、気持ちよかった…


汗だくになったので、一緒にお風呂に入る。

そしてこのお風呂では…

最後にやり残してたプレイをしちゃおうじゃないか…!!


《その9、お風呂でマットプレイ》


この時、お風呂用のソープマットを使い…

ぬるぬるのマットプレイを楽しんじゃいました



マットの上に2人とも寝て、

ローションをつけてぬるぬるにして体をこすりつけあう…。

裸でカラダを密着させ、ぬるぬるこすれあうのが気持ちいい…。

マットプレイなんて風俗にいけば高い金を取られるプレイだが、

いま素人の彼女が若い肌を私にこすりつけている…。

もちろん彼女はこんなプレイは初めて。

こんないやらしいプレイを若い彼女と無料で楽しめるなんて、

たまらなく興奮するし、優越感だ…!!


《その10、初バイブ》


そして2人でお風呂に浸かってる時、彼女がこう言った。


「まだ…してもらってないことがある~…


え、なんだっけ…?


彼女がちょっぴり恥ずかしそうに言った。


「バイブ…


あぁ…。

そっか、オトナの玩具を全部使ってみたかったのか~!!

ふふふ…積極的だねぇ~

彼女もすっかりえっちに貪欲になったようだ…。

まぁこんなにえっちを楽しめる機会なんて滅多にない。

この際とことん楽しみたいと思ってるのは彼女も同じだ♪

よ~し、わかった…

じゃバイブで責めてやろう…!!



部屋にもどって、バイブを持ってくる。

浴槽のふちに彼女を座らせ、M字開脚させた。

ヴィィイイイン…

スイッチを入れ、バイブをお○んこに近づける。

ヌルッと彼女の中に差し込んだ…。


「あっ、あっ、あ…あぅぅうう~!!


彼女のお○んこがバイブを飲みこんでゆく。

さっきまで私のモノが入ってたとこに、

今度はバイブが奥まで入り込む…。

ヴィン…ヴィン…ヴィン…

彼女の中でバイブがうごめいてる。


「あ、あ、あ、あ…ああああ…


彼女はいま、お風呂で初バイブを味わっている…。

私は右手でバイブを持って、ズブズブと突き動かしている。

M字開脚で、アソコに入っているとこがよく見える。

あぁ、なんていやらしい…

私にバイブでかき回され…

最後まで目いっぱい彼女とはエロエロ楽しんだ…



けっきょく、この2泊3日でどんだけえっちしたかと言うと…


・抜かずの2回戦

・フェラ講座

・アナルえっち(失敗)

・首絞めプレイ

・挿入+電マ

・寝ぼけまなこでえっち

・コスプレえっち

・マッサージプレイ

・お風呂でマットプレイ+電マ



たぶん私は7~8回発射したと思う…

たくさんえっちできたし、気持ちよくなれたし…大満足です☆

さすがにつかれたし、もうこれ以上はムリ…

お昼ごろになってホテルを出た。


そして最後に…

とっておきの場所に連れてってデートした…


次回、最終回ではそのデートの様子と、

彼女の○○な写真を公開しちゃいましょう……




 《最終回に続く》


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プロフィール

飛藤 健

名前:飛藤 健 (ひとうけん)
住まい:名古屋近辺
年齢:30代
身長:170ぐらい
職業:会社員
趣味:カラオケ・マンガ
特技:楽しませること・気持ちよくさせること

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