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エロカリスマの競演 1

今回の話は、以前TV電話えっちをした彼女との続きです…☆

⇒TV電話エッチでイこう



私と電話えっちやTV電話えっちをしちゃった彼女…
くみちゃん(仮名)


その彼女がついに私に会いに来てくれました…


実は彼女…とあるSNSにてえっちなブログを書いていました。

そのSNSで彼女のブログは大変人気があり、コメントやメッセは絶え間なく届いてた…。

実を言うと、もともとは私がそのSNSにてブログを書いており…

私が彼女にそのSNSを紹介したのだ。

そしたら彼女はあっという間にアクセス数で私を抜き…

サイトのアクセスランキングで4位を記録するなど…

上位に入るほどカリスマになってしまった…☆


ですがもともと彼女は私の日記のファン。

前々から熱烈なラブコールをもらっていたのです…

私の気を引きたいと思って、彼女自身もブログを書くようになり…

そして私が紹介したSNSでは人気者になってしまった…。


私もかつてmixiでは1日アクセス2000以上を記録し、半年で30万アクセスを達成したことがあります♪


そんな私と彼女が出会ったなら…

おぉ、これはいわばエロいカリスマの夢の競演


どんなエロいドラマが飛び出すことか…


事前のメールのやり取りでも…

「よしよし、思いっきりえっちしてやるかー!?


「うん、思いっきり楽しもうね
いっぱいえっちして
いっぱいキスしてね~



なんてエロエロな会話は当たり前…

会えば2人とも目いっぱいえっちするつもりでした…


しかし彼女はS国地方のK県在住と少々遠距離…。

そう気軽に会えるワケではないので、彼女とはこまめにやり取りをしつつ…

電話えっちや…TV電話でえっちなど…

会えなくとも色々とえっちなやり取りを楽しんだワケ…

そんなドキドキなコミュニケーションを経て、彼女は私と出逢うのをスゴく楽しみにしてくれてた…。


「早く飛藤さんに会いたい


じゃあ○月○日に会いに来いよ~と約束し…


あと一週間…

あと3日…

いよいよ明日…


約束の日が近付くにつれ、彼女はドキドキと期待と不安と緊張で、

倒れそうな心境だったらしい…。


私との出逢いをそんなに心待ちにしてくれるとは…

こんな光栄なことはないですね!!


必ずや彼女を楽しませ…

会えてよかったと言わせるようにしたい!!

彼女にとって人生で最高のえっちを体験させてやる…

そう私は固く決意したのだ。


そして当日…


彼女ははるか遠方のK県から、朝イチの長距離バスに乗ってはるばる名古屋に来てくれた…。


待ち合わせの名古屋駅前にて彼女を待つ。


到着したとの知らせを受け、電話で居場所を確認してついに彼女とご対面…。


しかしその瞬間…


「やだ~…緊張する~


柱の影に隠れてしまう彼女…。


あ、あれれ…?

おいおい…いまさら逃げなくてもいいだろ~!?


ブログでは大胆なセクシーショットや赤裸々なえっちの体験談を書いてる彼女ですが…

実はとっても恥ずかしがり屋で、緊張しがちな女性でした…

そうです…

そんなもんです。

えっちなブログを書いてるからって、どんなにセクシーで大胆な女性かと言えば…

実はとっても恥ずかしがり屋で、自分に自信のない女の子だったりするのです☆

緊張しまくって真っ赤になってる彼女…。

私は彼女をそっと優しく抱きしめた…。


ついに出逢ったエロいカリスマの男と女…


さぁ、いったい…

どんなエロいドラマが飛び出すことでしょう……!?



F1050019.jpg



《続く》


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エロカリスマの競演 2

前回までの日記はこちら
⇒エロカリスマの競演1


ついに出逢ったエロカリスマの男と女。

しかし実はとっても恥ずかしがり屋な彼女。


ここで彼女の情報をお伝えしておこう。

彼女…くみちゃんはアラサーでスレンダーな女性。

お水系のセクシーな服が好き。

一見派手好きで遊んでそうに見えるが、変わったえっちの経験はナシ。

スレンダーな体型だが、もっとおっぱいが欲しいと思ってる…(笑)

えっちの時の声は大きいらしい…。

明るくよくしゃべるタイプだけど乙女ちっくな性格だったりする。

「ウソ~」「ダメ~」「イヤ~」が口ぐせ。



そんな彼女を私はそっと優しく抱きしめた…。

そして私の車へ導くと、いきなり彼女の唇を奪った…


さっき出逢ったばかりで、まだ会って2~3分でのキス…。

いきなりのキスに彼女は驚き、ビクッと力が入ったが…

すぐに力を抜き、私に身を任せた…。


「いっぱいキスしてね


事前のやり取りで彼女が言った言葉だ。

リクエスト通りに、いきなり最初からディープで濃厚なキスをお見舞いしてやる…

髪をなで…肌に触れ…抱きしめあう…


出会ったばかりで熱く激しいキスを交わし、

そのまま2~3分じっと抱きあった…

彼女はトロ~ンと酔いしれたような表情…。


じゃあ、行こっか~

私は車を走らせた。

目的地はもちろん…ラブホテル。

「さっそく行っちゃうの~!?

まだドキドキしてる彼女に…

「そうだよ

さっさと連れてってやる…☆

彼女がリラックスできるよう、車内では会話で楽しませ…

さりげない自然なムードでラブホへと導いた。


部屋に入ってお互いシャワーを浴び、バスローブを羽織る。

薄暗くした部屋で隣りに座ると、自然に唇をかさねあう…

さっそく私のテクを味わってもらうとするか…

まず最初はストレートに抱くと決めている。

濃厚で情熱的なキスを何度も重ね、

横になった彼女の上から覆い被って、耳から責める…


「あぁっ…


歓喜にも似た艶やかな声がもれる。

彼女は私に抱かれるこの瞬間を待ち望んでいたのだ…

おっぱい…首筋…足…

彼女の全身を優しくナメたりソフトタッチな指使いで刺激する…

彼女の声がだんだん大きくなり、興奮していくのがわかる。


「どうだ…?俺とこうゆうことをしたかったんだろ…!?」


「うん…したかったぁ…


「じゃあもっとよく見せろよ…全部見せろっ…!!」


「やん恥ずかしい…


「ん~?たっぷり俺にされたかったんじゃないのか~!?


「うん…気持ちいい…


「じゃあ、もっとよく見せろっ!!


言葉責めしながらの会話でお互いのテンションが高まる…


「そら、挿れて欲しいんだろ…!?」


「うん…挿れてぇ~!!飛藤さんのが欲しい


「よーし…そらっ!!


ずぷっ……


「あぁああ~っ!!


「ほら、入った…これが欲しかったんだろ…!?」


「うん気持ちいいっ…


出逢ったばかりでいきなり抱かれるなんて、

彼女にとって初めてで非日常な体験…。

しかしさりげなく優しく私がリードしたことで、

怖がることも拒否することもなく彼女は自然に受け入れた…。

すでに緊張はなく、快楽と興奮に酔いしれている…

私のテクと言葉責め…そして太くてカタい私自身を味わってもらう…。

私のモノで激しく突かれ、絶叫する彼女…

聞いてた通り、彼女の声は大きかった(笑)

私も彼女のカラダで快感の絶頂を迎え、

私と彼女の初めての合体は完了した…☆



「気持ちよかったぁ…

ベッドの中で抱きあってのピロートーク。

彼女はすでに夢のような気分に浸っている…

が、私の見せ場はここからだ♪

彼女に私の得意技を味わってもらおうかな~

まだ濡れたままのアソコに指を挿入して…

指を1本から2本へ…中で指を動かして、

彼女の感じる箇所を調べるように刺激する…


「ああぁん…」

くちゅくちゅ…

適度な濡れ具合を確認して、彼女を立ち膝にさせる。

そして一気に激しく指を動かす…


「あぁっ…わぁぁああ~っ…!!


彼女は絶叫と共にびちゃびちゃと潮を吹いた…


「こんなに気持ちいいもんだったんだ~


初体験の潮吹きはとってもよかったみたいです♪ 

と同時に…

「なんで今までの男はこれをしてくんなかったんだろぅ…」


彼女は嘆いてましたがね…(笑)


この時点で彼女はすでに大満足だったけど、


事前に彼女とのやり取りで、


「いっぺんやってみたいどこまでできるかな?楽しみ~


と言ってたプレイがある…☆


よーし、次はそれを実現しちゃおう…


私もまだしたことがない、彼女の望むドキドキのプレイとは……!?




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 《続く》


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エロカリスマの競演 3

前回までの日記はこちら
⇒エロカリスマの競演1
⇒エロカリスマの競演2


エロカリスマな彼女をホテルに連れ込んで、

さっそく一回戦+潮吹きを堪能してもらった…。


その後、彼女と一緒にお風呂に入る。

イチャイチャしながら洗いっこ。

このホテルのお風呂にはソープマットが備え付けてあったので…

せっかくだからこれ使ってみよっか~

彼女をマットに寝かせて、全身にローションを塗る。

ヌルヌルのマットプレイだ…


これまた彼女には初体験でしたが、彼女はスッゴく楽しんでいた。

数時間前は緊張で真っ赤になってた彼女ですが、

いまは全裸で体をこすりつけあってヌルヌル感を楽しんでいる…。


そして泡まみれでヌルヌルのまま…

そのまま2回戦に突入

ソープマットの上で挿入すると…

体がヌルヌルなんですぐ滑っちゃうけど、

その分2人とも体を密着させてくっつく…。


「あぁあ、すごい…気持ちいい~!!


ヌルヌルえっちは楽しいし、興奮するね~♪

私も気持ちよくなって彼女の膣奥で絶頂をむかえた…。

彼女のカラダでさっそく2回発射です☆



2人ともそんだけ激しく運動したので、

さすがにお腹が減ってきた。

昼からラブホに入ってすでに4時間が経過。

ちょうど夕方の時刻。

よし、じゃあ飲みに行こう!!

2人きりでの飲み会です。

これは彼女のリクエストでもありましたからね♪


実は彼女…酔うと甘えるクセがあるらしい。

抱きつきたいし、キスしたくなる…

でも周りにはそんな姿を見せれないし、

なかなかそんな雰囲気になれない…

何も気にせずお酒を飲みながら思いっきり甘えてみたい…

ラブラブなムードで酒に酔いたい…


そんな彼女の願望を叶えるべく、

個室風の居酒屋に入りました。

2畳ほどのスペースの和風の個室。

周りは障子で囲まれ、扉を閉めると完全に密室。

これなら何の気兼ねもなく2人きりでお酒が飲める…

彼女の望みどおりの雰囲気です。


ここで私も彼女にしてあげたいと思ってたことがある…。

せっかく初めて名古屋に来たんですから、今まで食べたことないモノをご馳走したい…♪

美味しい名古屋名物を食べさせてやる!!


そこで「味噌カツ」を注文しました☆

味噌串カツ2

(この時は串カツでした)

私は遠くから来てくれた人には必ずグルメなおもてなしをしてあげます。

彼女も「美味しい」と気に入った様子


お酒も適度に進んでいい感じのムード…

彼女は私の肩に頭をくっ付けて甘えてくる…

スキンシップを繰り返しカラダに触れる…

お酒の力を借りると積極的になれるよね~

お酒に酔うよりムードに酔った感じの彼女…。

(^з^)/チュッ… とキスしてみる


「うぅ~ん…」


ますます甘えてくる彼女…

ここで私は手を伸ばしてみた。

彼女のスカートをあげて下着の上に触れてみる…


「あぁっ


声がもれる…

ちょっぴりうれしそうな声だ。

ぐりぐり…

そのまま下着の上から彼女の秘部をいじり続ける…

2人並んで掘りごたつに座り、私の肩にもたれて彼女は身を預けたまま…。

周りには他の客がたくさんいる個室居酒屋。

こんな場所で…

しかし彼女の抵抗は一切ない。

むしろもっとしてという表情…


実は…これが彼女の言ってた「いっぺんしてみたいこと」



「居酒屋でえっちなことをしたい



お酒を飲んで酔ったまま…

すぐ近くに人がいる店内で…

有り得ない場所でイチャイチャしてドキドキ楽しんでみたい…


事前に彼女から聞いてた妄想パターンです。


ほぅ、そいつは面白い…♪

さすがに私もそれはしたことなかったが…

よーし、それなら実現させてやろうじゃないか~!!

だから個室の居酒屋に連れてきたのだ…♪


さぁ…


居酒屋でどこまでえっちなこと出来るかな~!?

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 《続く》


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エロカリスマの競演 4

前回までの日記はこちら
⇒エロカリスマの競演1
⇒エロカリスマの競演2
⇒エロカリスマの競演3



「居酒屋でえっちなことをしてみたい


そんな彼女の妄想を叶えてやろうと思った♪


「居酒屋でどこまで出来るかな~!?ドキドキする~楽しみ


…と彼女は言ってましたが、

こんなプレイ…彼女は私とじゃなきゃ出来ないだろう…。

おそらくこんな機会は2度とあるまい。

普段できない非日常な体験を彼女は期待してたようです☆


居酒屋の個室で酔ったムードの中、肩に持たれかかる彼女。

掘りごたつの座敷にすわったまま、

ミニスカの中に手を入れ、パンツの上からグリグリ…


誰からも見えない個室だけど、隣りから他の客の騒いでる声が聞こえる。

スゴくドキドキする状況…


彼女も抵抗しないからどんどんエスカレート…。

彼女の下着を剥ぎ取って…

中に指を突っ込んで…

くちゅくちゅ…

音を立ててかき回す…



「ぁぁ~…ぁ…



周りにバレないように…

必死に声をガマンする彼女…。

そんな彼女にかまわず、そのまま激しく指をかき回してやる…


グチャグチャ…


彼女はここでも潮を吹いちゃった…


ただし…吹かすのはちょっとだけにしといたし、

さすがにヤバいので、ちゃんと拭いておいたけどね…



「ほら、ナメて


ここまで来たらもっとしてやろう…

私はズボンのチャックをおろして自分のモノを出した。


何も言わず…しゃがみ込んで、すかさずくわえる彼女…


ちゅぽちゅぽ…

彼女はドキドキしながらこの非日常なプレイを楽しんでいる…


そしてわずか2畳ほどの座敷に彼女を寝かせると…

足を広げて…

ずぶっと…

私のモノを挿入した…


「ん~…んん~…


ついに居酒屋にてSEX…!!

こんな場所でまさかの本番えっち…。


「んっ…んっ…んっ


興奮と快楽の中…

彼女は自分の声を抑えるのに必死だ。

えっちの時は声が大きい彼女だが、さっきまでのえっちの時と声が全然ちがう。

彼女もまさか最後までしちゃうとは思ってなかっただろう…。

しかし私は最初からしてやるつもりでいたのだ


2人とも服は着たまま。

下だけ脱いで正常位で繋がっている…。


「ハァ…ハア…


ずんずん激しく突いてやる…

彼女はビクビクしちゃうのを耐えている。

体がこわばり、固くなってるのがわかる。


狭い個室…居酒屋という空間でえっちしてると言う非日常さ…。

オーダーは全部来たし、店員が来ないように計算はしてた。

しかし他の客の声が聞こえるし、すぐそこにいることはわかってる。

まさか隣の部屋ではせっくすしてるなんて夢にも思うまい…。

もしかすると誰か来ちゃうかもしれない…。

そう考えるとよけい興奮する…。

ドキドキのシチュエーション…

さすがに狭いので体位を変えたり楽しむ余裕はない。

正常位のまま突きまくる…。

そしてそのまま…

どっくん

フィニッシュを迎えた。


ついに居酒屋えっち…最後までやっちゃった


誰にもバレず、誰にも見られずに作戦完了です!!


私もこれで3発目です!!


まさかホントにここまでしちゃうとは彼女も予想してなかっただろぅ。


彼女は最高に興奮しちゃったよう…


彼女が妄想してたプレイを実現できて、これも大成功…♪


きっと忘れられない思い出になったことでしょう…


よーし、じゃあ行こうか…


今夜はホテルでお泊まり。


まだまだ夜は終わらない……

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 《続く》


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エロカリスマの競演 5

前回までの日記はこちら
⇒エロカリスマの競演1
⇒エロカリスマの競演2
⇒エロカリスマの競演3
⇒エロカリスマの競演4



居酒屋でのプレイを終えたあと、すぐさまホテルにチェックイン。

あらかじめラブホテル近くの居酒屋を選んでおいたのだ♪

せっかくなので豪華でキレイなホテルにした☆

本日、ラブホ2件目(笑)


この時、彼女は繁華街の夜景を写メに撮ると…

「いまどこにいるかわかる~!?」

なんて自分のブログにアップするから、

一部の人には名古屋来てるのバレちゃったみたい…。


さっきの居酒屋でのプレイで汗だくになったため、またシャワーを浴びる2人。

髪を洗って、歯を磨いて、2人で再びベッドに。

そしてお休み前にまたもいちゃいちゃムードに…

しかし私はさっき居酒屋でイッたばかりだし、

さすがにちょいと疲れた…

すると彼女はここぞとばかりに責めモード…!!


「今日はいっぱい責めてもらったから、今度は私が飛藤さんをいっぱい責めたいのっ


「イク寸前までしてあげたいのでも、ゼッタイお口でイッちゃダメだからね~



その言葉通り…この時の彼女のお口でのご奉仕はとても念入りでした。

目いっぱい私のモノをナメまくり…

私が絶頂を迎えそうになると、パッと口を離してやめてしまう…。

私がガマンできなくなるまで責めるつもりなのか…

悶える私の様子を見て楽しそうな彼女。


「普段はここまでしないんだよっ飛藤さんだけだからねっ


そう言われるのは光栄だけど…

うぅ、こりゃヤバい~

ずーっとナメられ続け…


もう限界…!!


結局、押し倒してハメてやりました…


ひたすら私を責めて…ガマンできずに求められる…

そんなシチュエーションも彼女にとっては満足だったようです♪

本日、4発目~☆


えっちの後、腕まくらをしながらそのまま眠り…

次の日の朝。


ここで私は事前に彼女に1つお願いをしてた。


「逆夜這い」です


以前の日記にも書いたけど…

私が寝てる間に起こさないようにしてえっちして欲しいと頼んだのですが…

⇒夜這い特集 4


残念ながらまたも失敗に終わった…


彼女が目覚めて私に夜這いしようとした時…

私も起きてしまった…

ざ、残念…

せっかく彼女もその気だったのに~

ま、その代わり彼女を押し倒して…

朝イチえっちしたけどね(笑)


ちなみに事前のメールではこう言ってた。

「騎乗位なんて恥ずかしいよ~絶対ムリだと思う…


へぇぇ、騎乗位すらしたことないんだ~

しかし今、彼女は私の上で夢中で腰を振りまくってる…。


エロい日記を書いてるけど、実はノーマルえっちしたことなく、

騎乗位すら未経験な彼女が、いまは私の上で乱れまくって絶叫してる…。


「あぁあぁあぁあぁん…ダメぇ~~っ!!


下からずんずん突き上げて私のモノをたっぷり味わってもらう…


潮吹きも初経験、居酒屋でも初めてアブノーマルなプレイをしちゃった…


こんなに色んな体位をしたこともないし…

こんなにいっぱいえっちしまくったこともない…。

私と出逢って初めての体験ばかり。

私もこれで5回目の発射…!!


いやぁ…
やれるもんだねぇ☆(笑)


私も彼女とは始めっからやりまくるつもりでした。

自分でもどこまで出来るのか…いっぺん限界までチャレンジしたいと思ってたし、

彼女にもちゃんと言ってあります。


「会った時はえっちしまくるからなー!!」

「いいよ~いっぱいえっちしてね


1泊2日で抱かれまくりの旅行。

まさにその通りに実行しちゃった。


よーし、ここまで来たら…

どこまでえっちできるか限界までチャレンジしてやる…!!

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 《続く》


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エロカリスマの競演 6

前回までの日記はこちら
⇒エロカリスマの競演1
⇒エロカリスマの競演2
⇒エロカリスマの競演3
⇒エロカリスマの競演4
⇒エロカリスマの競演5



よーし、ここまで来たら…

どこまでえっちできるか限界までチャレンジしてやる…!!


でもとりあえず体力回復と気分転換とデートを兼ねて、

いったんホテルをチェックアウトして出る。

しばしドライブした後、ランチを食べに行く。


「味噌煮込みうどん」をご馳走してあげました。

味噌煮込みうどん


これも名古屋名物として有名ですが、

彼女は食べたことがないと言う…。

実は彼女はうどんで有名なS国のK県出身。

彼女自身も相当うどんマニアなのです。

そんな本場のうどん好きの彼女に、

名古屋の味噌煮込みうどんを食べさせたらどんな反応するか…?

これは是非とも食べさせたいと狙ってたのです♪


一口食べた彼女の感想は…

「こんなに固くていいの…!?


ははぁ、なるほど…そう来たか。

確かに味噌煮込みうどんの麺は固い。

煮込んでもくずれないようにするためだ。

味噌の濃い味付けと固めのうどんの独特の味…

私はコレ大好きなんですけどね♪


「でも、美味しいっ」

と気に入ってもらえたようですし…

えっちだけでなく、ここでも彼女に「初めて」を味わってもらった

これが私流のエスコートです。

基本的に、相手を喜ばせるのが好きなんです♪

相手がしてみたいことを実現するのが私のスタイルです♪

したことない体験をさせたいのです♪



お昼を食べ終えると、

彼女と一緒に居られるのはあと半日…。

夜には彼女は高速バスで帰る予定。


しかしまだ実現していないとっておきのプレイがあった…


この日の為にわざわざ彼女がネットで買ってきてくれたもの…


それは……


これだぁ↓↓


F1140037.jpg
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メイド服のようですが…

単なるメイド服じゃない…

「メイドエプロン」です☆


彼女がヤフオクで見つけてスゴク気に入ったらしい…。

「これ着てみたい~

と言うので持ってきてもらったのだ。

彼女には人生初のコスプレ…

このセクシーなメイドになってもらおうじゃないか…


と言うワケでまたまたラブホに向かい、

ついにラブホ3件目!!

やり過ぎですね(笑)


そしてさっそく彼女に着替えてもらう…



F1050030.jpg
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もちろん下は何もつけてない。

「メイド服」「裸エプロン」の2つを兼ね備えている…。

おぉ、こりゃエロいわぁ~!!


記念に写メを撮りつつ、そのままハメ撮りしてやろう…

彼女にはこの姿のままご奉仕してもらおうじゃないか…

私がご主人様です☆


まずは私のカラダをマッサージしてもらう。

うつ伏せに寝て、背中や足などを軽く揉んでもらう。

今度は仰向けになり、胸や足など全身をソフトタッチで触れてくる…。

ここまでは普通のマッサージ。

そのまま彼女は私の全身をナメ出した…。

私の下着を脱がし、私のものをぱっくりとくわえる…。


じゅぽ、じゅぽ、じゅぽ…


「どう?気持ちいい~!?」


音をたてて熱心にお口でご奉仕…。

彼女はまたしても私をギリギリまでイカせようと激しくナメまくる…


「ふふっ…楽し~い


彼女はめっちゃうれしそうだ。

私が感じて喘いでるのを見るのが楽しいようだ。

ヤバいヤバい…お口だけでイカされてなるものか~!

私はガマンして堪える堪える…

彼女は責める責める…


彼女にとっても人生最長のフェラだったようで…

30分ぐらいたっぷりナメられました…☆

あとで聞いた話だと、彼女は次の日…

口が筋肉痛になったそうです(笑)



「よし、自分から入ってきなさい…


「はぁい…


騎乗位での挿入を命令する。

メイドの格好のまま私の上にまたがり、

下着部分の衣装をずらして…


「うぅ~…ん、ン…ンン…


自分から入ってくる彼女。

おまんこを使ってご奉仕するのだ。

お前のおまんこで私を気持ちよくしなさい…

お前も私のカラダで気持ちよくなりなさい…


「あぁ~ん…すご~いダメ~ッ…!!


下からずんずん突いてやると悲鳴のような絶叫…


「あぁ~んいや…いや~!!ダメ~ッ


ダメと言っているが…ダメではない。

「ダメダメ~」が彼女の口ぐせだ。

さらに彼女はえっちの声がスゴく大きい。

ハッキリ言って私が抱いた女性の中でダントツ1位の声のデカさ…!!


「あぁ~っ!!ダメ…ダメ~ッ!!イヤ…イヤ~~ッ!!


軽く引くぐらい絶叫する彼女…

声だけ聞くとめっちゃ嫌がってるみたい…。

なんだか犯してるような気分…

でもイヤじゃないんだよな…?

もっと突いて欲しいんだよな?



「アァ~ッ!!イクッ、イクッ、イッちゃう~!!ァアアアアア~…



たぶん並みの男ならびびって止めちゃうボリューム。

でも私は「彼女は声が大きい」という情報を知ってたから

遠慮なく突きまくった…。

感じまくって叫びまくりの彼女…


「アァ~ッ!!アァ~ッ!!ァアアアアア~…


ガクッ…


「…………。」


突然、力が抜け、無言になった…。

どうやら絶頂に達したようだ。

もしかしたら失神したのかもしれない…

それでも私はピストンを止めない。


突いても突いても突きまくってやる…


ひたすら彼女を突き続けた…

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 《最終回に続く》


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エロカリスマの競演 7

前回までの日記はこちら
⇒エロカリスマの競演1
⇒エロカリスマの競演2
⇒エロカリスマの競演3
⇒エロカリスマの競演4
⇒エロカリスマの競演5
⇒エロカリスマの競演6



エロカリスマな彼女とメイドエプロン姿でのえっちが最後まで続く…


ズンズン突きながら、言葉責めや淫語言わせしてやる…。


「いっぱいえっちできてよかっただろ~?

ほら、言ってみな~『いっぱいSEXできてよかった』って




「いっ…いっぱいせっくす…できて、よかったぁ…



「よーし…いい子だっ!!」


パンパンパン…さらに激しく突きまくる。


「あっ、あっ、あぁあ~ヤダ~!!あっ気持ちいい~ダメ~イッちゃう!!イッちゃう…あぁ~ダメ~~!!!


がくん…


またイッちゃう彼女。

失神するほど感じたのだろう…。

そして私もついにフィニッシュをむかえた。


どっくん…


はぁはぁ…


カラダは繋がったまま、そのままの体勢…

スゴく気持ちよかったねぇ~

何回イッちゃった?

挿入しっぱなしで会話する。

くっつきながらの休憩。

汗だくでかなり体力を消耗してるが、

ムスコはまだ萎えてない…

時々腰を動かしてみる…


「あんんっ


そのうちじょじょに体力が戻ってきた…。

よーし、ムスコも復活してきた…。

そのまま抜かずの2回戦!!


またまたパンパン突いちゃった…

彼女もハメ撮りされてるのを忘れ、アンアン喘ぐ大絶叫!!

彼女の痴態を撮りまくってやった。


立ったままの潮吹きもしたし…

初めての電マも味わった…

何度も休憩を繰り返しながらえっちしまくってた…


で、最後にはムスコがかなり痛かった(笑)

いててて…さすがにこれ以上はゼッタイムリだわ~

けっきょく何回やったんだっけ?

途中で中断しちゃったのもあるんだけど、

彼女と数えてみたとこ…たぶん8回か9回だろうと。


1日半で8回イキました!!


私の最高記録です☆



自分でもここまでやれるとは思わなかった…!!

もちろん彼女もこんなにたくさんえっちしたのは初めて…。

今までで一番気持ちよかったえっちだったようです


まさにエロカリスマの競演にふさわしい…

とってもエロくてステキな1泊2日の旅でした…


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《エピローグ》


彼女が帰ったあと…

2人ともこの話を日記を書こうってことになった。

私のブログに自分との体験談が書かれるのも

彼女は楽しみだったみたいだし…

私も彼女の日記を見るのが楽しみだ♪

そして彼女は私との出来事をブログにアップした。


そしたら…


「相手わかりました!!」

「もしかして飛藤さんとえっちしたんですか?」


なんて問い合わせがけっこう来たらしい…。

私と彼女はSNS上で友達として繋がってましたし、

私の日記と彼女の日記を読めば内容が一致してるので、

当然相手がだれだかわかってしまう…。


まぁ彼女も「何人が気付くかな~!?」

と楽しんでたみたいですけどね…♪


私も彼女のブログにコメントした。

「いっぱいイケたんだ…よかったねぇ相手がうらやましいなぁ~

なんて他人のフリしといたけどね(笑)



今はもう彼女はブログをやめてしまったし…

彼女の日記を読むことはできません…。

3年前の話でした。


最後に…

彼女とのえっちを撮ったハメ撮り動画を、

次回の日記にてパス付きの記事で限定公開します。

見たい方は飛藤 健までメールしてくださいな♪

⇒飛藤 健へメール




 《終わり》


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エロカリスマの競演・写真&動画

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ヤバい貼り紙

今回はちょいエロです☆

面白い画像ネタをお見せしようかな~〓



以前仕事してた時の話なんだけど…

とある土木系の会社に行ったのね。


そこには会社の寮があって、売店もあった。


そこの売店に…


こんな貼り紙がしてあった…。



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ぷっ…( ´艸`)



全裸・半裸禁止って…(笑)




思わず撮っちゃいました…!!


いやいや…

この売店にはこーゆー格好で来る人たちがいる、ってことですね?


土木作業のお仕事とか、そりゃ熱いですよね~

汗だくになって寮に帰ってきたら、服着るのもめんどくさいし、

敷地内の売店だからそのままの格好で行きたい気持ちはわかる…


でも半裸はまだいい…


全裸ってどーゆーこと~!!! 



ふるちんのまま、往来を闊歩されてるんですか…!?


お前ら、いい大人やろ~…


こんな子供じみた説教の貼り紙、初めて見た…



私がいる時には全裸で買い物しとる人は見ませんでした…。


まぁ、でも…

いくらなんでもふるちんのままで買い物に来るとは思えん…(笑)


おそらくここで言う「全裸」とは…


パンツ一丁


のことではないかと☆





てな訳で…


ちょいエロな画像ネタでした♪



 《終わり》


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17歳との夏休み 1

かつてmixiで日記を書いてた時、この話は一番人気がありました。


私の武勇伝の中で最も人気が高く…最も長い話でもあります。


私が真剣にホレた女の子…

その出逢いから衝撃的なラストまで…

当時の私の想い全てが詰まっております…


ドキドキあり…えっちあり…涙あり…と、

私にとっても特別な思い入れがある話なので、

長い話になりますが、どうぞみなさんお付き合い下さい…☆






彼女の名は…「ちぃ」


地元の高校に通う17歳の女子高生でした…



ここで最初に断っておきますが…


『18歳未満の子に手を出すのは犯罪じゃない?』


と言われそうですが…


確かに18歳未満の子と「淫行」をすれば犯罪になります。


しかし私はエンコーしたわけでもなく、

女子高生の彼女と「淫らな行為」をしたわけでもない…。


「淫らな行為」または「猥褻な行為」とは、不健全な関係においてのこと。


「婚約中またはそれに準ずる真摯な交際」であれば淫行とは言わないのです。


例えば…日本の法律では、16歳の女性でも親の許可があれば結婚できるけど、

結婚した16歳の女性が旦那とえっちするのはもちろん…犯罪じゃない



つまり…愛し合う者同志や将来を誓いあう者の行為は認められているのです



私は以前…警察の少年係の刑事さんと話をする機会がありました。

いわばこの手の問題の専門家です。


その時に聞いてみました。


「私は以前17歳の女の子とセックスしたことあるけど、これって犯罪ですか!?」


その時の刑事さんの答えが…上記の内容です♪


…ですから私は堂々とこの話をします。


これからお話するのは、法に触れるものではなく、純粋な恋愛の話です☆






数年前…私はイオン系のデカいショッピングセンターにある飲食店で働いてました。

たくさんの飲食店が並ぶ中に私の働く店舗があったのですが…

その2軒隣の店でバイトをしてたのが…彼女でした。

いつも私の店の前をパタパタと駆けていく彼女…。


あ、スゴくかわいい子だな~


スラッと背が高く、整った顔立ちの美人…。

大人びた雰囲気のため、最初は二十歳すぎの大学生かな…と思ってた。


いつも見掛けるだけできっかけがない…。

話をしてみたいと思ってもなかなかチャンスがない…。


しかし私は社交的だったので、他の店のスタッフと色々交流があり、

彼女の店のパートのおばちゃんとは仲がよく、私の店の常連だったのです。


ある時、そのおばちゃんにたずねてみた。


「そっちの店にすっごいかわいい子いるよね~!?」


「あぁ、ちぃちゃん?あの子はいい子だよ~♪」



彼女の名前が「ちぃ」だとその時初めて知った…。


そしておばちゃんは、今度彼女を店に連れてくるわ~

と約束してくれた


数日後…おばちゃんは約束通り彼女をウチの店に連れてきた。


その時、始めて彼女と言葉を交わした…。


「えーっ!?17歳なの~!?


びっくりした…

まさか女子高生だったとは…

さすがに戸惑った。

当時、私はすでにアラサーな年齢…。

彼女との年の差はひと回りも離れてる…。


こりゃどう考えても無理だろうな~…


こんな年齢差あったら私なんか恋愛対象外だろ…


こんな美少女が私と付き合うなんてありえねぇー…


出会ってすでに諦めたような心境…。


これが彼女の第一印象だった……☆




《続く》


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17歳との夏休み 2

前回までの日記はこちら
⇒17歳との夏休み1


私と彼女との年の差はひと回り離れている…

こりゃどう考えても無理だろうな~…

これが彼女の第一印象だった☆


それからしばらくして、また彼女がウチの店の前を通り過ぎてくのを見かけた。

夜9時ごろだったから、おそらくバイトが終わって帰るとこだろう。

出口の方へ向かってる…。


私はこの時、まだ仕事が残ってるにも係わらず、ダッシュで彼女を追いかけた…。


出口に先回りして、偶然をよそおって何食わぬ顔で彼女に話しかけた。


「おっ、今帰り?」


「あっ…お疲れさまです」


「あ、そうだよかったらさ…
 渡したいものがあるんだけど、受け取ってくんない?」



そう言って渡したのは、私の名前が入った「名刺」だ☆


その時できたばかりの店の名刺を配りまくってた。


ただしその裏にはもちろん…

私の携帯とアドレスを書いておいた♪


彼女にそれを手渡すと、またダッシュで店に戻った。


わ、渡しちゃった~


来るかな~?

来ないかな~?


その日はずっと仕事中ソワソワしてた。

イチかバチかの賭けで連絡先を教えた…。

連絡が来なけりゃアウト。


連絡先を聞くのがイイか教えるのがイイか…

これは迷ったし、どっちが正解かは分かんない…。


とりあえず「名刺をわたす」と言う自然な方法で連絡先を教えてみた…。


そしたらついに…



ヴヴヴゥ~~ッ…


来たっ!!


彼女からメールだっ!!



「○○(店の名前)のちぃです、よろしくお願いします☆」


当たり障りのない無難なあいさつのメールだった。


でもいいっ!!

これで彼女とメールができるっ!!

やった…


その日の私はウキウキ気分だった♪


さっそく彼女を誘ってみる。


「美味しいモノ食べに行きたくない!?」


軽く誘って反応をうかがう…。

すると…


「食べに行きたいです

いつもヒマなんで連れてって下さい☆」



おぉっ、やった!!

予想以上にいい返事…。

ん?いつもヒマって事は彼氏いないのか…?

でも今はあえて色々聞くまい…。


そして次の休みの日にデートの約束をした…



その日が7月20日だったのを覚えている…。


そう…

ちょうど夏休みが始まる日だ。


彼女の夏休みはこの時始まったばかり…。


私はゼッタイ失敗しないよう、事前にしっかり予定を考えた。

かなり気合いが入ってた。


夕方…彼女の家の近所まで、バイクで迎えに行く。


彼女の見た目は松下奈緒や柴咲コウみたいなキリッとして整った顔立ちの美少女…。

デニムのハーフパンツ姿でラフな服装だったが、

始めて見る私服姿にドキドキした…



恋の予感が始まった……



 《続く》


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17歳との夏休み 3

前回までの日記はこちら
⇒17歳との夏休み1
⇒17歳との夏休み2



彼女は今日から夏休み…

この日が初めてのデートだった。


オープンしたばかりの焼き肉屋に行って、ご馳走した。


彼女とマトモにゆっくり話すのはこれが始めて…。


美人で、大人っぽくて、クールな印象の彼女だったが…

話をしてわかったのだが、クールだと思ってたら…

ただ恥ずかしがり屋で口下手なだけ…

まだ思ったことを上手く言えないところなど…

あぁ、やっぱり高校生なんだな~と実感した。

食事のあともちゃんと考えていた。


「ねぇ、花火しない!?」


実は…バイクに備え付けのカバンの中に、花火を準備しておいた♪

やっぱり夏と言えば花火だし、気軽な雰囲気で楽しむにはちょうどいい…☆


近くのデザイン公園で2人で花火を楽しんだ。

花火を持つ彼女をパシャッと写メを撮ったりする…☆

こんなのがしたかったんだ~

ごく自然に彼女の写メを手に入れることができた…♪


そしてこのデザイン公園には小高い丘の上に見晴らしのいい鉄塔があり…

そこから見る夜景がキレイだと評判だった☆

実はデートスポットとして有名な公園だったのだ。

ここで花火をしたのも計算のうち…。

彼女と2人っきりで夜景を見たかったのだ…


「暗いから気をつけな~」


鉄塔の階段を登る時に声をかけ、そのまま彼女の手を握った。

彼女と初めて手をつないだ…。

正直これだけでドキドキ…

そして頂上でキレイな夜景を2人で眺めた☆


だが夜景よりも2人っきりのこの状況にドキドキ興奮した。

彼女の髪が風にたなびく姿が美しくて、思わず見とれた。

なんだか初恋のような胸の高鳴り…

こんな感覚は久し振りだ…

彼女のことが真剣に好きになってきている…

しかしこんな女子高生を好きになってもいいのだろうか…?

目の前にいる彼女は無防備で全く警戒していない…。

思わず抱きしめたくなった…

キスしたくなった…


しかし、まだ早い。


私はまだ彼女に告白も何もしてない…

このまま告白したいと思ったが、今日始めて話したばかりだし…

まだお互いのことを全然知らない…

焦るな…焦るな…


抱きしめたい衝動に駆られながら自分に言い聞かせ、

結局この日のデートは何もせずにそこで終わった…☆

次の休みの日にまた遊びに行く約束をして…。


次のデートコースはショッピングにした。


何を買うわけでもなく、ただ見て回るだけだが…

こんな服いいね~

こんなの似合うんじゃない~?

水着とか買ってプール行こっか~?

などと話をしながらブラブラ歩き回るのも楽しい…

色んな店を見て回るだけでも相手の趣味や好みが分かってくるし、話のネタは尽きない。

ウィンドウショッピングのあとで海を見に行った。

海が見えるベンチに2人で座る。


ここで…


彼女に告白をしようと決心していた。


まだたった2回会っただけだが、もう自分の気持ちはハッキリしていた。


好きだ!!

彼女のことが真剣に好きだ


もう自分の気持ちをこれ以上抑えきれなかった。


トロトロしてる間に他の男に取られたらイヤだ…!


「海を見ながら告白」なんてベタすぎるけど…

その時の私なりの精一杯のシチュエーションだった。



「キミの事が好きなんだ…。


よかったら…オレと付き合ってくれないか…!?」



小細工なしでストレートに言った…。



ドキドキドキ……



ハッキリ言って、絶対ダメだろうと思ってた。


年齢差がありすぎるし、私のことなんか恋愛対象として見れないかもしれん…。

ダメもとで告白して、当たって砕けろ…って心境だった。



数秒の沈黙のあと…



彼女が言った。











「返事…今じゃないと…いかん!?



どうやら私の告白は全くの予想外だったようだ…。




「イヤ、今じゃなくていいよ…。

いつでもいいよ…




そう言ってこの日は別れた。

とりあえず自分の気持ちは伝えた…。

どうせフラれるだろうけど、言いたいことは言えたし諦めはつく…



そしてそれから一週間後…



彼女の返事が来た。


今も記憶に残ってるドキドキで印象的な返事だった……



 《続く》


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17歳との夏休み 4

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⇒17歳との夏休み3



彼女に名刺を渡したその日から、彼女とは毎日メールしてた…。


彼女に告白してからも、やり取りは毎日続いてた。

ただ、告白のことや返事については一切触れなかった。

言ってしまえば関係が終わるような気がして、あえて自分からは何も言わなかった…。

しかしその時は唐突に訪れた。

告白した日からちょうど一週間後…。

自宅で夕食を食べてる最中…。


ヴヴゥヴ~ン……


あ、彼女からのメールだ♪





「こないだの返事やけどさぁ…

私でよかったら付き合ってもいいですよ

けどさぁ、まだ完全に好きなワケじゃないけどいいかな…?」





この時のメールは未だにハッキリ覚えている。


1通のメールでこんなに興奮したことはない…。




ドキドキドキドキ…




心臓の鼓動が一瞬で高鳴った…



直前まで普通の会話をしてて、全く予想してなかったタイミングでの返事…。





ホ、ホントに……?


俺なんかがちぃと付き合っていいの…!?


飛び上がって喜びたい…

叫びたいくらいうれしかった…!!


夕食の最中だったから表情には出さなかったけど…

こんなにドキドキしながらごはんを食べたことはない…


夕食の後、ソッコーでメールを打った。


「うれしくてたまらない…

今すぐ俺のことを好きにならなくてもいい…

徐々に好きになってくれたらいいな…



ちなみにこの時の彼女からのメールは大切に保存しておいた。

この時の携帯は後に機種変してもう使ってないけど…

今でも思い出として部屋に残っている。


彼女は口下手だし、電話だとうまく会話が続かなかったので、

やり取りのほとんどはメールだった。


彼女とメールしない日はなかった。

何でもない内容でも彼女とメールしてるだけで楽しかった…。




そして次の休み。


今度のデートは地元の公園に行った。


付き合ってから初めてのデート…

ついに彼女と恋人として会うことが出来る…


こうなれば絶対にしたいと思ってたのは…



やっぱりキス…



彼女との初キスはムード溢れる場所でしたいと作戦を考えていた。


その公園にはカップルで乗れる「スワンボート」があった。


スワンボート



カノジョが出来たらいっぺんコイツに乗りたいと思ってたんだ…♪

平日のせいか、客は私たち2人だけ。

ゆっくりとボートを漕いで、岸部からかなり離れた場所で辺りを見渡した。


よし…誰もいないし、誰も見てないな…


彼女の肩に手を回して言った。



「ねぇ………




キスしていい!?」






「…えっ…






…ウン……



ぎこちなく、恥ずかしそうにうつむく彼女…。




そっと顔をよせると、






チュッ…





真っ赤になって、固まったまま…

か細い声でこう言った。







「初めてなん…





エッ…!?

初めて…!?



思わず口から出た言葉は…



「うれしいっ!!



「エッ…!?


私の言葉に彼女は驚いた様子。


「だって初めてってことは、オレが初めての相手なんだろ!?

ちぃのファーストキスが俺だなんて…

うれしいよ!!




彼女は初キスのため、ガチガチに緊張して固くなっていたようだ…。



「もっぺんキスしていい!?」



「…ウン




今度は彼女の腕を取って私の首に回し…

抱き合うように唇を重ねた…




季節は8月に入った頃…

場所は公園の湖の上、スワンボート…

これが彼女のファーストキスだった…



その夜、彼女とのメールでは…


「初めてのkissの相手が、オレなんかで良かった?」


「スッゴいドキドキしたよ

でもいい思い出になりました健でよかったよ



彼女の答えがうれしかった…。

このメールも大切に保存しておいた☆


これ以降…

デートのたびに必ずキスを重ねるようになった…



彼女との交際は順調…かと思われたが、

しかしここで1つの大きな問題が生じてきた……!!



《続く》


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17歳との夏休み 5

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⇒17歳との夏休み4


彼女との交際は順調…かと思われたが、

しかしここで1つの大きな問題が生じてきた……!!


当時の私は車を持ってなくて、足はバイクだった。

昔からずっとバイクが大好きだった私は…

バルカンクラシックというアメリカンな400ccバイクに乗っていた☆


バルカンクラシック3



彼女とのデートの時はこのバイクで2人乗りしてたのだが…


彼女の親がこれを知り、

「バイクに乗るな!!」

と反対されたのだ…。


う~ん、そいつは困ったな…

デートをするのにバイクを使えないのはツラい…

私はやんちゃなヤンキー小僧じゃないし、ちゃんと安全運転してる…。

バイク2人乗りだって別に法令違反してるワケじゃない…。

私がちゃんと彼女を気遣ってるとこを見せれば分かってくれるだろう…!

そう考え…

私は彼女の親に会うことにした!!


私がいかにマジメに付き合ってるか、アピールしようと思った…!


彼女とデートした後…

彼女の自宅に行って、

菓子折りを持参して両親にご挨拶した。


事前に私が行くことは伝えてあったのだが…

まさかホントに来るとは…

と驚いた様子だったが、向こうの両親は快く迎えてくれた…。


彼女の父親と会って、私は誠意を持って話をした。


だが、私の熱意は伝わったものの…

どうしてもバイクは反対だと言われた…!

それは何故なら…

以前、彼女の姉が彼氏のバイクで2人乗りして事故り…

死にかけの重症を負ったことがあるからだと言う…。

あんな思いは2度としたくないという家族の願いだった。


うぅ~ん、どうしょっかな~

バスや電車だと時間もかかるし自由度も低いし、2人っきりになれない…。

足がなくてはあまりに不便だ…。


いずれ車を買う予定もあったが、それはもうちょっと先の予定だったし、今すぐにはムリだ…。

どうする…?

彼女の親にナイショでバイク乗っちゃうか…?

それも考えたが…

私が約束したルールを破ったら、彼女はどう思うだろう…?

私はいい歳した大人だし、彼女はまだ女子高生…。

(なんだ、大人なのに約束を破るんだ…)

(健さんってそーゆー人だったんだ…)


なんて思われたら…?


イヤだ…!!

彼女に嫌われるよーな行動はしたくない…

彼女の前ではカッコつけていたい…!!

彼女からは尊敬される男として見て欲しい…!!



さんざん悩んだ末に、私がとった行動は……







デートの時にはレンタカーを借りた…!!




毎回デートのたびに5000円ほど余分にかかったけどね…(笑)



でもそんだけ私は彼女との時間を大切にしたかったし、その価値はあると思ってた。

その後はほとんどレンタカーでデートを重ねた…。



休日は必ず彼女とデートをしてた。

彼女には服を買ってプレゼントもした。

一緒に買い物に行き、2人で服を選ぶ…。

女の買物に付き合うのが苦手な男も多いけど…

「アレがいいんじゃない?」

「コレなんか良くない?」

とか言いながら選ぶのは楽しかった♪

私がいいと思う服で…彼女も気に入るモノでないとイヤだった。

彼女に色んな服を着せてみると、私の前でオシャレな姿を披露してくれる…

そんな彼女のファッションショーを見てるだけでも楽しいと思った。


「こんなのいままで着たことない」

と言ってたミニスカ、シャツ、ブーツカットのジーンズなどをプレゼントした…☆


彼女の喜ぶ顔がうれしかった。

買い物に付き合う時間も、

彼女のために使うお金も、

全く苦ではなかった……



  《続く》


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17歳との夏休み 6

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これまでの付き合いでわかったこと…。

彼女のファーストキスは私がもらった


…てことは、


彼女は処女…!?

全くの未経験…!? 


彼女はこれまで2人の男と付き合ったと聞いていた。

だからてっきりキスはもちろん…

「その先」も経験してると思ってた…。

彼女は美人だし、モテそうだったしね…。


意外だったけど、たぶん今までの彼氏は高校生だったんだろう…

奥手だったのか…そこまでする前に別れちゃったのか分からんが…

私にとってはうれしい予想外だ


彼女とキスはしたけど…

「その先」についてはどう思ってるんだろう…!?


やっぱ気になる…

けど流石にこんなこと聞けない…

知りたいけど聞けない…


そう思っていたところ…

意外な形でこの話をするチャンスが巡ってきた。


当時は夏休みなので…

彼女は家族で両親の実家に帰省することになったのだが…

祖父母宅ってだいたい娯楽が少ないよね?

1日いればやることもなくて退屈じゃない?

私も小学生ぐらいの時は祖父母の家に行くのが楽しみだったはずなのに…

高校生ぐらいになるとなんだかつまらなかった記憶がある…


どうやら彼女も同じだったらしく…

おじいちゃんおばあちゃん家に行ったはいいが、退屈なのでずっと昼寝をしてたらしい…。

その夜、彼女からメールには…


「昼間、寝過ぎて眠れやん



そういや彼女は昼寝が趣味だと言ってたっけ…(笑)

うーん、納得…

寝れない彼女に付き合って、深夜のメールのやり取りを始めた。


待てよ…?

これってあの話をするチャンスかも…?

すでに時刻は深夜12時すぎ。

普段こんな夜中にやり取りしたことはない…。

他にする事もないので彼女はメールに集中している…。


「じゃあさ、夜も遅いし、

たまにはちょっとHな話をしてもいい?」



思い切って聞いてみた。

すると…


「答えれる範囲内でなら…」


ビミョーな答えだ。

そこで…


「うん、オレとキスした時、初めてだって言ってたじゃん?

…てことはさ、処女なの!?」




核心を突いてみた…


ドキドキドキ…


待つこと数分…


返事が…来た。






「うん…したことないんさ」




おぉっ、やっぱり!!




「じゃあさ…したいとか思う?

オレとしたいとか思ってる?」




ドキドキドキドキ…


返事が気になる。




「…うん…健としてみたいとは思ってる…






うぉぉっ、キターッ!!(☆▽☆ )



もうメールだけでドッキドキである…




「やったうん、オレも…すごくちぃとしたい

その時は優しくするからね









「うん…でもまだ怖い…

やっぱり最初は痛いのかな?」



あぁ、処女としての素直な気持ちだろうな…



「うーん、人によって違うからね…

オレも頑張るけど、もしかして痛いかも…








「イタいのイヤやぁ(>_<)


単純な文章だが、彼女の心境がかわいい…。



「うんちぃが痛くないように優しくしてやりたいし、

ムリにはしないから☆

絶対いい思い出にさせたいと思ってる







「うん…アリガト☆」





この日のやり取りはドキドキして強く印象に残っている…。


この夜、彼女から来た最後のメールは…



「今日はスゴい話をしちゃった

そろそろ眠たくなってきたので寝るね、おやすみ



彼女にとってもこんな会話は初めてだし…

すごくドキドキしたようだ。

この時、時刻は4時過ぎ…

さすがに私も次の日は寝不足でヘロヘロでした…


しかし…満足でした☆


知りたかったことや…

彼女の気持ちを聞くことができた…



彼女を抱きたい…


彼女の処女が欲しい…


彼女を抱くことを妄想しながら1人で抜いた…



私の中ではさらに彼女が愛しくなった……



《続く》


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17歳との夏休み 7

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いつもは彼女と2人でデートをしていたが…

たまには友達を誘って遊ぶのもいいなと考えてた。


そんな時…ちょうど友人のマサシからバーベキューをやろうと誘われてた。

おぉ、これはいい機会かも…♪

彼女に声をかけ、みんなでバーベキューをすることにした☆

彼女も友達2人を呼んで、私とマサシで5人。


彼女の友達は、同級生の女子高生2人。

年の離れた私を友達にどう紹介してくれるか気になったが、

フツーに彼氏として紹介してくれた…♪


マサシは私の同級生であり、バンド仲間であり、以前の日記にも登場している。

「女子高生とバーベキュー」というシチュエーションにマサシは妙に張り切ってくれた…(笑)


地元の公園で夕方から和気あいあいと楽しくバーベキューを始めた。

マサシも彼女たちと楽しく盛り上がってる。

「へぇ~じゃあオレらとは○○歳違いなんや~」

バカッ…

年の差なんか話題にすんじゃねーよ

私はいつもできるだけ年齢差を感じさせないように心掛けてた。

おっさんっぽいとか言われたくない…

年の差を意識して欲しくない…

いつも若く見られるように気をつかっていた。


バーベキューは順調に進み、盛り上がってきたとこで…

「王様ゲーム」をしようとマサシが言い出した。


…とは言っても相手は女子高生だし、私たちはカップル。

特にエロいことや過激なことは何もしなかった。

私と彼女が当たった時は、みんなの前でキスを強要された程度…。


「よかった~♪それならフツーに出来るわ~」


彼女もそう言って、友達の前で堂々とキスを交わした…


ファーストキスからまだ1ヶ月も経ってなかったが…

既に50回ぐらいは唇を重ねていた…。

初めての時はガチガチに固まってたけど、

今や友人の前でキスしても平気になってた…


もうディープキスだって当たり前…

舌を絡ませて2~3分でも長~いキスをするようになり…

彼女はすっかりキスが大好きになっていた


当たりはすでに真っ暗…。


するとマサシが彼女の友達2人を連れて暗闇の公園を「肝試し」に行った…。

気をきかせたつもりか…

私と彼女の2人を残して。


いきなり2人っきりになり、ベンチで見合わせる2人。


「どうしよっか…?」


すでにキスはたっぷりしてる…

もうキスぐらいじゃ彼女はドキドキしない…


じゃあさ…





「口でしてくんない!?」


思い切って言ってみた。



「エェッ…!?



さすがにこれは予想してなかったのだろう…

ビックリしたようだ…。


無論、彼女はしたことなんかない…。

2人っきりの公園で辺りは真っ暗…。

とは言え、野外である。

でも、私は確信してた。

人は全くいないし、この暗闇なら誰にも見られないだろう…。

最悪見られても私のチ○ポだけだし…彼女の裸を見られるわけじゃない(笑)

こんな野外で初フ○ラなんて…私もドキドキしちゃうし、

きっと彼女も忘れられないだろう…


戸惑う彼女を尻目に、ベンチに腰かけてズボンのチャックを下ろす私…。

彼女はおどおどしながらも…

地面に膝をついて、私の両足に入りこみ…

私のモノにそっと触れた…。


「どうすればいいの…?


自信なさそうに、初キスの時以上に緊張してる様子…。

彼女は私のモノをそっと口に含んだ…


まだやり方もわからないし、ぎこちない…。

しかし、ただくわえてるだけで満足だった…。

彼女の口の中に初めて入ったのが私のモノだなんて…

それだけで優越感だし、幸せだった…。


だが、5分ほどするとマサシたちが帰って来るのが暗闇の中から見えた…。


「あ、帰ってきた…!」


「~~~~~!!!


彼女はめっちゃビックリして、慌てて元に戻った…。

はは、大丈夫だよ~

まだ向こうからは見えてないさ~♪

余裕でズボンを元に戻す私とは対照的に…

ビックリしすぎてビクビク痙攣してる彼女…


「どうしたの?」

マサシが聞いてきたが、

「ん?何でもないよ♪」

私は冷静だった。


「ハッ…ハハハ…

彼女は四つん這いで膝をガクガク震わせていた…。

フェラしてるとこをもう少しで友達に見られるとこだった…(笑)

よっぽどビックリしたんだね…


彼女にとって、間違いなく忘れられない思い出になっただろう…。


その夜、帰った後の彼女からのメールには、



「初めてやったで、どうしたらいいかわからんかったぁ

ドキドキしたょ~



と書かれてた…。




それじゃ今度は…

次のステップに進もうじゃないか……



  《続く》


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17歳との夏休み 8

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彼女とは花火もしたし、バーベキューもした…☆

でも夏と言えばやっぱり…

プールだ!!


以前からプールへ行きたいね~と誘っていたし、

彼女には水着も買ってあげた☆

水着は当然…ビキニ!!

(コレだけは私がこだわった笑)

セクシーで可愛いブルーのビキニ(+ホットパンツ付き)を一緒に選んだ☆


向かったのは東海地方なら誰もが知ってるNo.1のプール…

「ナガシマスパーランド」


ナガシマプール1



ナガシマは国内最大級の広さのプールなので、遠方からの客も多い。

(ただしめっちゃ混んでるけど)

夏休みの暑い日に朝からナガシマに行って2人でプールに入った。

たくさんのスライダーを滑ったり、波のプールでイチャついたりして遊んだ…。


ナガシマプール4




だが私が一番楽しみだったのは…

やっぱり彼女の水着姿

それが見たくてたまらなかった…

だが彼女は恥ずかしがって、水着の上からホットパンツを履いたまま…。

ん~、その中身が見たいのに…!!

その下の三角地帯が見たいのに~

しかし彼女は最後までホットパンツを脱いでくれなかった…。

残念…

でも無理強いはしたくないし、嫌がることはしない。

どうやら彼女は初めてのことだとやたら恥ずかしいようだ…。

でも彼女とプールに行くという目標は達成できたからよかったけどね…☆


しかし、この日はこれで終わりではない。

この後…もっとスゴいことを考えていた


実は彼女…趣味は「昼寝」だと言う。

しょっちゅう眠たいとは言っていた。

そこで私はプールにいく前に…

「疲れたら、ホテルに行って休憩しよっか?」


とさりげなく言っておいたのだ。

そしたら彼女は…


「あ、そっかぁ。いい考えやね♪さすがだね☆」


なんとあっさりOK…。

ホントにいいんだね…

全く無警戒な彼女…。

私が彼氏だからか、信用されてるのか分からないが…

彼女は純粋で無防備だった。


昼過ぎになって、プールを後にすると…

案の定、彼女は疲れてる様子…。

よし…

思った通りだ…

事前にホテルへ行くことは告げている。

(ただしラブホとは伝えてない)

そのまま車を走らせてホテルに入った。

彼女にとって初めてのラブホ…

しかしここがラブホだと分かってなかったのかもしれない…。

何の疑いもなく、自然に彼女を連れ込むことに成功した。

部屋に入るなり、疲れてた彼女は…

「ふぅーっ…

と言ってさっそくベッドに横になった…。


おやおや、いきなりベッドで横になるとは好都合な…(笑)


私も彼女の隣りに寝転んで、しばしベッドの上で会話…。


そして…


彼女にささやいた…。





「ねぇ……、







ちょっとだけえっちなコト、

しよっか…?









「…………。」





無言で固まる彼女…。

その表情は固くこわばっているようだ…。

もしかしたら、ホントにこんな展開を全く予想してなかったのかもしれない…。


しかしこれまでのやり取りで彼女の気持ちは確認している…。


ラブホの部屋で2人っきり…。


彼女にそっと優しくキスをした…


彼女が驚きと不安と緊張でガチガチになってるのがわかった。




服の上からそっと彼女の胸に触れ…


そのまま彼女の服を脱がせた……



《続く》


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17歳との夏休み 9

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ラブホの部屋で彼女と2人っきり…。

彼女が驚きと不安と緊張でガチガチになってるのがわかった。

服の上からそっと彼女の胸に触れ…

そのまま彼女の服を脱がせた…

キスをしながら服のボタンをはずす…。


さっきまでプールに入ってたからシャワーはすでに浴びている。

イヤがる様子ではなく、彼女の抵抗はない…。

しかし相変わらず彼女の表情は硬く、こわばったまま…。


彼女の胸に手をあてると、心臓がドクンドクンと大きく鼓動してるのがわかった。

スッゴく緊張してるんだね…

彼女の手を取って、私の胸に導いた…。

私のドクンドクンしてる鼓動を彼女にも聞かせるように…。


「わかる?オレもスッゴくドキドキしてるんだよ…


お前だけじゃない…

オレだって同じように緊張してドキドキしてるんだ…

2人とも同じ心境だよ…

そう伝えたかった。

少しでも彼女の緊張をほぐしたかった。



衣類を全て脱がすと…


ついに彼女の一糸まとわぬ姿が現れた…


初めて見る彼女の全裸…


彼女も男に裸に晒したのはこれが初めてだろう…


「…………



ずっと無言で固まっている…。

どうしていいか分からない…

恥ずかしさと不安でいっぱいの表情…。


彼女の乳首に優しくキスをして…

その肌をそっと愛撫するが…

声1つあげれない彼女…。



そっか…わかった。


「今日はここまでにしよっか☆」



まだ心の準備ができてない彼女にこれ以上やってもウマくいかないだろう…


この時、私は処女との経験が1人だけあった。

「23歳のロストバージン」がそうだ。

⇒23歳のロストバージン 参照


正直、彼女を抱きたいが…

いま焦って最後までやる必要はない…。

私はそんなガッツいた男じゃないし…

自分の性欲を満たすためだけに彼女の処女を奪いたくない…。

ちゃんと心の準備ができた時に…

思い出に残るような…

気持ちのいい初体験にしてやりたいのだ…


今日のところはこれで終了~☆


彼女もホッとしたみたいだ…。


でも、せっかくだから…



「お風呂に入ろっか」


2人とも裸になっちゃったんだしね~(笑)


これには彼女もOKだった


2人でお風呂につかり、洗いっこしたり、くっついたり…。


目の前に全裸の彼女がいる…。

まだ17歳の彼女の体は、おっぱいもくびれも成熟しきってなかったが、

彼女の裸を初めて見れた男になれたと言うだけでたまらなかった…

もうかなり興奮してギンギンである。

彼女も男の全裸を見たのは初めてだろう…。



「じゃあ…お口でしてくんない…?」



こないだのバーベキューでフェラはいっぺん経験した。

一度でも経験したためか、もう彼女も緊張する様子はなかった…。

湯船に座って両足を広げると…

床に正座した彼女の口が…

ゆっくりと私のモノをくわえた…



あぁっ、ヤバい…

たまらん…

できればこのまま彼女の口でイキたい…


しかしそれは彼女にはまだムリだろう…



「ねぇ…イッてもいい…!?」



「ウン…



彼女の目の前で自分のモノをしごいた…

彼女の全裸を見ながらイケるなんて…

彼女はジーッと私のモノや私の顔を見ている…。


あぁっ…、イク…



ドピュッ…ドピュッ…



彼女のおっぱいに白く熱い液体を発射した…。


たまらなく興奮した…。



彼女もバーベキューの時は暗かったし、よく見えなかったはず…。

マトモに男の人のアレを見たのは初めてだろうし…

私がイクとこも見ちゃった…。

彼女にとってこの日は初体験ばかりだった…。


最後までしなかったけど…

今日はこれだけで充分満足…♪

プールでは彼女の三角地帯を見れなかったけど…

ホテルではその中身を見ちゃった(笑)


まだまだ時間をかけて、彼女とはゆっくり1つになろう……



 《続く》


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17歳との夏休み 10

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彼女とは花火もしたし、バーベキューもしたし、プールにも行った…。

しかし彼女と付き合ってた当時…

これ以上のデカい一大イベントがありました☆


「愛・地球博」


そう…愛知県にて万博が開催されてたのです。

約30万の人が訪れた大イベントでした。


愛地球博1
2愛地球博




この夏休みはちょうど万博の開催期間だったので、

彼女と一緒に行ってきました。

彼女は高校生だし、普段は門限が早いのですが…

「万博に行くんなら多少帰りが遅くなってもいい」

…という家族の許可をもらってた。


よし…!!

私は狙っていた…♪



夏休みも終わりかけの8月の暑い日…

朝イチで万博会場へ行きました。


愛地球博2




できれば空いてる日を狙ってたけど、

夏休みに入ってからはいつも混んでて、この日も大変な混雑。

4~5時間待ちは当たり前。

有名なパビリオンだと1日に2~3件が限界…。

せっかくだから色々回りたいし、

私は並んで待つのが苦手…。

特にお目当てのパビリオンがあるわけでもないので、

適当に空いてる場所を回りってた。

アジア、ヨーロッパ、アメリカ、アフリカ…

各国のパビリオンを巡り、何だかマニアックな展示を見て回った。

せっかくなんで各国の食事も色々と堪能。

見てるよりも食べるほうが面白そう…

なんだか目的が変わり、マニアックなもんばかり食べ歩いてた。

トルコの伸びーるアイスや、

ブルガリアの薔薇のソフトクリーム、

アフリカのトウモロコシのソフトクリーム…

暑かったもんで、何だかアイスばっか食べてました☆

バラソフトクリーム


お昼を過ぎて2時頃になると…

暑い日差しの中で歩き回ってたため…

彼女がつかれてきた様子…。


まぁぶっちゃけ…

予想通りでした☆


体力のない彼女だし、暑いし疲れやすいし…

多分こうなるんじゃないかと思ってた…。



「もぅ、帰ろっか…?」



「えっ…?


驚いた様子の彼女。

え、もう帰るの…?

と言った表情だ。

まだお昼すぎだし閉館まで時間はたっぷりある。

ふつう万博に来たらこんな早く帰ろうとはしない…。

しかし…

特にこれ以上見たいのがあるわけじゃないし…

それより彼女の体調を気遣った。

もはや万博よりも彼女と2人で過ごす時間のほうが大切…。

万博よりも、彼女と2人っきりになりたかった…。



「ホテルいこっか




私はコレを狙っていました…☆



「今日は遅くなってもいい」

「彼女はつかれてる」

全ての条件は整っている。


「いいよ…。」



彼女は前回、全く警戒心のないままラブホに来てしまったが…

今回はラブホに行くことの意味は分かってるはず。


万博会場を後にして、

地元に帰るとラブホに向かった…。


もう彼女にも前回のような緊張はないようだ…。


もしかすると覚悟を決めたのかもしれない…。


前回のホテルで最後までせず、ワンクッション置いたことで…

彼女も心の準備ができたのかもしれない…。


今日こそ彼女を抱きたい…


彼女と1つになりたい…


もはや私にとって万博よりもこっちのが一大イベントだった…!!



 《続く》


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17歳との夏休み 11

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万博会場を後にして地元に帰るとラブホに向かった。


もう彼女にも前回のような緊張はないようだ…。


もしかすると覚悟を決めたのかもしれない…。


前回のホテルで最後までせず、ワンクッション置いたことで…

彼女も心の準備ができたのかもしれない…。


ホテルの部屋に入ると、まずはお風呂。

私はやっぱり一緒に入るのが好き♪

いっぺん裸を披露しちゃってるせいか、

彼女はためらいもなく私の前で脱いだ。


お風呂でイチャイチャしたり洗いっこ…。


この時のお風呂にはでっかいエアーマットが置いてあった。

ローションプレイやソーププレイに使えるマット…。


しかし彼女は何に使うのかよく分かってない様子…。

フフ…じゃあちょっとだけ使ってみよっか~


泡だらけのまま2人でマットの上で横になり…

そのまま体をこすりつける…

ヌルヌルすべりながら全裸の彼女と抱き合い、

彼女の肌の感覚を全身で味わう…。

あぁ、処女の女子高生とのソーププレイ…

ヤバい…

コレはとんでもなくエロい…!!

泡まみれでヌルヌルになった彼女の裸は美しく、

めっちゃ興奮する…


「このまま…えっちしちゃおっか~!?


もうギンギンで挿れたくなった…

しかし…

戸惑う彼女の表情を見た瞬間、思いとどまった。


ここはベッドではなくお風呂…。

彼女も初えっちがこんな場所なんて…イヤだろう

しかもゴムないし…

これはさすがにマズいだろ…!!

やっぱりやめておきました。


お風呂を出てバスタオルで体をふき、バスローブを羽織る。


ここへ来て彼女もちょっと緊張してきた様子だが…


そんな彼女を「お姫様抱っこ」して、

ベッドまで運んでやる…♪


ベッドで横になると優しくキスをして…


ゆっくりとバスローブを脱がす…。


彼女をリラックスさせるように優しく愛撫をするが…

まだまだ緊張が解けない様子…。

下に手をのばすと、一応濡れている…。



「ァッ……」


かすかに声をもらす…。


優しく…優しく…彼女の秘部をいじった。


初めてだし…これ以上感じるのは難しいかも~


今の私ならもっと自信はあるが、

当時の私にそこまでテクはなかった…。

それでも彼女に痛い思いをさせないよう、

精いっぱいのテクを駆使した。


彼女の足を広げて、

ゴムを付けた私のモノをスリ寄せる…。


いよいよ挿入の時がきた…


「ちぃの処女を…もらうよ


キスをして…

ゆっくり…

ゆっくり…

彼女の中に…

入った!!


「アッ…ウッ…!!」


彼女の声がもれた。

ついに彼女と1つになった…。


「大丈夫?痛くない…!?」


挿入はスムーズに成功した。


「うん…、大丈夫…



彼女の表情からも、痛くはないことが分かった。

個人的にはここが一番うれしかった。

彼女に痛くない処女喪失を達成できたのは誇りだと思っている…


始めはあまり動かすことなく…

ゆっくりとした動きから…

少しずつ腰の動きを速くする。


「ちぃ、好きだ!!


彼女の目を見つめて言った。


何度も何度も…。


正常位の体勢から、向かいあう対面座位へ…。


この体位なら結合が浅く、痛みも少ないはず…。


座った体勢で抱きしめあう…。


「はぁ…はぁ…


喘ぎ声と言うより、息を切らしたような吐息…。


処女の彼女が自分で腰を使って感じている…。


長い髪を振り乱して体をのけ反らせる姿は…

見とれるほど美しかった…。


彼女の処女はいま私が奪った…!!


あぁっ、感動だ…


彼女の初めての男になれたという喜び…


彼女のあそこもおっぱいも、すべて私のものだっ!!

私の他は誰も見たことない彼女の裸…感じてる表情…。

私だけが得たという征服感と達成感…。


そろそろ私も絶頂を迎えようとしてた…。



「あぁっ、ちぃ…

イクよ…出るよっ…!!」



「はぁっ…はぁっ…



「アァッ、イクっ…!!

ちぃの中で、イクッ…



どくっ…どくっ…


「エェッ…!?


その瞬間、彼女はビックリして体を硬直させた。

どうやら私のセリフで中出しされると勘違いしたようだ…。

大丈夫だよ~

ちゃんとゴム付けてたし…。

私の言い方が誤解させちゃったかな…(笑)


そのまま抱き合ってキスをした…。


「処女じゃなくなっちゃったね~


「ハハハ…」


私のセリフに彼女がはにかんで笑った……。



17歳、高校2年の夏休み…


彼女は処女を卒業した……



 《続く》


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17歳との夏休み 12

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ついに彼女との初えっちを果たした。

痛みもなく処女喪失させることも出来た。

(たぶん最初はちょっと痛かったとは思うが…)


私もとても幸せだった。

達成感があった。


次は…

彼女を気持ちよくさせたい!!

もっと感じさせたい…!!

イカせたい…


あれから再びカラダを重ねたが、

彼女が気持ちよくなれたかは分からなかった…。


彼女は恥ずかしがり屋だし、

まだ言いたい事もハッキリ言えない奥手なタイプ…。

次こそは彼女をもっと気持ちよくさせてやる…!!


そう思って次のデートに挑んだ。


この日は一緒にあわ風呂に入る約束をしてた


さっそくラブホへ向かい、一緒にお風呂へと入る…。


彼女にとって初めてのあわ風呂…

これぞラブホの醍醐味


彼女を湯船に座らせて、

両足を広げさせてのクンニ…


あわあわのお風呂を堪能した後、ベッドに向かう。

ファーストキスの時はガチガチに緊張してた彼女が…

いまや自分から積極的に唇を重ねるようになった…。

フフ…こんなにキス好きになるとはね~


そのまま自然な流れでえっちへと突入。

今日は時間をかけてたっぷり責めてやろうと思ってた。


パンツの上からじっくりじっくり愛撫する…

下着の上からでも染みてきてるのがわかる。

パンツを脱がして直接刺激する。


「はぁはぁ…」


彼女の吐息が荒くなっている…。

もう彼女はえっちに対して痛みも緊張もない。

だがまだ気持いいのかは分からない…。


彼女の中に指を挿れるとスルッと入った。

中はすでにトロトロ…

指を2本挿れてみる。

だんだん動きを早めていく…。

そして激しくかき回してみると…


「はぁっ…アァッ!!はぁはぁ…アアァッ…!!


今までにない声で息を切らし、喘いでいる…。

表情は苦しそうにも見えるが、痛がってるわけでない。

初めて見る彼女の恍惚とした表情…。


あぁ~彼女はいま感じているんだ…


「アアッ…アァッ!!ハアァ…アアァッ…!!


明らかな喘ぎ声…

初えっちの時は吐息だけで喘ぎ声をあげることはなかった。

アソコがぐちゃぐちゃと音を立ててる…。

あぁ、なんていやらしいんだ~

あの無口でクールな彼女がこんなに感じている…。

脚を開き、腰を浮かして、こんなエロい格好している…


これには私も興奮した。

彼女がこんなに感じてくれたのがうれしかった♪



「じゃあ今度は…ナメあいっこしてみよっか


勢いに乗って69。

これも彼女は初めてのはずだが、

ためらうことなく私の上にまたがった…。

乗っかったまま私のモノをくわえる彼女。

私も彼女のアソコを舌で刺激する…。

まだ彼女は4~5回目のフェラのはずだが…


「うぅ…スゴい気持ちいい…

ちぃ、何だかめっちゃうまくなったね…



彼女の口が私の下半身に快感を与えている…。

目の前には彼女の性器。

あぁ、幸せだ…

このまま彼女のアソコを見ながらイキたい…


でもやっぱり彼女の中に挿れたい!!


ガマンできなくなり、彼女を押し倒した。

手早くゴムを付けて彼女の中へ挿入…。


もう遠慮なしに激しく彼女の体を求めた…。


「ハァッハァッハァッハァッ…


彼女は息を切らし、

ため息のような喘ぎ声をあげる…。

彼女はいま私のモノで感じているんだ…

そう思うとたまらない。

簡単にイキたくない…

少しでも長く彼女と繋がっていたい…。


「ちぃ、好きって言って!!」


「…………すき」



戸惑った表情で小さく言う彼女。

かなり無理やり「言わせた感」があったが、

それでもたまらなく興奮した…。


最後は抱きあってキスしたままイッた…



「あ~最高…


率直な感想だった。

この時、彼女が言った一言が忘れられない…



「気持ちよかったぁ~


笑顔でキスしてくれた…。

めっちゃ幸せだった…。


この時が幸せの絶頂期だった。


これがまさか…

彼女との最後のSEXになろうとは…

夢にも思ってなかった……!!



《続く》


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17歳との夏休み 13

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彼女と付き合うようになってから…

私は毎日が楽しくて仕方なかった。

仕事が忙しくてクタクタになる日もあったが…

休日になれば彼女とデートだ!!

…と思うと苦にならなかった。


日々が充実してたし、生きる活力が湧いた。


デートの行き先はほとんど私が決めてたし、

もちろんデート代もほぼ全て私。


次は何をしよう…

どこへ行こう…

まだまだやりたいことがあった。


そしてもちろん…

えっちもしたい


彼女の処女は貰った。

えっちの快感も教えることができた。

でもまだ…イカせてはいない。

彼女をイカせたい!!

もっともっと気持ちよくさせたい…

もっと彼女とえっちしたい…!!


でも処女を奪ったからと言って…

えっちばかりしてたワケじゃない。


彼女がそんな気分じゃない時は…

ラブホに行っても何もしない時もあった。


自分がしたいだけで彼女にえっちを迫ることはしたくなかった。


あくまで大人として、紳士につとめてたつもりだ。



彼女と2人でプリクラも撮った。

生まれて初めて…

「ちゅープリ」を撮った


この時のプリは今でも残っている。



ある時、私の店で男性スタッフが他店の女の子のウワサをしていた。

「俺はあの子がいいな~」

と店長が言ってたのは…

ちぃの事だ。

私は何も言わなかった。

彼女と付きあってることは誰にも言ってない…。


店は違えども同じ環境で働く私たち。

2人の関係は秘密だった。

ただ…彼女を最初に店に連れて来た、

パートのおばちゃんにだけは彼女が教えたらしい…。

まぁ、おばちゃんがきっかけを作ってくれたから

彼女と付きあうことができたんだしね♪



夏休みも終わり、9月になった。


新学期が始まった彼女とは、

平日の学校帰りに会ったりもしてた。


彼女が高校を卒業したら…

一緒に住もうかな~♪



「卒業まで付き合ってたらすごいよねぇ~」


彼女はこう言ったが、

私は本気だった。


ずっとこの関係が続くと思ってた…。




しかし…



終わりは突然やってきた。



その日は2連休だった。

1日間は普通のデートして…

2日目はラブホにいく予定だった。


その1日目。

私は彼女を初めて自宅に案内した。

私の家を教えることで、

いつでも彼女が来れるように…

もっと私のことを知ってもらえるように…

そんなつもりだった。


その帰り道…


彼女の自宅まで歩いて送った。


その途中…


彼女がポツリと言った。



「話しがあるんやけど…」


なんだろ…?

明日のことかな…?

明日はラブホの予定だけど…

えっちはナシで…ってことかな?



言いにくそうな彼女…。



夕暮れ時の公園でベンチに座って話をした…。



「どうしたの…?」



彼女が重たそうに口を開いた…。









「別れたいんやけど……







 《最終回に続く》


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17歳との夏休み 14

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「別れたいんやけど……



全く予想してない彼女の言葉だった。

信じられなかった。

幸せから一瞬でどん底に落ちた。

言葉が出ない。

あまりのことに目の前が真っ暗になった。


「なんで…?」


やっとのことで口を開いた。

そう言うのが精いっぱい。

彼女の答えは…




「好きになれやんかった…



えっ?

どーゆーこと?



「最初に言ったやんね…

まだ完全に好きなわけじゃないけど…

いい?って…。

付き合ってみたけど…

好きになれなかった…



そんな…!!

ウソだろ…!?


たしかに告白の返事の時…

彼女はメールでそう言った。


しかし…

付き合ってくうちに…

彼女も私を好きになってると信じてた…。


そう言えば…彼女の口からハッキリと

「好き」と言う言葉を聞いたことはない…。


でもまだ女子高生だし…

彼女は口下手だから…

そういうセリフはなかなか言えないんだろうな~

と勝手に解釈してた。



デートして、キスして、

フェラして、えっちもしたのに…

私の愛情は彼女に届かなかったのか…!?



「嫌だ…別れたくない!!



オレはお前が好きなんだ…!!」



しかし、一旦別れを決意した彼女の心は動かなかった…。


他に好きな男ができたワケじゃない。

私のことを嫌いになったワケじゃない。

ならせめて…

他に好きな男が出来るまででいいから

付き合ってほしい…


そう言っても、彼女の心は変わらない…



わかった。

一晩考えて…

また明日、話をしよう…

そう言ってその日は別れた。



その夜…私は布団の中で遅くまで考えた。


どうしたら彼女の心を取り戻すことが出来るか…?


いくら考えてもいい考えが浮かばない…。


涙を流して別れたくないと言えば、思い直すかも…?


でもそれって単なる同情…

うまく関係が続くワケない…。


彼女が私を好きになるように、

今よりもっと努力すれば…?


そう思ったけど、

私は出来る限り100%の力を出してきたと思ってる…。

これ以上のことができる自信は…なかった。


「離散した兵士を軍に留めるのはどんな名将でも不可能」


どっかで聞いた言葉を思い出した。


私はこれまでずっと紳士な対応をしてきたし

自分のしてきた事に何1つ後悔はない。

ドロドロした別れはしたくない。

最後までオトナの男でいたい。


彼女とうまくやり直す方法があるとすれば、ただ1つ…


いま彼女と潔く別れ、時間が経った時に、

彼女が「ヨリを戻したい」と思ってくれることだ…!!


他の男と付き合ってみたけど、

やっぱり私の方がよかったと思ってくれたら…



私が彼女の気持ちを操ることはできない。

彼女自身がそう考えてくれるしかない。

これまでの自分の行動を信じるしかない。




次の日…



学校帰りの彼女と会った。


そして…



別れを承諾した…………



別れたくはなかった。

彼女が大好きだった。

でも、別れなきゃならない…。



最後に長い長いキスを交わした…



「なんだか、さみしいね…」


彼女はそう言ったが、

私は最後まで涙は見せなかった…。




こうして彼女と別れた………













その後、微かな望みで彼女の心変わりに期待したが…







数ヶ月後には彼女に新しい彼氏ができていた…。






別れても職場に行けば顔をあわす。

会えば普通に会話は出来た。

しかしこれまでタメ口だった彼女が…

「そうですね。」

「ありがとうございました。」


敬語に変わった事に距離を感じた…。




もう彼女とヨリを戻すのは…

不可能だと悟った……








今どき半年も付き合えば長いほうだよ~

と言ってた女子高生もいた。


彼女はただ、彼氏が欲しかっただけなのか…

他に相手がいなかったから私でもいいかと思っただけなのか…


それはもう私にはわからない。



彼女との付き合いは夏休みに始まり…

夏の終わりと共に…別れた。


彼女と付き合ってた期間は3ヵ月にも満たない。


心変わりの激しい10代の女の子にとって、

3ヵ月も付き合えば充分な期間だったのかもしれない…。


しかし私は彼女と全力で恋したことを忘れない。


今はもう職も変わり、彼女がどうしているか知らないが…

きっとさらに美人になってることだろう☆


彼女の初キスから処女喪失まで…すべて私が頂いた。


彼女の「初めての男」になれたことは最高の喜びだ。



最後に…私が別れ際に彼女に送ったメールと、


彼女との唯一のプリクラで…


この長い話を終わりたい。



「オレはこの3ヵ月ホント楽しかったよ…

今年一番うれしかったのはちぃと付き合えた事。

今年一番悲しかったのはちぃと別れた事…。

ちぃと出会えて、オレはスッゴい幸せだったよ…!!




ちぃ3
ちぃ2
ちぃ1








《終わり》


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プロフィール

飛藤 健

名前:飛藤 健 (ひとうけん)
住まい:名古屋近辺
年齢:30代
身長:170ぐらい
職業:会社員
趣味:カラオケ・マンガ
特技:楽しませること・気持ちよくさせること

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