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女子大生の初コスプレ 4

前回までの日記はこちら
⇒女子大生の初コスプレ 1
⇒女子大生の初コスプレ 2
⇒女子大生の初コスプレ 3


彼女の上に乗っかって、唇を奪う…

体操着の上からカラダを愛撫する…

そして彼女に目隠しをして、タオルで手を縛る…

さっきは笑われたけど、レ○プっぽく…

と言う彼女のリクエストに応えてね♪


自称ドMだという彼女。

責められるのが好きなのだ

視界をふさぎ、自由を奪われることで、より感覚を研ぎ澄まし、敏感になってもらう…

仰向けになって両手を上にあげ、無抵抗な状態にさせる。

服の上からゆ~っくりとカラダに触れる…


今度は彼女を四つん這いにさせ、

上着をズラし、短パンもズラして、半分脱がせた状態。

中途半端に脱がされ、大事な部分が見えているのに隠せない…

服は身につけてるのに役目を果たしておらず、

ずり下げられた短パンから見える彼女の白くて丸いおしりが丸見えだ…


背中をす~っとなでる。

ぞくっとする反応。

両手の指を駆使し、背中を全体的にはわせる…

ぞくぞくする感覚が彼女を襲う。

かと思いきや、いきなり乳房を揉んでやる…

今度はおしりを舐めまわす…


いつ、どこに来るかわからない刺激におびえ、戸惑い、そして興奮する…

自分のカラダを他人に好き勝手に蹂躙される屈辱・無力感・そして快楽…


さんざん焦らした後、彼女の中に指を入れたら、

ぬるぬるに潤ってて、私の指をするりと受け入れた…


こんな恥ずかしい格好でされてるのに、カラダは喜んでるんだねぇ~

今度は荒々しくおっぱいに吸い付いたり、無造作に揉みしだいてる…

そして再び彼女を仰向けにさせた。


カチッ…ウィ~ン…


さぁ、これ何の音だ~!?

わかるよね~?

君のして欲しかったモノだよ…

そう…電マです


おっぱいに当ててから、徐々に下に…

彼女の最も感じやすい箇所に当てると、


「あ~…っ、ああ~っ…


電マを当てた瞬間、彼女の声が最も大きくなった…


電マを当てながら…さらに指を挿入し、くちゃくちゃと動かしてやる…

クリと中のダブルの刺激…

責められまくり、悶える彼女…

十分に彼女のカラダを高ぶらせた後、

彼女の口元に股間を近付けた。

ぽろりと出した私のモノを彼女の口へと運ぶ。


従順な彼女は何も言わずにそっと口の中に含み、

ちゅぽちゅぽと出し入れした…

まだ手を縛られており、視界もふさがれ、不自由な姿勢の中、

口元に神経を集中させて私の肉棒を味わっている…。

彼女の口でのご奉仕で、私のモノも十分に固くなった…

よし、もういいだろう…

ちゅぽん、と口から抜いて、彼女の足を広げて股に近付ける…

着けるべきものを着け、彼女の中へ私自身が入り込む…


「あぁ~…うぅぁぁあ~…!!


目隠し・手縛りのまま彼女は私に犯される…

ズンズンズン…

リズミカルに突くたび、彼女はビクン、ビクンと反応する…

両手を拘束され、視覚を奪われ、私の好きなように弄ばれる…

足を抱えられたり、持ち上げられたり、バックで突かれたり…


自分のカラダなのに自由を許されず、

他人に好き勝手にカラダを使われる…

奴隷のような感覚…

いま、彼女は私の玩具なのだ…


よし、イクぞ~

さんざん彼女のカラダを堪能した後、

私は彼女の胸を揉みしだき、乳首をつまみながら…


どくっ、どくっ…どくっ…


絶頂を迎えた…


ハアハアハア…


私も彼女もカラダが火照って、興奮しきっていた…


後にこの時の感想を尋ねると…


お尻を触れられると、なんかびりびりして、

それが初めての感覚でちょっとびっくりした…

いつもより責められて興奮した…

犯されてるみたいだった


…と語ってくれた☆



体操着でのプレイは彼女もかなり興奮したようだ♪


しかし、リベンジはこれで終わりじゃない…


次回、彼女がさらなるコスプレに挑戦…!!


今度は○○○○になりますよ~



《続く》


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女子大生の初コスプレ 5

前回までの日記はこちら
⇒女子大生の初コスプレ 1
⇒女子大生の初コスプレ 2
⇒女子大生の初コスプレ 3
⇒女子大生の初コスプレ 4


体操着での一回戦も終わり、

2人でまったりとベッドでくつろいだ。

大画面のテレビをつけっぱなしで見てたら、洋物アダルトがやってた。

ツッコみどころ満載の内容に、笑いながら楽しく過ごす…。

ふと、机の上のパンフレットを見ると、

100円でコスプレ衣装サービス…とある。


安っ…!!(゜Д゜)

と驚く彼女…。


んじゃ…また、やってみる?

メイドになってみる~!?

よーし、こないだのリベンジだ!!


プルルルル…♪

あっ、もしもし、コスプレ衣装のサービスで、メイド服ありますか?

…………


えっ、貸し出し中…( ̄□ ̄;)!!


じゃあ…○○の衣装は…?


…………


それも…貸し出し中…(ーー;)


じゃあ…何がいいかな~??(=_=;)


それじゃあコレは…!?


衣装は色々とあるワリにはレンタル中が多く、

んで結局選んだ衣装は……




スチュワーデスさんです!!






そして彼女に着替えてもらいました…!!



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いや、全然イケてるじゃん☆(^O^)/

似合ってます



「ちょっとできる女になった気分

だってスチュワーデスはエリートだから(笑)」


なんて彼女も言ってます♪


メイドは出来なかったものの…

結果として色んなコスプレをすることができた

彼女の魅力をまた引き出してやることが出来た…!!


それじゃあ…

スチュワーデスさんと一緒に、

快感という大空にフライトしましょう…(笑)



ここで私は、彼女の妄想を叶えてやろうと思った。

メールで話してた彼女の願望…


「自分でしてみろとか…

立たされて電マで腰砕けになりそう

でもずっと立ってなきゃ駄目とか…

鏡の前でとか…



なるほど、こういうのが好きなのか…^m^

彼女はまだ経験は少ないが、えっちな願望は強く、好奇心旺盛…

責められたり、奉仕したり、命令されたりするのが好きなドMだ…

今回の話は、彼女の願望を叶えるためのプレイなのだ☆



スッチー姿で鏡の前に立ってる彼女を、

後ろから抱きしめて、服の上から愛撫した…

彼女を立たせたまま洗面台に手をつかせ、

おしりを後ろからまさぐる…

ぴんと立った彼女の長い脚が制服とマッチしてすごくセクシーだ…

短いスカートをめくると、柔らかいお尻が現れ、指先でその感触を確かめる…


さっきの体操着の時と違い、

今度は拘束されていないし、視界も自由だ。

だがしかし眼の前には鏡があり、

目を開ければイヤでも自分の責められる姿が見えてしまう…


「うぅ~…あぁ…


コレはすごく恥ずかしい…

でも、興奮する…

彼女は嫌がってるのではない…

むしろこんなのをしてみたかった…

これは彼女の希望である…。


よーし、これで「鏡の前で」は実現した。

さて、次だ…

腰くだけになるぐらい彼女を責めて、

願望を叶えてやる……!!


 《最終回に続く》


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女子大生の初コスプレ 6

前回までの日記はこちら
⇒女子大生の初コスプレ 1
⇒女子大生の初コスプレ 2
⇒女子大生の初コスプレ 3
⇒女子大生の初コスプレ 4
⇒女子大生の初コスプレ 5


「自分でしてみろとか…

立たされて電マで腰砕けになりそう

でもずっと立ってなきゃ駄目とか…

鏡の前でとか…



よーし、彼女の願望を叶えてやろうじゃないか…!!

「鏡の前で」は達成した…☆

今度は彼女をお姫さまだっこで抱えてベッドへ…

ではなく、あえてマッサージチェアに運んだ…


彼女を座らせ、彼女にまた目隠しをつけた。

そのまま足をM字に大きく広げる…

ひじ掛けに足を乗っけた大開脚…

もちろん彼女のアソコは丸見えだ…


なんて恥ずかしく、はしたない格好…

羞恥心をあおり、興奮を高めるための演出だ


丸見えになったアソコをいついじられるのか…

彼女はドキドキして待っている…


そのまま愛撫をしてもいいが…

ここはアレを使おうかな~

そう…またも電マの登場だ☆


ウィィ~ン…


スイッチの音が響き、潤った彼女自身に触れると、


「うぅ~っ、うぅう~っ…


悲鳴にも似た声をあげ、カラダをよじって身悶える…


目隠しされたスチュワーデスが脚を広げて、電マを当てられている…

ベッドではなくマッサージチェアなので逃げることができない…


あえてソレに座らせた意図は、まさにそこにあった♪

電マで責められると体が逃げてしまう…

イヤじゃないけど反射的にそう動いてしまう…

でも、マッサージチェアなら動けない…


ヴィンヴィン…

電マで責め続け、そろそろ体勢がつらいかな…?

と思えた頃に、やっとベッドへと移動させる。


「じゃあ次は…自分でやってみな


これもリクエスト通り…

興奮しきった彼女は、もう何も考えられない…


手渡された電マを、自分の一番感じるスポットを当てた…

私に見られてるのも忘れ、足を広げて感じまくる…


「あっ、あっ、イッちゃう~…!!


ウィィ~ン…

ビクッ、ビクッ~…


「あっ、あっ…、イッちゃった…


彼女はあっさり絶頂に達してしまった


よし、それでは最後のトドメだ…!!


目隠しをはずし、彼女を膝立ちにさせて、

下から指をずりゅっ、と差し込む…

くちゃくちゃに指をかき回す…

そう…、立ったままの指マンだ…


いっぺんイッた後だと、中でも感じやすいだろ~!?


彼女は私の肩に手を回し、


「くっ…くぅっ…


しがみついて悶えている…


ホラ、こんなことしたかったんだろ~…?


そして私の肉棒の注射!!


一回戦の時より、2人とも激しく燃え上がる…


パンパンパン…

激しく…深く…速く…

2人のカラダが熱くなり、興奮してるのがよくわかる


そして……


抱きあったまま、絶頂を迎えた…



スチュワーデスさんをたっぷり味わい尽くしました~!!



でも、よく考えたら…


私が責めっぱなしで、

ぜんぜん「ご奉仕」されてないや~


んじゃあ、最後に…

いっぱいご奉仕してもらおっかな~

彼女も、男をイカせてみたい…と言ってたし


一緒にお風呂に入って、湯船に浸かりながら…

彼女のフェラ&手コキ…


自分の力で男を喜ばすことの満足感を覚えたい…

気持ちいいポイントを伝え、フェラテクを教える…


そして彼女は…

生まれて初めて、口の中に精液を注入された…


初めて味わう精子の食感…

残念ながら、ごっくんは出来なかったけど、

これは向き不向きあるので仕方ない。


責めたり責められたり…いっぱい経験できたし、

私が3回も発射したので、彼女も満足だ♪


これでメイドの時のリベンジは性交した…!!(笑)


そんな彼女との色んなコスプレ初挑戦のお話でした



次回の日記にて、またまた写真&動画を限定公開します☆


見たい人は、飛藤 健までメールして下さいね♪



《終わり》

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女子大生の初コスプレ・写真&動画

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真冬の夜中にバイクで… 前編

今日は…私の写真を公開しちゃいましょう☆


昔のアルバムを整理してたら、出てきた昔の写真…。

わぉ、なつかしい~…

二十歳の当時、買ったばかりのバイクにまたがってる私…。


F1150078.jpg



私は小さい頃からバイクが大好きで、

大人になったら乗るんだ…と心に決めていた

きっかけは仮面ライダーやらヒーローの影響だったが、

決定的に惚れたのは、映画「ターミネーター2」でした☆

シュワちゃんが乗ってたハーレーがめちゃくちゃカッコよくて、憧れた

そして大学生の時、やっと手にしたこのバイク、

VーTWINマグナは私の宝物でした…


うれしくて、自慢したくて、バイク雑誌に投稿したら…載っちゃいました!!

この写真はその時のモノです♪

ぶっちゃけ、調子乗ってます(笑)

カッコつけてます



このバイクとの思い出と言えば…、

私の中で忘れられないエピソードがある…♪


バイクに乗り始めて半年ほど経った頃。

二十歳の冬のことでした。

大学生だった私は、アパートで1人暮らしをしてました。


クリスマス前の12月22日でした…

私の父方の祖父が亡くなった…。


「おじいちゃん亡くなったから、すぐに来なさい…


夜、母親から連絡を受けた。

泣いてるような悲痛な声で…


「わかった、すぐ行く…!!」


すぐにアパートを出る準備をした。

時刻はすでに夜10時頃…

私のアパートから祖父の家までは電車でも3時間近くかかる…

この時間から電車で行くのは難しい…。


私はバイクで行く決断をした。


冬の真夜中、めっちゃ寒いけど行くしかない…。

高速道路をブッ飛ばしても多分3時間以上かかるだろう…


防寒対策にありったけの厚着をして、

覚悟を決めて、バイクに乗った…!!


こんな寒い時季の夜中に長距離移動なんて、さすがに初めて…。


そしてこの時のドライブは、いまだに忘れられぬキケンなものだった……!!



 《後半へ続く》


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真冬の夜にバイクで… 後編

前回の日記はこちら
⇒真冬の夜にバイクで…前編


寒い冬の真夜中、バイクに乗って高速道路を走った。

休憩すんのが惜しくて、ノンストップでブッ飛ばした。

ありったけの厚着をしたけど…それでも真冬の夜はキツかった~!!

約3時間もかかり、めちゃめちゃ寒かったが…

それでも何とか無事に祖父宅にたどり着いた。


カラダはガチガチに凍てつき、全身が動かない…

寒いと手がかじかむが、その全身版だ。

カラダ全体がかじかむなんて、さすがにはじめて…!!

でも無事に到着できてよかった…。

私を可愛がってくれた、じいさんの死に顔も見た…。


じいさんの通夜・葬式は滞りなく済んだ。

私も色々お手伝いして、2~3日過ごした。

ひと通りが終わって、自宅に帰ろうとしたその日。


ところがその日は…



雪が降っていた…!!



自分のバイクで来たんだから、

当然…自分のバイクで帰らにゃならん。

今にして思えば、コレが間違いだった…


雪は積もってないし、大丈夫だろうと思って出発したのだが…

そのうちだんだん雪が強くなる…

行きのように急ぎじゃないからゆっくり帰ればいい…

高速道路でなく一般道でマイペースに走る。

寒くなったので、途中で本屋に立ち寄って、暖まる。


1時間ほど休憩して、

「さぁ、出発しようかな~」

と本屋のドアを開けたら……




ゴォーッ…!!






吹雪になっていた…!!






ゲェッ…!!

ま、まじかよ~!!


しかも路面は凍り付いている…


雪もヤバいが…氷はシャレにならん…


最悪だ…!!


しかしここまで来たからには帰らにゃならん…


道路が凍り付いてるため、大渋滞でみんなノロノロ運転…。

時速20kmぐらいでトロトロ進むのだが…


ツルツル滑ってコケそう…


なんとかこらえ…ヨロヨロと進むが…



ツルッ~…



コケた…!!



後ろのトラックのオッサンに、

「すんません、すんません…

と謝りながらバイクを起こして

また走りだすけど…



ツルッ~…



またコケた~!!



カッコわりぃ~



凍って滑るのはどうしようもない…

なんとかこらえた…と思ってもあっけなく転ぶ…

凍った路面でバイクは無茶なのだ。

こんな状態じゃ本来走っちゃイケないのだ…。


何回も何回もすっころび…


ツルツルの恐怖と戦いながら…


なんとか自宅にたどり着いたのだが…


時間は5~6時間もかかった~!!


バイク乗りとして地獄のような時間でした…。


ゆっくり走ってコケたので、ケガや傷はないが…

もう二度と雪の日には、バイクは乗らん!!

…と痛感した日でもありました。


これは忘れられない思い出です…。


以上、私のバイクにまつわる思い出話でした☆


F1150079.jpg



 《終わり》


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童貞卒業物語 1

さて、いまは卒業シーズンの真っただ中ですが…

今回は、私の童貞卒業のお話をしたいと思います☆


「飛藤さんが童貞を卒業した話が見たい


と言うリクエストがけっこう以前からあったので、

それじゃあ、一丁書いてみましょうか♪



さて、ここでいきなり問題☆

私が童貞卒業したのは…

いったい何歳だと思いますか~!?


18歳…?

17歳…?

16歳…?


いいえ、どれも違います…


答えは……











ハ タ チ です!!



実は20歳の時なんですよ…


どうです?

意外と遅いでしょう!?


こんだけえっちな体験談を書いてるくせに、

全然大したことないでしょう~!?(笑)



つまり私は…


いわゆる「やらハタ」でした!!


(やらずのハタチ…つまり20歳になっても童貞という不名誉な称号のこと)


私は見栄を張ったり、ごまかしたりはしません。

これまでの日記も、全てありのままを書いてきました。

好きな子にはフラれ続け…なかなかチャンスをモノにすることが出来ず、

ついに成人をむかえちゃったワケなんです。


そんな私の「性人式(笑)」は……

ちょうどこの時季…

大学2年から3年生になる春休みの時でした。


その時、私の大学では文化系サークルの役員会があり、

私はそこの副委員長をしてました。

そしてその春休みに文化会の合宿があったのです。


各サークルから1~2名が参加して交流を深めると共に、

その年のサークルの予算を決めるための合宿でした…。

軽音楽部、漫画研究会、ツーリング部、英会話サークル…

各サークルから集まって、合計40人ほど参加してました。

1日目は親睦をかねての飲み会…

2日目は予算決めの会議…という予定。


私は幹事として飲み会を仕切り、1人1人に挨拶して回ったり、

かたっくるしい雰囲気にならぬよう、盛り上げてました。

そのせいか、たぶん私が一番目立ってたと思います。


参加した40人のほとんどは男性でしたが、

2名だけ女の子も参加してました…☆


飲み会が終わり、お風呂も入り終えた1日目の夜。

各自が部屋でくつろいでる時…

誰かを誘ってトランプでもして遊ぼうか…と考えた☆

声をかけたのは…

もちろん2人の女の子

英会話サークルのA子ちゃんとB子ちゃんです♪


A子ちゃんは、小柄で目がぱっちりした元気なタイプ

B子ちゃんは、ぽっちゃりして大人しいタイプ

しかし、B子ちゃんはノリが悪かった…。


「アタシはいいや~…A子ちゃん行ってきたら~!?」


結局、A子ちゃんが1人で付き合ってくれた…♪

彼女は同い年でしたが、学部が違うのでこの時が初対面。


始めはトランプをして遊んでたけど、

そのうち他の子らが寝始めたので部屋を移動して…

旅館の玄関ロビーのソファーで2人っきりで話し込んでました…。


すでに夜遅く…フロントの従業員も誰もいない、

薄暗いロビーにて2人っきり…

さぁ、状況は整った…

夜はまだまだこれからだ…


しかし私はこの時点で、彼女を口説こうとか…

やっちゃおうとか言うつもりは全くなかったのだが…

まさかあんな展開になるとは……



《続く》


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童貞卒業物語 2

前回までの日記はこちら
⇒童貞卒業物語 1


深夜の旅館の玄関ロビー…

誰もいない薄暗い空間に、

ソファーに座ってA子と2人っきりで話をしてた…。


しかし私はまだこの時点で、彼女を口説こうとか

やっちゃおうとか言うつもりは全くなく…

ただ、一緒に楽しめたらいいや~としか思ってなかった。



始めはゲームして遊んでたが、そのうちまったりと話をしてた。

どんな会話をしてたのかは、正確には覚えていない…

いつの間にか、だんだんいいムードになってきた…

軽く下ネタを振っても、


「いやん…私、処女だからわかんないもん~


と返されたのを覚えてる…

彼女はちょっと小悪魔なノリだった♪


「んじゃ、おっぱいって何カップ~!?」


「ん~、Bだよっ


いつの間にかこんな会話になったが、彼女は平然と答えた…


「んじゃ…確かめてみよっ!


私は左手を彼女の背中から回して、

浴衣の上から左のおっぱいを触った…


「………」


彼女は無言のまま…

抵抗はない…


「服の上からじゃ、わからんな~


そう言って、左手を浴衣の中に入れてみる…。

柔らかい生のおっぱいの感触…

頂点にはコリッと固くなった突起物が…


「んっ……


彼女はなすがまま…

私に胸を揉まれて身を任せている…

この時点で、イケるとふんだ♪

私はもう興奮度マックスだ…


「じゃあ、両手でやってみよっ


彼女の頭上から両手を浴衣の中に突っ込み、

2つの柔らかいものを揉んだ…

おもちのような…マシュマロのような柔らかさ…

そしてコリッとしたさくらんぼ…


「………」


シ~ンとした静寂な空間で、

無言のままおっぱいを揉み続ける…

ふと、目が合う2人…

そして…自然に唇が重なり合った…


「ん…


もう言葉は要らなかった…

2人とも興奮しまくり…

完全にその気だ…


彼女の手が私のズボンの上から触れた…

ガチガチに興奮してる私のモノに触れると、


「スッゴい固くなってるよ~


楽しそうに笑う彼女…

「処女だもん」という彼女の言葉はウソだとわかってた…☆

彼女のパンツの中に手を伸ばして、

彼女自身に触れた…


「アッ…


彼女が初めて感じた声を出した…

初めて女性器に触れた瞬間だった…

トロトロで…ぬるぬるで…

指に絡みつく触感…

そしたら彼女も言う。


「見せてっ!!


私を脱がして、直に私のモノを触わる…


「カタいね~やっぱデカいよりカタいほうがいいよね~


彼女がこんなセリフを言ったのを覚えている…

私はもうめちゃめちゃ興奮してた…

もうえっちしたくてたまらん…

さぁ、続きをしよっか…


ところが、彼女が言う…


「ダ~メゴム持ってないでしょ…!?


うぅ…


そんなん用意してる訳ないじゃん…


残念ですが、今夜はここまで…

この日、童貞卒業とはならなかった…


この時、ふと思い出したように彼女が言った。


「そうだ、2人でお風呂入ればよかったね~!?

しまった…

そーすりゃよかった…!!

この旅館にはでっかい大浴場があったのだ。

すでに真夜中だし、誰も風呂なんか入ってない…

女の子とお風呂に入ったことなんかもちろんない…

一緒にイチャイチャしたかったし、

彼女の全裸を見ることも出来た…

しかし、もう夜明け近くで、

さすがに2人とも眠たかった…。


この時、彼女が最後にこう言った。


「また今度、続きしようね



《続く》


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童貞卒業物語 3

前回までの日記はこちら
⇒童貞卒業物語 1
⇒童貞卒業物語 2


合宿の夜の出来事により、

私とA子は一気に親密な関係になった…


一夜明けた合宿2日目…。

何事もなかったかのように振る舞い、

彼女との関係がバレないように気を遣った。

そのまま合宿は終了し、解散。

彼女とは電話番号を交換した☆


この時、季節は春休み。

彼女はちょうどこの春から、大学近くのアパートで

1人暮らしを始めるのだと言う…。

引っ越しが終わるまではバタバタして忙しい…


「1人暮らししたら、遊びに来てよね


彼女がそう言ってたので、

私はその時を待った。

そして彼女から、引っ越しが終わったと連絡が来た…。


「○日の3時に、部屋に来て


待ちに待った当日…

バイクを走らせて、少し早めに彼女の部屋に着いた。


しかし…

彼女の部屋の前に立つと、玄関にこんな貼り紙が…


「ゴメン、ちょっと用事ができて、5時には帰るから

自分の家で待ってて また電話で連絡するから



どうやら私へのメッセージのようだ…

彼女の部屋はまだ電話もつながってない。

私に知らせるため、この貼り紙をしたのだろう…。

ちなみにこの当時はまだ携帯電話が普及していなかった。

もし、この時に携帯があったなら…

後の出来事は全く変わっていただろう…



あれ…?

なんだ、いないのか…!?

何があったんだろう…?

せっかく会えるのを楽しみにしてたのに~…


彼女の指示通り…

自分の家に戻って連絡を待ってようか~

でも、またここに来るのも面倒だし…

もしかしたら彼女が早く帰ってくるかもしれん…

よし、このまま部屋の前で待っているか…!!


そう考えた私は、アパートの駐車場で

1人でボーっと待ち続けた…。


1時間…


2時間…


約束の時間を過ぎたのに、彼女は帰ってこない…


遅いなぁ…


一体、どうしたんだ…!?


約束の時間からもうだいぶ過ぎた…


彼女の部屋の目の前には、公衆電話があった。

ジリリリ~ン…♪

それが突然、鳴りだした…。


「………!?」


周りには誰もいない。

仕方なく私が受話器を取ってみた…


「もしもし…?」


「あっ、電力会社の者ですけど…

前の部屋の方(彼女)いらっしゃいますか…!?」


「あっ…いえ、いないようですけど…?」

「あっ、そうですか…わかりました~。」


ガチャン…☆


なんだ、電力会社からか…

彼女は引っ越したばかりで、まだ電話も電気も引いてなかった。

そういや、この日の夕方に電力会社から連絡が来るとか言ってたっけ…

まさか目の前の公衆電話にかかってくるとは思わなかった…

しかし電話がかかってきたのに、彼女はまだ帰って来ない…

おいおい、何やってんだ…!?


と思ったその時…!!



ガチャッ…



彼女の部屋のドアが開いた…



「……!?」



中から人が出てくる…






…A子だ… 




「!?!?!?



なんで彼女が部屋から出てくる…!?


留守じゃなかったの…!?


驚きのあまり言葉が出てこない…


キョドる私に彼女が言った。



「(電話が)誰だったの…!?」



「あっ…、あ、電力会社…


いや、そんなことより…



「…居たの…?


やっとのことで声を絞り出した。




「…………ウン…」



「…………………」



彼女は居留守を使っていた…

私はずっと部屋の前で待っていたのに…

だが、何故…!?



「……………」


彼女は無言だった

長い沈黙の時間が流れた

2時間以上も部屋にこもって居留守を使い…

ウソをついて私にそれを隠す…

考えられる原因は…


1つしかない…!!




「じゃ…俺、帰るわ…」



「えっ…!?




「部屋に男…いるんだろ…?」




「…………」




沈黙が回答だった。


私は何も聞かなかったが、すぐに見抜いた。


怒る気にはなれなかった…。


そして…そのままバイクで走り去った…。


とても打ちひしがれた気分だった………



《続く》


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童貞卒業物語 4

前回までの日記はこちら
⇒童貞卒業物語 1
⇒童貞卒業物語 2
⇒童貞卒業物語 3


私はとてもブルーな気分で彼女の部屋を去った…

彼女の部屋に行ったのに、他の男がいた…

どんな男かは見てないし、知らない…

しかし…実は、彼女に他の男がいるとは聞いていた…



「私のことをスッゴい好きなオトコがいるんだ~

別に彼氏じゃない…

つき合ってないし…遠距離なんだけど…

私のためなら何でもするって言ってるんだよ~

彼女はそう話していた。


ふぅ~ん、そうなんだ~…

その時はそんな風に聞き流していたが…

たぶんその男だろう…



次の日…

彼女から電話がかかってきた

ちゃんと話をしたいから、と言う

その夜、彼女の部屋に行った



少し薄暗い部屋の中…

2人寄り添って座り、ゆっくり話をした。

あの時、部屋にいた男は…やはり例の男だった。

突然押しかけるようにやって来たのだと言う。

彼女の心境はかなり揺れ動いていたようだった…


この時、自分がどんな話をしたかは覚えてない

かなり長く話をしていた覚えがある

私もまた複雑な心境だった


合宿で出会って親密な関係になり…

恋人寸前の関係になったかと思ったら

約束の時間に他の男といた…


彼女のことを好きなのか好きじゃないのか…

自分でもハッキリとわからなかった…



夜遅くまで話してたが、2人とも話しつかれ、

もう寝ようか、って流れになった。

2人でそのまま彼女のベッドに横になる…

この時、彼女が大胆な発言をした。



「じゃ、裸で一緒に寝よっか



たぶん彼女は、私を挑発したかったのだろう…


自分から「えっちしよう」なんて言わないが、


自然にそういうムードに持っていこうとしたんだろう…


私がどんな行動にでるか試してたのだと思う…


私は彼女の言うとおりに服を脱いだ。


2人とも全裸でベッドに入り込む…


もちろんめちゃめちゃドキドキしてる…


しかしここで彼女は…


またも私を試すようなことを言った。



「手ぇ出してきちゃダメだからね~




この夜、私はついに童貞を卒業することになる……



《続く》


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童貞卒業物語 5

前回までの日記はこちら
⇒童貞卒業物語 1
⇒童貞卒業物語 2
⇒童貞卒業物語 3
⇒童貞卒業物語 4


「手ぇ出してきちゃダメだからね~


裸で寝ようと誘ってきたのにこんなことを言う彼女…

2人とも全裸でベッドに入っているのに、

このまま何事もなく寝るワケがない…


彼女の指が私の肌に触れてくる…

しかし、私から触れようとすると


「ダメって言ったでしょっ


「…………


なぜか拒否られる…

彼女は責め好きのドSなのか…!?

ここまできてえっちはダメなのか…!?

正直、ワケがわからなかった。


今にして思えば…彼女のイタズラ心だったのだろう♪

私をあおってあおって…ガマンしきれなくなって

自分のカラダを求めてくる…

彼女はそんなのを望んでたのではないか


しかし、この時の私はまだ童貞…

そこまで積極的に行動できなかった。

手を出すな…と言われたら、出さない。

イヤがるならば、しない。

えっちしたい欲望はあるけど、理性で抑えてた。



「ふ~ん…してこないんだぁ~!?


「意外と度胸ないんだねっ…



こんなことを言われた気がする…


ついに彼女はしびれを切らし、私に密着してきた…


「もうっ…!!


裸で抱きついてきた彼女に対し、


ここでようやく私も彼女がOKなんだと気付き、


彼女を抱きしめて、覆い被さった…。


2人とも興奮しきっていた


がっついて彼女のカラダを求めると…


彼女がこう言った。


「ねぇ、1つだけ聞かせて…?」


「ん…なに?」



「ホントに童貞…?違うの…?



「…………



私は童貞だということを隠してた。

自分が童貞だということをバレたくなかった。

実はこれまでにもこんな会話があったが、ごまかしてた。

彼女が「処女だよ~」とか言うので私もはぐらかしてた…

しかし、この状況…



「…童貞だよ…



最後の最後で、私は真実を告げた。

そして…彼女とキス

抱きあってお互い求めあった…

彼女はもう…我慢できないようだ

前戯もぬきに、入れてと言う…〓


「えっ、大丈夫なの…?濡れてないじゃん…!?



「バカね、そんなワケないでしょ…



くちゅっ



…ぬれぬれでした…



「私のは狭いから、挿れにくいんだぁ



そう言って、私の上に乗る彼女

ゴムをつけた上から覆い被さり、

彼女は自分から入り込んだ……



「ああぁぁ~ん…



ついに挿入…


私の初体験は騎乗位でした…


チンコ全体が包まれてる感覚…


私の上であえぐ彼女…


体勢を入れ替えて、私が上になり、正常位…☆


腰を動かしてみるが、不慣れな体勢と動きで力が入りにくい…


我慢できない感覚…


私はそのままあっさりフィニッシュしてしまった…


かなり早かったはず…


あっさりイッたのが自分でも悔しかったので、


そのまま腰を振り続け…萎えるまで動かし続けた…


早くイッたと思われたくなかった


彼女を少しでも気持ちよくさせたかった



これが私の初めてのえっちだ…


そしてその後…彼女とはどうなったのか…



それは最終回にて



《最終回に続く》


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童貞卒業物語 6

前回までの日記はこちら
⇒童貞卒業物語 1
⇒童貞卒業物語 2
⇒童貞卒業物語 3
⇒童貞卒業物語 4
⇒童貞卒業物語 5


ついに童貞を卒業した私…

そしてその後…

彼女とどうなったかと言うと…



結論から言うと、

彼女と付き合うことはなかった…


結果として、彼女にフラれたことになる…

ハッキリとした告白、ハッキリとしたフラれ方があったわけではないが、

彼女と連絡を取ることはなくなった…。

私としては付き合いたかったのだが…


彼女とえっちしたのは、この1回だけだ。

その後、大学内で顔を合わせることもあったが、

彼女は気まずそうに目線を反らした…。

その態度から、話し掛けられたくないんだな…と察した。



彼女が、部屋に来ていた男と付き合ったのか…

そんなことは知らないし、もうどうでもよかった。


彼女とは…もう何もない。


彼女が私のことをどう思ってたのか…

最後までハッキリとは分からなかった。

少なくとも好意は持たれてたと思うが、

ただ「寝てみたい」と思っただけかもしれないし、

色んな男を知りたい時期だったのかもしれない…。


私もこの経験で色々と学ばせてもらった。

当時の私は、カッコつけ屋だったので(今でもそうですが…)

女の子の前ではカッコつけて、ダサいところは見せたくない…

という意識が強かった☆

童貞だとバレたくなかったし…

やりたいオーラ丸出しの飢えた男にはなりたくなかった…。

たぶんそんな性格ゆえに童貞卒業が遅かったのかもしれない。


風俗で童貞を捨てた友人もいれば、

「頼むからやらせてくれ」

と女の子に頭を下げてえっちした友人もいた。

私はそんなカッコ悪い行動は死んでもイヤだった…!!

それが私のプライドだった。



でもこれって私だけの話でなく、

女の子も初めての時、似たような感覚だと思うんだ。


えっちしてみたいけど言えない…

えっちだと思われたら恥ずかしい…

処女だとバレたくない…

自分からは積極的にいけない…


どうしても若い時はなかなか素直になれない。

相手の気持ちを考える余裕がない。

女の子は特に「恥ずかしい」という気持ちが強い。

でも、恥ずかしがってばかりじゃなく、

相手が喜ぶことを優先に考えれると

一歩、成長するんじゃないかな~♪


相手の気持ちになって考える…

自分の恥ずかしいという気持ちより、相手の気持ちを大事にする…

以前の日記「羞恥心」でも同じようなことを書いた。

⇒「羞恥心」 参照



私もずっとカッコつけ屋でした。

でも、いつからか…

「自然体でいることのカッコよさ」

に気付きました☆


それまでは「カッコいい=カッコつけること」だと思ってたけど、

ありのままでいることのがカッコいい…

と気付いてからは、自分の中でかなり気持ちが変化した♪


カッコいいこともカッコ悪いことも含め、

色んな経験をしてきて、今の自分がある…。



こんな私の、童貞卒業の物語でした☆


私の体験談がみなさんのお役にたてば幸いである…


参考になりましたか…!?



 《終わり》


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生理整頓!!

本日の話は女性ならよくご存知な分野…

しかし男性諸君はあんまり知らない人のが多いでしょう…


ズバリ、「生理」について…!!



突然ですが、ここで問題☆

「生理が終わったばかりは安全日!?」

○か×か……??


男性諸君、安全日っていつかわかりますか?




以前の日記「23歳のロストバージン」でも書いたが、

彼女が安全日とかの知識が全く無く、

生理が来なくて焦りまくり、

それでえらいトラブルがおきた…

なんて事があった…

⇒「23歳のロストバージン」 参照


若くて経験の少ない女の子だと知らないケースもある…

生理について意外と知らない女性も多かったりする

そこで本日のネタにしてみた♪



ハイ、ちなみに先ほどの問題…


答えは……





×です!!!




「生理直後は比較的危険日」なんです!!


生理は一般的に28日周期と言われ(人により異なる)

生理によって子宮の中を掃除するわけです。

生理後は、お掃除が完了した状態♪

いつでもスタンバイOK、なわけですから、

わりと危険日なんです。


じゃあ安全日っていつなのか…!?

大ざっぱにいうと…


「生理の始まる前の10日間!!」


詳しく言い換えると、

「基礎体温が高温期に入ってからの3日目からが安全期!!」


たぶん図で見た方がわかりやすいでしょう…


F1140057.jpg




いわゆる排卵日が最も妊娠しやすい日です。

卵子の寿命が約24時間で、

精子の寿命が約3日間。

合わせて考えても、排卵日の前後5日間が最も危険日なわけです。


基礎体温は毎日キチンとつけてないと意味ないし、

生理不順でわからない女の子も多いでしょう…


ちなみに基礎体温は毎朝目覚めた時に、寝たままの姿勢で測る。

舌下の一番奥にある舌小帯の両側が正しい検温位置なので、

基礎体温計を口でくわえる形となる…☆


生理不順な人って、生理が月に2回来たり、

半年間も来なかったりするが、

生理が狂う主な原因は…

○不規則な生活
○ストレス
○病気
○環境の変化

などがある。


ここまで書いておいてナンですが、

生理って不確定要素も多く、ハッキリわかるのは難しい…

最新の研究でもまだわからないこともあるんだとか…


他にも生理を知る方法として、

オギノ式とかあります(産婦人科の荻野さんが発見したらしい)

でも、これも古い研究です。

そもそも戦後になってやっと研究され始めたような分野ですからね…



私はこれだけ自分で調べたんです!!

昔の彼女が詳しくなかったのでね…

こんだけ書いたけど、たぶん…間違ってないよね!?



「今日は安全日だから、生でいいよ


AVやエロマンガで見るようなこんなセリフ…

女の子からこんなセリフを言われたら、

男にとって夢のようなうれしさでしょうが…


その前に、オマエ安全日のことちゃんと分かってんの!?

知らないくせに、生でやりたいとか言うんじゃねーよ!!

…って私は言いたい!!


知らないくせに生でヤルから…出来ちゃった婚とかなるんだよ

せめてこれぐらいは知っとけ…!!


それをホントにしてくれる彼女がいるなら、

男は感謝しなくちゃいけないよね…!!


自分に都合のいい甘い夢を見てる野郎は…

モテない童貞レベルだよ~♪



ま、本日はこんな話ですが…役に立ちましたか~!?



 《終わり》


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AV女優とお花見 1

この話は、一番最初の記事

「AV女優と~」の第2弾になります

⇒「AV女優と…」 参照


実はAV女優さんとの話は1つじゃないんです…

まだ他にもエピソードがあるんですよ~♪

と言っても、アダルトビデオに出演したワケではない。

私はAV男優ではないし、業界に知り合いがいるわけでもない。

皆さんと同じ、一般人です☆

ただ…


「エロ本の読者参加企画」


に出演しただけです


エロ本の中には、読者が参加できる形の雑誌もあるんですよ☆

コレ、たぶんほとんどの人が知らないと思います。

この情報を知って、

(おぉっ、そんなのがあるのか~俺も出演してえ~

なんて思う男性もいるでしょうが…

残念ながら私が出演したその雑誌はすでに休刊となってます。


ちなみにこんな雑誌です☆


お花見で乱交1



そして今回の話は7年ほど前…2006年の4月のこと。

今度の読者参加のイベントが富山であると言う。

富山かぁ~…

ビミョーに遠いな~…


当時、私は車を買ったばかり。

まだ長距離ドライブをしたことがないので、

遠くまで走ってみたいな…と思ってた。

地図で時間と距離を計算してみたら、何とか行けそう…。


よし…初めての長距離ドライブもしてみたいし、

富山まで行ってみるか~!!


こうして私は雑誌に応募し、

またエロ本イベントに参加することになった…!!

ついでに言っておくと、このエロ本イベントは

応募すれば誰でも参加できる「全員参加企画」なんです♪

ただし必ずしもオイシイ思いができるわけではなく、

参加者が多ければその分ライバルも多いってわけ。

応募してきた男が10人なのか30人なのか、

それは行ってみなけりゃわからない…。



その日の前夜、

私は仕事を終えてから、夜中に車を走らせて富山に向かった。

深夜のロングドライブで、初めての場所への一人旅。

しかし不安は全くなく、明日にはエロい出来事が待ってると思うと

ドキドキわくわくしてしまう…


車内でそのまま寝て、当日の朝をむかえた。

富山の某駅前にて集合。

たぶん普段は人通りの少ない田舎の駅でしょうが、

そこに集まった参加者の男性…、何と25人!!

うわっ、めっちゃ多い…!!

すけべそうなオヤジや、デブの中年のおっさん…

モテなそうなむさい野郎ばっかりでした…

パッと見、イケてる奴やライバルになりそうな男は…

…いないな(笑)


そこへスタッフが現れて、参加者は河原の土手沿いに移動。

川が流れ、桜並木がチラホラと並ぶ場所にワゴン車がとまり、

車から2人の女の子が降りてきた…


本日の主役…わかなちゃんと、せーらちゃんの登場です!!


お花見で乱交32



わかなちゃん(19歳)はスラッと背が高く、ギャル系なナイスバディ

お花見で乱交11


せーらちゃん(20歳)はちょっと元ヤンっぽいく、小柄だけど巨乳

お花見で乱交12


さぁ、この2人のAV女優さんと、


イロエロなイベントが幕をあけた……




《続く》


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AV女優とお花見 2

前回までの日記はこちら
⇒AV女優とお花見 1


わかなちゃんとせーらちゃん…

2人のセクシーな女優さんが登場し、

参加した男性陣も一気に盛り上がる…!!


季節はちょうど桜が咲く春の頃。

富山の河原の土手沿いにて桜を眺めつつ、

女優さんとのお花見宴会がスタート…!!



お花見で乱交2



全員でビールやお酒を片手に、

「かんぱ~い」と飲みまくる…

…なわけがない☆

本当のお花見ではなく、これはあくまでお花見風の「撮影」なのだ♪

誰もお酒なんか飲んじゃいない…

空の缶ビールを片手に飲んだふりを撮ってるだけ。

ちなみに企画タイトルは「花よりマンコ」(笑)

雑誌掲載時には目線が入るので、誰かはわからない。

この写真のどこかに私も写っておりますが…

雑誌に出演したのは誰にもバレておりません♪



わかなちゃんとせーらちゃんがお酌するフリをする…

彼女らのスカートの中を見ようと、

むさい野郎どもが後ろから下からのぞき込む…

その様子を、パシャリと撮影される☆

お花見で乱交14



彼女たちをM字開脚で抱えつつ、パシャリと撮影☆

だんだんとエロい撮影になっていくが、

女の子2人は嫌がる様子もなく、笑顔で撮られている…

さすが女優さんです


しかしここは川沿いの河原ですから、

田舎とはいえ時々人が通る。

さすがにこんな撮影は堂々とはできません。

人が通れば、撮影を中断して何事もないようにやり過ごす…。

スタッフも人通りには気を配り、常に見張りを立てていた。

これ以上エロい撮影はここでは難しい…

てなワケで、今度は場所を移動して、山の中へ。

田んぼばかりのド田舎の山の中…

さすがにこんなとこ、人は誰もいない。

そう、えっちな撮影は人がいない環境でしなきゃならないのです♪



いちおう花見という設定なのですが、

桜なんか1~2本しかない山の中…

そんな無人の山奥で撮影が続けられた。


周りに人がいないので、撮影はだんだんエロく過激になる…。

男性陣はパンツ一丁になって、女優さん2人を取り囲む。

女優さん達はだんだん脱がされていき…

おっぱいが見え、下着姿にされ、ついに全裸に…



「二人羽織」をして、男が後ろからおっぱいを摘まんだり…

全裸にした彼女たちのアソコで「ワカメ酒」をしたり…

エロくてお馬鹿な企画が色々と行われました


その中でも、おもいっきりお馬鹿な企画…

それが…「木登りフェラ」


男性が木に登ったまま、女優さんにフェラしてもらう…というもの☆

いやはや、よくこんなバカなネタ思いつくねぇ~(笑)


選ばれた男性の1人は木の上の枝に腰かけ、

もう1人の男性は木の隣で立ったまま、

わかなちゃんとせーらちゃんにフェラされる…


ここでスタッフとしてはピュピュッと発射してる絵が欲しいらしい♪

選ばれた男性2人がフェラされているが…

もしイケなかった時のため、補欠の要員も選んでおくことに。


「やりたい人、誰かいる?」

ってスタッフが聞いてきたんで、

「はいっ」と私は手をあげ、補欠に選ばれた。

この時、私には勝算があった♪


野外で木に登ったままフェラされると言う異常なシチュエーション…

しかもそれを撮影され、他の参加者にも見られている…

こんな状況で、慣れない素人の男性がすぐにイケるわけがない…

私の読みは当たった☆

1人の男性はわかなちゃんにイカせられ、お口に発射したが…

もう1人の男性はなかなかイカない…。

よし、交代…!!

私が呼ばれた。


私は立ったまま、せーらちゃんにフェラしてもらった

いきなりラッキーである☆

ホントはゆっくりフェラを堪能したいとこだが、

いかんせんコレは撮影である…。

前の男がイカなかったぶん、私に時間はかけられないはず…

まごまごしてると、私も交代させられてしまう…


「そう、そこが気持ちいいよ~


せーらちゃんに指示して、素早くイクため…

集中…集中…!!

まだまだイベントは続くし、

ここらで一発抜いておこうと思ってた…


「あ~…、イキそうだ~


どぴゅっ…どぴゅっ…


そのまませーらちゃんのお口でイカせてもらった…


しかしながら、私のフェラ画像は掲載されなかったけどね(笑)


エロいイベントはまだまだ続く…



《続く》


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AV女優とお花見 3

前回までの日記はこちら
⇒AV女優とお花見 1
⇒AV女優とお花見 2


さて、野外での撮影を終えて、再び場所を移動しました。

今度は、コテージでの撮影です☆

キャンプ場みたいな施設の中で、コテージを貸切って撮影をする。

コテージは2階立てで、5~6部屋あってなかなか広い。

1階のベッドルームが男性陣の控え室となり、

2階が女優さん達の控え室。

男性陣はここでしばしの休憩…。

おそらく、わかなちゃんとせーらちゃんのみで、

撮影をしてるのでしょう。


出番のない男性陣は控え室にて、

ワイワイ話して交流を深めてるようだ。

だが、どうも聞こえてくる会話は、

AV女優の○○ちゃんがかわいいだとか…

どこそこの風俗でいい思いをしただとか…

正直、どーでもいい話ばっか…

私は興味ナシ…!!

それよりもこの時間に体力を回復させとくことだ…♪

まだ撮影は続くし、いざという時に役に立たなければ意味がない。

他の参加者が談笑している中、

私は1人だけベッドで仮眠をとった。

これでいいのだ♪

エロ本読者の集まりなんて、モテなそうな中年ばっかですし、

今日限りの関係だし…特に仲良くなる必要なんかナシ!!


ぐっすりと休憩していたら、スタッフが部屋に入ってきた。

「今からまたちょっと撮影するけど、参加したいヤツいるか~?」

私はベッドからバッと飛び起きて、手をあげた!!

わかる…これは私の勘だけど「オイシイ撮影」に違いない♪

他の男達は意表をつかれたのか、誰も反応してなかった。

まんまとライバル達を出し抜き、私は撮影に選ばれた♪


他の部屋からも男性が1人選ばれ、洗面所に行くと…

衣装を着替えたわかなちゃんとせーらちゃんがいた。


2人はなんと…


レースクイーンの格好!!


お花見で乱交21




今度の撮影は2対2での

「乱交フリータイム」


私はわかなちゃんとペアになり、

もう1人のおっさんはせーらちゃんとペアになった☆


洗面所にて、男女2対2で絡み合う…

私はレースクイーン姿のわかなちゃんを、

衣装の上からおっぱいを揉んで、服を脱がしてゆく…

わかなちゃんも積極的に絡んでくれた…

いやらしい手つきで私の肌に触れ、興奮させてくれる…

レースクイーン衣装をぜんぶ脱がせ…全裸にさせる


すると、スタッフから指示が。

「バックでSEXしてるよーなポーズで!!」

なんて言われるので…

わかなちゃんの後ろから立ちバックで突いてる「フリ」をする。

パシャッ☆

雑誌に掲載されたその写真には、


「肉棒ピストンや指マンのテクもすばらしく、ひたすらイカせっぱなしでしたよ」


と書いてある…。


いや、肉棒いれてねーし!!(笑)


花見のお酒もそうでしたが…ホントにやってる訳じゃありません。

「AV女優と…」の話でも書きましたが、ザーメンは疑似でした☆

でも、雑誌で写真だけ見ればわかりません。

「絵」としてそう見えればいいのです。

エロ本の世界とて時間や予算が限られてる…

エロの世界の裏側が見えた気がした…

AVもエロ本なんてウソやごまかしが多いとは知ってたものの、

実際にはこういうことかと実感した…。


このエロ業界の理不尽さを、後に私は思い知らされる事になる…


そして今度は2階に上がり、フリータイムはまだまだ続く。

ベッドの上に4人が乗って、イチャイチャと絡み合った……



《続く》


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AV女優とお花見 4

前回までの日記はこちら
⇒AV女優とお花見 1
⇒AV女優とお花見 2
⇒AV女優とお花見 3


今度は2階に上がり、フリータイムはまだまだ続く。

ベッドの上に4人が乗って、イチャイチャと絡み合った…


私はわかなちゃんと1対1で絡んだのだが、

この時初めてまともに言葉を交わした。


「ずっとわかなちゃんとしたいと思ったんだ~


私がこう言うと、わかなちゃんは…


「うそ~、みんなに言ってるでしょ~!?


えぇっ…なんで~!?

言ってないよ~…!!

たとえ一時だけの関係でも、恋人気分で盛り上がりたい…

わかなちゃんを喜ばせたくて言ったつもりなのに…

私が口の上手いナンパ師に見られたのか?

モテそうに見えたから言われたのか?

彼女の真意はわからなかった…


それでも気を取り直し、彼女とイチャイチャしはじめる…

キスをして舌を絡め、後ろからおっぱいを揉んで、耳元を舐める…


「は~ん…


わかなちゃんの口元が半開きになる

タコみたいに開いた唇は、ぷるぷるでとってもセクシーだった…

個人的にわかなちゃんの一番エロい部分は唇だと思った

そのセクシーな唇で、私のモノをくわえてもらう…

ちゅっぽ、ちゅっぽ、ちゅっぽ…


「うん、気持ちいいよ~そのまま玉をさすったり、こっち見たりして~


私の要求にもちゃんと応えてくれるわかなちゃん…

今度は私が指マンしようとしたら、彼女がこう言った。


「優しくしてね…」


………!?


「指マン苦手なの…?」


彼女はこくんとうなづいた。


そうか~…

AV女優ってえっちが好き・得意ってイメージがあるけど、

みんなそうとは限らない…苦手なことだってあるだろう…

確かにカラダを張ったお仕事だし、

仕事だから苦手なことでもしなきゃならない…

まして私は一般の素人だから、

彼女から見れば何をされるかわからない不安があるだろう…


さっきまで「AV女優」だと思ってたわかなちゃんが、

急に普通の女の子に見えた…☆

彼女はたぶん、中を激しく責められると痛いのだろう…

よし、わかった…ゆっくり優しくしてやろう

彼女を気持ちよくさせたいと思った…



私は彼女の中にそっと優しく小指を挿れた…

ちゅるん…

ゆっくりゆっくり、優しくかき回す…


「どう?小指なら痛くないでしょ…?」


「うん…気持ちいい…



一番小さな小指ならば痛くないだろうと思った。

わかなちゃんが気持ちよくなってくれるのがうれしかった。

わかなちゃんの中で私の指が動いてる…

私の指でわかなちゃんが快感を感じている…


わかなちゃんを寝かせ、両足の間から

私のモノを彼女のアソコにあてがう…。

でも、挿れたりはしない。

こすりつけて、お互い性器の感覚を味わってもらう…。

いわばさっきの疑似セックスと同じ感覚だ♪


しかし、それを見ていたスタッフから声が飛んだ。

「おい、挿れちゃダメだからね!!」


そう…この時間はまだ本番ではない。

SEXは一番最後の撮影で、メインなのだ。

もちろん私は挿れるつもりなどない。

ただ、わかなちゃんと抱き合っての

セックスっぽい疑似感覚を楽しんでただけ…♪

すると、ヒゲを生やしたスタッフから声がかかった。


「よーし、君…もういいよ!!

じゃあ、君には本番要員をやってもらうから、

出番まで休憩しといて~」


おぉっ…マジ!?

やったぁ!!私が選ばれたー!!


このエロ本の参加イベントは全員がえっちできるわけではない。

SEXできるのは1~2名のみ。

25名も参加者がいる中、私は他の男性陣をおさえ、

わかなちゃんとSEXできる権利を得たのだ…!!


控え室に向かうわかなちゃんに、


「じゃ、また後でね~


と声をかけた♪


まだまだ撮影は続く……



《続く》


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AV女優とお花見 5

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⇒AV女優とお花見 4


私はわかなちゃんとフリータイムで絡んでいた。

一方その頃、隣りのベッドでは…

中年のおっさんとせーらちゃんが激しく絡んでいた。



私はわかなちゃん相手に集中してたのであまり見てなかったが、

せーらちゃんが大きな声で喘いでいた…


「あんあん、あんあ~ん…!!


いつの間にかおっさんがせーらちゃんとSEXしている…。

あれ…?

SEXしちゃっていいの…?

本番はラストじゃなかったっけ…!?

スタッフが何も言わずに撮影してるとこを見ると

どーやら現場のノリ重視で変更したようだ。

せーらちゃんのSEXはこの場で撮影し、

わかなちゃんのSEXを最後のメインにする…

たぶんそんなとこだろう。


せーらちゃんとSEXしている中年のおっさんは大ハッスル!!

「うおおおおっ…!!」

激しく突きまくり、汗だくになっている…

せーらちゃんも大きな声をあげ、

「あんあんあんあん、あんあーん!!!


しかしこの汗だくのおっさん、なかなかイカない…

プライベートならともかく、これはエロ本の撮影。

気持ちよくえっちできるとか…イクなんて2の次。


「まだイカないのか…!?」

スタッフが声をかけると、おっさんますます汗をかいて、猛ピストン

激しく腰を降り続け、せーらちゃんを突きまくるも……


「ハイ、もういいよ…終了~…!!」


ついにスタッフからストップがかかった。

結局、おっさんはギン勃ちで汗だくのまま、ハァハァ言ってる……

せーらちゃんは裸のまま、とっとと控え室に戻ってった。


ぷっ…( ´艸`)

一部始終を見てた私は吹き出しそーになった

おっさんにしてみりゃ、AV女優とのえっちなんて一生に一度あるかの大チャンス

おそらくこの先、こんな若くて可愛い女の子と

えっちする機会なんて2度とないんじゃない…!?

それなのに…せっかくセックスできたのに、イケなかった


…オモシロすぎます♪

ヘビの生殺しです!!

普段と違う状況で撮影という緊張感からか、

はやくイこうとして焦ったせいかわからないが、

イクにイケなかったおっさん…。

果たして彼は、幸か不幸か…!?




その後も色んなコーナーがあった☆

「M男くんいじめ」

一人のM男くんを柱にくくりつけて、

目隠しして縛り上げて、女の子2人がかりで

手コキで発射させちゃった…

「レズショー」

2人が背中合わせでまんぐり返しされたり、

バイブを突っ込まれたり、ディルドで繋がったり…

(ディルドとは動かないバイブのこと)



見ていて、何ともカラダを張った仕事だと痛感した…。

指マンが苦手、と言ってたわかなちゃんのセリフが気になった。

ローターやバイブで責められて…休憩して、またエロい事をする…

普通、えっちって興奮した状態で、気分が盛り上がってするモノだけど、

自分のペースでやるのでなく、撮影にあわせた形でしなくちゃならない…

濡れてもいないアソコにバイブいれられたら、そりゃ痛いだろ…

でも、わかなちゃんは嫌がる表情は一切せずに、

常に笑顔でそれを受け入れていた…。


そんな彼女たちの姿にはちょっと感動を覚えましたよ…☆

そこには、いつも画面で見てる「AV女優」でなく、

カラダを張って頑張ってる「普通の女の子」に見えた



そしていよいよメインの撮影の時がきた。

参加者全員が集められ、ベッドの回りを取り囲む…。

女の子2人も登場し、ついにわかなちゃんの本番SEX撮影だ…


よし、私の出番だな…♪

しっかり休憩して、体調は万全。

傍らで待機し、声がかかるのを待っていた。


ところが…



ここで信じられない大どんでん返しが起こったのだ………!!




 《最終回に続く》


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AV女優とお花見 6

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いよいよメインのわかなちゃんの本番撮影…

男性参加者全員が集められ、スタッフが色々と注意点を説明していた。

しゃべってるのは、メガネをかけた男性スタッフ。

ひと通り説明した後に、こう言った。


「今日、活躍してないヤツいるか~?あんまり出番なかった人~!?」


そして、1人の地味な中年男性を差して、言った。


「お、自分あんまり活躍してないな…?んじゃ、アンタが本番要員な!!」


 は……………!?


 なにそれ……!?


さっき私が本番要員だと言われたんだぞ…


私にそう言ったヒゲのスタッフをにらむ…!


しかし彼は無言だった。

メガネのスタッフの仕切りに異議を唱えず、

ただ黙ってうつむいてるだけだった…。


えっ、アンタさっき確かに私に言ったよな…?

おいおい、話が通ってないじゃねーか…!!

アンタが責任者じゃないのか~!?

ちょっと…ちゃんと説明してくれよ~!!

テキトーなこと言ってんじゃねーよ…!!



「ちょっと待て!!さっき私が本番要員だと言われたんだ…!!」


思わず、こう叫ぼうとした。

だが…言わなかった。

やりたいのはみんな同じなのだ。

私が文句言っても、たぶん誰も認めない。

まして私は、ついさっきまでわかなちゃんとイチャついてたのだ…

まだ全く女の子と絡めてない男性もいるのに、

すでに十分オイシイ思いをしてるので説得力がない…。

天国から一気に地獄へ…

スタッフのテキトーな対応のため、

私は本番できるハズが、出来なくなってしまった…



口約束なんてアテにしちゃいけない…

悔しいけど、諦めるしかない…

エロ業界の理不尽さを私は思い知らされた…!!



選ばれた地味な男性はハッキリ言ってマグロ状態だった。

女の子2人がかりで責められ、フェラされ…

顔面騎乗されて、ゴムを付けられて、騎乗位のまま挿入された…


わかなちゃんはタコ口になったまま、自ら腰を振る…

そして騎乗位のまま、彼はゴム内で発射した…

彼はほとんど何もすることなくSEXした…


ドMの男なら夢のようなプレイかもしんないが、

わかなちゃんは気持ちよさそうではなかった…。

私ならもっと自分から責めたいし、女の子を気持ちよくさせたい♪

正直、好みのプレイではないな~


全員に注目される中、終始リードされっぱなしでイッちゃった彼より、

自分のムードでイチャイチャできた私のが良かったかも…

でも、イッテないけどね(笑)



そして今度こそ最後のコーナー。

「全員ぶっかけ」

これは全員参加イベの毎度恒例で、いつもラストに行われる。

要は、残った男性が全員で女優さんにぶっかけるのだ☆

このエロ本イベント…ホントにオイシイ思いが出来るのは1部だけである。

しかし男は射精しないとスッキリしない…

そのため、最後に全員で女優さんにぶっかけて

スッキリしてもらおうというワケだ。


20人以上の男が自らのモノをしごき、

絶頂に達した者から女優さん達にぶっかけていく…

その光景は、ハッキリ言って異様だ

ぶっちゃけ、ちょっと気持ち悪い…


そして私はと言うと…SEXできるはずだったのに、

今さら手コキでぶっかけるのはビミョーだ…

しかしまぁ、やらないよりはやっとけ…と、ぶっかけさせてもらった。

もちろん、相手となるはずだったわかなちゃんに…



ハイ、これにて終了~!!

これで全てのイベントは終わった。

服を着て、帰路につこうとして振り返った時、

わかなちゃんの元に数人の男が群がっていた…。

握手をする者、サインをねだる者、彼女の出演したDVDを持参して話しかける者…

最後の別れを惜しむように、列を作って並んでた。


ちなみに彼女はこの時まだ全裸であり、

全身に精液を浴びてべったべたである…

全裸でベタベタの女の子に、全裸の男どもが列を作って並んでる…

なんてシュールな光景だ…

それでもわかなちゃんは優しく笑顔で対応しておりました…


…てかお前らさ、サインなんかよりもイチャイチャするほうがよくねぇ…?

私はわかなちゃんと2人っきりでイチャイチャできたし、それで充分♪

私はあんたらとは違うんだよ…♪

裸のおっさんらがまだ並んでるのを尻目に、私はさっさと帰路についた…。


私は今回のエロ本イベントで、

せーらちゃんのフェラで一発抜き…

わかなちゃんとフリータイムでイチャつき…

最後の全員ぶっかけで一発抜いた☆


本番こそ出来なかったものの、25名もいた参加者の中で

こんだけ堪能できたのは私だけだろう…


そう思えば満足だ♪

お花見で乱交35


次回の日記にて、雑誌に掲載された写真を限定公開します☆

見たい方は、飛藤 健までメールしてくださいな♪

⇒飛藤 健へメール




そして…AV女優さんとの話は、第3弾もあるんです☆

夏頃に公開する予定なんで、お楽しみに…




 《終わり》


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AV女優とお花見・写真集

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おしんデレラ 前編

今回のネタは、私が初めて「モテた」話です♪


あれは中学2年の時のこと。

当時、私の中学では通常のクラブ活動の他に、新しい部活を作る動きがあった。

よく思い出せないが、短期間だけの実験的なクラブ活動だったと思う。

色んなクラブが出来たのだが、その1つが「演劇部」だった☆


私は昔から劇を演じるのが好きだった♪

人前で目立ってなにかをやるのが大好きなのだ♪

小学生の時は俳優になりたいとか思ってたし…

小学6年の時、クラスで演じた劇は私がやりたいと言った「忠臣蔵」だった♪

(小学生で忠臣蔵だなんて、シブいでしょ?)


人前でのパフォーマンスが好きなのは今でも変わらない。

カラオケに行けば、歌って踊ってパフォーマンスするし、

ライブを見に行けば、観客として見てるよりステージに立ちたくてウズウズする…。


そんな私だから、演劇部に入ることにしたのだが、

ところが男子生徒は、私が誘った友人と2人だけ…。

他は全員女子生徒ばっかりで20人以上もいた。

女の子ばかりで騒がしく、私と友人はちょっと居心地がわるかった…


で、演劇部であるからには当然劇をやるわけで、

きたる文化祭にて全校生徒の前で披露する。

それで、どんな劇をやるか決めるのだが…

肩身のせまい私と友人は、男2人だけで演じる劇をやることに。

先生の提案で、和尚さんと坊主のやり取りの時代劇をやることになった。


一方、女の子たちは自分たちでオリジナルストーリーの劇をすると言う。

「じゃあ私が脚本書くからさ~」

「じゃあ、こうして、こんなお話にしようよ!?」

みんなで集まり、ワイワイ相談しながらアイデアを出していた。


そしてその劇のタイトルが…



「おしんデレラ」



「おしん」+「シンデレラ」で…「おしんデレラ」(笑)


「おしん」ってわかりますか!?

昔やってたNHKのTV番組です。

主人公の少女、おしんが貧乏にも負けずに強く生きる姿が大ヒットしたドラマ。


主人公は「おしん」と「シンデレラ」の2人で、

2人の女の友情と恋愛…そしてラストでシンデレラが王子様と結婚して、

ハッピーエンド、って脚本なんだけど…


まぁ、はっきり言って……

少女趣味丸出しのお話で、大した内容ではない。

しょせんは中学生が考えた程度の脚本…。。


まぁ、いーや…

好きにやっとくれ~

私らは自分の劇をやるんで…♪

…と思っていたのだが、


ついつい興味本位で「おしんデレラ」の第1回の練習風景をのぞきに行った。

そしてそのあまりにもヒドい出来映えに耐えきれず、

思わず私はツッコミを入れまくった…!!


「王子様があまりにも頼りないキャラだ」

「もっとインパクトを付けたほうがいいと思う…!!」



そしたら…


「じゃ、アンタが王子様をやってよ…!!」


え…?

オレが…!?


王子様は唯一の男性キャラなんで、女の子が演じるよりはその方が自然かも…

私も文句つけまくった以上、断れない雰囲気だった…

自分の劇と掛け持ちになるけど、この程度なら楽勝だ…☆


う~ん、じゃあいいよ…


この時、安易に引き受けてしまったのが間違いだった…!!


次の日、私の元へ新しい脚本が届けられた。

どうやら一晩かけて、脚本を書き直してきたようだ。

その新しい脚本を見て、驚いた…。


エエッ、なにコレ!?

マ、マジか~…!?

私は絶句した……!!



《続く》


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おしんデレラ 中編

前回までの日記はこちら
⇒おしんデレラ 前編


エエッ、なにコレ!?

マ、マジか~…!?


新しくなった脚本を見て、私はビックリ仰天した…。

なんと私が演じる王子様が…

めちゃくちゃ「キザ」になってたのだ☆


まず初登場のセリフが…


「おぉ、なんて美しい人だ…!!お嬢さん、私と一緒に踊ってくれませんか!?」


とか…


「やめてくれ!!2人が争うことなんてないんだ!!

シンデレラ…、僕が愛してるのは君だけなんだよ!!



極めつけは、プロポーズのセリフ…


「シンデレラ、今日は君の18歳の誕生日だったね…

ここに17本の薔薇がある…。 


(胸にさしてある薔薇を取り出して)

そしてこれで18本…

今日から君は…エイ・ティーン




めちゃめちゃクサいセリフ…

歯が浮く言葉のオンパレード…

おいおい、ちょっと待ってくれ~

コレ、俺がやるんかい…!?


「だってアンタ、王子様の印象が薄いって言ったじゃない!!

だから変えたの!!ちゃんと、やるって言ったじゃない!!」




う…確かに…

私の言ったように、王子様はインパクトは強くなった…

確かに、やると言った…

でも、まさかこんな王子様になるとは思わなかった…



想像してみてほしい…☆

アナタが中学生の時、先程のセリフを全校生徒の前で言う場面を…!!

アナタは言えますか…!?

文章で読めばナンでもないが、口に出して言うとめっちゃクサい…

しかもそれが全校生徒の前でなんて…!!

まして中学生の時なんて、どんだけ笑われることか…!!



さすがの私でも、これはめちゃくちゃ恥ずかしい…

こんなんやりたくねーー!!!

でも、やるしかない…。

こーなったら開き直って、思いっきりド派手にやってやる…!!

衣装は、学ランを折り曲げてタキシードっぽい服装にした。

胸に薔薇をつけて、マントを羽織って、王子様になりきった…♪



そして文化祭当日、本番の日。

舞台の幕は上がった。

劇は順調に進んで、私の出番が来た。

カッコつけまくって、堂々とステージに登場した…。


「おぉ、なんて美しい人だ…!!お嬢さん、私と一緒に踊ってくれませんか!?」






 大・爆・笑…!!!



会場が一気に笑いの渦に包まれた。

ハッキリ言って、めちゃくちゃウケた…♪

私のセリフ・動き・表情…全てがハマった。

私の登場シーンではことごとく爆笑が起きた…!!

オーバーなリアクションで、キザでカッコつけまくった王子様を演じきった。

女子ばかりの劇の中、唯一の男性キャストだった私が一番目立っていた…♪


劇が終わり、舞台あいさつをした時…

「おしん…○○さん」

「シンデレラ…△△さん」

キャストが順に名前を呼ばれて舞台に登場する。

そして…


「王子様…飛藤 健くん」



ワァーッ!! パチパチパチパチパチパチパチパチ…!!


この日一番の拍手喝采…

私だけスタンディングオベーション…!!

完全に主役を食ってしまった…。


実は…この劇の前に男2人の時代劇もやったのだが、

そっちは完全に忘れられてる…(笑)


私の王子様役は大評判だったのだが、

この日以降、私は…

校内で知らぬ者がいない有名人となってしまった…!!



友達からはめっちゃからかわれた…。

「私=キザ」というイメージが定着した。

王子さま~とか、プリンスとか呼ばれた(笑)

中学生の時って、友達をバカにしてからかうの好きだもんね…

今となってはいい思い出なんだが、

当時はやっぱり恥ずかしかったし、からかわれるのはイヤだった…。


しかし…


これ以降、私はなぜかモテるようになった…!!




廊下を歩いている時、私の名を呼ぶ女の子の声がした。

振り向くと、「キャーッ!!って声がして、隠れたりとか…

えっ、ナニいまの…?

最初はからかわれてるのかと思った。

だが、そんなことが何回も起こる…。


学校が終わって校門を出た時、2、3人の女の子が話しかけてきた。

「ねぇ、飛藤さんの下の名前ってなんて言うんですか~!?」

「えっ…、健だけど

そう言うと、また「キャーッと去っていったりとか…

こんなことがよくあった☆


どうやら後輩に私のファンがいたようなのだが…

それが誰なのか、何人なのかは全然わからなかった。

あの王子様がきっかけだったのかもよくわからない。

私の王子様姿を「カッコいい」と思ったのか、

なぜモテたのかもよくかわからない…。



そんな中学校での日々だった…


そして、卒業をむかえた運命のあの日。


あの日のことは、いまもよく覚えている。


生涯忘れられない出来事だった……




《後編に続く》


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おしんデレラ 後編

前回までの日記はこちら
⇒おしんデレラ 前編
⇒おしんデレラ 中編


突然モテキが訪れた中学校時代。

そしてとうとう卒業の日がやってきた…。


前日から私はちょっとドキドキしていた。

もしかしたら、第2ボタンをもらいにくるかもしんない…

密かにそんな期待をしていた…♪


私のファンがいるらしい…というのはわかってたが、

誰かはわからんし、何人いるのかもわからん。

ちょくちょく声はかけられたけど、

すぐに逃げちゃうし、直に告白されたワケではない…。


来るか来ないかわかんないけど、

もし来たら、その時のために…

ボタンの裏に自分のサインをしておいた☆

5つある制服のボタン全部に名前を書いといた。

なぜかそんな行動をしてみた。

そんなことしても誰も来なけりゃ、むなしいだけなのに…(笑)


そして卒業式の当日。


卒業式はつつがなく終わり、クラスに戻った。

みんながワイワイ騒いで、最後の別れを惜しむ中…

私が何気なく廊下を歩いていたら…



2人組みの女の子に声をかけられた。



「あの~、飛藤先輩…

知らない後輩の子だ。

おぉっ、もしかしてこれは…


ドキドキ…



「第2ボタンくださいっ!!




おおっ、キターーーーー!!!!\(◎o◎)/


めっちゃドキドキ…しかし顔には出さず、平静を装う…

そしてクールに対応した。

第2ボタンをはずし、その女の子に渡した…☆


「君も…!?」


一緒にいた子にも声をかけると、


「は、はい


と言うので、その子にもボタンをあげた…☆


なんと…

いきなり2つもなくなった…!!

期待してたとはいえ、実際そうなるとやっぱりうれしい


しかし…それだけではなかった

女の子は他にもやって来た…!!



「飛藤先輩…ボタンください…



恥ずかしそうに、緊張しながら…

それでも勇気をもって私に声をかけてくれた。

私は快くその子にもボタンをプレゼントした…☆


そこから…次々と声をかけられた


階段で…

下駄箱で…

待ち伏せていた女の子がいた。

ついに、5つのボタン全てがなくなった…!!


「ぁ…もうない…」


後ろから残念そうにつぶやく女の子の声が聞こえた。

その子も私のとこへ来るつもりだったのだろうか…?

それでも、来る女の子がいた。

私は自分の名札をちぎって、あげた☆


卒業生の印である、胸に差した花もあげちゃった☆


全部で7人にプレゼントしたのを覚えている…


全てのボタンがなくなり、私は制服が全開のスタイルで帰らざるを得なかった…(笑)


「ボタンを全部取られた奴なんて初めて見た…」


一緒に帰った友達に言われた。

私とてここまでとは思わなかった…

もちろんめちゃくちゃうれしかったよ…


ただちょっと残念だったのは、

「付き合って下さい

と言ってきた子は誰もいなかった…

彼女は居なかったから、いつでもOKだったのに…(笑)


しかし、この話にはオチがある♪


実は、公立高校の受験が卒業式の3日後にあったのだ。

受験には当然、制服を着用せねばならない。

ボタンなしの制服でいくわけにはいかないのだ…!!

し、しまった…これはマズい…

仕方なく制服のボタンを買いに行った。

私は1人だけピカピカのボタンで受験をしたのだ(笑)


受験はめでたく合格した。

合格発表が出たら、中学校に報告をしにいかねばならない。

コレが制服を着て学校に行く最後の機会…。

もうこれで制服を着ることはない。


いまだ…

今こそボタンを取りに来てくれ!!

もう要らないから!!(笑)



…誰もくるわけない…

学校では普通に授業をしてるから。

ボタンを貰いに来るのは、卒業式の時だけ…。

なんだよ~…

ボタンを取りに来るなら受験が終わってからにしてくれ!!

つくづくそう思いましたね…



私がボタンをあげた子は今、どうしてるのかな…?

私が書いたボタン裏のサインに気づいたかな…?

いまだに持ってくれてるんだろうか…?

私のボタンが、青春の思い出になったかな…?

あの後…どこかで私を見かけて、幻滅してないかな?(笑)



この日のことは一生忘れないだろう。

人生で初めてのモテキだった



私は今も心から思う…

私がボタンをあげた女の子たちにとって、思い出になってるといいな…



卒業式にボタンをもらう風習って、いまだにあるのかな…!?



 《終わり》


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モテ講座

前回の日記では、学生時代のモテキの話をしました☆

ここで皆さんにはとっておきの情報…

「モテるための秘訣」を教えちゃいます!!


ただし、男性のみの話なんで、女の子には役に立たないかもね…


「おしんデレラ」でも書いたように、、

私は中学校の時、演劇で王子様を演じたらモテるようになったのだが、

なぜモテるようになったのか…!?

この秘訣が何だったのか…!?


当時はわからなかったけど、幾多の経験や恋愛を重ねてきた今ならわかる♪

自分なりに分析・考察してみたのだが、

今にして思えば、学生時代にモテることなんて、

簡単だと言える…!!



では、そのモテる秘訣とは……
















ズバリ… 「目立つ」こと!!!








学生時代って、何でもいいから目立ったモン勝ちなのだ…!!



考えてみてほしい…♪

スポーツでかっこいいとこ見せてる奴がモテてなかった!?

バンドやってて、人前でライブやってる時にキャーキャー言われてなかった!?

これらに共通するのは「目立ってる」こと☆


男が一生懸命になって、汗を流して真剣に頑張ってる姿…

これがカッコよく見えるんだよね♪

スポーツで…バンド活動で…お笑いで…

目立てば何でもいいのだ。


私の場合は、劇のパフォーマンスでどえらい目立ってしまった。

全校生徒に顔が知られるようになり、結果的にモテるようになった


ヴィジュアル系バンド「黒夢」のボーカル、清春がバンドを始めたきっかけは、

「モテたかったから」だそうだ☆


要は、自分が最も目立てる・活躍できる・得意とするジャンルにおいて、

頑張ってる姿を見せつけてこそ、女性のハートを掴めるのだ

まずは自分に合ったフィールドを探し出すのがモテ道への一歩だろう♪



じゃあ、コレって学生のみに通用する話…?

社会人になって仕事してたら当てはまらない…?

いやいや…

そんなの関係ねぇって!!


学生に限らず、この理屈はどこにだって通用する。

社会人だって、何らかの「目立つ」活動はできるはず。

バリバリ仕事ができてカッコいいからモテる…と言うわけではない。

仕事上で活躍できなくとも、どこかで自分の魅力を発揮させる場所があるはず…☆

現に私は…ネットでブログを初めてから、

全国各地の女の子から「会いたい」と言われるようになった。

いまは中学の時以上のモテキがある…

私自身が証明だ♪



仕事が忙しいから…

なかなかヒマがないから…

出会いが全然ないから…


こんなこと言ってるようじゃ、レベルが低すぎる…。

言い訳なんていくらでも言えるんだ。

忙しくとも、何かに頑張ってるからこそカッコいいんじゃない…!?



でも…

オレってイケメンじゃない…

見た目にまったく自信がない…


…なんて意見もあるでしょう♪

しかし、それでも「目立てばモテる」!!


お笑い芸人がいい例だ♪

彼らは別にイケメンじゃないし、カッコよくないのが多い。

ハゲやデブだろうと、笑いを武器に人気を得てるわけだ。

自分のコンプレックスさえも笑いのネタにしてる芸人さんの姿勢はかっこいいと思う♪


あ、ただし言っておくけど、最低限のレベルはないとあかんよ~


清潔感を保つとか…

似合った服装・ヘアースタイルにするとか…

常識的に、人として最低限のマナーや、

モラル、センスは持ち合わせてないと話にはならんよ☆


そして付け加えるなら、見られる…ということで、

自分が意識し、磨かれる…という意味もある♪


…まぁ、言い出したらキリないんだけどね~

モテ方の秘訣なんてこれだけじゃないし、

私の書いたことなんて、秘訣でも何でもないかもしれん☆

私はただ当たり前のことを言ってるだけ♪


ただしこれを読んで、

「モテないんです…相談にのって下さい

みたいなメールは、頼むからよしてくれ


私はそんなヒマじゃないし、いちいち答えてたらキリがないんで♪


ただ、私の言ったことをヒントにして考えてみて下さいな


モテるきっかけになったら幸いですね


私の考えを参考にするもよし、否定するもよし、


全ては自分次第ですよ


それじゃ、またね~☆


 《終わり》


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夜這い特集 1

この日本には古来から、類を見ないほど独特で伝統的な性の風習がある。

平安時代からあったと言う男女の求愛行為…

日本人らしい恥じらいとエロスを感じる夜の営み…


それが…



「夜這い」



実はワタシ…この「夜這い」ってシチュエーションが大好きなのだ

男性が女性の寝所を訪れ、寝ている女性と愛を育む…

おぉ、なんてドキドキするシチュエーション…

一時期、夜這いモンのAVばっか見てたりしてた(笑)


でも今の時代、夜這いと言う風習はすたれている…。

まぁ、それも仕方ないか…

だって相手の許可を得ずに寝室に忍び込んだら不法侵入だもんな~

そりゃ、すたれるわな…

犯罪をおかしたくはないし、

女の子にムリヤリするのは私は大キライだ☆


しかし相手があらかじめOKだとわかっていれば…?

夜這いしちゃってもいい状況ならば…?

これほど興奮するシチュエーションはないと思う


そして夜這いをするなら…

「起こさないように」ってのがポイント☆

相手が寝てるのに、えっちな行為をどこまでできるか…

これがドキドキしてめっちゃ興奮しちゃうのだ…


今回はこの夜這いをテーマにして、

私がこれまで経験したいくつかの体験談をお話します☆

だいぶ過去の話もあるので、思いだしながら書いてみますね~♪





《ケースその1》

~彼女の自宅にて~


まず一番最初のケースは、私が23歳頃の時です。

ある日…私はとある事情で自分の家で泊まることが出来なかった。

その時、ふとアタマに浮かんだのが…T子ちゃんでした☆


彼女は某所で知り合った18歳の女子高生…

すでにカラダの関係はあったし、時々会って遊んでいたのだが、

彼女の家が近くだったのを思い出した。


「ちょっと今晩だけ泊まらしてくれない…!?


彼女に電話でお願いしてみた。

彼女は実家だから、もちろん両親と一緒に住んでいる。

ダメ元でお願いしたのだが、事情を話すと何とか頼みを聞いてくれた…♪


かといって、男を家に泊まらせることなど親には言えない…

彼女の部屋は一階にあった。

彼女の親にバレないように…

窓からこっそりと、音をたてないように忍び込んだ…。

初めて入るT子の部屋☆

受験を控えてることもあり、夜も真面目に勉強してたようだ…。

女の子の自宅に忍び込むなんて私も初めてだし、

彼女にとってもこんな状況は当然初めて…。

バレないようにというスリルがあり、ドキドキするシチュエーション…


あまり音をたてず、騒がないように大人しく振る舞う。

そして夜も更け、2人で布団に入って寝る…。

ここは彼女の自宅だし、私も立場をわきまえていたので、

何もせずそのまま眠りについた…。


しかし……


いつもと環境が違うせいか、

夜中に目が覚めてしまう。

深夜に1人、他人の家で起きてもすることがない…

しかもなかなか寝れない…

ふと、横を見ると…

すやすやと眠りについている彼女…


この時、私にムラムラとした感情が起こった……



《続く》


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夜這い特集 2

前回までの日記はこちら
⇒夜這い特集 1


彼女の自宅にて…

真夜中、ふと目を覚ました私の横には

すやすやとよく眠る彼女が…

この時、私にムラムラとした感情が起こった……



そーっと布団をめくる…。


パジャマ姿のT子の全身が現れた。

ズボンに手をかける。

起きないように…静かに…

すーっとズボンをずらし、脱がせた…。

下半身はパンツのみ…。

さらにそのパンツを、すーっと脱がせる…

慎重に慎重に…刺激を少なくして、

そーっと、そーっと…

ついに下半身が露わになった…

しかし彼女は眠ったままだ☆


彼女の足を少し開かせる…。

がに股になって丸見えの格好…

こんなやらしいポーズなのに、

恥ずかしがることなく寝ている…。

もう気分はドッキドキ…

興奮度はMAXだ…


彼女のクリをチョンと触ると…

ピクンッ…

反応があった。

T子が目を覚ましてしまった…!!

しまった、起きちゃった…〓

やっぱりクリへの刺激は敏感だったか…

うっすらと目をあけた彼女。

気付いたら下だけハダカで、アソコを触られている…


「いじわるっ…!!


彼女がこう言った。

しかし抵抗はなく、そのまま寝てるだけ…

嫌がる素振りはなかったが、眠たかっただけかもしれない。


「あ…寝てていいよ~


私はこう答えた。

でも指では彼女のアソコをいじりながら…

こんな状況で…寝れるわけないのは分かってたけど(笑)

ちょっと意地悪ないたずら…♪

そのまま彼女の秘部をいじり続けた…

クリを転がしたり…

ナメてめたり…

彼女のカラダを好きなようにもてあそんだ…


「ハァ、ハァ、ハァ…


彼女の息が荒くなっている…

彼女は抵抗することなく、私の責めを受け止めている…

いま彼女のカラダは私のなすがまま…

彼女の愛液と私の唾液でアソコはくちょくちょに濡れている…


「ハァ、ハァ、ハァ…


彼女はすごく感じてるようだが、

声を出すのを必死で抑えてるようだ…

20分ほど指や舌で弄り続けた…。


しかし…これ以上はさすがにマズイ…

ここは彼女の自宅だし、最後までえっちすると声がもれるかも…

そう考えてるうちに、だんだん私も眠たくなってきた…。

今日はここまでにしておくか…☆

彼女のパンツやパジャマを着せて、元通りにする…。


じゃ、おやすみ…

今度こそ眠りにつきました……






この時のエピソードは以上です。

しかし…興奮しましたね~

彼女の自宅でバレないようにと言うスリル…

起こさないように脱がすドキドキ感…

SEXはしてないけど、非常に記憶に残っている…。



お次のケースは、この後付き合った彼女との夜這いエピソード☆


次回をお楽しみに……




 《続く》


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夜這い特集 3

前回までの日記はこちら
⇒夜這い特集 1
⇒夜這い特集 2



《ケースその2》

~どこまでできるかな~


お次のエピソードは私が26歳の時に付き合った彼女との話。

彼女は23歳~24歳で、職場で知り合った。

この彼女とは、とんでもないエピソードがあるんだけど、

それはまた別の機会で書こうと思う。


彼女はマンションで1人暮らししてて、

私もしょっちゅうお泊りしていた。

もちろんえっちもしていたし、

彼女はえっちが大好きで、すごくイキやすいタイプだった☆


一緒にお風呂に入ったあと、

いつものように2人でベッドにむかう…。

しかしその日は、彼女がすぐにぐっすりと寝てしまった…


チェッ、せっかくこれから楽しもうと思ったのに~

いや、待てよ…

ここで私にまたムラムラした考えがよぎった。


このまま寝てる彼女を夜這いしてやるか…


彼女はえっちが大好きだし、途中で起きても拒むことはないだろぅ…

感じやすいけど、けっこう眠りが深いタイプだし…

どこまで起こさないようにできるかはわからん…。

このまま寝込みを襲うならいつものえっちと変わりゃしない。

普段と違うシチュエーションに私は興奮した…


ゆっくりと上のパジャマのボタンをはずす…

彼女のおっぱいが露わになった。

ゆっくり揉んで刺激すると…


「うぅ~ん…」


と手で払う仕草…

む…起きてるのか?

いや、無意識での反応のようだ…


じゃあ下はどうかな…!?

パンツを脱がして、脚を広げてみる…

アソコに触れてみると…クチュッと濡れている。

彼女が起きる様子はない…


前回のケースではここで起きちゃったが、

まだいけるようだ…♪

ゆっくり優しく…ずりゅっ、と指を中に挿れてみた。

少し指が引っ掛かる感覚…

濡れてるけど、いつもより濡れ具合が弱い気がする…

適度に中で指を動かしてみるが、反応はない…

う~ん、やっぱり寝てる時は感じないのだろうか~!?

いつもの彼女と違って、全然反応しない…。

激しく動かすと起きちゃうだろうし、

ゆっくりソフトに動かしても、濡れ具合はかわらない…


じゃあ、このまま挿入してやろうか~


そのまま生でしてやろーかと思ったが、

自分の知らないとこで中出しされたら、いくら彼女でも怒るだろう…

ちゃんとゴムを装着し、彼女の股間にゆっくりと近づけた。

起きないように…彼女の足をゆっくりと持ち上げて…

そ~っと…そ~っと…

彼女の中へ、私の固いモノをゆっくり挿れてみた…

ちょっと入りづらいかも…

やはり濡れ具合がイマイチだからか~?


でも…入った…


しかし彼女はまだ起きない。

チンコ入ってるのに起きないのか…!?

このシチュエーションに私はやたらと興奮した…

じゃあこのまま動かしてやれ~


ゆっくりと…最小限の動きで腰を振った。

激しく動かさず、刺激を与えないように…

それでいて自分が良くなれるように動かす…。


でも彼女はまだ寝てる…

彼女は、自分のカラダを好きに弄ばれてるのに知らない…

いまSEXをしているのに全く気付いていないのだ…☆

普段と全く違うシチュエーション…

彼女の感じてる声も表情もない…

安らかな顔で眠っている姿はまるで人形のようで、

ダッチワイフを抱くってこんな感じなのかと思えた…。

しかしいつもと違うありえない状況に興奮した私は、

アッサリと逝きそうになった…


「…ウッ!!


ついに彼女は最後まで起きなかった…!!

こんなことってありえるんだろーか…

さすがにこんなえっちは始めてだし、最初で最後だ。

この彼女とは何度となく体を重ねたが、

この時の夜這いは強く印象に残った…♪



次の日の朝…

先に目覚めた彼女は何を思ったのか…

ガサガサとゴミ箱をあさっている…。


「あれーっ!?


突然大きな声をあげると、私を揺すって起こした。


「なんでゴミ箱に、使ったコンドームがあるの!?


ありゃ…

さっそく気付いたか…

私が彼女に全て告げると、彼女は…


「ずる~い!!1人だけ気持ち良くなってぇ~!!

ワタシぜんぜん覚えてないのに~



…なんて言っておりました…(笑)


そのまま欲情モードになった彼女は、

まだ寝ぼけてる私のをくわえだし…

朝っぱらから激しく交わりました…





この彼女とは、もう1つ夜這いエピソードがあるのです☆


その話は次回にて……



 《続く》


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プロフィール

飛藤 健

名前:飛藤 健 (ひとうけん)
住まい:名古屋近辺
年齢:30代
身長:170ぐらい
職業:会社員
趣味:カラオケ・マンガ
特技:楽しませること・気持ちよくさせること

⇒詳しいプロフィールはこちら

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