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夜這い特集 4

前回までの日記はこちら
⇒夜這い特集 1
⇒夜這い特集 2
⇒夜這い特集 3


《ケースその3》

~えっちの最中寝ちゃったから~


前回の彼女との、もう1つの夜這いエピソード。

また彼女のアパートでお泊りしていた時だ。

この日も彼女と一緒にベッドに入った…。

彼女の服を脱がしてクンニを始める…


「あぁ~ん…あぁ~ん…


彼女の反応良い声が聞こえる…

くちゅくちゅ…

調子に乗ってナメまくり、弄りまくる…


「あぁ~ん…



「…アァ……」



なんだか声が小さくなってる…?





「……………」






おいおい、寝とるがな…!!


こっちは気持ちよくさせようとクンニしてんのに…

この彼女はけっこう夜が弱くて、その代わり朝は強かった。

しかしえっちの最中に寝ちゃったのなんて始めてだ…


普段の私なら、相手が寝てればそっと寝かせてやる。

眠りを邪魔されるのはイヤだろうから、そっとしておいてやる。

しかしこの時はえっちの真っ最中…

彼女だってその気だったのだ…

う~ん、どうしようかな…

私の中で前回の夜這いの時の興奮がよみがえってきた…

またこないだみたいにやっちゃおっかな~


クンニの途中だったので、彼女は全裸で足を広げたまま寝ている…

もうそのまま準備OKな体勢…

私はすばやくゴムを付け、彼女の中へ…

ずにゅっ、と挿入した…


クンニして濡れてるハズなのに、やっぱり何となく挿れにくい…

しかし私のモノが奥まで入った瞬間…、

ピクピクッ…と彼女の膣内が痙攣する感覚がした。

すると…、


「あぁ~っ…


彼女が大きな声をあげた…。


あ、起きちゃったか…


「ゴメンね~寝てるのに起こしちゃったね…」


「うぅん、いいの、いいの!!してっ…!!


そっか…それじゃ寝起きのとこ、悪いけど…


ズンズンズンズン…


いきなり激しく突いてみた


「あぁあぁあ~…っ!!


大きく声をあげる彼女…

さっきまで寝てたのに、一気に感じてるようだ…

心地よい睡眠の快楽から性的な快感へ…

急激に変化した感覚はどんな感じなのだろう…?


「どう?さっきまで寝てたのに、いきなり突かれる感覚は…!?」


「いいっ!!…気持ちいいよ~…!!


そうかぁ~気持ちいいのか~☆

彼女は挿入した瞬間に起きたわけなので…

気がついたらSEXしてた、なんて状況…

ズンズンズンズン…

寝起きの彼女をそのまま激しいピストンで突く…

そしてそのまま…


どっくん


絶頂をむかえた…


前回は最後まで寝ていた彼女だったが、今回は途中で目が覚めたパターン。

これはこれで興奮した

眠りの深さや体調によって睡眠は異なるから、

挿入しても寝てる時もあれば、その刺激で起きる時もあるんだな~と思った☆




しかし、

寝てたのに、挿入の刺激で目が覚めた…

気付いたらSEXしてた…

…なんてどんな感覚なんだろう!?

この時以来、私はそれがスゴク気になっている☆


寝てるとこをえっちな刺激で起こされるのは、

ホントに気持ちいいのかな…!?


知り合いの男性で、夜中に目が覚めたら、彼女が騎乗位で乗っかってた…

とか、起きたらフェラされてた…なんて話を聞くが、

それってどんな感覚なの…!?

…てゆうか、そもそも勃ってたの…!?

寝てる状態でフェラされたら勃つの…!?

どうにもそんな疑問が浮かび、

そんなわけで…

「逆夜這い」に非常に興味がある


実は以前の日記で、

いっぺん逆夜這いをお願いしたことがある…☆

⇒2泊3日えっち旅行 7


残念ながらこの時は、私が途中で起きちゃった…


出来ることなら、私が寝てるのを起こさないように最後までしてみたい


起こさないようにゆっくり刺激して…

フェラで大きくなるのか教えてほしいし…

そのまま騎乗位で入って来て…

目が覚めた時、既にSEXしてる…

このプレイだけは、いまだしたことがない。

いっぺんでイイからしてみたいのだが…


誰か私に逆夜這いをかけてくれないだろうか…!?

興味ある女性の方がいたらお願いしたいね~




そして次回はとっておきの夜這いエピソード♪


とある女の子の自宅にリアルで夜這いしちゃった話です…☆


それでは、お楽しみに



《続く》


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夜這い特集 5

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《ケースその4》

~リアル夜這い~


これは3年ほど前のエピソード。

mixiにてえっちな日記を書いてた時、たびたび見に来てくれた女性…。

彼女は人妻さんだった☆

私と会ってみたい…と言う彼女だったが、

なかなか休みの予定があわない上に、

彼女はまだ小さい子供がいる為、会える時間も限られている…。

そのため、一向に会えなかった。

そんな彼女とメールでやり取りだけは続けていたのだが、

ふとした事から「夜這い」の話で盛り上がった。


「や~ん、夜這いされてみたーい


という彼女…。

私だってドキドキする夜這いプレイはしてみたい…

しかし彼女は自宅で旦那や子供がいる。

でも、ちょっと待てよ…?

昼間だとなかなか時間があわない彼女でも、

夜中ならばゼッタイ家にいるし…

旦那がいなくて、子供が寝静まった深夜ならば可能じゃね…?

そう彼女に尋ねてみると、

「わかった、じゃあ旦那が出張の時があったら教えるね~

なんと意外にもあっさりOK!!

彼女自身が協力してくれることに…♪



彼女はアラサ―の人妻さんだが、けっこう若く見えるタイプ。

ぶっちゃけ、えっちが大好きだそうで…

結婚してからも何人もの男と寝たらしい…。

イメプレやコスプレが好きらしく、

「お互いシチュエーションを楽しみながらえっちしたいね~

なんて言ってる彼女なので、

私が自宅に行くから寝たフリしててくれ…

と言うとノリノリで引き受けてくれた♪



そして後日。

○日なら大丈夫だよ、と言う連絡が彼女から届いた。

おぉっ、そうか…

では彼女の自宅に夜中お邪魔してリアル夜這いをしてやるか~


この時点で、私と彼女はまだ会ったことがない。

見知らぬ男女が初対面でいきなり夜這いだなんて…

なんともドキドキ興奮するじゃないか…



そして約束の日。

事前に彼女の住所は聞いていたが、

下調べを兼ねて昼間のうちに彼女のアパートへ向かった。

ここか…よしわかった、

夜になったらまた来よう…

そのまま彼女のアパートを去ろうとした時、

1人の子連れの女性とすれ違った。

その直後、

「もしかして、いまの人かな?」

彼女からメールが届いた。


あ、今すれ違った女性が彼女だったのか~

しまった、はっきり顔を見てなかった…

「そうだよ」と答えると…


「ちょっとだけ会いたい

と彼女から要望が☆

いきなり夜這いされるのはやっぱり不安だから、

ちょっとだけでも顔合わせしておきたい…と言う。


ピンポ~ン♪

彼女の家のチャイムを鳴らすと、

「ハ~イ…!!」

と声がして、ついに彼女とご対面…。


「あ、隣りに越してきた飛藤と言います~」

なんてボケをかましてご挨拶♪

彼女と見つめあうと…


(^з^)/チュッ


玄関先にてキスを交わした…。


「じゃ、また夜になったら…ね


こう言ってその場は帰った。

わずか1~2分の出会いだったが、

これで彼女も少しは不安が取れたようだ☆


そして、夜を迎えた。

彼女の自宅近くにて私は車で待機。

子供が寝静まり、都合のいい時間になったら

彼女からメールがくる予定だ。

予定時間より少し遅れて、彼女からメールが来た。


「お待たせ☆準備OKだよ♪静かに入ってきてね


よし、じゃあ向かうか…


彼女は今ごろ寝たふりをしながら、ドキドキ興奮しているだろう…


こうして私は、

夜中に人妻さんの自宅に忍び込み、寝込みを襲っちゃうと言う


「リアル夜這い」を実行することになった…


ドキドキのシチュエーションである…



 
 《続く》


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夜這い特集 6

前回までの日記はこちら
⇒夜這い特集 1
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⇒夜這い特集 4
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夜中に人妻さんの自宅に忍び込み、寝込みを襲っちゃうと言う

「リアル夜這い」を実行することになった…

彼女は今ごろ寝たふりをしながら、ドキドキ興奮しているだろう…

私としてもこれはドキドキのシチュエーション…

たっぷりと楽しませてもらおうか…



彼女の自宅のドアを、そ~っと開ける。

あらかじめ鍵はワザとかかっていない…

初めて入る他人の家の中。

真っ暗な廊下を、かすかな明かりを元に

彼女に教えられた通り、奥の部屋へと進む。

寝室に到着すると、そこには1人の女性が布団で寝ていた…。


部屋にはスタンドの明かりだけが付いており、

薄暗いけど、彼女の顔がはっきりと確認できた。

私に分かり易いように、彼女がスタンドを付けておいたと思われる。

彼女の顔は向こうをむいて寝ているが、

足音で、私が来たことは気づいているだろう…

おそらく内心はドキドキしまくってるはず…

私が来るのを、今か今かと待っていたことだろう…


「…………」


私は無言のままおもむろに服を脱ぎ、

布団を下から少しずつめくった。

彼女の足が見え、そして全身が視界に入った。

薄手の白いシャツに、黒いショートパンツ。

脱がしやすそうな格好だ。

彼女はワザとこの格好にしたんだろう…

そ~っと指先で、彼女の肌に触れる…


「………!!」


彼女がちょっと反応した…

だが、言葉はない。

彼女の心臓がドキドキと脈打ち、

興奮と緊張でカラダが火照っているのが分かった。


私は無言のまま、彼女のカラダを服の上からまさぐる…

首筋…上半身…腰…足…、

焦らすように、彼女の全身にゆっくりとを指をすべらせた…


「ハァ…ハァ…


彼女の息が荒くなっている…

たったこれだけのことで興奮してる…

衣服をずらして、下着の上からおっぱいを揉む…

まったく動かず、抵抗もない。

寝たふりをしてるが、彼女が起きてるのを私は知っている。

私は好き勝手に彼女のカラダを弄ぶ…

徐々に服をひん剥いて、裸にさせてゆく…

足を開かせ、パンツの上から指でグリグリといじる…

彼女は指をくわえて、声を押し殺し、我慢している…


「…アッ…


時々、彼女の声がもれる。

だんだん我慢が出来なくなっているようだ…

パンツの中に手を入れると、すでにくちゅくちゅだ…

一番敏感な部分を刺激してやると、


「あっ、あっ…あぁ~


ついに声が出てきた…

そしてとうとうたまらず、


「あぁ~ん…、お願い~


彼女は私に抱きついてきた。



「もう、これ以上ガマンできないのっ…!!


はは…しょうがないな~♪

最後まで夜這いっぽくしようと思ったけど、

さんざん焦らされて彼女のカラダは興奮しきってたようだ…

そりゃ彼女にしてみれば、

あらかじめ夜這いされるって分かってるわけだし…

そんな状況でずっとドキドキしながら待ってたワケだよな~


彼女にディープなキスをすると、

もうガマンできなくなった彼女のカラダに、

ずぶりと私自身を挿入した…♪


「あぁあ~ん…


ずんずんと突く…


「よ~し、やっと1つになれたね…ずっとこうしたかったんだろ~?


「うん…したかったぁ~いっぱいして~


興奮しきったカラダはテンションMAX…

そして1回目の絶頂を迎えた…


でも、今夜はこれで終わりじゃない…

この夜の為に色々と考えてきたのだ…

さぁ、まだまだ夜はこれからだ

たっぷり楽しませてもらうぞ……




 《続く》


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夜這い特集 7

前回までの日記はこちら
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⇒夜這い特集 6


夜中に人妻さんの自宅に忍び込んで、

寝込みを襲っちゃうと言うリアル夜這い…

まぁ正確には、彼女は寝たふりをしてたんだけど♪


しかしこの日は夜這いだけで終わりにしない。

やっと会えたんだし、せっかくだから目一杯えっちして、

色々楽しんじゃおうね~なんて約束をしてたのだ♪


なかなか都合が合わずにこれまで会えなかったが、

彼女からしてみれば…自宅に私がお邪魔するわけだから、

出かける手間もお金もかからず、

日常の空間の中で、夜這いというドキドキな興奮を楽しめるワケ♪



1回戦が終わり、腕枕をしながら休憩した後…

あらかじめ用意した「電マ」を使用しました☆

ぶぃい~ん…という電気仕掛けの玩具で、彼女を刺激する…


「あぁ~ん…すご~い…


「んじゃ、自分であててみな


彼女に手渡すと、私の目の前で電マを秘部にあてる…

見せつけるように貪欲に快楽を味わう彼女…

初めて会う私の前で、いやらしい姿をさらけだす…

恥ずかしさよりも、気持ちよさと興奮のが強い…

これまで我慢してきた欲求を発散したくてたまらない様子だ。

でもこれだけじゃ、物足りないな…

彼女のお口に私のモノをプレゼントしてやる。

彼女は何も言わずに自然にソレを口にほおばった…。

くわえながら、自ら電マをあてて、快感を得る…


「どう…?こんな風に、くわえながらイッたことある~!?」


「ない…こんなの初めて…


「よし、じゃあこのままイッちゃいな!!オレのをくわえたまま、イクんだ…


「んんっ…んっ、んんっ~…


私の言うことを素直に聞き入れる彼女。

この状況にもかなり興奮しているようだ…

フェラしながらそのままイこうと電マを当て続ける…

ブィィ~イン…





彼女はそのままくわえながら、しっかりイッた…

うん、よしよし…いい子だね~♪

彼女がえっち大好きな人妻さんなのはわかってたが、

いやらしくて恥ずかしいことでも興奮して、

彼女がたっぷり楽しんでいるのが分かった…☆



そんな彼女にもっと楽しんでもらおうと、

お次は「イメプレ」に挑戦してもらった♪

事前に彼女のしてみたいシチュエーションを聞いておいたのだが、

彼女が望んだのは……


「女教師」


と言うので、さっそくなりきってもらおう…


「こらっ、健くん!私のこと、ずっと見てたでしょう…?」


「えぇっ…な、なんでですか…!?


「ちゃあんと、先生にはわかってるんだからね~」


「は、はい…スイマセン…」


「ほら、先生に見せてみなさい


「あっ…


女教師が生徒のパンツを脱がす…

2人とも先生と生徒になりきっている。

イメプレは「なりきる」ことが大事。

バカバカしくとも途中で笑っちゃダメだ。

2人だけの世界で楽しんでいる…♪


「ほらっ、もうこんなんなってる…


女教師が生徒の棒をしっかり握ったまま、

その妖艶な唇の中に含んだ…


「あぁっ、もうガマンできない…


女教師は上着を一枚羽織ったまま前をはだけさせ、

そのまま生徒の上に馬乗りになると、

彼女自ら、垂直に立った棒を体内に押し込んだ…


「あぁ~っ…!!あぁ~…っ!!


女教師が自分から腰を動かし、騎乗位で2人の体が繋がる…

その姿は教師と呼べるものでなく、快楽を貪るただのメスだ…

生徒である私も負けじと下から突き上げる…


「あぁ~っ、イッちゃう…イッちゃう~!!


先生は騎乗位のまましっかりと私のモノでイッた…

そして生徒の私も先生の体内でイク…

こうしてたっぷり楽しんだ2回戦も終了した…☆



これで終わり…?

いや、まだまだ…

実は最後にとっておきのアイテムを準備しておいた。

コスプレが大好きだと言ってた彼女のために…

衣装を用意しておいたんです。


それは……


こんなんです☆


F1140110.jpg



 《最終回に続く》 


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夜這い特集 8

前回までの日記はこちら
⇒夜這い特集 1
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⇒夜這い特集 3
⇒夜這い特集 4
⇒夜這い特集 5
⇒夜這い特集 6
⇒夜這い特集 7



今回で夜這い特集も最終回。

最後はとっておきのネタ、

「すけすけセーラー服」です(笑)

F1140110.jpg


なんともおバカな衣装でしょ…?

このコスプレ…地元のショッピングセンターで見つけたんですが、

なぜか駄菓子屋っぽい店で売ってたんです。

それを彼女に教えると…

「え~、着てみたーい

と言うので勢いで買っちゃった…♪

ちなみにスケスケの衣装はこれだけでなく…

「スケスケウェディングドレス」

「スケスケ喪服」


なんてのもありました(笑)



目の前で彼女に着替えもらう…

うわぁ~エロいなぁ…

こりゃ完全に風俗だね~(笑)

アラサ―な彼女ですが、意外とハマってる♪

んで、結局…

今度は私が先生、彼女が生徒になりきって…

またまたイメプレしちゃいました


「おい、なんだこの制服は!?」


「え~…何ですかぁ~??」


「何ですかじゃないだろ!!こんなの校則違反に決まってるだろ!!(笑)」


「え~…ダメなんですかぁ~」


「ダメに決まってるだろ!!ほら、こんなに見せつけてオレを挑発してんのか…!?」

「違います~…


「何が違うんだ!!○○が丸見えじゃないか!!ほら、ちょっと見せてみなさいっ…!!」

「あん…、先生ダメッ…



な~んて会話を繰り広げながら…

2人ともなりきってコスプレしながら楽しんだ…

そのままの格好で挿入して…

おっぱいを揉みながら、バックで激しく突いてあげました☆

彼女は3~4回登りつめたかな♪

ついに3回戦も無事に成功~

たっぷり彼女と楽しむことができました…♪

しかし、スケスケ衣装は生地が弱かったのか、

途中でビリッと破れてしまった…(笑)


全てが終わったあと、子供がおしっこで目を覚ましたらしく…

私はバレないよーに、彼女の自宅をそっと静かに去りました…。

誰にもバレず、見られることもなく、夜這いは大成功でした

夜這いから始まったこの話も、最後にはコスプレ話になってしまった…(笑)


その後、彼女の家庭の事情により、

もう会うことができなくなったため…

彼女との逢瀬はこれっきりでした。

ですが、たっぷり楽しめたドキドキな思い出として残っております☆



さて本日でこの夜這い話も終了ですが…

最後に私からプレゼント☆


実はこのリアル夜這いの動画があるんです


人妻さんの自宅に夜這いしたとき…

しっかりハメ撮りしちゃったのです☆


寝たフリをするとこや…

スケスケセーラー服のコスプレなど…

撮っちゃいました♪

彼女も撮られながら興奮してたようです…


次回の日記にて限定公開します。

いつもの様に見たい方は、飛藤 健までメールを下さい。

⇒飛藤 健へメール


その際、ブログの感想を教えてくださいね~♪

テキトーなメールは全部スルーしますから。

すでにパスワードをご存じの方は、そのままご覧ください。


はい、では本日はここまで☆



《終わり》


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夜這い特集・動画

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写真じゃないよ

本日は私の自慢話です♪

エロもドキドキもないけど、最後には皆さんを、

「あっ」と驚かせたいと思います☆


高校2年の時に美術の授業で絵を描きました。

テーマは有名人の似顔絵をリアルに描くこと。

絵の具を使ってイラストボードに描くんですが、

ぶっちゃけ、私……

絵を描くのはめっちゃ得意なんです♪♪


似顔絵とかリアルに描くのとか…

得意中の得意分野なのです

美術の授業なんて私にとってはお遊びみたいなもんで、

楽しんで描いてました♪


描いた人物は、マイケル・J・フォックス


映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」の主人公で、

大人気だったハリウッドスターです☆

この映画、私大好きなんです。


みんなが絵の具で描いてる中、私だけエアブラシを使ったりして、

夏休みいっぱいかけて作品を完成させた♪

各クラスから選ばれた優秀作品を文化祭で発表することになり、

私の作品も選ばれたので見に行った…。


展示されてる美術室に行くと人だかりが…

ん?なに?

えらい人気じゃん…!?

よく見ると、一ヶ所だけ人だかりが出来ている。


えっ、どんな作品だ…!?


あ………、


私の作品でした!!



数多く展示されてた作品の中で、私の絵だけたくさんの人が集まって見ていた…。


自分で言うのもナンですが…

他とはケタ違いでした☆


私の描いたマイケル・J・フォックスは、学年でNo.1の成績でした。


この絵は大切に保管し、卒業してからも私の部屋に貼ってあります。

この絵を初めて見た人は、必ずこう言います。


「えっ…これ写真じゃないの…!?」



徹底的にリアルに描いて、写真にしか見えないように書いたのです!!


この絵はいまだに大切に保存してありますし、

私の学生時代の最高傑作です…♪


では、みなさんにそのイラストをお見せしましょう…


ここまで長々と引っ張りましたが…


お待たせいたしました…☆


念のため言っておきますが…


写真じゃないよ!!!



F1140049.jpg






 《終わり》


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電話えっちでイこう 1

私はたくさんの体験談をブログに書いてますが、

当然多くの女の子たちとやり取りをしてきました。

その中には実際には会えなくても、

メールえっちや、イメプレ、オナ指示、電話えっちなどの

やり取りをしたことも結構ありました

その中でも特に印象的だった、ある女の子の話をしましょう…



彼女の名は、りょうかちゃん(仮名)

まだ高校3年生の受験生でした。

私のブログを読んでメッセージをくれたのだが、

彼女の住まいは遥か遠くのS県のため、会うことはまずないだろう…と思ってた。


彼女は受験生で、スッゴく真面目な勉強熱心な女の子。

成績優秀で、志望校は誰もが知ってる超一流大学を狙うほど頭がイイ…☆


そんな彼女もえっちは未経験で、キスすらまだの生粋の処女…

真面目で勉強もできるけど、えっちには興味津々…

私の日記を読んで、スッゴい濡れちゃったようだ…


そんな彼女とメールでやり取りをしてた。



「1人えっちとかするの?」


「はい…します


「イッたことはあるかな!?


「はい…、イッたことあります


「そぅなんだ~♪じゃあ、私がイカせてあげたいねぇ…


「健さんに責められたら…、すぐにイッちゃいそうです…


「ふ~ん…♪じゃ、今も濡れちゃってるのかな…!?


「はい…濡れちゃってます…


こんなえっちな会話なんて、処女である彼女は当然したことない…

私とのメールで彼女はドキドキしてくれている…

濡れていることを素直に伝えてくれるところがかわいい…



「じゃあ、いっぱい濡れちゃっていいよ~

私とのえっちを想像して、いっぱいドキドキしてよね!?



「そんなこと言われたら、スッゴいドキドキしちゃいます…



「じゃ、私の写メを送ったげるよこーゆーの見たら、ドキドキする!?



お風呂上がりの上半身裸の写メを送ってみる…

F1150022.jpg


「ふにゃあ素敵なからだですね抱かれたいです(-ω-)笑」



「よーし、じゃあ、そのままオナニーしちゃっていいよ…♪ほら…イッちゃいな!!



「はい…



「どう?ちゃんといじってる?気持ちよくなってるかな!?



「すごく気持ちよくなってます…ヤバいです…



私の言うことに従い、素直にオナニーを始める彼女…

私の言葉で彼女が興奮してるのだと思うとうれしくなる…

まだ男を知らない処女の彼女がえっちしてる…

そう考えると私も興奮しちゃう…



「よーし、じゃあそのまま…イッちゃっていいよ

私に抱かれるのを想像しながら、イッちゃいな!!




「はい…イキそうです…



「よし、イケッイッちゃえっ…!!



………………




「イッちゃいました…





まだ処女である彼女が経験した初めてのメールえっち…

こんなやり取りなんてモチロンしたことない…

勉強熱心で真面目な彼女の初めてのドキドキな体験…

誰にも見せたことない一面を私に見せてくれた…

そして彼女はしっかりイッたようだ…



「いつもより、すごく気持ちよくなっちゃいました…



1人でするえっちよりも、相手がいるほうが興奮する…

実際にされたらどうなるんだろう…と妄想するから興奮度が増す…

私のメールでここまで感じてくれるとうれしくなる…

まだ男を知らない彼女をえっちに育てる楽しみ…

これは私としてもかなり燃えるなぁ~…


彼女は、私とのやり取りにすっかりハマったようだ…


それから…彼女とは何度もメールえっちをする関係になった…



《続く》


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電話えっちでイこう 2

前回までの日記はこちら
⇒電話えっちでイこう 1


真面目な受験生、りょうかちゃん(仮名・18歳)

まだ処女である彼女が初めて体験した私とのメールえっち…

しかもしっかりイッちゃったようだ…


このドキドキな初体験はいつもの1人えっちよりすごく気持ちよかったようで、

彼女はすっかり私とのメールえっちにハマったようだ…


夜遅く…また彼女からのメールが届く。


「なんか今日も我慢できません最近おかしいです(-ω-)」


なんてかわいいおねだりだ…

処女の彼女が私にだけ見せるえっちな一面…

こんなこと言われたら、私も可愛いがってやりたくなるね~


もちろんこんなこと誰にも言えるわけがない…

2人だけの秘密であり、彼女がこんなえっちなのは誰も知らない…

私だけが彼女のえっちな一面を知っている…

それが優越感を感じるし、よけい興奮してしまう…



「じゃあ、今日もオナニーしていいよ

今日は俺に見られてると思ってごらん

りょうかのおっぱいを…俺がじっくり見てやるからな~



今夜も彼女をメールでいっぱい言葉責めしてやる…



「ほら、足を広げて…アソコを自分の指で広げてごらん…

その姿を、俺に見られるんだほら、見られてると思ってしてみな



彼女をより辱めるように妄想させる。

普段ありえないシチュエーションが彼女を興奮させる。



「そのままクリちゃんをむき出しにして…指でいじってみるんだ

どうだ…?すごい刺激だろう…!?




具体的に指示することで、彼女は自分が責められるのを想像する…

素直に私の言うことを実行する彼女…



「そのままいじり続けて…

気持ち良かったら、気持ちいい…って、ちゃんと言うんだよ



あくまで私がリードする。

ちゃんと導きつつ、彼女の心境を確認する…。



「俺がお相手するなら…痛みもなく、気持ちよーく処女卒業させてやるよ

俺の指でたくさんいじってあげるからな…



彼女が想像しやすい状況を提示してやる…。

私に責められるのをイメージすることで、より興奮度が増す…。



「ほら、いっぱいいじって下さい…、って言ってごらん



えっちな言葉を言わせるのも忘れない。



「俺とのえっちを妄想しながらちゃんとイクんだぞ!!

気持ちよくなってきたか!?ちゃんとイケそうかな??



彼女がイケるように導いて、ちゃんとイクまで付き合ってやる。

そしてついに…



「はぁ…、いっちゃいました

気持ち良かったですありがとうございました



どうやら今夜も彼女はしっかりイケたようだ…

処女の彼女でも毎回イケるのは感じやすいのもあるだろうが、

彼女が集中しやすいように導くのも大事だ☆


だが、メールえっちには限界がある。

相手からメールが来るまでの「間」があるし、

メールを打ちながらでは、どうしても集中力が分散する…



「じゃあ、今度は電話でしてみよっか…!?



私が提案すると…彼女はあっさりOK☆


よーし、じゃあ次のステップに行こうか…♪


次はもちろん…


彼女の初めての電話えっちだ……




《続く》


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プロフィール

飛藤 健

名前:飛藤 健 (ひとうけん)
住まい:名古屋近辺
年齢:30代
身長:170ぐらい
職業:会社員
趣味:カラオケ・マンガ
特技:楽しませること・気持ちよくさせること

⇒詳しいプロフィールはこちら

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