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処女調教 1

彼女は高校を出たばかりの18歳。

彼氏はいたことあるけど、キスしか経験したことのない…処女でした☆

そんな彼女から、私に会いたい…とのメッセージを貰った。


えっ、いいの…!?

私が処女もらっちゃっても…と聞くと、


「いいですよ~処女もらっちゃって下さ~い


ええ~っ、そんなあっさりでいいの…!?(笑)

私はブログに書いてるように、処女との経験が何人かある…。

相手が処女だろうと痛くないえっちをする自信はあるし、

気持ちいい初体験にさせる自信もある…。

女の子にとって大事な「初めて」の相手に指名されたのはめっちゃうれしい…♪


でも…、

会っていきなり処女もらっちゃうなんて、

女の子がガチガチに緊張しちゃうかもしんない…

私が相手するからには、最高の処女喪失にしてやりたい…

それにいきなり処女もらうなんて…もったいない☆(笑)

どうせならもうちょっと時間をかけてじっくり処女を楽しみたいし


とりあえずいっぺん会ってみて、処女喪失のお相手がホントに私でいいか、

判断してよと伝えて、デートすることにしました☆



そして約束の当日、彼女と待ち合わせ。

彼女はメガネをかけてて、マジメで大人しそうなタイプの女の子♪


映画好きだと聞いてたので、一緒に映画を見にいった。

映画が終わってから、私の車でドライブ。


しかしこの時、彼女にあんまり時間がなくて、

あと一時間ぐらいで彼女は帰らなきゃいけない…と事前に聞いていた。

とりあえず会ってみて、色々と話をして、いい感じの雰囲気にはなったけど、

これだけじゃちょっと物足りない…

私と出会えてドキドキした期待をしてる彼女に、

せっかくだから何か刺激的な体験をしたい…


車で彼女を送っていく途中で、ひと気のない場所に車を停めた。

そこで彼女を抱き寄せて、

ちゅっ…とキス(^з^)


この日のうちに最後までえっちするつもりはない…

しかし事前に彼女がこう言ってたのを思い出した。


「くわえてみた~い


そうなのだ…

どうやら彼女はフェラにも興味津々なのだ…

よーし、じゃあ…


「くわえてみる!?


車の中で後部座席に移動し、肩を抱き合って座った。

ベルトを外してズボンを下ろすと、

ぴん、と立った私のモノが現れた…


その瞬間…

彼女は無言ですばやくサッと口に含んだ…!


「あっ!!

これには私もびっくり…思わず声が出た。


彼女にとっては初めて見る男のモノ…

しかしためらうことなく、彼女はすぐさまくわえてきたのだ…


私の固いものをほおばり…じゅっぽ、じゅっぽ…とつばを立てて口を動かす…

初めて口にするモノ…

私の固くて太いモノをいま味わっている…

彼女にとって念願だった初ふぇら…


私にとっても、彼女のお口に初めて入ったのが私のモノだというのは

喜びであり、優越感である…

処女の彼女がいま私のモノをくわえてる…と思うとすごく興奮する…

彼女の舌、口内の感覚が私に伝わってくる…


「うっ…いいよ、気持ちいい…


ちゃんと気持ちいいのを声に出して伝える…

これが非常に大事☆


男性って、えっちの最中に声を出すのが苦手な人が多い…。

恥ずかしいから言いたくない…とカッコつけてしまう…

でも女の子からすれば、

男の人を気持ちよくさせたい、喜んでもらいたい…と思ってるのに、

男の反応が悪ければホントに気持ちいいのかと不安になる…


まして、初めての行為をする女の子ならばなおさらだ。

だから私は感じてる声を出すし、口に出してちゃんと気持ちいいと伝える…



それを聞いてますます激しくお口を動かす彼女…

なんだかすごくうれしそうにフェラしてる…


「ハァハァ…いいよ…そのまま続けて…


「んっ、んっ…ん、ん、ん…


普通、初ふぇらなんてどうしていいかわからないはずだが、

彼女はずっとうれしそうにくわえ続けてくれた…


男の肉棒の太さ、固さ、感触…

自分のお口で男を喜ばせれた悦び…

彼女はいま、それを知った


私も今日はこれ以上するつもりはない…

どうせならこのままイキたい…


初フェラなのに男をイカせたなら、彼女はすごく自信になるだろう…

処女のお口でイケるならば、私もうれしい…


「ハァハァ…イッてもいいかい…!?


「うん…イッていいよ


彼女もイカせたいし、私もイキたい☆

2人とも思いは一緒だ♪


彼女のふぇらは優しく、まだつたない部分はあるが…

イキやすいよう…早くイケるよう…

私も神経を集中させる…


よし…だいぶ波が高鳴ってきた…


さすがにフィニッシュまで導くのは、初めての彼女には酷だろう…

先っちょを口の中に含んだ状態で、そのまま手でしごく…


「よしっ、イクよっ!!お口にだすよっ!!


彼女はお口をはなさず、しっかりとくわえたまま…

どぴゅっ、どぴゅっ…

そのままお口に大量に口内発射…


「よし、じゃあ飲んでみれるかな…!?


こう言うと、彼女はゴックンしてくれた…

なんと初めてなのに、ちゃんと飲んじゃった…


出会ったその日に処女の彼女が初ふぇら…そしてごっくん☆

彼女はとっても満足そうでした。

ドキドキの体験で、2人ともすごく興奮した…



彼女とは次に会う約束をして、その日はお別れ。

処女喪失の相手が私でよかったかな…?

彼女の返事は、もちろんOK!!


よーし、それじゃあ次回は…


処女をもらっちゃおうかな~……



《続く》


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処女調教 2

前回までの日記はこちら
⇒処女調教 1


18歳で処女の大学生の彼女が…

私と出会ったその日のうちに初ふぇらを経験…!!

そして私をイカせて、そのままゴックンまでしちゃった…


まだ処女なのにこんな体験しちゃうなんて、なんとも刺激的…!!

まぁ私としてもいきなり処女を奪っちゃうのはちょっと抵抗あったし、

処女の初フェラでイケたなんて、うれしいし興奮する…


いっぺん会ったことで彼女とも打ち解けたし、

彼女もこの先を期待しているようだ…


「じゃあ、今度会った時は処女もらっちゃうよ?いいね?」


とメールしたら…


「はい☆処女もらって下さーいすごく楽しみですー


おやおや…

エロい会話をしてるはずなのに、なんて明るい返事なんだ…!!(笑)

彼女もえっちをしたくてたまらないようだ…。

はやく処女卒業したい…

私とのえっちを楽しみにしてる…


私も彼女と会えるのが楽しみだ。

処女を貰えるなんてすごく光栄なことだ。


以前とある友人が「処女とやるのはめんどくせー」とか言ってたが…、

そりゃ痛がるし、反応も悪いだろうけど…

でもさ、それってお前に処女を気持ちよくさせるだけのテクがない、ってことじゃん…?

私は違う…!!

ゼッタイに痛くない初体験にさせてやりたいし…気持ちよくさせてやる!!



そして…再び彼女と会う日が来た。

車を走らせ、ドライブをしてホテルに入った。

当然、ラブホに入るのも初めての彼女…。

すごく緊張するかな~と思ったけど、

すでにだいぶ打ち解けてたせいか、私のリードせいか、

彼女はドキドキしながらもリラックスした様子で部屋に入った。


ラブホ自体が楽しみだったと言う彼女。

じゃあ、私がシャワーを浴びてる間に、

部屋を物色して楽しんどいて♪

…と告げて浴室に向かった。


私が先にシャワーに行くほうが、彼女も入りやすいだろう…という配慮。

体をキレイにしておくのはマナーだし☆

彼女も私の後でシャワーを浴びた。

彼女が部屋に戻ったとき、すでに明かりを薄暗くしておく。

準備は万全、自然な流れで雰囲気を作っておいた…。



バスローブ姿の彼女をそっと抱き寄せ、キスを交わした…

バスローブをゆっくり脱がし、彼女の首筋…耳…肩…にキス


「はあっ…


彼女の声がもれる。

ベッドの上で彼女の裸があらわになる…

初めて男の前にさらす裸体…

ドキドキと緊張と恥じらいはあるけど、かくす様子はない。

彼女も覚悟を決めてきたのだろう…


ゆっくり、じっくりと彼女のカラダを責める…

少し触れるだけで声が出る。

どうやら彼女はすごく敏感で感じやすいタイプのようだ…


「あぁん、あぁ…


身体を愛撫される初めての刺激…

思わず声が出るほど感じている…


「こんなことされるの初めてなんだよね…?どう?感じちゃう…?


「はぃ…なんかぞくぞくしちゃう…


「いいよ…いっぱい感じて、いっぱい声出していいからね


「は…ぃ、あぁっ!!


おっぱいを愛撫し、指や手のひらで全身をソフトタッチする…


「こうやっておっぱい揉まれるのも初めてだろ…?どうだ、気持ちいいか…?


「はぃ…気持ちいい…です


「気持ちよくなれてよかったねぇ…これからいっぱい気持ちよくしてやるからな


えっちをしながら会話を交わす。

たいがいの男って、えっちの最中は無言になりがちだが、

相手が初めての場合、会話しながら進めるほうがいいと私は思う☆

そのほうが女の子もリラックスしやすいだろうし、

相手の心境や感覚がわかれば、私もリードしやすい。

そしてついでに…言葉責めも兼ねてるしね(笑)



処女である彼女をどこまで気持ちよくさせれるか…

私はこれまでの経験から、優しく優しく時間をかけて…

あくまでソフトタッチに愛撫した…。


彼女の秘部をまずはパンツの上から優しくなぞり…

じょじょにクリの上あたりを集中的に責め…

頃合いを見てパンツを脱がした。

するとすでにぐっちょりしたアソコが現れた…


大事なのはここからだ♪

いきなり太いモノを入れれば、痛いに決まってる。

じっくり中をほぐしてやることだ。

ここで私のマル秘テクニックを紹介しちゃおう☆

まずはゆっくりと小指を挿れて、中で少し動かす…

彼女の反応を見て、じょじょに慣らすように、

お次は人差し指…今度は中指…

と中に入れ、ほぐしてやる…

そして仕上げに人差し指と中指の2本をずぶっと挿入し、

中でかきまぜるように動かす…


「そ~ら、あそこの中に指が入ってるよ~ほら、中で指を動かすからね…

「あっ…、あぁっ!!あぁ~っ


小さい指から入れることで馴染ませるわけだ。

おちんちんは指2本分以上の太さなわけだし、

指2本が入らなきゃ、チンコは入らないだろ?…って理屈。

彼女にしてみれば…色んな指が入ってきて動かされちゃうのも、

ドキドキ刺激的で興奮しちゃうだろうしね


ここまでで彼女が痛がる様子は全くない…

じっくりと指で優しく責めたため、充分な感度と濡れ具合…

アソコはパックリと開いている…

よし、これならいけるだろう…!!


ここで私は彼女にあるセリフをお願いしていた。

ちゃんとこのセリフを言うんだよ…と事前に約束させておいたセリフ…



「処女…もらってください…


これは… た ま ら ん 

処女の彼女が自分からえっちをおねだりする…

このセリフを言わせたかったのだ

これはとびっきり興奮しちゃいました…


「よーし、じゃあ処女を…いただきまーす!!

ずにゅっ…


「あぁ~っ!!

私の太くて固いモノが、彼女の中に入った………



《続く》


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処女調教 3

前回までの日記はこちら
⇒処女調教 1
⇒処女調教 2


「処女…もらってください…


こんないやらしいセリフを彼女に言わせ、

私の太くて固いモノを彼女の中に挿入した…


ずにゅっ…

苦もなく、スルッと入った…


「あぁ~っ!!


その刺激に彼女は大きな声をあげた。


「よし、入ったよ…でも、まだ動かないからね…1分間じっとしてよう…


挿入してからすぐには動かさない。

これも私のマル秘テクニックの1つ。

処女喪失の痛みって…破瓜の痛みもさることながら、

いきなり動かれるのが痛い…ってのがあると思うんだ☆

若い男だとここで激しく動かしがちだが、それじゃ単に飢えてるだけ…

だから私はジッとして…、

アソコがおチンチンの刺激になじむまで一分間…

キスしながら抱き合う…

くっついて抱き合うことで、彼女の安心感にもつながる…

そこから、ゆ~っくり…ゆ~っくりと動かしていく…


「どう…?痛くない…?」


「うん…気持ちいい…


よしっ…!!

まずは痛くない処女喪失…成功です!!

彼女のヌルヌルになったアソコは、

私のモノをしっかりとくわえこんでいる…

ズンズンズン…

だんだん激しく突いてゆく…


「あぁっ!!うわぁああ~っ!!


私が突くたび、彼女が大きな喘ぎ声をあげる…。

初めて味わうおちんちんの感覚…

処女の彼女が、いま私のおちんちんで感じまくっている…!!


「初めてのSEXで、こんなに感じてるの!?気持ちいいのか~!?


「うぁっ…あぁあっ…!!


すでに彼女に答える余裕はない…


「すごいね~最初っから気持ちよくなれるなんて…なかなかいないよ~!?

オレとえっちできてよかった!?


「うぅ…あぁ~は、はい…


「よし…じゃあこれからいっぱい突いてあげるからなっ…!!


「は…い…ああっ、ああ~あぁ…


パンパンパン…


すでにソフトなえっちから、激しいえっちへと移行している…

激しく突いても彼女は痛がるどころか、喘ぎまくって感じている…

そんなに感じてくれたらうれしくなっちゃうじゃないか…


よーし、じゃあ色んな体位でも突いてやろう…

彼女を抱きかかえて起こすと、対面座位…

四つん這いにさせて、バックで後ろから突く…

初めてにも関わらず、色んな体位を味わわせてあげた


「あんっ、あんっあんっあんっあんっ…!!


おそらく彼女はこんな喘ぎ声を出したのは初めてだろう…

初めての刺激… 初めての快感…

念願だった処女卒業… 男に抱かれる歓び…

私がその相手をしてるんだと思うと、無上の喜びだ



「よし、それじゃイクよ…イクよ…!!


「あぁっ、あぁあぁ~っ!!


「ウッ…、イクッ…!!


びくっ、びくっ…


処女のオマンコの中でイキました…



彼女は全く痛みもなく、いっぱい気持ちよくなれた

まさかここまで上手くいくとは!!

2人とも裸でくっついて、ベッドで休憩…


その後、一緒にお風呂に入って洗いっこ☆

男と一緒のお風呂なんて、もちろん彼女は初体験…。

すでに体を重ねた関係だし、彼女も照れることなく入浴。

お互いの体を洗いっこしてたんですが…

さらにローションを使っての「ぬるぬるプレイ」もしちゃいました…


さっきまで処女だったカラダをローションまみれにしちゃう…

ぬるぬるになった全身をいじられる彼女…

とっても気持ちよさそうな表情で声をあげる…

あぁ、とってもいやらしい…


お風呂を上がってひと休みした後…

もう一回えっちしちゃいました…


処女喪失にて、えっち2回戦…

お風呂やローションもありの、えっち尽くし…

彼女の初体験は…大性交でした(笑)



その日、彼女から送られてきたメールには、

「とっても楽しくエッチができた

と満足げな様子でした☆


後に…彼女は女友達との会話の中で、

「初めての時ってどうだった??」

って話題になったとき、

「私、全然痛くなかったよ~

と言ったらしい♪



えっちの快感を知った彼女…

いや、まだまだ…

これから私がたっぷり調教してあげるよ……


 《最終回に続く》


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処女調教 4

前回までの日記はこちら
⇒処女調教 1
⇒処女調教 2
⇒処女調教 3


私の手によって処女を卒業した彼女…

性の快感を知った彼女は、えっちに目覚めたようです☆



「色んなえっちしたいです


なんて言ってくる彼女は、エロに対して非常に素直だ。

私としても、処女だった彼女を調教するのは楽しい♪

未経験の彼女を育てている感覚…

もっと気持ちよくさせてやろう…

彼女が私を信頼して身を任せてくれる…

それがやはりうれしい☆


そんな彼女が、いっぺんやりたい…と言ってたのが、



「裸エプロン!!」


ははぁ、なるほど…

前から見るとエプロンだけ…

後ろから見ると丸見え…ってやつね

これは私もしたことがなかった!!

面白い!ぜひやろう!!


…ってなわけで、彼女は自前のエプロンを持参してきた。



この時、彼女がどーしても言ってみたいセリフがあると言う…





「お風呂にする?ごはんにする?それとも… ワ・タ・シ!?






うひょおぉぉぉ~~~!!!!(^◇^)


コレは…萌えますね(笑)

マンガの中でしかないよーなセリフ…

実際にこんなこと言うシチュエーションなんてないでしょ…

どうやら彼女は妄想好きなタイプでもあったようです


もちろん私は…

彼女をいただきました!!


彼女のカラダを美味しく味わい…

彼女のしてみたい妄想を叶えてやりました




また、別の機会では…

彼女と再び映画に見に行きました。

この時、彼女はちょうど生理中…。

残念だけどえっちはできない、とあらかじめ聞いてた。


映画館はお客が少なく、私たち以外ほとんどいない…

ちょっと隅のほうの席に座り、上映が始まるころ、

暗くなった瞬間に… (^з^)/チュッ


また暗闇になった時に…

(^з^)/チュッ


なんかバカップルみたいなことして楽しんでた(笑)

真っ暗だし人は少ないからバレないだろ~と確信してのことですが♪


スクリーンが暗くなったりするたびキスしてたら、

だんだん興奮してきて、私もエスカレートしちゃう…


彼女の肩に手を回して、服の上からムネをもみもみ…

もちろん回りから見えないよう気を付けながら…。


そのうちブラの中に手を入れ、直接おっぱいをもみもみ…

乳首をコリッといじると…


「はぁ…


押し殺した彼女の吐息がもれる…

おっぱいを揉みながら映画鑑賞…

暗闇の中でちょっとドキドキとスリルの行為…

始めは平然としていた彼女だが、


「はあはあ…


だんだん息が荒くなってくる…

すると彼女は自らブラをはずし、

私の手を取っておっぱいに導くと…



「もっと触って…



と小声で言ってきた…。

ついこないだまで処女だった彼女が、

暗闇とはいえ映画館の中で自らおっぱいを晒し、

なんと自分から求めてきた…

おっぱいを責められるのが好きな彼女。

彼女は最初っから大変感じやすいタイプだった。


彼女の服の下に手を入れて、両手でおっぱいをゆっくりと揉む…

服をずらして乳首を露出させると、チュッとキスしてナメまわす…


「はぁはぁはぁはぁ…


彼女はずっと感じっぱなし…

さすがに声をあげることはないが、この上なく興奮してた…

私もこれ以上するつもりはない…

くりくりしたり、ペロペロしたり、もみもみするだけ


ですが、このせいで…

映画の内容は全く覚えてません!!


今にして思えば、最後尾の席にすれば良かったな…

そしたらもっと大胆にできたのに…(笑)



映画が終わった後も、2人とも興奮しまくってたので…

私の車に戻って、彼女にお口でしてもらいました☆


「フェラ得意になりたい

「思うぞんぶんフェラしてみたい


彼女はこんなことも言ってたのでね♪

普段だとフェラだけでなくセックスしたいと思ってしまうが、

生理中だから出来ないので、いい機会だと思った。


ズボンを脱いで寝転がる私。

すでにビンビンになってる下半身。

彼女はためらうことなく口にふくむ…


「そうそう…こうすると気持ちいいんだよ~


「今日はお口の中でイッちゃうからね…


ちゃんと教えてあげて、彼女の口が気持ちいいのを伝える。

最初のころよりウマくなっている…


そしてついに…

彼女の口の中に、どっくん

見事に彼女は私をイカせました


彼女もうれしそうに、そのままごっくん…

お口だけで私をイカせて満足そうでした☆


さて…

こんな処女とのありえないような体験談…

本当だと思いますか?

ウソや妄想話だと思いますか?


ウソだと思ってる方のために「証拠」を見せましょう♪

実は、彼女とのハメ撮りがあるのです

これを次回の日記にて、限定公開します。


「目隠し&手縛り」で彼女を責めてる画像です。

ニーソックスを履かせたままの彼女をじっくり責め、

彼女が感じまくってる姿です


「すっ…好きにして下さい…ああっ…!!


「ハァ…ンン…、いれて…下さい…


こんな言葉責めも入ってます☆(笑)


ついでに、「裸エプロン」の画像と、

処女喪失時の画像もあります


この動画が見たい方は、

飛藤 健までメールしてください

⇒飛藤 健へメール




彼女とのエピソードはまだ他にもあるのですが…

また別の日記でお話しします♪

そんな彼女とのお話でした……



《終わり》


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処女調教・動画

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面白ラーメン屋

今回のネタはエロではなく、ちょっと変わりダネ☆

私が知る中で、最も面白いラーメン屋を紹介します。


「ウマい」とか「マズい」とかじゃなく、

「面白い」のです!!

こんなラーメン屋、他にゼッタイない!!

一部では「伝説のラーメン屋」だとか

「幻のラーメン屋」だとか言われてるらしい…。



その名は「大丸

名古屋・今池の環状線沿いにあるお店。

環状線沿いという大通りにあるのに、

まず店を見つけることはできない…。

なぜなら、フツーの時間に営業してないから。

営業時間は深夜2:00~朝5:00。

まず、この時点からしておかしい☆


私が訪れたのは10年以上前なのだが、

深夜まで仕事してて終わった時に、仕事仲間に誘われた。

「とにかくスゴいから!!」

「とりあえずついてこい!!」

というワケのわからない誘い文句で…。

車を走らせて目的の店に向かったが…


え?ここなの…!?

これ、店なの…?


周囲は真っ暗でシャッターが閉まってる中、

ポツンと明かりがついてる建物がある…。

看板も何もなく、一見してラーメン屋とはゼッタイにわからない…。

そこには4~5人の行列が出来ており、

かろうじて営業していることだけはうかがえた。

深夜にも関わらずこれだけ並んでるってことは、

そこそこ人気なのかと思えたのだが…。


看板もないのに、何で店の名前わかるんだろ~と思ってたら…

店先の脇に白い立て看板が置いてあって、

(よくメニューとか書いてあるどこにでもよくあるヤツ)

そこの左上の隅っこに、ちっちゃな文字で…

「大丸」と書いてあった。


こ、これが看板か~!?

マジックで書いてあるだけじゃん!!


まずこの時点で爆笑…。

並んでたらようやく順番が来て、店の中に入る。

店内はカウンター席6つしかない。

4畳ぐらいのスペースでめちゃくちゃせまい。


おいおい、6人しか座れないのかよ…

どうりで並んでるワケだ…


60を超えるじいさんがご主人で、1人でやっているのだが、

このじいさん、「すいませんでーす」が口ぐせで、

頭にタオル、口にはマスクをし、

胸に「ありがとうございます」と書かれたリボンがついとる…

ツッコミどころ、満載♪


メニューはたった1つ、中華そばのみ。

大盛にしようが、肉や野菜を増量しようが、

お値段変わらず550円。


とりあえずお肉増量を注文したら、

じいさんに頼まれた。


「すいませんです…キャベツ取ってもらえませんか!?」


は…?

キャベツ!?

振り返ると、足元に小さな冷蔵庫がある。

な、なんでこんなとこにあんの…!?

中からキャベツを取り出して、じいさんに渡す。

てか、なんで客がこんなことせなあかんの…!?


ラーメンが出来上がると、

「布巾を持って下さい」

とじいさんに言われる。


ん?なんで…?


見るとラーメンはすごいボリュームで、

具材は山のように盛られ、スープが溢れそう…

つーか、溢れてる…

布巾で抱えて持ってかないと、どんぶりからスープがこぼれてくるのだ…

大丸


肝心のお味のほうは、

まぁ評価の別れるとこで…

「食えた」とか「クソまずい」とか仲間の意見があったが、

ぶっちゃけ大したことはない。


とにかくスゴいボリューム!!

食いきれんほど!!

これで550円とは、かなりお得♪

しかし…深夜の2時過ぎですよ…?

そんな時間にこんなガッツリ食えんって…!!

知り合いの女の子は残してました…。


なんとか頑張って食ったのですが、

ただ、その時…

具材がスープを吸ってしまって、食べてるうちにスープが足りなくなった…


「すいません、スープ追加してもらえる!?」

「はーい、今作りますのでちょっと待って下さいね~」


急な注文にも、じいさんは快く応対してくれた。

ん…?

今から作る…?


スープを追加し、出されたラーメンを

ずずっ、とすする…




味、変わっとんがな!!!! 





全然別モンじゃん、コレ!!

ラーメン屋として…スープのこだわりはないんかい!!

一杯のラーメンで2つの味を味わえ、ある意味おトク☆


あとで聞いたとこによると…

具材はその日の在庫などで変化するわ、

替え玉には何故かうどん、きしめん、そばにも変更できるらしい…。

ラーメンにちくわ入れるなんて初めて見たよ。


帰り際にはアメ玉までもらった☆

1粒ではなく…「好きなだけ持ってっていいよ」

とかじいさんが言うんです!!

じいさん気前よすぎ!!


「こんなんで儲かってるの!?」

って聞いたら…

「全然儲かりません、赤字ですよ~」

…だって。


色んな意味でお腹いっぱい…

このラーメン屋…面白すぎる…

1回しか行ってないけど、強烈すぎて忘れられない…

あれから10年以上経ったし、まだやってるのかなぁ~

と気になってネットで調べてみたら…、


じいさんが高齢のため、

今年中に店を閉めるらしい…


あぁ、そうなんだ~…

残念だなぁ、こんな面白いラーメン屋ほかにないんだけどなぁ~…

機会があったらまた行きたいと思ってたのに…


と言うわけで、

私が知る、最も面白いラーメン屋の話でした☆


  《終わり》

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ナース・プレイ 前編

今回の主役の女の子は…現役の看護婦さんです♪

名古屋市内の某病院に勤務する26歳の人妻さん。

一見おっとりとした大人しそうな女性なんですが、

実はすっごくえっちが大好きな方でして、

複数でしたことがあるだとか…

AV女優になりたいと思ってたとか…

何とも好奇心旺盛でエロさは抜群☆


そんな彼女が私のブログを読んで、メッセージをくれた。

私と会ってみたい…

ウワサの飛藤 健とえっちしてみたい…

やり取りを重ねてくうちに彼女の希望を聞くと、

「コスプレしたい

との要望なのだが…


待てよ…看護婦さんなら、ナース服でもコスプレの一種じゃねぇ…!?

私がこう告げると、


「あ、そっかぁ…ナース服でした事ないけど、そう考えればナース服でも興奮するかも…


私も現役ナースとの制服プレイなんて、したことない…

これは燃えるじゃないか~


ナース服と言えば…コスプレの定番であり、

女性からは着てみたい服装として、

男性からは見てみたい服装として常に高い人気…。

清純で可憐なイメージの真っ白な衣服のまま、

エロいことをしちゃうなんてイヤでも興奮するよね…



そんな彼女と会う約束をしたのだが、

彼女の都合であまり時間がなく、昼間しか会えないと言う。

それならば限られた時間で楽しもう…と意気投合し、

某ショッピングセンターにて待ち合わせした。


彼女と会ってみると、落ち着いたしゃべり方で、

やっぱりおっとりとした雰囲気の女性。

そんな彼女が、実は内心すごくえっちな願望を秘めており、

えっちを期待して私に会いに来た…なんて誰も気づかないだろう…。


彼女と出会ってから、私の車で即座にラブホに直行した。

そういう約束だったので、彼女も始めからその気だ…。


部屋に入ると、まったりと口付けを交わして、

彼女をベッドに押し倒す…。

さっそく一回戦の開始…☆

たちまち服を脱がせて彼女のカラダをまさぐり、全身を愛撫…


「あぁっ、はぁぁっ…


さっきまでおっとりしていた彼女が、途端に艶やかな声を出す…

色っぽく、エロい女の表情に変わる…

大人しそうな彼女がベッドの上では大きな声を出している…

なんともいらやしい光景だ☆


前戯でほどなく高まったカラダに、

私の太くて固いモノを注入する…

するりと私のモノを受け入れる彼女…


まだ彼女と出会ってから一時間も経たないのに、

いきなり2人のカラダが1つに重なる…


「あぁっ、あぁあっ、あああぁ~っ!!


普段は大人しくしゃべるであろう彼女が、

いま私の前では大きな喘ぎ声をあげている…

私のモノをくわえこんで気持ちよさそうな表情を見せる…

彼女の怒った顔も悲しい顔も知らないが、

いやらしい痴態を私の前にさらしている…


ぐっ、ぐっ、ぐっ、ぐっ…

そんな彼女のカラダを激しく突く…

彼女は私に突かれて快感を得て、

私も彼女のカラダで快感を得る…


…どぴゅっ


…一回目のフィニッシュを迎えた…


腕枕をしつつ、ベッドの中でしばしの談笑…。

出会って最初のえっちは、やはりノーマルにいく。

まずはお互いの体を純粋に求め合いたいしね…☆


そして彼女が自分から切り出した。


「制服に着替えちゃおっか!?


彼女はいつも着ている本物のナース服を持ってきてくれました。

おぉっ、ついにこの時が…!!


隣の部屋で彼女が着替え、

私はベッドの中でドキドキしながら待っている…。


すると…

私の前に「白衣の天使」が現れました!!!



2人ともお待ちかね…


「ナースプレイ」の始まりです


F1000397.jpg


《続く》


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ナース・プレイ 後編

前回までの日記はこちら
⇒ナース・プレイ 前編


現役の看護婦さんと出会っての、

本物のナース服での時間が始まる…

お互いこんな恰好での行為は初めてだし、

この時をずっと楽しみにしていた…♪



ベッドの上でゴロンと仰向けになっている私…。


「看護婦さん、診察して下さい


ただしこの時点で私は既に全裸(笑)

彼女は平然としたまま言う。


「どこが痛いんですか~!?」


ベッドの上に座り、私の横から落ち着いた口調で話しかける。


「お腹の下あたりが…ちょっと痛くて…


彼女がお腹をさする。


「このあたりですか~!?」


「いえ…もうちょっと下で…」


彼女が下腹部をさする…


「このあたりですか~!?」


「いえ…もう少し…下が…


彼女の手がだんだん下の方へ移動する…


「この辺ですか~!?」


彼女の指がちょんちょんと私のモノに触れた…


「あっ、ここですね~


彼女は私のモノの触診をはじめた…

にぎったり、さわさわしたり…優しく刺激する。


「あ、ちょっと腫れてるようなので、シゴいてみますね~


さわやかで清純そうな服装のナースさんが、

事務的な口調だけど、楽しそうな表情…

彼女は私の固くなってきたモノを上下に動かした…


「あぁ~…これは重傷ですねぇ~…」


えぇっ、どうしたらいいですか~!?


ワザとらしく演技しているが、2人ともノリノリで楽しんでいる…

打ち合わせもなにもしてないが、患者と看護婦に成りきっている…


「じゃあ…ちょっと舐めてみますね


看護婦さんそう言うと、私のモノをパクッと口でくわえた…

ちゅぱちゅぱちゅぱ…

ゆっくりと優しく包まれた感触が、膨張した私のモノを癒やす…

彼女の舌でいま治療されている…


「どうですか…?」


「あっ、ハイ…いい感じです…気持ちいいです…


そう言うと、再び看護婦さんは口に含んだ…

実に楽しそうな表情で、私のモノを指や口でいじって刺激を与える…

時折、上の方に移動して私の乳首も唇で刺激する…


「じゃあ、ちょっと挿れてみますね…文字色

彼女はこう言うと、私のモノにくるくるとゴムを付けた。

そして私の上にまたがると、白衣を着たままスカート部分をずらし、

そのまま上から私のモノを自分の中に押し込んだ……


ぬちゅっ……

看護婦さんの中に私のモノが注射される…


「うふぁあ~…


さっきまでの楽しそうな余裕の笑顔から一転、

恍惚とした表情の看護婦さんが、自ら腰を動かして私のモノに刺激を与える…

この間、私はずっと寝ているだけ…

彼女は自らの肉体を使っての献身的な看護を私にしてくれてるのだ…

くちゅ、くちゅ、くちゅっ…


「どうですか~…!?


「うん、すごくいいっ!!いい感じですよ、看護婦さん


私がそう言うと、彼女はさらに激しく腰を前後に振る…

おっとりとした看護婦さんが、私のモノをくわえ込んで激しく腰を振る姿は、

さっきまでのギャップとエロさを感じさせる…


ナース服のボタンをはずして半分だけ脱がせ、おっぱいを揉んでやる…

乱れた着衣が、またそそる…

これは事前に彼女自身が望んでたことだ。

半分脱がした状態のが興奮すると言う…



「アァッ、イクッ、イッちゃう…!!


「よし、イッていいよ!!イッちゃえよ…!!看護婦さん、俺のでイケっ!!


「あぁああっ、イクゥゥウッ~……!!


びくっ、びくっ……、


看護婦さんは私の上にまたがったまま、自分でイッちゃった……

このシチュエーションにすごく興奮してたようだね…


それでは体位を変えて、正常位。

今度は私が主導権を握って、パンパンパン…激しく突きまくる…


「あぁっ、あぁああ~…


私に突かれて喘ぎまくる看護婦さん…

そしてそのままフィニッシュ…

びくん、びくん…


興奮しまくったプレイで、2人とも満足でした☆

白衣を着たまま、ベッドの中でピロートーク。

つかれた彼女の脚を、私の得意のマッサージで癒やしてあげた。


うつ伏せになって寝てる彼女の、ふくらはぎや太ももを揉んでやる…

そのうちおしりを中心にマッサージし、だんだんお尻の中心を刺激してゆくと…


「んんっ…あぁっ…


彼女の口から再び喘ぎ声が…

えっちの後なので、当然まだパンツは履いてない…

おしりを上げて、後ろから丸見えになった秘部を指でいじくりまわす…


彼女も再び濡れ出し、感じてきた…

よし、私もその気になってきた…

3回戦…いってみるかぁ~!!


乱れた白衣のまま、バックから彼女に太いモノを注射してやる…

さっきはほとんど看護婦さんのリードだったが、

今度は私が看護婦さんを犯してやる…!!


ラストは色んな体位で看護婦さんを突いてやろう。

ベッドから降りて、バックから駅弁へ…

彼女はしっかりと私にしがみつき、空中で下から突き上げられる…。


そのまま鏡台に移動して、彼女のおしりを座らせると、

向かい合う形で、足をかかえたままパンパンと突く…


立ちバックで思いっきり激しく突くと、

彼女はベッドの柵を掴んで耐えている…


そして最後はベッドに戻って、正常位でフィニッシュ…



3回戦終了~☆

限られた時間の中でしたが3回もえっちしちゃった…♪

彼女は2回もイッたし、たっぷりできて大満足…☆

ホテルを後にすると、喜んで帰っていきました…


そんな看護婦さんとのナースプレイのお話でした

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 《終わり》


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浴衣でしよう 1

今回のお話は…なんと夏のお祭り会場にてえっちしちゃった

ドキドキな体験談のお話です☆


お相手となる女の子は「処女調教」にも登場した19歳の女子大生です。

⇒処女調教はこちら



彼女は私の手によって気持ちよーく処女を卒業して、

私が色々と開発してあげてますが、

まだまだ色んなえっちをしてみたい、好奇心旺盛な女の子…



そんな彼女が、いっぺんしたいと言ってた願望…


それが…




「浴衣でしてみたい




ほほぅ、なるほど…☆

確かにコレはいいかも…♪

浴衣姿って、可愛いですよね

普段とは違う雰囲気になるし、女の子も綺麗に見える。

露出は少ないはずなのに、なぜかセクシーになる衣装…


浴衣でしちゃうなんてのは、私も初めてだ…

普段と違う恰好の彼女も楽しみだし…

よ~し、浴衣でしよう!!


そしてやっぱり浴衣で行く場所と言えば…

「お祭り」ですね☆

名古屋では有名な某神社で開かれる大きなお祭りに行ってきました…。


当日…

某所にて待ち合わせの約束をし、車にて待ってると…

鮮やかな浴衣に身を包んだ彼女があらわれた…


白地に水色の衣装、黄色の帯で、ひときわ目立って可愛らしい…。

いつもと違う雰囲気、和風なテイスト…。

すごく清楚な印象ですが、実はこの日…

彼女にはある命令をしておきました…☆


それは…




「ノーパン、ノーブラで来なさい




はじめは「えぇ~っ…!?」と驚いてた彼女。

そりゃそうですよね…

そんなこと、したことないのですから。

でも本来は、和服って下着をつけないものですよね(笑)


彼女にとって、人生初となる下着を付けない外出…

車で移動してる最中…ちょっと調べてみよう☆


「どれどれ…、ちゃんと下着付けて来なかったか、確認させてもらおうかな~


浴衣の中に手を伸ばして…

胸を触ると…

すぐに生のおっぱいの感触


太ももに手をのばし…

下の裾をめくってみると…

いきなりヘアーが見える


「よしよし…ちゃんと付けて来なかったね~


さっそく責められ、恥ずかしそうな彼女…

ちょっぴりスースーする刺激…

誰かにバレたら恥ずかしいというドキドキ感…


女の子にこんなことをさせるのは、実は私も初めてだ☆

しかし…浴衣というアイテムを最大限に活用して、

ドキドキできるシチュエーションを考えたら、こうなった。


彼女にしてみても、始めは驚いたろうが…そこは好奇心旺盛な彼女ですから、

嫌がることなく、このドキドキな状況を楽しんでるようだ…


そして、お祭りに到着☆

さすがに大勢の人がいます。

仲良く手をつないで、色んな出店を見て回る。

まずは、このお祭りの雰囲気を楽しもう…。


そして…


人通りが少ない茂みに入りこんで…

(^з^)/チュッ


とイチャイチャしてみる…

だが、たくさんの人でごった返してて時々人が通るので、

さすがにそれ以上はなかなか出来ない…


う~ん…やっぱりこれ以上はムリかなぁ~


そう思っていた時…

とあるスペースをふと見つけた。


人が誰もいない社がある…。

本来、たぶん入っちゃいけない場所なんでしょうが…


おぉ、ここならひょっとして…!?


ちょっと禁断のスペースにお邪魔してみることに…



さて、いったいどんなことが待ち受けているでしょう…………



《続く》


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浴衣でしよう 2

前回までの日記はこちら
⇒浴衣でしよう 1


浴衣姿でノー○ン・ノーブ○の彼女と、

お祭りに行きました。

そして2人で誰も人がいない立ち入り禁止の場所へと入り込む…。



浴衣姿の彼女がおどおどと付いてくる…。

茂みの中にある社は、向こうからは死角になっている。

人目の付かない場所で、誰からも見られないことを確認すると…


抱き合ってチュウ(^з^)/


彼女はさっきから緊張と興奮とでドキドキしっぱなしの様子…

なにせノーパン・ノーブラで外出すんのも初めてなら…

野外でキスしたりイチャイチャすんのも初めて…


ただでさえ人に見られたら恥ずかしい状況なのに、

ここはお祭り会場ですから、めっちゃたくさんの人がすぐそこにいる…。


バレたら困るのは私も同じですが、

私はあくまで冷静に周囲を警戒しつつ、

このドキドキなシチュエーションを楽しもう…


浴衣の隙間から手を差し込んで…

じかにおっぱいをモミモミ…


「あはぁっ…


彼女の吐息がもれる…。

下の裾をペロンとめくってみる…。

何もつけてない下半身が露わに…


すっ…と手を伸ばす…


くちゅっ…


すでに濡れている…


「垂れちゃうよ~…


彼女が言う通り、下着が付けてないから

濡れたらすぐに垂れてきちゃう…。


フフフ…このシチュエーションに興奮してるんだね…

でも、こーゆーのがしたかったんだよね…!?


くちゅくちゅ…


彼女は大きな木に背をつけて、

立ちっぱなしで私にいじられる…


「うぁっ…あぁっ…あ…


押し殺しながらも声がもれる…

彼女の中に指を突っ込んで、

ずちゅずちゅと深くまでいじる…

左手でスカートにあたる裾をまくってるので、

下半身は丸見えになっている…


「ここで人が来たら、丸見えだねぇ~…


「いやぁ…


羞恥心をあおる言葉責め…

彼女は木の影にもたれて隠れているものの、

浴衣の色彩は遠くからでもよく目立つ…。

もし近くに人が通れば、すぐにバレてしまうだろう…


いま、彼女の浴衣は乱れ、

おっぱいは露出し、下は私がめくり上げている…。

まだ浴衣はちゃんと着ているのに、

一番大事な隠すべき部分が2ヶ所とも丸見えになってる…


浴衣姿でのえっちな行為…

しかもそれが野外にて性器を露出している…


なんとも非日常な状況に、彼女はどんな気分なのだろう…


緊張と不安…羞恥、背徳…

そして快感と刺激…

彼女はいま、私にいじられて感じている…



そろそろ疲れたかな~!?

頃合いを見計らって、攻守交代☆


彼女だけを露出させてちゃ、悪いもんね…

私も一緒に付き合ってあげないと♪


私も下を全部脱いで、仁王立ちになった。

彼女にパクッとくわえさせる…

くちゅくちゅと音をたててのフェラ…


程良くギンギンになったとこで…

彼女を立たせて、後ろ向きにさせ…

手を木につかせて裾をまくり上げる…


ぷるんとおしりがよく見える…

ちゃんと用意してあったゴムを付けて…


ぬるっ…


ついに浴衣のまま、挿入しちゃいました

お祭りの最中に、野外にて立ちバックで♪

この異常な状況で、私の太いモノを受け止める彼女…。


「あっあっあっ


私がパンパンと突くたびに声が出る…。

その時…


あっ…

遠くに通る人を発見…

どうやらこの神社の職員のようだ…


バレてないか…?

ピタッと動きをとめて、静かに様子をうかがう…


ふぅ、行った…


もしかして、見て見ぬ振りをしてただけかも…(笑)



気を取り直して続きをしようとしたが…


彼女は足がつかれきってる様子…


ムリもない…


立ちっぱなしで疲れたのと…

緊張でひざがガクガクしたのと…

私に責められて立ってられなかったのと…

色々重なったからだろう…


どうしても、野外だと立ったままが多くなるからね…

境内に座ってもよかったけど、浴衣が汚れる心配があったしな…


あらら、これで終了か~!?

そう思われた時、彼女が言った。


「はやく車いこう~


この場合、彼女が言いたいのは「早く帰ろう」ではない…


「車でしよう」って意味だ☆


カラダが火照りきった彼女は、もう興奮度がMAXになっていた…

ガマンできなくなってるんだね…

そぅだね…

まだ終わらないよ♪


いっぱい突いてやるからな…



《続く》


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浴衣でしよう 3

前回までの日記はこちら
⇒浴衣でしよう 1
⇒浴衣でしよう 2


初めての野外にて、足ガクガクになっちゃった彼女…

お祭り会場の神社を出て、駐車場へと戻りました。

野外での経験をしてみた彼女の意見は…


「もういい…!!


でした…☆


浴衣だと、汚れるのを気にしちゃうから地べたに座れないし…

どうしても立ちっぱなしになるから、足が疲れるんだよね…


まして彼女は初めての露出で、誰かに見られないかと

緊張して膝がガクガク震えしちゃってたしね…


しかし、彼女は野外でさんざんいじられてスイッチが入った様子…

「はやく車いこう…」

と急かしてきます。

でもせっかくだから…

車を走らせ、ラブホに向かいました☆



普段なら、まずシャワーを浴びてゆっくりしたいとこですが…

2人とも、もうガマンできない…

さっそくベッドインしたワケなんですが、

ここでいっぺんやってみたかったことがある…


和服を脱がすと言えば…お約束の「あれ」です☆



「へっへっへ、良いではないか…近こうよれ

「お代官さま、おやめ下さいまし~


帯を引っ張って、くるくると回らせて…


「あ~れ~


ってやつです

コレ何て言うんだろ?

悪代官プレイ?バカ殿プレイ?



彼女の浴衣の帯を持って、勢いよく引っ張ってみた…

「そーれっ!!」

すると…

浴衣の帯はするりと抜け、ぽとんと落ちた…

「………


ゼンゼンうまくいかねーじゃん!!

こんなんでくるくる回るわけねーよ…!!

あれはやっぱり女の子が自分で回らなきゃダメなんだね…!!



気を取り直して…えっち開始☆

浴衣を脱がせつつ、おっぱいを揉む…

下着をはいてないから、ガバッと開けると下も丸見えだ…

内股からゆっくりと足の付け根に手を伸ばす…

浴衣ははだけてるが、完全には脱がせない。

浴衣だからこそ「半分脱がせた状態」がいい…

これは興奮するよね~


さっきの野外では声を押し殺してた彼女だが、

今は思いっきり喘いでる…


「あっあっあぁっ…


もう声を押し殺す必要はない…

さぁ、思いっきり乱れていいんだよ…

激しくおっぱいを揉みしだき、

あそこをぐちゃぐちゃにかき回す…


「あっあっあぁあ~っ…


とっても気持ち良さそうな声をあげる彼女…

ガマンしてたぶん、すごく感じてるようだ…

ずっとこうして欲しかったんだね…


「よし…今から10分間、ずっとクンニしてやる


「いやぁ~


今からすることを敢えて口にすることで羞恥心をあおる。

同時に彼女の心にも準備が出来る。

イヤとか言ってるけど、全然イヤじゃない…。


ぴちゃぴちゃぴちゃ…

クリを吸ったり、舌を入れたり、色んなナメかたをして、

たっぷりナメつくす…

とうとう彼女の口からこんなセリフが。


「はっ…早く挿れて下さい…


おやおや、もうガマンできないのか…

処女だった彼女がおねだりするほどエロく成長した…

よーし、では挿れてやろう…

固く、いきり立った私のモノ…

早くコレが欲しかったんだね…


ずぷっと挿入…


「ああ~っ


もう遠慮はいらない…ガンガン突いてやる!!


「あっあっあっ


目の焦点は定まらず、口は半開きで舌が出てる…

いわゆるアヘ顔☆

彼女は気持ちよくなるとこんな表情になってしまう…

なんていやらしい顔してるんだ…

そんなに気持ちいいのかぁ~…

じゃぁ、色んな角度で味わってもらうか…


足をかかえたり…

足を交差させたり…

騎乗位や、駅弁やら体位を変えて責めたてる…

さんざん突きまくって…


どっくん


ふぅ、気持ちよかった~

やっと思いっきりえっちができたね…

ここまで我慢してラブホまで来たんで、

しばし休憩して、会話を楽しんだ後、

もっぺんしよっか…

と、2回戦へ…


今度は浴衣を脱がしてのオールヌード☆

2人でまっ裸になって、お互い求めあう…

そしてこの時…

ぐちゃぐちゃになったアソコをいじってると…

(ん…?これってもしかしたら…?)

確かな手応えを感じ、彼女を起こして膝立ちにさせ…

指でアソコの中をぐちゃぐちゃに激しくかき回すと…


びちゃびちゃびちゃ…


大量の潮吹きです


フフ…やっぱりね♪

よーし、潮吹き成功~

私は潮吹きのコツを完璧につかんでる☆

初めて潮吹きしちゃった彼女の感想は…


溢れてるとか…

潮吹いてるとか…

全然わからない

ただ、頭の中が真っ白になって、

とにかく気持ちよかった…


…だそうです☆


潮吹きの感覚は、人によって異なるみたいです♪

でも…

多分まだ出そうだよ?

もっぺん指を挿れて…

再びグチャグチャグチャ…


「あぁああああ~っ!!


絶叫と共に、彼女はまた…

びちゃびちゃと潮を吹いた…

さらにその後のえっちでは、


「いっぱい…いっぱい突いて下さいっ


エロい隠語も言わせてやりました♪

私のモノでいっぱい突いて、

2人とも気持ちよくなって満足…☆


ラブホを出たあとは、彼女を車で送ってお別れしました。

その夜は、彼女は疲れきってすぐに寝ちゃったそうです…

初めての野外でドキドキして膝が震えたのと、

立ちっぱなしで責められて足が疲れたのと、

とどめにいっぱい突かれましたからね…


お疲れさまでした☆


 《終わり》 


彼女の浴衣姿の写真と、ちょっぴりえっちな写真を

次回の日記にてパス付きで公開します。

画像を見たい人は、飛藤 健までメールして下さいね☆

⇒飛藤 健へメール



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浴衣でしよう 写真集

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プロフィール

飛藤 健

名前:飛藤 健 (ひとうけん)
住まい:名古屋近辺
年齢:30代
身長:170ぐらい
職業:会社員
趣味:カラオケ・マンガ
特技:楽しませること・気持ちよくさせること

⇒詳しいプロフィールはこちら

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