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後戯の講義

突然ですが問題です☆


①「飛藤くんはかっこいいけど、性格悪い」

②「飛藤くんは性格悪いけど、かっこいい」


好印象なのはどっちでしょう…!?








チッチッチッチッ……







ハイ、答えは……








②「飛藤くんは性格悪いけど、かっこいい」です!!




後にいい言葉で終わるほうが好印象なのです


これって会話や文章に限らず、何でも当てはまります。


ケンカした後の仲直りや…

相手をけなした後に誉めたりだとか…

下げといてから上げるんです♪


男女のラブラブな行為においても同じことが言えます。


ベッドの中でイチャイチャが終わったあとの時間…。


前戯があるなら、後戯もあるのです


そこで今回は…


後戯について、講義してみましょうー!!


…これが言いたくて今日はこんなタイトルにしたのだ(笑)



そもそも後戯とは何なのか…!?


例えば男性諸君…


イチャイチャタイムが終わった後…


そっぽ向いて寝たりして、彼女が不機嫌になることありません?


すぐにタバコをすったり…

終わったらとっとと帰ろうとして…

彼女が怒ったりしたことないですか!?



ここで大事なのが「後戯」なんです☆


女性はラブラブな時間が終わった後も余韻に浸りたいのです


行為が終わるとすぐにプイッと横向いてしまうのはNGです。


女性側からすると、せっかくあんなに求めてきたのに…

性欲が満たされたら素っ気ないの!?


せっかくラブラブな時間だったのに虚しいなぁ…


体だけが目当てだったのねーっ!?


ってなっちゃうワケです


えっちには自信がある、と思ってる男性は多いでしょうが…


後戯がおざなりになってはいませんか!?


いくらえっちが上手くても、

後戯ができてないと女の子は満足しませんよ~!?



…んじゃ実際、後戯って何したらいいの…!?


もっぺん最後にイカせりゃいいのか~!?



…いえいえ違います。


簡単なことです。


かるーくイチャイチャ…


それだけでいいんです


髪を軽くなでたり…


ベッドの中で寝ながら会話したり…


別にそのまま寝ちゃってもいいんです


ただし、彼女の方を向いてくっついたまま寝ちゃうのです


彼女の腕に抱かれて眠るのであれば…

「あぁ、こんな甘えてくるなんて…かわいいなぁ

と、相手もきっと幸せな時間を感じるはずです



私の場合…イチャイチャするのが好きなのはもちろんですが、

基本的にスキンシップが好きなのです


肌と肌が触れあっているのが安心感というか…癒やされます。


手を繋いでるのもいいし…


体を抱き寄せて、私の胸にくっつかせたいし…


どこか体の一部でいいから触れ合っていたいと思う…


こんなゆったりと過ごす時間が大好きです。



とある女性と話した時、こんなことを言ってました。

気持ちの入ってないエッチは嫌なの!!

それが1番よく分かるのはKiss

深~いディープKissされたらよく分かる


あとは態度ですぐ分かっちゃう。

特にエッチが終わった後で冷たかったりしたら…、

あぁ、この人はエッチがしたかったんだ!!

…ってすぐわかる。


後はその時の言葉。

簡単に言えば、

またエッチしようって言われるのと、

また会おうって言われるのとでは違う。


そりゃ、私とのエッチが気持ちよかったって言われたら、

嬉しいけど…エッチがしたいだけなのはヤなんだもん(涙)


私が好きで逢いたくて、エッチがしたい抱きたい

…って言われるのと、

自分の性欲を処理したいだけみたいなのは分かるんだもん




男性諸君、理解してもらえたかな!?


ぶっちゃけ、えっちが上手くなくても…


後戯がよければ相手を満足させれるのですよ


だから「後」が大事なんですよ~♪


つまり…


「終わり良ければ全てよし」


今回の話は参考になりましたか~!?



お後がよろしいようで




《終わり》


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婚活な恋愛 1

さて今回のシリーズは、えっちな話ぢゃないんです☆


久しぶりに…マジメな恋愛のお話をしましょうか


それも比較的最近の恋の体験談を…





ある日、実家で親父が私に話し掛けてきた。


「オイ、ちょっといい話があるんだけどな…」


うっ…

イヤな予感がした。


親父がこんな言い方をする時はロクな話じゃない…


「新聞にこんなのが載ってたんだ…お前にいいかと思ってな。」



親父が持ってきた新聞の記事を見ると、


そこには…




「婚カツパーティーのお知らせ」


と書いてあった…!!



うわ~


そういうことかよ…


世間で言う「早く孫の顔が見たい」と同じ意味…。


「はよ嫁さんを見つけろ!!」


って遠回しに言ってるのだ…



そりゃね…


確かに…


私はもう30代後半ですから、とっくに結婚してておかしくない…

むしろ遅いぐらい。


今までにも同じようなセリフを親からさんざん言われている…


しかし…


だからと言って、こーゆーのを親から勧められるのって…


非常にこっぱずかしい…!!


そんな事まで構わないでくれ~…と言いたい!!



このブログを読んでるみなさんはご存知の通り…


私はネットでたくさんの女性と出会ってるし…


いっぱいえっちもしております

しかし…

そんなこと実の親に言えるワケがない…!!


私は独身だし、いま真剣に付き合ってる彼女はいません☆


「飛藤さんって結婚しないんですか~!?」


って質問されることも多いんだけど…


私もフツーに結婚願望はありますよ!!


もしいま真剣に女性と付き合うのなら…


結婚相手として考えます!!


子供だって大好きですし、めっちゃ可愛がる自信はある!!


ネットで色んな女の子と出会ってきて…


すごくいい子は何人もいたけど…


結婚相手となる女性は見つからなかっただけだ…。


私が色んな女の子と出会ってるのも、

真剣に好きになれる相手が見つかればいいな…とも考えてる


しかし…


親の言いたいこともよくわかるんだよね…。


いつまでも心配させるのも悪いと思ってる…。


よし、わかった…


いっぺんぐらい、その手のパーティーに参加してみるか…!!


相手が見つかりゃ、それはそれでけっこうだし…

まぁ、話のネタになるしね…♪



そんなワケで…



私にとって初めての「婚カツパーティー」に参加です…!!



ふだんブログで武勇伝を披露しちゃってる私ですが…


こんな私がパーティーなんかいったらどーなるでしょうか…!?


見事ゲットなるか!?


はたまた無残に散るのか…!?



と、気になるとこで…





続きます




《続く》


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婚活な恋愛 2

前回までの日記はこちら
⇒婚活な恋愛 1


初めて「婚カツパーティー」に参加することにした私…☆


その当日。


スーツで行こうと思ったが、事前に人と会う用事があり、

着替えるヒマもなくそのまま私服で参加することに。


こんな格好でした

F1150080.jpg



場所は某シティホテルのパーティールーム。


参加者は男女あわせて50名ぐらいでした。


他の男性参加者を見ると…


なんかおっさんばっかり!!


みんな地味だし…、何て言うかモテないオーラが出てる感じ…


婚活パーティーに来る男性ってこんな人達ばっか!?


むぅぅ~こんなオッサンらと一緒にされたくねーよ…

と思っちまった


やっぱりみんなスーツが多い。


私の明るい青のシャツとファー付きベストはかなり目立つ…。


はっきり言って場違いな雰囲気だったかもしんない。


パーティーは立食形式で行われた。

5つの丸テーブルに男女10人ほどがグループになって集まり、

時間ごとに男性陣が各テーブルを回るので、

参加者全員と話ができるといったシステム。



カンパ~イ…!!


の音頭でパーティーが始まったが…




「…………。」



シ~ン……



なんか…


みんな静かでイマイチ盛り上がらない…



なんだこの地味~な雰囲気は…!!


婚活パーティーってこんなノリなの…!?


なんだか私には耐えられん…


私はもっとワイワイ騒げる雰囲気のほうが好きだ。



こうなったら…私が盛り上げてやるっ!!


この時テーブルの上にはピザがあり、一緒にタバスコがおいてあった。


「普通ピザにタバスコなんてかける~?」

「かけないよねぇ~


なんて会話をきっかけに…


んじゃ、アレやってみよっか~!?


昔、ロンブーがTVでやってたじゃん!?


食事にタバスコをぶっかけながら数字を順に言ってって…

「100」をコールした奴が負け…ってゲーム☆


アレやってみない~!?


って私が提案したら…



いつの間にか…




私がそれを食うことに!!



えぇ~っ…!?


な、なんでそーゆー流れになんの~!?(゜Д゜;)


いきなり罰ゲームじゃん!!(笑)


と言ったのも空しく…



いつの間にかピザがテーブルのみんなに回され…


全員が好きなだけタバスコをぶっかけてる…!!


中にはめちゃくちゃぶっかけてた女の子もいるし…!!


そしてタバスコだらけになったピザが…


私の元へと運ばれてきた…



オイオイ…

問答無用かよ!!(◎o◎)


こうなったら仕方ない…

ここは一発、盛り上げてやろうかと…


「うりゃあ~!!!( ̄□ ̄;)」


と叫びながら…

大量のタバスコ入りピザを丸めて、

1口で食べるパフォーマンスを披露してやった…!!



うっ…(=_=;)


き、気持ち悪ぅ~…!!(T_T)


しかしこの捨て身のパフォーマンスで、

私らのテーブルはやたらと盛り上がった。


とりあえずウケた…☆


間違いなく私が一番目立ってた…♪


そんな感じでパーティーは進んでいき…


ひとしきりテーブルを回って、色んな女性と話をした。


そしてパーティータイムは終了…☆



そのまま今度は…



「記入タイム」



気に入った相手の番号を記入するのだが…


さて、どうしよう…!?


どの子にしよう…!?


記入用紙に向かって考えていたら…



「ねぇ、ちょっとお話しない…!?



1人の女の子が私に話し掛けてきた……!!



《続く》


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婚活な恋愛 3

前回までの日記はこちら
⇒婚活な恋愛 1
⇒婚活な恋愛 2


「ねぇ、ちょっとお話しない…!?


パーティーの終わり間際に1人の女性が私に話し掛けてきた…。


あっ、そーいや君は…


さっきのピザでめっちゃタバスコかけてた女の子じゃないか~!!


「アレ、大丈夫だった…!?(^^;)」


「いや、ムチャクチャマズかったで~!?(=_=;)」


なんて会話をした。


ちなみにこの彼女とはさっきのピザの時、ほとんど会話してない。


どうやら私のことが気になって、話し掛けてくれたようだ…


私に興味を持ってくれたのかな~!?(〃▽〃)


すでにフリータイムは終わってて、他の参加者は記入している。


そんな中、私たち2人だけは会話してる状況…


ちなみにこのパーティーでは記入した相手が一致すれば、

その場でカップル成立…!!


とはならず…

後日に電話連絡で「○○さんと気に入った相手が一致しました」

と知らせてくれるのだ。

その際に相手の連絡先も教えてくれるらしい。


だからその場で連絡先を交換するのはルール違反のようだし、

パーティー自体はもうこれで終わりのようだ。


すでに他の参加者はみんなバラバラで帰り始めている。


しかし…


彼女は私との会話に夢中で全く帰ろうとしない…。


ん?これはもしや…


期待してるパターン!?


「一緒に帰ろっか!?良かったら、送ってくで!?」


試しに誘ってみたら…


「…うん



わぉ☆

コレってまさかの…



お持ち帰りのパターンですか~!!




他の参加者がそれぞれ単独で帰路につく中…


私だけがお持ち帰り…


これは自分でも予想してなかった…。


こんなパーティー参加したのホント初めてなんやけどね…


パーティー会場を後にした私たち2人は、

そのまま私の車で夜のドライブへとしゃれ込んだ…☆


さて、どこに行こうか~!?



そりゃもちろん…





ラブホへ直行!!






…うそです




いくら私でもそこまで手は速くない(笑)


てか…こんな展開なんか考えてなかったし、

彼女とは車の中で会話をしただけ


「ねぇ、気に入った相手…誰を書いたの!?」


「えっ…もちろん…」


と言って私を指差した


「ホント!?ありがと俺も君を書いたよ



彼女の言葉が本当なら、後日カップル成立の連絡が来るはず…。


だからあえてその場ではメール交換をしなかった。


この日は彼女を家まで送って、そのまま別れました…。





2日後…。





パーティーの主催者から連絡が来た☆




「彼女とカップルが成立しました」


とのお知らせだった…☆



同時に彼女の連絡先も教わり、さっそく彼女にメールした



「今度、遊びに行こっか…



こうして…



パーティーで出会った彼女との付き合いが始まった…



さてここからどう発展するのでしょうか……!?




《続く》


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婚活な恋愛 4

前回までの日記はこちら
⇒婚活な恋愛 1
⇒婚活な恋愛 2
⇒婚活な恋愛 3


婚カツパーティーで知り合った彼女と見事にカップルとなった…


さっそく連絡をとってデートすることに…


彼女の名はS子。

歳は30過ぎで、めっちゃ細身の女性だ


「健くんとデートすごく楽しみだよ…

と言ってくれた♪


さっそく週末にはデートをした

わずか1~2回のデートでS子はすっかり私に好意を持ってくれた。

S子からのメールは毎日届いた


「ねぇ、○○に行きたいな~


「今度の日曜日、空いてる!?」


「○○って居酒屋、行ってみたい


「健くんと会えるのすごい楽しみ


「スッゴい楽しかったまた早く会いたいな…



私とのデートを楽しんでくれて…

次また会うのを楽しみにしてくれた…


「健くんのこと好きだよ


毎週の休みには彼女とデートして、色んな場所へ連れてった。

水族館、映画、ショッピングセンター、美味しいお店…など。



いつも彼女の自宅近くまで私が車で迎えに行った。


帰りはもちろん自宅まで送り届けた。


その間、私はあくまで大人の男として紳士に振る舞った。


がっつくことなく…カラダの関係を求めなかった。



そしてカラオケに行った時…


2人きりで座るソファーで…


彼女をグイッと抱き寄せると…



キスをした




ゆっくりと長い口づけを交わし…


とろけるような甘いキスをした…


彼女はうっとりした表情で私を見つめていた…


その日はそれだけで終わりにしたのだが…


しかしその夜の彼女からのメールで意外な事実を知った。





「キスしたの、初めてだったんだ…






えっ…!?(・・;)




ファーストキスだったの…!?



まさかと思った。

年は30を越えてるし…

今まで何人かは付き合ったと聞いていた…。

だからそこまで気にしなかったのに…。


どうやら今まで付き合った男性はいたのだが…

友達のような雰囲気ばかりで、結局そういうムードにならず…

何もなかったのだと言う…


今までどういう男と付きあったのか詮索するつもりはない。


過去の男のことなんて全く気にしないが…

どんな奥手な野郎ばっかなんだよ…


ホントに恋人関係だったのだろか…!?


「こんなに好きになれたのは、健くんが始めてかも…


彼女はこう言ってくれたが…


いや、ちょっと待てよ…


て、ことは…



処女なんだ…!?




なにげにその手の会話をしてみると…


やっぱりそうでした☆


「健くんとだったら、いいかな…

でも、まだ怖い

当分、キスだけがいいな




ふむ、そうか…。


別に私は飢えてるわけじゃないし、焦ってやりたいとは思わない…。


彼女の気持ちを大事にしようと思った…


そして、それ以降…


デートでは毎回キスを交わすようになった…。


初めは唇を重ねるだけだったが…


徐々に舌を絡めるようになり…


以後ずっとディープキスへ…


キスしながら髪をなでたり…


彼女の体を指でなぞったり…


唇をスライドさせたり、舌を吸ったり…


首筋や耳元にもキスしたり…


色んなパターンで唇を重ねた…


だんだんキスの時間も長くなり、


5分…10分…キスしっぱなし…


彼女はすっかり私とのキスにハマった


彼女のほうから積極的に求めてくるようになった…。


もうすっかり私に夢中である…





しかし…………





《続く》


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婚活な恋愛 5

前回までの日記はこちら
⇒婚活な恋愛 1
⇒婚活な恋愛 2
⇒婚活な恋愛 3
⇒婚活な恋愛 4

婚活パーティーで出逢ったS子。


彼女はすっかり私に恋をしてくれた


毎日メールをくれたし、私と会うのを楽しみにしてる。


私のことを信頼してくれてるし…


真剣に私のことを好きだと言ってくれる…





しかし……………











彼女の気持ちに対して、私のほうはどうなんだ…!?



彼女は真剣に私だけを見てくれてるが…


彼女のことをホントに好きなのか…!?


彼女の好意に対して、私は誠意を持って応えれるのか…!?




答えは…







残念だが、彼女の気持ちに応えることはできない……!!







このブログを読んでいる方はご存知の通り…


私はネットで知り合った女の子とたくさん出会っている。


当然彼女はそのことを知らない……。


彼女は純粋に恋愛できる相手を探しにパーティーに参加した。


そして私と出会った。


しかし私は…半分冗談で参加したようなものだ。


こんなに好意を持たれるとは思いもよらなかった…。


何だか後ろめたい気持ちでいっぱいだった…


彼女に落ち度は全くない。


悪いのは私なのだ…。


私とて誰彼かまわず出会いまくって遊びたいわけじゃない。


もう1人に落ち着いてもいい…。


真剣に好きな相手が出来たら、その女性1人に絞りたい…


最初に述べたように…付き合うのならば結婚の対象として考える…。


彼女のことを好きになろうと、努力した。


しかし…


完全に好きにはなれなかった…。


理由は色々ある。


だがあえてその理由を述べるのはやめておく…。


彼女の欠点をここでさらけ出すのは失礼だと思うから…。


彼女は飛藤 健としての私を知らないし、

このブログも当然知らない。


もしこれを彼女が読んだ場合…

彼女が傷付くようなことはしたくないからだ。


ただ少しだけ述べるなら…

正直なところ、彼女とは話が合わなかった…


一緒にいる時、彼女にとっては楽しい時間であっても…

私にはギャップを感じ、ズレがあった…。


当初からなんとなく感じてたけど、それでも努力してみた。


まだまだ知り合ったばかりだし…

彼女にももっといい所があるだろう…

この程度であっさり決め付けるんじゃなく…

じっくり見て判断するんだ…☆



そう思って1ヵ月、2ヵ月…と付き合ってはみたが…


どうにも合わなかった…


その間にも彼女はますます私のことを好きになってた。


正直、悩んだ…。


彼女の真剣な気持ちに対し、応えることが出来ないのなら…


別れるべきだろう…


このままズルズルと付き合ってても、

遊びの気持ちなら彼女に対して失礼だ…。



そう決めたが…


彼女が毎回、私とのデートを待ちわび…


楽しそうにしてる姿を見るたびに…


なかなか言い出せない自分がいた…。


別れを切り出せば、悲しむだろうなぁ…


せっかく私といる時間を楽しんでくれてるのになぁ…


なんで私はこんないい子をフろうとしてるんだ…!?



そのまま2ヵ月、3ヶ月…


私が別れを言い出せぬまま時間だけが過ぎていった……。




《最終回に続く》


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婚活な恋愛 6

前回までの日記はこちら
⇒婚活な恋愛 1
⇒婚活な恋愛 2
⇒婚活な恋愛 3
⇒婚活な恋愛 4
⇒婚活な恋愛 5

私が別れを告げれぬまま…

S子との付き合いは時間だけが過ぎていった…。


私の欠点は…「甘い」ことだ。


自分に対しても他人に対しても甘い。


自分でもよくわかっている。


彼女に情がうつり、なかなか別れを切り出せなかった…。


時間が経てば彼女はますます私のことを忘れられなくなる…。


メールや電話で別れを告げようかとも思ったが…


しかしS子の立場からすれば、

「やっぱり最後に会いたい」

と思うだろう…。


メールや電話で別れを告げる方が言いやすいかもしれん…。


「顔を見ないで言えるから…」


しかしこれは言う側の、自分が気楽なだけの言い分だ。


言われる側にとってみれば、

直接言われるほうがまだスッキリするに決まっている…。


私が逆の立場ならそうだから。


やっぱり会った時にハッキリ言おう…。



そして、彼女とのデートの日を迎えた…。


この時、彼女が「夜景が見たい」と言うので、

近くのオススメの公園に連れて行った。


夜景を見終わった後…


夜の公園で…


「色々考えたんだが…


S子…お前とは付き合うことは…


出来ない…。」


こう告げた。


「実は俺には…お前の他にも、


遊んでいる女の子がいるんだ…。


俺は……遊び人なんだょ…




ついに禁断のセリフを言った。


色々考えたが、これが一番彼女を傷つけない方法だと思った。


「お前の○○なところが合わないから別れる」


…なんて彼女のせいにしちゃいけないのだ!!


そんな言い方をすれば、恐らく彼女は死ぬほど落ち込むだろう…。


彼女のせいじゃない…


彼女は悪くないのだ…


私が悪役にならなきゃいかんのだ…!!




彼女は私の話を聞いた後…


静かにこう言った。



「うん、わかった…しょうがないよね…



その表情は精いっぱい強がっていたように見えた…。


スマン…申し訳ない…



彼女が涙を見せなかったのが、まだ私にとって救いだった…。



「ねぇ…もうメールとかも…しちゃダメ…!?



ここで「甘え」を見せてはダメだと思った。



「いいよ…。ただし、友達としてなら…。」



ケジメはつけなくてはならない…。


車に戻って、彼女を自宅に送る時…


「最後だから…


と言って彼女は私に抱きつき、キスをねだった…。



最後に交わした別れのキス…



これまでで一番長いキスをした…



彼女の好きなだけ…



思う存分唇を交わした…。



ここまで読んだ読者の方は気付いたかもしれませんが…



私は彼女を抱いていません…。




S子は処女でした。


実は…服を脱がせておっぱいを揉むまではしちゃった…。


おそらく彼女を抱こうと思えばいつでも抱くことはできた…。


しかし…


私が彼女を抱いたら、彼女は余計私を忘れられなくなるだろう…。


私は処女だろうと痛くさせない自信がある。


めっちゃ気持ちよくさせてやる自信もある。


しかし…遊び半分で彼女とえっちするのは失礼だと思った。


初めての男に抱かれたと思ったら…

そのすぐ後に別れた…

…なんて幸せの絶頂から奈落へ落とされるようなものだろう…。


だから私は彼女を抱かなかった…。


その代わり…


私が彼女と付き合ってて気になったポイントを忠告しといた。


話をする時に目線を反らしてたりとか…


会話しててもいつも肘をついてアゴに手を乗せてることなど…


治したほうがいいよ~


ってアドバイスを最後に忠告しといた。




うん、わかった…。

ありがとう

今まであんまり言ってくれる人がいなかったから…

私も今まで気づかなかったけど…

これから気をつけてみるよ…。

健くんと付き合って、すごく楽しかったよ…


今までありがとう







そう言って別れた……。



罪悪感に襲われる中、彼女がこう言ってくれたのは…

救われた気分がした…。



もしかすると彼女はまた婚カツパーティーに参加し、

他に男を見つけるかもしれない…。


だが私はもうパーティーには参加しない。


参加するんなら冷やかしではなく…

それこそ本当に好きになれる相手を探しに行くつもりだ…。


だから私はまだ独身だし、

現在も恋人は募集中だ…


私がここでこんなことを書いてるのも…

こんな私でもいいなと思ってくれる…

そんな女性との出逢いを期待してるからかもしれない…。


たった1人でいいから理想の女性と出会いたい…


密かにそう願ってたりする…



そして最後に…


別れてしまったS子にも…


願わくば、彼女にとってもいい出会いがありますように…


誰かいい男を見つけて、幸せになってほしい…



そう心から祈るのだ………




《終わり》


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別れの美学

前回の記事ではマジメな恋愛話を書きました。

⇒婚活な恋愛 1


今回はその番外編…。


「別れかた」について私の意見を述べたいと思う。


みなさんは恋人と別れる時、どのようにして別れますか…!?


何年付き合ったのか、どれだけ好きだったかにもよるし、

別れの原因は様々だし、相手によって異なってくるけど…

今回、私が言いたいのは…


「自分から相手をフる場合、どうしてますか!?」


…ってこと。


好きでもない相手に告白されたりとか…

付き合ったけど、これ以上ムリと分かった時…

アナタならどうしますか…!?



ドラマや映画やマンガでは、

「好きな相手」へのアプローチはいくらでも語られるが…

「好きでもない相手」への断り方はどこにも書いてない…!!


メールで断る?

電話で断る?

どれが正解とは言えないが…

私の考えとしては「直接話をして断る」のがいいと思う…。



ただ、非常に多いと思うのがこれらの意見…↓


自分が好きでもない相手に迫られても、どうでもいいよ~


なんであんな奴の為にわざわざ時間を取らなきゃいかんの!?


ハッキリ言ってめんどくさいし、ウザイ…


こんな考えの人、多くないですか…!?


そりゃね、気持ちはわかりますよ…。


でもね…

「自分が好きな人」のことはスゴく大切に考えるのに…

「自分を好きな人」には冷たいんですか…!?


こういう時に人間としての本性が出るんじゃないのかな…!?



人に別れを告げるのが苦手だ…

自分からは別れようとなかなか言えない…

こういう人、非常に多いです…!!

特に女の子に多い。


そもそも恋愛って、男性が女性にアタックする方が圧倒的に多い。


だからお断りするパターンは女性のが多いはず…。


好きでもない男性に迫られたりした時…

貴女はうまく別れることが出来ますか…!?



「メールの返事をしない

「いま忙しいから…

「ゴメン、予定が入ってる…」


と言う「遠回しな断りかた」をしてませんか…!?



それでも相手が諦めずに迫ってくると…


(しつこいなぁ…)

(いい加減に気が付いてよねぇ~)


なんて思ってませんか!?


これらは全て「自分に都合のいい解釈」です☆



自分に都合のいいように相手に受け止めてほしい…


なんておこがましい考え方です!!



相手の男から見て、もし貴女が理想の女性ならば…


この程度じゃ諦めませんよ…!!


忙しいとか予定があるとか、

「なにかのせいにする」のじゃなく…


「自分の気持ちで」ハッキリ断ろう…!!



「アナタはタイプじゃないので付き合うするつもりはありません」


「アナタへの気持ちが冷めたから別れたい。」


これぐらいキッパリ言うべきだ…!!


女だからとか男だからとかは関係ない。


自分が悪役になることを避けてませんか…!?


私がフラれる立場ならば、キッパリ断ってほしい。


あいまいな態度でズルズルと引き伸ばして欲しくない…


そのほうがきれいサッパリ諦められるから…。



私とて似たような経験があります。


例えばネットで知り合って私と出会った女の子が…


「楽しかった

「また会いたい


って言ってたのに…


いつの間にか連絡が来なくなる…。


メールしても返事がない…。


「彼氏ができた」とか言ってくれる子はまだいい。


メールしてもスルーされたり…

メアドや電話番号が変わってたり…

おいおい、あの時のセリフはウソかよ~!?

と思ってしまう…。



別れ方がマズいとドロ沼の関係になり…確実にこじれます


恨まれたり…ストーカーに変身したりします


最近でも、東京でストーカー殺人事件がありましたよね…!?


ニュース見てて、私が個人的に思ったのは…

あれだって、別れ方がマズかったんだと思う…


きっちり会って、自分の口からちゃんと別れを告げてたら、

ああはならなかったんじゃないかな…!?



大事なのは…「相手の立場にたって」考えることです…!!



自分が逆の立場ならどうされたいか…?


自分がフラれるなら、どうされるのがいいか…?


それを考えてくれたらいいのです。


決して、自分の都合いいように考えて欲しくない…!!



それが私の「別れの美学」です…☆


今回の話は参考になりましたか…!?



《終わり》


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肉奴隷になった人妻 1

今回お話する彼女の名はマキコ。

S県在住の30代の人妻だ。

結婚して数年経つが、子供はいない。

そんな彼女のキーワードは…「女子力アップ」


年を重ねてもイイ女でいたい…

女を磨くことを忘れず、いつまでもキレイでいたい…

スタイル維持のためにダンスを習って日々汗を流している。

そんなどこにでもいる普通の人妻の彼女が…

今回の主人公です



最初に彼女と知り合ったきっかけはmixiだ。

当時mixiで書いてた私の日記を読みに来てくれて、

何度かコメをくれたりメールでやり取りをしてた。


「いっぺんデートしてみよっか?」

なんて話をするが、なかなか予定があわない。

彼女の住むS県はちょっと遠いので時間がかかる。


彼女とやり取りしてて感じたのは、

「会おう」と言ったら抵抗もなく、すんなりOKだったこと。


たぶん、これまでにも男と会ったことがあるな…!?

直感的にそう思った。


彼女は私の日記を読んでるし…

私に抱かれちゃうのはわかるはず…


しかし彼女は「恥ずかしい」とか「緊張する」様子はないようだ。

ふむ…

おそらく彼女はネットで出会った男とえっちしたことがあるのだ…☆


だから緊張や不安がないんだろう…。

多分…しゃべりやすくて、すぐに打ち解けれるタイプだろう…。

欲求不満な人妻なのか…?

旦那じゃ満足してないのか…?

何人もの男と寝ているエロい女なのか…?


こんな想像をしつつ、彼女とのやり取りを続けた。

そしてついに…

ホントに会おうって話になったのは…知りあって半年後だった。



約束の日の当日。

名古屋の某駅にて待ち合わせ。

彼女は電車を乗り継いでS県から来てくれた。

彼女と初めて顔を合わせた。

優しい笑顔でスレンダーな女性だ☆

思ってた通り…話しやすく、すぐに親しくなれるタイプだ。

まずは一緒に昼食。

駅すぐ近くで「沖縄料理」を食べに行った。

緊張も不安もなく、自然に打ち解けることができ、会話は盛り上がった♪


昼食のあと、今度は2人でカラオケへ。

これは彼女のリクエストであり、

「健さんの歌が聞いてみたいと言うので☆


自慢じゃないけど…私はカラオケは大得意です♪

でも普通に歌うだけじゃ満足しない。

ネタあり、モノマネありで、パフォーマンスしながら歌っちゃいます…

レパートリーはアニソンからV系まで幅広く、持ち歌のネタはたくさんある。

彼女とは年齢も近く、聞いてた曲も近かったので、90年代を中心に歌った。

チェッカーズ、黒夢、GLAY、PENICILLIN、聖闘士星矢(笑)…。

手前味噌になりますが…

彼女には大ウケでしたよ♪

「スゴい、似てる~!!」

と絶賛されました☆


そしてカラオケを終えると…

そのままラブホへ向かいました。

彼女も抵抗なく、自然な足取りで付いてきます。

出会ったばかりでのラブホでも、それが当たり前のように…。

部屋に入ってもリラックスしてる彼女。

フフフ…

ホントに緊張も不安もないようだね~。

今からえっちしちゃうんだけどね~


彼女を抱き寄せて、唇をかさねてキスをした…


さぁ…

私のテクをいっぱい味わってもらおうじゃないか……

マキコ12



《続く》


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肉奴隷になった人妻 2

前回までの日記はこちら
⇒肉奴隷になった人妻 1

私のテクをいっぱい味わってもらおうじゃないか……

彼女の体をゆっくりと愛撫してゆく…。

耳元や首筋を責めつつ、服をを脱がしていく…。

左の乳首を露出させ、吸い付いてやる…。


「はぅう~ん…


彼女も感じてきてるようだ…。

じゃあ今度は右のおっぱいを…と思った瞬間、

彼女が始めて抵抗した。


「イヤッ…!!


は…!?

なにを今さら恥ずかしがってんだよ…!!

もうこうなることは分かってたはずだろ~!?

ほら、こっちのおっぱいも見せろっ…!!

強引に下着をはぎ取ると…


陥没した乳首が現れた


あぁ…なるほど、そういうことか~♪

これが恥ずかしかったのか~。

でも…大丈夫だよ


乳首にチュッとキスすると…

そのまま口に含んで吸い出した…。

ポンッと乳首が飛び出してくる。

ほらね、ちゃんと刺激すれば出てくるんだよ~


突起した乳首をそのままレロレロしたり…

片方を揉みながらもう片方をナメたり…

ちょっと噛んだりして…たっぷりおっぱいを責めてやりました

コレだけでも彼女は声を出して充分感じてる…。


じゃあお次は下へ行こうか…。

パンツを脱がし…すでにトロトロになっているアソコ。

ナメたり…

弄ったり…

中を指でかき回したり…

たっぷり時間をかけて前戯した。


「はぅぅ…はぁぁ~あぅう~


彼女はずっと目を閉じ、声にならない声をあげている…。

次々と襲いかかる快楽の刺激にカラダが反応しているようだ。

うん、感度はスゴくいいようだね~

じゃあそろそろ…

私の太くてカタいモノを味わってもらうか…


すでに脱力して力の入ってない彼女の脚を広げ…

ゴムを付けた私のモノをグイッと挿入した…!!


「はぁぁあああ~…!!


エビぞりになって感じる彼女…。

ずんずんずん…


「ほら、どうだ…気持ちいいか~!?」


「はぁぁ…あああ…はぅう~


「気持ちよかったら、気持ちいいって言うんだぞ!!」


「はっ…は…き、気持ちい…


どうやら声にならないようだ。


「じゃあイクときはちゃんとイク、って言うんだぞ!?」


「あ…は…イ、イク…


え? もう…!?


ビクッ、ビクッ…


彼女は体をびくびくさせて…イッた


そうか…しっかり私のおちんちんでイケたんだね~♪

でも…

イッた後に突かれると…スゴく気持ちいいんだよ~('-^*)

ズンズンズン…


「あっ、あぁあっ!!あぁぁぁぁあーっ…!!」


中でイクと、気持ちよさがジワーッと体に残り…

イッた後しばらく気持ちよさが続く…。

そして中でイクと…何度でもイケたりするのだ


「ホラホラ…さっきイッたばかりなのに…またイキそうになるでしょ!?(^^)」


「あっ…あぁあぁあ…イヤ…ダメ…イッちゃう…!!


「いいよ☆もっぺんイッちゃえよ…!!



ビクッ、ビクッ…


またも彼女はイッた…


連続でイクという未知の快感を味わった…。


その後も彼女は何度もイキ…

私も彼女のカラダでイッた。


その日…

結局彼女とは3回ほどえっちした

彼女はそのたびに何度もイッた。

全てが終わり、ホテルを出て彼女とも別れる時がきた。


「とっても気持ちよかったし、楽しかった~


そう言ってくれた彼女に、私はこう言った。



「よーし、じゃあ…オレの肉奴隷になるか…?」





「えーっ!!肉奴隷~…!?(゜o゜;)


さすがに彼女もビックリしてた。

しかし…大ウケだった(笑)


そして彼女と別れたその夜…。

彼女からのメールが届いた。


「カラオケもスゴかったし、えっちもスッゴく気持ちよかった…

デートもえっちも両方あんなに楽しめる男性なんて初めてです!!(≧∀≦)」



そしてメールを返信してると…


なんと…


彼女がこう言った。






「健さんの肉奴隷になりたいデス…(〃▽〃)」


マキコ11



《続く》


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肉奴隷になった人妻 3

前回までの日記はこちら
⇒肉奴隷になった人妻 1
⇒肉奴隷になった人妻 2

「健さんの肉奴隷になりたいデス…(〃▽〃)」


私としては半分冗談で言ったセリフだった。

それが彼女のほうから肉奴隷になりたいと言ってきた。

ま、彼女も冗談っぽく言ってきたのだが。

しかし私とのえっちが良かったのでリピートしてくれたのは間違いない…。

よーし、それなら…

私の好きなようにさせてもらおう…

肉奴隷として、その体を捧げてもらおうじゃないか…



そして1ヶ月後。

彼女は再び私に会いに来た…。

実は彼女、某アーティストの追っかけをしてて…

コスプレしてライブに行ったりするらしい。

よし、ではそのコスプレ姿を披露してもらおうか…


衣装を持ってきてもらい、ラブホの部屋で着替えてもらった。

どうも「ハルヒ」の制服っぽいが…本人もよく分かってないようだ(笑)


F1270043.jpg
F1270042.jpg



そしてこのコスプレ姿のまま…ハメ撮り開始☆

無論、コスプレのままえっちなんて彼女は初めて。

しかもそれを撮られるなんて…

しかしコレは彼女の肉奴隷としての試練だ。

私の言うことをどこまで守れるか…

あえていやらしく恥ずかしい行為を要求することで、

肉奴隷としての資質を見極めるのだ…。


コスプレのまま後ろを向かせ、壁に手をつかせる。

スカートをめくり…

丸出しのおしりをパシャッ


今度はベッドに座らせて、

「ホラ、自分で脚を広げて見せてみなさい…」


「……………ハイ…」


おそるおそる脚を広げる彼女。

スカートの下には何も履いてない。

薄黒いヘアーが視界に入る。


「自分から開いてよく見せるんだ…」


M字開脚にさせ…


パシャッ


「自分の指でお○んこを広げて見せなさい…」


「……………。」


恥ずかしそうにうつむいたまま…


くぱぁ…


彼女は自分の指で陰部を開き、私に見せつけた…


「私のお○んこ見て下さい、って言ってみな…」




「わ…私のお○んこ…見て…下さい…っ




「よーし、いい子だ…


パシャッ


彼女は私の命令を忠実に守って実行した。

自らの性器を自分から晒すという恥辱を受け入れた。

さらに四つん這いでおしり丸出しの姿も撮ったりした。

よーし、それじゃあご褒美をやろう…


自らさらけ出した性器にゆっくりと顔を近づけ…

チュッ

クリにキスする。


「あぁっ!!


陰部を刺激が走り、彼女の口から喘ぎ声がもれる。

そのままピチャピチャとナメまくると…


「あぁあ~…き、気持ちいいよぉ~…


私はナメながらも彼女に話しかけた。


「いまどこをナメられてるんだ…?」


「いま…?……クリ…


チュッ


「クリを…ナメられてる~…


チュッ


ナメられて…言葉責めされて…ハメ撮りされる。


「さぁ…マキコの裸をしっかり撮らせてもらうからな…

いやらしい姿を見せなさい。いいよな?



「…ハイ…


ゆっくりと低い声で彼女を調教してゆく。

もう彼女は私のなすがままだ。

私に身を任せ、そのカラダで私の責めを受け止める。

中に指を入れ、グチャグチャにかき回して…潮吹きさせてやった。

指だけで2回ほどイカせた。

私のモノをナメさせて…

「美味しい」と言わせた。


挿入する時も…

オチン○ンをアソコの周辺にクリクリこすりつけながら…


「ほ~ら、まだ挿れてないよ~」


「はやく…いれて…


「ん?ナニを入れて欲しいの…?」


「オチン○ン…」


「挿れて欲しいの?じゃ、挿れてください、は…?」


「いれてください~


ずぶっ…


「あぁ~あぁあ~…


「ほら入ったぞ…うれしいなぁ~!?」


「うれしい…



奥まで激しくオチン○ンが突き刺さる。

いやらしい言葉を女性に言わせるのは興奮する。

私のオチン○ンに挿入されるのを「うれしい」なんて言われると、

目いっぱい突いてやりたくなる…

彼女にはたっぷり淫語を言わせてやろう…。


「いっぱい突いて下さい、って言ってみな…」


「あああ~っ…いっぱいぃぃ…突いて…くださぃぃ~


「おらっ!!」


ズンズンズン…


「あぁぁあ~…っ


「ハァ…ハァ…アァ…」


「あっ、あっ、あっ、あっ…


「ほら、うれしいです、は…!?」


「うれしい~…うれしい~…


「いっぱい…いっぱい…つ、つ、突か…

う、う、う…うれしい~!!



彼女自身も淫語を「言わされる」ことで興奮している。

自分からは言えないが、言わされることで興奮しちゃう。

私も彼女を激しく突きまくる…。


「イキそうになってきたか…?」


ウンウンうなずく彼女。


「よ~し、イッていいぞっ…!!」


「イッちゃうぅぅ~…ぅう…!!


「さぁ、イケっ!!イキたいんだろ!?イケっ…!!」


「イクっ…イクっ…イクっ…!!!」


ビクビク…


彼女はのけぞってイッた…


彼女は何度も私にイカされ…


こうして…


彼女はめでたく私の肉奴隷となった……

マキコ14



《続く》


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肉奴隷になった人妻 4

前回までの日記はこちら
⇒肉奴隷になった人妻 1
⇒肉奴隷になった人妻 2
⇒肉奴隷になった人妻 3

こうして…

彼女はめでたく私の肉奴隷となった……


彼女はそれからも月イチのペースで私にヤラレにやって来た…。


他にも色んなコスプレをさせてみた。

ネコみみガールや…

レースクイーン…

セクシーランジェリーなど…♪


だが彼女は私に強制されてやってはない。

彼女は自ら楽しんで、私にコスプレ姿を披露してくれた…


マキコ5
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コスプレだけではない。

ローションプレイをしてみたり…

お風呂でソープマットを使ってプレイもしてみた





そして彼女が「最高」と喜んでくれたのが…

「マッサージぷれい」

これは以前の日記でも書いたことがある☆

⇒マッサージぷれい 参照


まず始めは普通にマッサージする。

ベッドに寝そべった彼女にベビーオイルを使い、

全身くまなく20分ほどマッサージしてやる。

私のマッサージはかなり本格的だし、気持ちいいと評判だ♪

私自身マッサージによく行くので、

どこをどうされると気持ちいいかはよく分かっている…。

マッサージされるのも好きだし、してやるのも好きなのだ♪

てか、裸の女を触りまくるのが好きなだけ(笑)

彼女は寝てるだけでいいし、全身ほぐされて気持ちよくなれる…。

いいことづくめでしょ!?(^^)v

全身くまなくマッサージしたら…

そのままおっぱいにもオイルを塗り…

マッサージと同じ手つきで揉みしだく…。

「あんっ…

癒やしの気持ちよさから性的な快感へ…。

マッサージなのか前戯なのかわからないがとにかく気持ちいい…。

オイルを使って愛撫すれば全身テカテカになり、かなりエロい…。

そして彼女の最も大事な部分を…念入りにマッサージ

「あんあん…っ」


そしてこの行為をエロではなく、

「美容のため」と言って説得してやるのだ♪


「ほら、こうするとホルモンが分泌されて…

ドンドン綺麗になるんだ



最初に言ったが、彼女のキーワードは「女子力アップ」

綺麗になるとか若々しくなるとか…そんな言葉に反応する♪


「じゃ、最後にとっておきの肉棒マッサージだ…

これでマキコの体を中からマッサージするからな~



ズブッと奥まで挿入…。

彼女の膣内が私の肉棒で満たされる。


「あぁんっ…あん、あんっ…


「どうかな?このマッサージは…!?

気持ち良かったら…いっぱい声を出したほうがいいんだよ~



「気持ちいい…スゴく…気持ちいい~


「こうやって俺に突かれるたびに綺麗になるんだよ…

気持ちよくなって…綺麗になれるなんて、最高だろぅ~!?



「あぁ…さ、最高ぉ~!!


「じゃあ俺にいっぱい突かれて綺麗になるんだっ…!!」


私の肉棒マッサージで彼女は快感の絶頂に登りつめた…。


このプレイは私もスゴく興奮したし、楽しめた…


「健さんと会うと、毎回新しいことが楽しめる

「何回も会ってるのに…刺激があって、新鮮なのよね


とは彼女の意見だ。


彼女と会えば、いつも2回以上はえっちする。

そして私に抱かれると、彼女は毎回何度もイク…

1回のえっちで少なくとも5回はイク。

イカなかったことは今まで1度もない。

私に突かれてイクとき、彼女は全身に力が入る。

すごい力が入って、自然に体が逃げようとする。

抜けちゃったままイッたこともある…。

だから彼女がイク時は、体が逃げないように押さえつけて、

私のモノが奥まで入った状態でイカせてやるのだ…


そして不思議なことに…

彼女とは「一緒にイク」ことが非常に多い。


イケる女性なら分かるだろうが…

えっちしてて一緒にイケるのは非常に少ない。

何回もイケる女の子でも、最後に同時にイクのは難しい。

ところが彼女の場合、

2回目に会った時のえっちで2人同時にイッた…。


「いくぞっ…イクぞっ!!

私はイク時は口に出して言うようにしてるが…

「うぅっ、イクッ…。」

どくんどくん…

私がイッた瞬間…

彼女も体がビクンビクンこわばり…

イッちゃったのがわかった


またある時のえっちでは、

ガンガン突いて、すでに彼女は何回もイッており…

体力のない彼女は疲れきっていた。

「もう…イカないもん

なんて言ってたが…

その2分後に私がイクと…

体中に力を込めてぶるぶる震えている…。

「イ…イッちゃった…

おや、イカないと言ってたのにイッちゃったんだ~!?

演技でないのは分かるし、私の前で演技する必要がない。

こんなことは狙ってできるもんじゃない…。

おそらく、私がイクことが彼女の最も興奮するポイントなのだ☆

私が「イクぞイクぞ」と口に出すからタイミングが分かりやすく…

彼女もそれを聞いて興奮し、ほぼ同時に登りつめてしまうのだ…


または彼女が私のモノでイキやすくなったのか…。

まさに肉奴隷としてふさわしいカラダとなった…♪


「フフ…こんなに感じてスゴくいやらしい体になったよね~


「健さんのせいだよ~


なんて言うもんだから…

たっぷり責めて、そのカラダにしっかり教えてやった☆


「マキコは…健さんの…肉奴隷ですっ…


「マキコのお○んこは…健さんのものです…



私のモノでガンガン突きながら、SEXの最中に言わせた。

そして私がイク瞬間には…

「よーし、イクぞ!!イクぞっ…!!」


「いや~ダメ、もっと…もっとぉお~…!!


何度もイッたのに…さらにおねだりするような…

とってもいやらしい女に成長した…


こうして彼女は私とのえっちにハマった…


すっかり私に開発され、彼女は肉奴隷として完成した…



《続く》


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肉奴隷になった人妻 5

前回までの日記はこちら
⇒肉奴隷になった人妻 1
⇒肉奴隷になった人妻 2
⇒肉奴隷になった人妻 3
⇒肉奴隷になった人妻 4

すっかり私に開発され、彼女は肉奴隷として完成した…


しかし…

肉奴隷といっても、変態的なプレイをする主従関係ではない。

お互い割り切って楽しんでるし、何でも話せる気軽な関係だ♪

会ってもえっちせず、ただ普通にデートしただけの時もある…。


彼女は私と月イチで会うのを…

「昔、大好きだった彼氏に会いにいくような感じ

学生時代に戻ったような気分でいつもワクワクする


…と言っている。


縛ったり叩いたりとか、野外とか露出とか…

彼女が嫌がることは1つもしていない。

バイブやローターもあまり好きじゃないと言う。

一緒に楽しめるのが大前提であり、私が強制したことはない。

肉奴隷と言ってもあくまでライトな関係だ…☆



彼女の考え方は…

「えっちも女磨きの1つだと思ってる

気持ちいいセックスは女をキレイにさせるから



だから彼女のキーワードは「女子力アップ」なのだ♪


私は彼女と会う前に…

彼女は他にもネットで出会ったことがあるだろうと予想した。

後に彼女に聞いてみたら…当たってた☆

しかし出会ったのは1人だけ。

その男は、私同様に「えっちな日記」を書いてる男だった。

中でイカせてやると言うテク自慢の男だったらしい…。


1度も中でイッたことのなかった彼女は興味津々で…

その男に会ってえっちした。

ところが…

これが全然よくなかった!!

その男の責めは玩具に頼るばかりで、

彼女としては「もうやめてやめて!」…って感じ

けっきょく彼女はイケなかった…。

ははぁ…だから玩具が苦手だったのか~(笑)


でも、そんな彼女が…

私の時は1回目でいきなり何度も中イキしてた…

あれ…?

じゃあ私が初めて中イキさせたってことなんだ!?

これは私も自慢したくなっちゃうね~(^O^)v



そして彼女は…私との関係をこう語る。


今までえっちが楽しいって感じたことは少なかった。

興味はいっぱいあったけど実際は…

チーン( ゜д゜)な内容ばっかだった

健さんと出会えて、SEXで女の悦びを知ることが出来た。

幸せだよね~

求められるのって、女として嬉しいよ♪


不思議な関係だよね~?

友達??恋人??愛人??

本音で話せるのに…

えっちもOK!

デートも出来ちゃう!

理想の関係っていうか…

居心地の良い関係だね!!




さらに彼女にはこんなことも言われた。


「健さんみたいな人がたくさんいればいいのに~


「健さんはもっとたくさんの女性を気持ちよくさせるべきよ!!」



へ…?

それって、どんどん色んな女とえっちしろって事!?


要は、女としての悦びを知らないのは勿体ない…

私みたいな男がたくさんいれば、女性ももっと幸せになれるのに~

って意味らしい♪


まぁ…

私としても快感を知らない女性を絶頂に導くのは、

他の人が出来なかったことを達成する訳だし…

男として自慢になると思ってる



彼女は当然このブログを知ってるし、読んでいる。

「私のことはいつブログに書いてくれるの~!?」

なんて言うから…書いてやった♪

ついでに…

彼女のえっちな動画を公開しちゃおう


彼女のコスプレや…

私に突かれてイクところなど…

恥ずかしい姿を晒してやろう( ´艸`)

肉奴隷になった人妻さんをみなさんに見てもらおう…

もちろん彼女の許可はとってある♪('-^*)

彼女としても、自分の話の反響が気になるようだ…(≧∀≦)


次回の日記で限定公開するので、見たい方はメール下さいな☆

⇒飛藤 健へメール



あ、できたら…

今回の話の感想を聞かせて下さいね

彼女も気になってるので…(笑)



彼女とはしてみたいプレイはひと通り全部した。


肉奴隷としてほぼ完成したが…次は何をしてやろうか…!?


よく考えたらまだアナルは未使用だ…。

いずれ彼女のアナル処女を奪い…

アナルでも何度もイケるよう…開発してやろうかな……

マキコ13


《終わり》


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肉奴隷になった人妻 写真&動画

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ちょいエロクイズ

今日のネタは、クイズです☆


ちょっとえっちな問題を出題しますので…


みなさん、答えを考えてみて下さい






《問題その1》

Hになればなるほど硬くなるものはなんでしょう?





《問題その2》

女が濡れたので、男がさしました。
さて何をさしたでしょう?





《問題その3》

入れる時は硬くて…出すときは柔らかいものはなんでしょう?





《問題その4》

男の人の中心にぶら下がってる…先が太くて長いモノはなんでしょう?





《問題その5》

私のアレのサイズは大きいんですよ~ なんと長さが26cm!

しかも使いすぎて黒光りしてテカってます。

アレとは何でしょう?





《問題その6》

英語にして下さい

6は→シックス

くつ下は→ソックス

箱は→ボックス

混ぜるは→ミックス

最大は→マックス

斧は→アックス

じゃあ、アレは→○○○○?





さぁ、考えてみてね~( ´艸`)














答えは…






問題1→えんぴつ

問題2→傘

問題3→ガム

問題4→ネクタイ

問題5→くつ

問題6→that





みんなわかったかな~!?ヽ(≧▽≦)/


ひっかかったぁ~!?( ´艸`)




どっかで聞いたことあるかもしんないけど…


合コンとかスナック、キャバクラなど…


女の子に出題すると楽しめますよ(笑)




《終わり》


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いかにイカせるか 1

私のもとにはよく女の子からのメールで、

「えっちのテクを教えて下さい

「どうやったらイケるかなぁ…

こんな相談をしてくる女の子が多い。


実際、イキたくてもなかなかイケない…

もっと気持ちいいえっちをしたいと思ってる女の子は多いと思う。


んじゃ今回はHOW TO本みたいな感じで、

私のテクを紹介しつつ…

えっちにおけるお役立ちな情報を交え…

実際に私がイカせた女の子の話をしようか…



今回の話のお相手は、24歳の彼女

えっちの経験はあるけどホントに気持ちいいえっちをしたことがない…

満たされてみたい

…とのこと☆

聞けば、オナニーではイケるのに、えっちではなかなかイケないとか…


そんな彼女を…


いかにして、イカせるか


これが今回のテーマです…(笑)




待ち合わせ当日…。

彼女の仕事の都合により、予定より大幅に遅れての顔合わせとなった。


「どうもスイマセンでした~(>_<)


事前のしっかりした対応で、彼女が非常にマジメな人だとわかった。

実は彼女の職業は塾の講師。

彼女はこの地方で一番頭のいいの大学を出て、塾の先生をしているのだ☆


ほほぅ、マジメな女教師の淫らな願望…ってやつだね(笑)


軽く飲み屋に行ってから、ホテルに向かうつもりだったが、

時間が遅くなったのでコンビニで弁当を買って、

そのままホテルに向かいました…。


ホテルの部屋でテレビを見ながら弁当を食べてると、

ここで彼女がビールを一杯注文した

仕事が終わって一杯飲みたかったのもあるけど、

たぶん緊張をまぎらわすため…

これから起こることを彼女はわかっている。

これから私に抱かれちゃうのだ…

まだドキドキ緊張してるし、

酔った気分でしたかったから…

彼女はビールを一杯飲んで、自分を落ち着かせたのだ。

ただ飲みたかっただけかもしれんが(笑)


ご飯食べて、ひと息着いたとこで…

肩を抱き寄せて、チュウ…(^з^)

ゆっくりと唇をからませ…

何度も何度も重ね合わせる…


《私のテクその1・甘~いキス》


私のキスはけっこう長いのが特徴だ。

私はキスの時間を大事に考えてる。

肩を抱き寄せたり、髪をなでたりしながら…

ゆったりと相手の唇の感触を楽しむことにしてる。

すぐさま甘ーい雰囲気になり…

うっとりした表情になる彼女…


あまーいキスはそれだけで酔うことができるし、

女の子はキスだけで濡れるのだ…。

キスを制する者はえっちをも制す!!(*^^)v


そのまま抱きかかえて、

お姫さま抱っこしてベッドへ…。


「重いよ~(>_<)

なんて恥ずかしがってましたが…私は楽勝です♪

私は60kgまでなら余裕でお姫さま抱っこできます


そのままベッドに運んで…

優しく押し倒す

寝そべって、左手で腕まくらをして…

右手で優しく髪を撫でながら…

再び…(^з^)/チュッ


キスは何度もします。

1回のえっちで何度も何度も繰り返します。

甘く…まったり絡みつくようなキスで、

イチャイチャするのが私は好きです


唇は彼女の耳から首筋へと移動し…

同時に右手はおっぱいを優しく触る…


《私のテクその2・同時責め》


おっぱいをそのまま責めるのもいいですが、

キスしながら、自然に触れるように…

そこからだんだん強く…

おっぱいを揉みしだく…

唇と胸を同時に刺激されることで、

一気に感度が上がってしまう…


「あんっ…


さっきまでマジメに会話してた知的な彼女だが、

一気に甘い声に変わった…


さぁ、まだ始まったばかりだ…


これから私のテクをたっぷり味わってもらおう……



《続く》


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プロフィール

飛藤 健

名前:飛藤 健 (ひとうけん)
住まい:名古屋近辺
年齢:30代
身長:170ぐらい
職業:会社員
趣味:カラオケ・マンガ
特技:楽しませること・気持ちよくさせること

⇒詳しいプロフィールはこちら

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