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深夜のプールにて…2

前回までの日記はコチラ☆
⇒深夜のプールにて…1



季節は真夏。

時間は深夜。

場所は学校のプール。


彼女と2人っきりで真夜中に泳ぐ…。

真っ暗の中、お姫さまだっこして

イチャイチャが始まった…



まずはゆったりとキス…

舌を絡ませて、ゆっくりと長いキスを堪能する…

バストに手を伸ばし、水着の上からゆっくりと揉む…

時々乳首あたりをコリコリとさする…

水着をずらすと、ぽろんと乳房が出てくる。

今度は生でおっぱいを揉んでやる…


「んぁ…あ…


すでに感じてる声

するりとヒモをほどくと彼女の上半身が全て露わになった…

くっつきあったまま、パクッと乳首に吸い付く…

右手は彼女の下半身へ…

水中で彼女のパンツの中に手を入れて、秘部に触れる…


「あぁっ…


可愛い声がもれる…


クチョクチョといじる…

水中なのでどれだけ濡れているのかはわからない…

周りは全て水だから滑りやすく、いじりやすい…


「あっ、あぁん…


めちゃ感度が上がってるのは彼女の反応でよくわかる…

紐をハラリとほどけば…

ついにプールですっぽんぽんに…


立った姿勢での指マンもふだんなら足が疲れるとこだが、

プールなら疲れない…♪

潮吹きさせる要領と同じように激しくかき回してやる…

ただし、さすがに水中では潮吹きは確認できない…


ちなみに余談だが、

彼女はすでに私の手によって人生初の潮吹きを経験している。

このプールでのえっち以前に一度出会い、

そこでびちゃびちゃに吹いちゃった…


「今までで一番気持ちよかった


と言わせることに成功した☆



そんじゃ、フェラもしてもらうか…

プールのふちに腰かけ、座った姿勢で彼女にフェラしてもらう…

その間にパンツからゴムを出す。

これだけはちゃんと用意しといた。

さぁ、挿れてみるか…

プールの中で彼女が私にまたがり、対面座位のような姿勢で…

スルッ…

入りました


チャプ、チャプ、チャプ…

2人のカラダがくっつき、揺れ動くと、水しぶきの音が響く…


「ついにプールの中で、せっくすしちゃったね…


「ウン…


「どう…どんな感じ…


「気持ちイイ…


彼女がまたがる対面座位から…

彼女のカラダを抱えての駅弁のような体位…

プールの手すりに彼女がつかまり、水面に浮いてる状態で、

正常位のように突いてみる…

片足を持ち上げて側位のように突く…


水中だから素早い動きはできないが、

重さを感じないため、軽く浮遊してるような感覚…

ぷかぷかと浮かぶような感覚のえっち…


プールでのえっちも初めてなら、こんな感覚も初めて…

私は、プールでなら色んな体位ができるかな~と思ってたが、

相手のカラダを支える必要があり、思ったほど体勢を変えれない…

イメージしてたのとはまた違った感覚だった。


激しく突かないから、そう簡単にはイカない…

でも、それはそれでいい…

できるだけ長く…挿入したまま…くっついていたい


しかし、ラストのフィニッシュだけはちゃんと考えてました♪


彼女にプールのフェンスに手をつかせ…


立ちバックで思い切り突いてやろう……!!



  《続く》


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深夜のプールにて…3

前回までの日記はコチラ☆
⇒深夜のプールにて…1
⇒深夜のプールにて…2



プールの中で彼女とプレイしたあと、

よし、じゃあ上がろうか…

プールから出て、フェンス際へと移動する。

そこで彼女にプールのフェンスに手をつかせ、

立ちバックの姿勢で後ろから挿入した…!!


「はぁぁ…ん…


もちろん2人ともすでに全裸…

深夜のプールとはいえ、屋外である。

暗闇の中、一糸まとわぬ姿で絡み合う…

2人の体からはポタポタと水滴がしたたる。

濡れた体に夜風が差し込むのも気にせず、夢中で求めあう…


丘の上に位置するプールからは煌びやかな夜景が見える。

夜景を眺めながら、2人とも裸でセックスしている…



「どう?夜景がすごく綺麗だろ?こんなとこでえっちしてるなんてスゴくない…!?」

「うん…

「これがしたかったんだよ!!すっごく興奮しない!?」

「すっごく…ドキドキするぅ…

「言っただろ?プールでえっちして、バックでたくさん突いてあげるって…

ホラ、いっぱい突いてください…って言いなさい」


「はぃ…いっ…いっぱい突いてくださいっ


パンパンパンパン…


「あぁっ、あぁっ…

彼女は大きく足を広げ、後ろからズンズン突かれるのを耐えている…

実はこの時、彼女は立ちバック初体験だったらしい…

初めての立ちバックが野外で全裸だなんて…

こんなに奥まで突かれたのも初めて…


普段は絶対にありえないシチュエーション…

イヤでもテンション上がるし、興奮しまくり…


その時、眼下に一台の車が通った…。

深夜なので車の通りはほとんどない。


む…見えるかな…?


こちらは丘の上だし、暗闇だからまず見えない…。

ふと目線を上げたら気付いたかもしれないが…

しかし車は何事もなく去っていった。


「見られちゃったかもしれないねぇ…!?」


全裸の彼女の羞恥心をあおるようにささやく…

もし見られてたら、彼女は死ぬほど恥ずかしいだろう…

恥ずかしい…、でも興奮する…

ドキドキ感と快感で、彼女の興奮度もMAXだ…!!

後ろから私に激しく突かれまくり、

彼女は内股で必死に耐え、私のモノを奥まで受け入れた…


そして…


どくん、どくん…


立ちバックのままゴム発射…


プールえっちをたっぷりと堪能できた。

2人ともめっちゃ興奮した…



その後、2人してそのまま全裸でプールにドッボ~ン!!


ハダカでプールって… 楽しい(笑)


また彼女をお姫さま抱っこしつつ、

なんだかんだイチャイチャしてたら、

また勃ってきた…


「挿れちゃおっかな~?」

「入るかな~?

「入れてみる?」

なんて会話の流れで、お姫さま抱っこしたまま…


ずぷっ…


と入れてみる。


彼女は横向き、私の腕に抱えられたまま。

コレって新体位では?

お姫さま抱っこのままセックス…


「どんな感じ…?」

「健さんのが…いっぱい…入ってるぅ

じゃあこのまま2回戦しよっか、

と思ったら…


ポツリ、ポツリ…



ん?これはまさか…



雨が降ってきた!



これはもうお開きにしろってこと…?

まぁちょうどいいか…

てなワケでプールを出ることに。


おっと、ぷかぷか浮いてる彼女のビキニを忘れないように…

これを忘れて…後で誰かが見つけたら、どうやって帰ったんだと思うよね(笑)


タオルで拭いて、着替えて、終了~…☆

深夜のプールでのドキドキえっち…

誰にも見つかることなく作戦成功です!!



その後、車に戻ってから…

場所を変えてもう一発、

かーせっくすしちゃったけどね


とっても思い出に残った、夏のドキドキえっちのお話でした☆



《終わり》


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初めてのカーSEX 1

これは数年前の冬の体験談でした☆


私は飲食店で働いてたんですが、

ショッピングセンター内での店舗だったため、

他にも色んな飲食店が並んでて、

私は他の店舗の人たちと仲が良かったんです。


そのうち、とある店のバイトの女の子と仲良くなり…

ウチの店のスタッフといっぺん合コンもしよっか~

ってな話で盛り上がってた☆


んでその合コンの日を決めて予定を空けておいたんだが、

当日になってその女の子から来たメールが、


「ゴメン、色々声かけたんやけど、A子は用事があって、

B子も来れんとか言って、ムリっぽい…」


あらら…

せっかくその気でいたのに

仕方がないので、合コンはキャンセルということに。

予定があいちゃったし、ダメ元でその子を誘ってみた。


「よかったら一緒に飯でも食わん?」

「えっ、2人で…?」

「そう☆イヤならいいけど…そのつもりやったし、せっかくだからさ?」

「うーん、じゃ、迎えに来てくれるなら…」


合コンの予定から、2人でごはんに変更になった。


ちなみにこの時…

私はその子を口説こうとか、何かする気は全くなかった。

一緒に飯でも食ったら楽しいかな~

ぐらいにしか考えてなかった。


当時、私はバイクに乗ってたんだけど、

バイクじゃ寒いし、女の子を乗っけるならやっぱ車のが便利…。

ちょっくら親の車の軽を借りて、

彼女を迎えに行きました。


彼女はまだ学生の18歳

ちょい派手なギャル☆

大きく胸元が空いた格好で来ました。


車で近くの店に行って…
食事をしながら色々会話をして、
盛り上がりました

それまであんまり彼女と話をしたことはなかった。

こーゆー時、盛り上がる話と言えば…

やっぱり恋愛話


私の恋バナや彼女の恋バナなんかをお互い披露してるうちに…

いつの間にかエロトークになっちゃった…

でも、彼女はしっかり食い付いてきた…


「こないだ店長とA君にね、ムネ触られたの~

おはよーって言いながらさわられて…

なんか挨拶代わりになっててさぁ…(笑)」


おいおい…

そんなんでいいのかよ…(+o+)


「いや…でもそんだけムネ大きいと、パイズリしてくれとか男に言われるだろ?」


彼女
「チョー言われるよ!!でもアタシは全然気持ちよくないから、嫌いなん


へぇ、そぅなんか…(^_^.)

確かに彼女はおっぱいが大きかったし、

いい感じで盛り上がってたけど…、


この時点では、

私は彼女とえっちをする気は全くなかった………



   《続く》


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初めてのカーSEX 2

前回までの日記はコチラ☆
⇒初めてのカーSEX 1



食事も終わって店を出ると、

彼女に聞いてみました。


「これからどーする?」

「ん~、なんかもうちょっと…話したいな~

彼女がこういうので、私の車でドライブすることに☆

彼女が中学校のほうまで行きたいというので、

彼女の出身中学の駐車場あたりまで移動した。


そこは人通りは全くない場所で、

あたり田んぼばかりで、夜中ですから真っ暗…。

静かな空間に2人っきり…


さっき買ってきたお菓子やジュースを飲みながら、

車の中でまたエロい話で盛り上がってた。


「前にえっちした男でね~、チ○コの裏スジが切れた奴がいたの~!!

えっちした後になんか血が出ててね~見たらチ○コから血が出てたの!!(笑)」


「オイオイ、どんだけ締まりがいいんだ~(笑)その男も悲惨やな~…痛そ~!!

なんだかお互いのエロ自慢みたいな感じになったのだが、

話も出尽くして、一段落すると…


「ふぅ~っ


つかれたのでしょうか。

彼女はシートを倒して横になり、

目を閉じて休憩してる…。


…シーン…



一転して静かなムード


アレ…?

なんだ、この雰囲気…(-_-;)


私はこの時はじめて怪しい空気を感じた

すでに深夜であたりは真っ暗…

人通りもなく、2人っきりの車の中…

明らかにしてくださいと言わんばかりの状況…


彼女はその気なのか?

私にヤラれてもいいと思ってんのか?

ヤラれても仕方のない雰囲気だしな…

どーしよう…?


なんだかヤラんと収集つかん雰囲気…

据え膳食わぬは男の恥だしな…

どーやってヤッちゃおう…?


確かさっき、店長に胸さわられたとか言ってたな…

さわられたけど拒否らなかった…

ダメもとでイチかバチか行くか…



横になった彼女の胸に2つの丘が盛り上がってる。

私は彼女の胸にポン、と手を置いた。


「おい、大丈夫~?つかれた~?」


と言いつつ…服の上から胸を揉んだ。


彼女は拒否ることなく、そのまま…


モミモミ…


「ん~、やわらかいね~


と言うと、彼女もフツーに…


「でしょ~!?」

と返す。


モミモミモミモミモミモミモミ…


そのまま揉み続けてたら…


「いつまで触ってるの!?


ちょっと怒り気味に言う彼女。

だが嫌がってる口調でなく…

手で拒む様子もない…。


「あぁ、そうだね…」

私はあっさりと胸から手を離した…


と同時に、彼女の胸元をガッと下げ、乳首を出した。


「じゃあ、吸っちゃお


(^з^)チュッ


「アッ…!!


彼女の声がもれた。

突然の早ワザ…私の奇襲攻撃に、

彼女は抵抗するひまもなく、乳首をなめられた…


くちゅくちゅくちゅくちゅ…


なめ続ける私に彼女が言った。


「ねぇ…感じちゃうから、やめょ~ょ…?(>_<)」


明らかに力のない声。

てか、感じちゃうから…なんてのは言い訳になってない(笑)

しかし私は…


「あぁ、わかった」


素直に乳首から唇をはなした…


と思った瞬間、今度は左の胸をガッとずり下げ…、


「じゃ、こっちも


左の乳首に吸い付いた…





「アンッ



その瞬間、明らかに感じた声が。


この声で、一気に私のハートに火がついた……




 《続く》


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初めてのカーSEX 3

前回までの日記はコチラ☆
⇒初めてのカーSEX 1
⇒初めてのカーSEX 2



彼女の感じた声で一気にヒートアップした私は、

それまで運転席だった体をおこし、彼女の横に寄り添った。

彼女はもう抵抗の言葉を発しない。

観念した… いや、私を受け入れた。

ここで初めて彼女にキスをした

この状況…もう当然ディープキスだ。


「ん…んんっ…ン…」


しっかり彼女も舌を絡ませてるのはOKサイン…

そのまま彼女のおっぱいを揉みしだく。

手を下にやり、太ももへ…

ミニスカをまくり上げ、パンツの上から触る。

またおっぱいに手をのばし、今度は両手で揉んでみる…。


「ァッ、ァッ…ァァ…


感じてる声をあげ、彼女は私のなすがままだった。

この時の車はたしかミラだったかな?

当然、狭い。

シートを倒しても後部座席は使えないし、

カーSEXには不向きな車だった。

私はシート下に潜り込んで、彼女のパンツを下げ…M字に開かせた。

ついに彼女のアソコが御開帳…


「うわ~、毛が薄いんだね♪よく見える~


羞恥心を煽る言葉責め…

目の前にある秘部に指を入れると、あっさりと入った。

くちゅくちゅに濡れていた。


「うわ~、中トロトロだね~挿れたら気持ち良さそうだな~

さらに羞恥心をあおる。


「あっ、あああ…ああぁぁ~

一段と大きな声を出す彼女。


「ん~、なに?どうしたの…?気持ち悪いのぉ~…?

それとも…気持ちいいの…?(^_-)」



わかりきった答えを聞いてみた。


「キ…気持ち…ィィ…


彼女がかすれるような声で言う。


「じゃあ、もっといじったげるね」


指で中をかき回した。


「ウアッ、アアア、アア~


彼女の声はさらに大きくなった。

AV女優ばりの派手なリアクションだった。

我慢できなくなり、ズボンを脱いで彼女の顔に近付ける。

何も言わず、彼女は即座に口に含んだ。

クチュッ、とした音が快感を引き起こす。


クチュクチュクチュッ…


「うまいね、気持ちいいよ~


狭い車内でちょっとツラい姿勢だったが、

彼女のフェラでキンキンに固くなった。

さぁ、挿入しよう…

と思った時、ゴムがないのに気づいた。


しまった、そんなつもりじゃねぇから用意してねぇ…

なんか財布に入ってなかったか…?

ガサガサ探してると、手際の悪い私に待ちきれなくなった彼女が言った。



「ねぇ、生でいいから早く入れてぇ


私はこの言葉を強烈に覚えてる☆

なんとエロく、男にとって甘く刺激的な誘いか…

しかし、私は冷静だった。

大人な態度で、こう返した。


「わかった、じゃあ、ちゃんと外に出すからね♪」


そして彼女の足を広げて、ズブッと挿入した。


「あっ、ああアアア~ッ


彼女は声を張り上げた。


「うわ、すっげ締まりいいねすぐイッちゃうかも…


少し断りを入れて、さっそくズンズン突いてみる☆


「あっ、アアアああ~っ


彼女はただ、声をあげるばかり。

狭い車内なので体位を変えることはできない…

彼女の足を持ち、上にあげてひたすらピストン。


グッチュグッチュグッチュグッチュグッチュグッチュ…


「あっ、アアアああ~


「うっ、うう…、い、イクよ…」


ヌポッ、とチンポを抜いて、

彼女の股関節にドプッと、発射した…


ハア、ハア、ハア、ハア…

2人とも息荒く、つかれてる…


「もうちょっと…このままで、…いよっか」


私が抱き合って言った。


「うん


裸で抱き合い、2~3分過ごした。


もう明るくなりかけていた…。

その後、彼女を家まで送り、笑顔でバイバイ、と帰っていった。


彼女がこの時何を考えてたのか、聞くことはなかった。


ただ、初めてのカーSEXというドキドキの刺激的体験と、

気持ちよかったという感覚ははっきりと覚えている。


次回はこの彼女との体験の続き、

「初めてのラブホお泊まり」

を送ります☆



 《終わり》


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初めてのラブホお泊り 前編

この話は、前回までの話の続編にあたる。

⇒初めてのカーSEX 1
⇒初めてのカーSEX 2
⇒初めてのカーSEX 3


あの彼女とはその後、親しくなったのだが…

彼女は私の店のバイトの男の子に恋をした。

私は彼女のためにコンパを開いたりして協力したのだが、

結局はダメだった…。

彼女はどうも惚れっぽいのか、他にも色々男と遊んだり、

昔の彼氏が忘れられない…などの話を色々聞いた。


関係としては違うお店の社員とバイトであり、

恋人関係になったわけではない。


そんな彼女と久々にゆっくり遊んだ時。

この時彼女は「今日はお泊まりでいい」と言う話だった。

どうやら意中の男とうまくいってないらしい…

ま、私は都合のいい男として誘われたわけだ…(笑)


よーし、じゃあホテル行くか!

彼女をバイクの後ろに乗せてラブホテルへ…。

その途中、彼女は私に

「ホテルは行くけど、えっちはナシだからねっ」

と釘をさそうとするが…

「いや、えっちはするからね

と私は切り返す。

そんな駆け引き、私には通じません♪


ホテルに着いてシャワーを浴びて、まったりしていたが、

ダラダラとDVDを見てて、ほとんどお休みなさい状態…。

そろそろ寝ようか…てな空気の時に、

私は彼女に襲いかかってやりました


でも乱暴にはしません。

彼女がホントにえっちを嫌がるようならやめるつもりでした。

しかし…彼女はなんら抵抗することはなく、私を受け入れた…。


まずは優しくおっぱいを揉む…

バスローブに手を突っ込んで揉みしだく…

優しくキスをして、唇をじょじょに下に持って行く。

首筋、耳、体をつたわって、おっぱいへ…


「はぁぁあ…


ため息のような彼女の吐息がまじり、ハアハア言っている。

彼女の大きなバストをじっくり責めてやろう…

まずは回りから、脇の下あたりから円を描いてだんだん中心に近づく…

じっくりじっくり焦らしていき、真ん中まで行ったら、

中心の乳首をパクッ

乳首は一気に集中的に責めまくる。

おっぱいだけでも焦らして、緩急をつけた責め方をする…


「うぁ、ウワァアア~


一気に感じて声が大きくなる彼女。

今後は下を狙って、パンツの上からグリグリと刺激。

下を全部脱がせ、足を開いてM字開脚させる。

丸見えになったアソコを指マンでいじると、

彼女がさけんだ。


「き、気持ちいいよぉ~


こないだは狭い車内だったけど今度はベッドの上。

ラブホだから大きな声をあげても大丈夫。

思いっきり楽しませてもらうか…


はやく挿れてほしそうな彼女に、ずぶっと挿入し…

ガンガンに突いてやった♪


「あんあんあん…


あえぐ彼女に、挿入しながら声をかける。


「どんな体位が好きなんだ?」


「な、何でも気持ちいいよ~


ほぅ、それじゃ色々試してやろぅじゃないか…

キスをして口をふさぎながら突いたり…

片足を上げて、松葉くずしっぽい体位をしてみる♪

グチュグチュ突きまくりながら…


「こんなのどうだ…?」


「いっ、いいよ~


彼女は私のなすがまま…

私に突かれまくり、声をあげて感じまくってる…。

それが私をさらに興奮させる。

もっと突いてやろぅ…さぁ、感じまくれっ


駅弁にもチャレンジしてみたが、彼女は

「腕に力が入らない…

と体を支えることができなかったようなので、断念。

まぁ、力が入らないぐらい感じてくれたってことだね☆

たっぷり彼女のカラダを堪能して、大きなおっぱいに発射してやった…。


しかし彼女はどうも体に火がついたらしく…


「まだまだイケるよっ(^^)」


なんて笑顔で言い出す。

あれあれ、はじめはえっちはナシとか言ってたはずなのに…(笑)


うれしいおねだりだったけど、この時は私が余りに眠たかった…(*_*;


結局、一回戦のみでそのまま寝ちゃったけど…


まだ明日の朝があります☆



《後半へ続く》


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初めてのラブホお泊り 後編

前回までの日記はコチラ☆
⇒初めてのラブホお泊り 前編



次の日の朝、目覚めたのは私が先だった。

隣でスヤスヤと寝てる彼女。

起こそうかと軽く体を叩いて声をかけてみる。

しかし起きない…。

眠りが深いタイプなんだろうか。

この時点で、私のムラムラした好奇心が出た…

一応、起こそうと声はかけたのだ。


ようし、夜這い(朝這い?)しちゃおう…

バスローブの上から手のひら全体でゆっくりとおっぱいをさする。


「…ン…」


少し反応が。

起きるかな?

起きないよーにいたずらするのが楽しい(*^^)v

バスローブのヒモをゆっくりと気付かないようにほどき、はらりと開く。

何もつけてない無防備な全裸があらわれる…

触れるか触れないかで、アソコをさわると…

ちゃんと濡れていた。

よし、これならイケる…。


この時、私は朝勃ち状態。

しかし、実はすごくトイレに行きたい状態でもあった。

ここでふと疑問が芽生えた。


トイレ行きたい状態でセックスしたらどーなるかな…

いつまでもキンキンに固いかな?

よけい長持ちするかな…?

しかし、この尿意が余計に固くさせてるのも事実であり、先にトイレに行きたくなかった。

ようし、このままいってやれ…

彼女の足をゆっくり広げ、アソコに近づけると、

ズッ!と一気に挿入した。


「あっ、ああああ~っ


彼女が声をあげた。

いつから起きてたのかはわからない。

だが確実に、今、目を覚ました。

いきなり挿入されるという形で…☆

起きたらいきなりセックスしてる状況…


まだ濡れ具合はまだイマイチで、挿入の刺激で彼女のアソコはキュッと締まった。

この時、彼女が言ってた「チンポの裏スジが切れた男がいた」ってのを思い出した。


「うわ~、すっげー締まる。こりゃ、チンポの裏スジ切れるのもわかるわ~(^O^)」


そう耳元でささやいて、ズンズンと突く。

2~3回ピストンすると、滑りがよくなった感覚がする…。

おそらく急激に濡れてるのだろう…

朝イチで起きたらいきなりえっちしてるというシチュエーションに

彼女も興奮してるのだろうか…


よし、こうなったらもう構うことはない

思いきり腰を激しく動かす…


おちんちんの刺激で目覚め、起きた途端に激しく貫かれる彼女…。

それでも彼女はあんあん声を出して喘いでる…


これは興奮するなぁ~

よーし、このまま彼女を突きまくってやろうと思ったが…

ここでまさかのアクシデント!


尿意がついに限界に達した…

えっちに集中できない…

私の息子はいつの間にか小さくなってしまった…

彼女も異変に気付いたようだ。


「ふにゃチンポ~☆」

と言われてしまった…(>_<)


うーん、仕方なくトイレへ…。

人生初の中折れ……


トイレから戻った時、すでに時間がもうギリギリだった。

ヤバい…私も彼女も、もう出かけなきゃいかん…

結局、えっちは中途半端で、急いで着替えてホテルを出た。



この時よくわかったのは、尿意のある状態でのセックスは、

集中できずに萎える可能性が高いという事だ…(^_^;)


自分でも知らなかったこの事実。

どうやら体は性欲より尿意のほうが優先と判断するらしい…

1つ、勉強になったよ


 《終わり》


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夏の恋の失敗談

私はこのブログにて「武勇伝」を書いてるけど、

いつもいつも成功してるワケではない…

失敗談だってあるんです…(^_^;)  


今回はそんな私の若かりし頃の、

夏の恋の失敗談をお話します…☆



大学3年の夏休みに、

実家に帰ってバイトを始めました。

近くの工場にてやたら時給のいいバイトを募集してたので、

夏休みの短期間だけ働くことにした。

そのバイト初日。

隣りのテーブルにスゴくかわいい子が座ってた…

どうやら彼女も今日からバイトに入る子だと言う…。


おぉっ…

この子も一緒なんだ!!ラッキー(*^^)v

私も同じ立場だし、ごく自然なきっかけで

話し掛けることができた♪

彼女は2つ下の大学1年生。

私と同じように夏休みだけこの工場でバイトをして、

他にもかけもちでパン屋でバイトをしてると言う。


へぇ、そうなんだ~(*^_^*)

必然的によくしゃべる関係になり、

私がバイクで帰りに家まで送ったりした。

だんだん仲良くなり、いい感じになってきたとこで

彼女をデートに誘おうと思った


ある日…

私は彼女のもう1つのバイト先のパン屋を訪れた。

いきなりの私の訪問に驚いてる彼女に…


「バイト終わったら、花火を見に行かない!?(*^^)v」


実はこの日は花火大会だった。

わざと狙って誘った♪


彼女はちょっと照れてるみたいだったが…

…OK


彼女のバイトが終わるのを待った。

しかし、バイトが終わってからでは

もう花火大会には間に合わなかった。

しまった…(ーー;)

代わりに、公園のベンチに座り、

彼女と話をした☆


夜の公園…辺りは真っ暗で2人っきり…

これ以上ない、とびきりいいムード…

よし、ここでキメよう!!


がぜん気合が入ってた私はテンション上がりまくりで、

彼女を楽しませようと色んな話をして盛り上げようとした

今となっては何を話したのか全く覚えてないが、

興奮しまくってたのは確かだ…☆


隣りに座る彼女は薄着だったため、

彼女の大きな胸のふくらみがイヤでも目に入った…


ドキドキしまくって興奮してた私は…


この時…


とんでもない言葉が口から出た。




















「ねぇ、バストっていくつ…!?」
















即座に、彼女がイヤそうな表情で答えた。



「なんでそーゆーこと聞くの…!?(-"-)」






し…しまった!!


俺は何を言ってるんだっ…!!


後悔してももう遅い…


さっきまで興奮してたのが一気にテンションが落ち、

自分でもスーッと冷めてくのがわかった…

フォローしようと思ったが、焦って…

動揺しまくり、言葉が出てこない…(>_<)


イヤ~な空気になってしまい…

そのうち、彼女が


「そろそろ帰りたいんですけど…(-_-;)」


と言いだしたので、仕方なく…

またバイクで彼女を家まで送り、

何事もなく終わってしまった。


以後、彼女とは気まずい空気に…

誘いづらくなってしまった…(>_<)


夏休みが終わって、そのバイトも終わり、

しばらく経った頃…

再び彼女にアタックしてみようかと

久しぶりに電話をかけたら…



「なんか用ですか…!?」


もう何の興味もないような反応だった…

もうアカン…

あの一言のせいで流れが変わってしまった…


♪あの日 あの時 あの場所で 君にあんな事を

言わなかったなら…(BY 小田和正)



悔しい… 非常に悔しい…

この失敗談は私の心に強く残っている。

今だったらもっとウマくできたのに…(>_<)


認めたくないものだな…

若さ故のあやまちと言うものを…(笑)



こんな、夏の恋の失敗談でした…☆



 《終わり》


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ずっと2人で… 前編

今回はえっちな話ではなく、ちょっとイイ話をしたいと思います。

男同士の友情の話です。


私は大学の頃、バンドを組んでおり、GLAYのコピーをやってました♪

その当時のGLAYは1stアルバム「SPEED POP」を出したばかりで、まだブレイク前でした。

GLAY初期


そんな時、音楽マニアの友人であるハマちゃんが私にCDを貸してくれた。

「これメッチャいい曲やで聴いてみろよ♪」

と渡してくれたのが、

GLAYの「ずっと2人で…」という曲だった。


GLAY.jpg


この曲は元々ボーカルのTERUのお姉さんの結婚式の為に作られた曲だ。

GLAYがインディーズの頃から歌われ続け、

今ではGLAYのバラードの代表曲として広く知られるようになったが、

当時はまだ全然知られてない曲だった。


「なるほど、いい曲だな…」

借りたCDを聞き、そろそろ返そうと思って、CDを荷物に入れて大学に向かった。


私は当時、バイクで通学してたんですが、その途中…

荷物の積みが甘かったのでしょうか、

走ってる最中に、ドサッと荷物が道路に落ちてしまった…!


ゲッ、ヤバい…!!

慌ててバイクを止め、カバンの中身を確認したが…

CDは粉々に砕けていた…


マズい、どうしょう…

ハマちゃんから借りたCDなのに…(>_<)

壊れてしまったものはどうしようもない…

なんとか新しいのを探さないと…


急きょCDショップを駆け回り、3件回ってやっとCDをゲットした…。

そしてハマちゃんに会った。


しかし…

私はその時、CDを割ってしまった事がどうしても言えなかった…


何事もなかったかのように…


「ハマちゃん、コレありがと」

とCDを返した。


ところが…



「アレ?これ俺のCDだっけ?」



えぇっ、なんで…(+o+)


ハマちゃんに一瞬で見抜かれてしまった…



《後半へ続く》


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ずっと2人で… 後編

前回までの日記はコチラ☆
⇒ずっと2人で… 前編


ハマちゃんから借りたCDを割ってしまった私…。

しかしハマちゃんにはCDが違うのを見破られてしまった…


実はそのCDは…、レンタル落ちの商品だったのです。

御存じですか?

レンタル用のCDには専用のシールが貼ってあるのです。

それを知らなかった私は、そのまま気付かずに渡しちゃったのです。


こうなっては仕方ない…

実は……

私はありのままを話しました。


するとハマちゃんは、


「なーんだ、そんな事しなくていいのに~(^_^;)気にするなよ~(^O^)」


と笑って言った。


この時のハマちゃんのセリフが忘れられない…

大した事じゃないかもしれないけど、すっげーうれしかったんです…

申し訳ない気持ちでいっぱいだったし、

どうしてもそれを言えなかったから…



ハマちゃんは私の友人の中で、一番「イイ人」だ。

頼み事は嫌な顔1つせずにやってくれるし、

ハマちゃんの悪口を言う奴なんか聞いたことない。

素直で明るく、誰からも好かれるハマちゃんは、ホントに大事にしたいと思った。


「ハマちゃん、キミが結婚する時は、オレが『ずっと2人で…』を歌ってやるからな


この時以来、私はハマちゃんにこう言い続けた。


そんなハマちゃんは、恋愛もすごく純情だった。

ハマちゃんは同じサークルの女の子を好きだったのだが、

その子の写真をずっと財布の中に入れてるだけで、

その子に好きだと言うことが出来なかった…。

私を含め、周りの友人はみんなそれを知ってて、よくハマちゃんをからかったが…

大学四年間、ついに告白することができなかった…。



大学を卒業して、数年が経ったある日…

久しぶりにハマちゃんから電話がかかって来た。



「今度、結婚することになったんだわ。」


おぉっ、マジか!!おめでとう!!

そりゃ心から喜んだよ…

あの純情なハマちゃんだからねぇ…

そしてハマちゃんは私に言った。



「お前には結婚式で歌ってもらおうと思って…。」



ハマちゃんは私との約束を覚えていた…!!

もちろん、私が断るわけがない…

10年前に約束した誓いだ☆


そして…私はハマちゃんの結婚式に出席して、あの曲を歌った。


ずっと2人で…


私はこの曲を歌詞を見ずに完璧に歌える。

そしてこの時、私がどうしても言いたかったことがあった…

10年前から決めていたことだ…

そう…ここに書いた、CDを割ってしまったエピソード…


歌いながら、曲の間奏の間にこの話をスピーチをした。


「あの時は…本当にうれしかった。この曲は、GLAYの代表曲であると同時に、

俺とハマちゃんの友情の曲でもあります…。ハマちゃん、あの時はありがとう!!

そして、結婚おめでとう!!」


こう言って締めくくった。

ずっと言いたかった言葉…

必ずコレを言おう、と決めていた。


スピーチの後、ハマちゃんは握手をしにきた。


「あの話はオレとお前しか知らないことだもんな…」


後で聞いた所では、私のスピーチはめちゃめちゃ評判が良かったそうです…☆

とても感動してくれて、満足でした。

私としては、ハマちゃんを泣かせるつもりだったんですがね…(^_^;)

最高に充実した結婚式でした……☆











そのハマちゃんが…、





















2年前、離婚した……!!









えぇ~っ


せっかく私が歌って祝福したのに~(+o+)




…そんなオチのついた、友情のちょっとイイ話でした☆



 《終わり》



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やだ、見ないで~!! 1

普段はクールな男性なのに、ベッドの上では熱くなる…

普段はツンツンなお姉さんが、急にデレッと甘えてくる…

そんなシチュエーションってドキッ…としませんか!?

今回の話は、そんな「ギャップ」がテーマです☆



今回の主人公は、専門学生の18歳の彼女。

彼女は男性経験が1人しかなく、まだえっちで気持ちいいと思ったことがない…

自分に全く自信がない、恥ずかしがり屋さんだ。

そんな彼女が、私のブログを読んでメールをくれた。

しかしメールでちょっとえっちな話を振ると、


「スッゴい恥ずかしい!照れるっ!!(>_<)」

と言うし、

「ホントに私なんかでいいの…?

…って感じで、自信がないのがわかった。



そんな彼女をデートに誘った

待ち合わせの場所にて、初めて彼女と会った時…

私の好みにあわせたようなファッションや、

少し濃いめのメイクなど、

それらに彼女の「気合い」を感じた…☆

彼女はすごく緊張してたようだが、

私と会うのを非常に楽しみにしててくれた…


ちょっとオシャレな店に行って、パスタを食べた☆

私は初対面でも打ち解けやすいタイプだし、

楽しい話題で私がリードしてあげる。

少しずつ緊張がほぐれてくる彼女…

私の話には合わせてくるし、私に好かれたいんだなという気持ちが伝わってきた…

その気持ちがうれしかった

私と会えることを楽しみにし…

ドキドキした期待をしている…


食事が終わり、駐車場に向かう途中、

サッと彼女の手を引いて、物陰にかくれると、

そこで彼女にキスをした…

強引に唇をうばうと、彼女はちょっと驚いたが、

そのまま目をつぶって私に身を任せた…

すごくドキドキしてるのがわかる…

ラブホに誘うと、


「健さんが行きたいなら…いいょっ



彼女もこうなることを心のどこかで期待してたのか…

私の車で近くのラブホに向かった。

部屋に入ると、まず私が先にシャワーを浴びた。

私は、男が先にシャワーを浴びるほうがいいと思ってる。

男が先にシャワーに入れば自然な流れとなるし、

女の子は待ってる間に色々と部屋を物色できる。

先に入っておけば、女の子がシャワーしてる時に、

「一緒に入ろっか」とか言って迫られる心配もないわけだ☆

(いきなりコレをやると、たいがいの女の子はひく)

女の子のシャワーの間に、部屋の照明を暗くして、いいムードにも持っていけるしね♪



「シャワー浴びる?」

私がシャワーから出て、彼女に聞いた。


「どっちでもいい…」


普通、女の子はえっちの前はシャワーを浴びたがる…

特に始めての相手の場合、少しでもカラダをキレイにしておきたい…

という女の子なりの心理があるから。

でもこの場合…

どうするべきか…


答えは……



とっとと始めちゃうこと


出会ったばかりのその日のうちにラブホに来ちゃって、

彼女はすごくドキドキしてる…

もちろんこの後なにをするのか彼女もわかってるし、覚悟してるけど、

やっぱり緊張しちゃう…

多分いくら会話しても緊張は抜けないだろう…

ここまで来たら時間をかけるほうが無粋だ…

シャワーを気にしないんなら、それでもいい…


私は彼女のカラダをサッと抱え、

いわゆる「お姫さま抱っこ」でベッドへ運んだ☆


「重いよ~(>_<)

と彼女は遠慮がちだが、大丈夫~♪

私はたいがいの女性なら持ち上げられる

ベッドで彼女を寝かせると、私も横に寝そべって、

彼女の唇に再びキスをした……




《続く》


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やだ、見ないで~!! 2

前回までの日記はコチラ☆
⇒やだ、見ないで~!! 1



彼女と2人でベッドで横になってキスをした…

唇をずらして、今度は耳にキスをした

耳を責めようとしたら…


「ヤダッ


口ではこう言うが、しかしカラダはピクッ、と反応してた…

服の上から彼女のカラダに指を這わすと…


「うぅ…っ


…と声がもれる。

上着を脱がせて下着姿にさせると、

ピンクに黒の刺繍が入ったおそろいの下着は、どうみても「勝負下着」だ…☆


やっぱり彼女は密かにこうなることを望んでたんだな…

期待していたんだな…

そんなことは恥ずかしくて口に出しては言えないだろうが、

それとなく察した…♪


乳首を、(^з^)/チュッと吸うと、


「あんっ


カラダがぴくんと反応する。

…アレ?

今までえっちで感じたことないんじゃなかった…!?

下着を脱がせつつ、舌や指で彼女のカラダを、

上から下へ…ゆっくりと愛撫すると、

そのたびにカラダごと反応を示す…


「あぁっ…ああん


…あれれ?

どう見ても感じまくってるようなんだが…(^_^;)

パンツの上から指で触れると…


「そ、そこはダメ…


いやいや…

どう考えてもダメって状況じゃないでしょ…

ゆっくりと中に手を伸ばすと、

ぐっしょりと濡れていた…


「ん~…?どうしたの~コレ…(^O^)」


言葉責めで聞いてみる。

すると彼女は、


「ちがう…


…何が違うと言うのか

ふ~ん、そういう態度とるんだ…

ここで私のS心に火がついた☆

じゃあ、色々と責めまくってやろぅ…

クリクリ…と、クリちゃんをかき回す…


「ああっ、あ~っ…


パンツを脱がして足を広げ、アソコを見ると…




「やだ、見ないで~



…イヤだよ☆


ばっちり見ちゃったよ


中に指を挿れると、とろとろになっている…

ゆ~っくりと中で動かし…

感触を確かめる…


「ああ~っ…


すでに彼女は敏感になって、

大きな声をあげて感じまくっている…

くちゅ…くちゅ…

中でゆっくり指を動かす…

クリの裏側のGスポットを刺激するように…

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ…

だんだん早く…激しく指を動かす…


「あぁっ…あああっ…ああああ~っ


指を動かすたびに彼女の声がリズミカルに反応する…

だんだん声が大きくなり、ほとんど叫びっぱなし…

もうアソコはぐちょぐちょの洪水だ…


…なんだ、めっちゃ感じてるじゃないか…

大の字になって、ハァハァと息を切らしている彼女…

そんなに感じてくれたら私もうれしくなっちゃうじゃないか…☆

すばやく自分のモノにゴムを装着し、彼女の足をひろげて…


つるっ……


私のモノが彼女の中に入り込むと、


「あぁ…あ~~っ…


彼女は大きな声で感じている…

よしよし、いっぱい突いてやろぅかな…


ズチュズチュ……

正常位の体勢から…彼女のカラダを持ち上げて、対面座位へ…

この時、彼女を抱えてみてわかった。

彼女は汗だくだった…

緊張と興奮…

刺激と快感…

初めての体験に、彼女はずっとドキドキし、

汗だくになるほど興奮し、感じていたんだな…


「あぁっ、ああぁぁ~…っ


彼女は声を張り上げっぱなしだ。

いろんな体位や角度で突いてやり、

最後には正常位で激しくピストンする…


「よーし、イクぞ、イクイクっ…


どぴゅっ、どぴゅっ…


ハァ…ハァ…ハァハァ…


ことが終わった後、左手で腕枕をしてやった。


「どう?気持ちよかった…


こう聞いたら、彼女はなんと…



「知らないっ(>_<)」



プイッと向こうをむいてしまった……




《続く》


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やだ、見ないで~!! 3

前回までの日記はコチラ☆
⇒やだ、見ないで~!! 1
⇒やだ、見ないで~!! 2



ことが終わった後で、感想を聞くと、

「知らないっ」

プイッと向こうをむいてしまった彼女…


彼女はこの通り、素直ぢゃない…

ほぉ…そういう態度に出るんだ~

彼女が知らなきゃ、誰が知ってんだか…

友達にでも聞いてみるか(笑)


こう話かけると、彼女は背中でクスクス笑ってた☆

かわいいなぁ、コイツ…ツンデレか?


腕まくらをしながらのピロートークで、

ようやく彼女もリラックスした状態だ。

裸でくっついたままイチャイチャしあう…


えっちのあと、イチャイチャしてる時間って

なんだかとっても幸せな気分…

私はこの時間が大好きで癒される…


じょじょに彼女も私に甘えるようになってきた…


首筋に…(^з^)/チュッ

としてくる


「うぁっ☆」

私が感じた声を出すと、さらにエスカレート…

チュッ…

チュッ…

だんだん下にさがってきて、私の乳首に

(^з^)/チュッ…

そのままペロペロ…


「ううぅっ…」


思わず私も声がもれる…


「カタい


うれしそうに彼女が言う…

さらにキスを繰り返し…

だんだんと下がっていく彼女の唇…

チュッ…

チュッ…

ぱくっ


私のモノを口に含んだ


「すごいカタい


うれしそうに言う…。


言葉は少ない彼女だが、ご奉仕しようとしてくれる…

なかなか自分からは積極的になれないようだが、頑張ってくれてる…

くちゅくちゅくちゅ…

正直言ってフェラのテクはまだ拙いが、

私に気持ちよくなってもらおうと、

一生懸命なのが伝わる…


うれしい☆

私もお返しに、彼女のカラダを引き寄せて、

下半身に手を伸ばす…

彼女のアソコに触れると、

またしてもトロトロだった…


体勢を入れ替えて、私が上になる状態でシックスナイン…

彼女は私のモノを放さず…くわえたままだ

アソコに指を入れて、

ぐちょぐちょにかき回すと、


「んふっ…


声にならない喘ぎ声…

くわえたまま弄られている…

よーし、もっとしてやるか…


くちゃくちゃくちゃくちゃ…


激しくかき回すと…


「あぁあぁ~…


くわえらずに、口をはなして声をあげた。


この時、彼女が発した言葉が…


この日一番興奮した☆





「もっと…ぐちゃぐちゃにしてっ!!ぐちゃぐちゃに…!!」





フフフ…

ようやく素直になれたようだね~

恥ずかしがり屋で、意地っ張りな彼女が、

自分の欲望に素直になった瞬間だ…

このギャップは燃えるね~♪


そうか…

ぐちゃぐちゃにして欲しいのか…

よーし、いいだろぅ…

ぐちゃぐちゃにしてやるよっ…!!


グチャグチャグチャ…

グチャグチャグチャ…

激しく指を動かしてアソコをかき回す…


「うわぁぁあ~っ…


絶叫しまくる彼女。


む…

この指先に伝わる、水が溜まったような感覚…

これはもしや…

潮を吹く寸前だな☆

しかしあまり激しくすると、女性の粘膜を傷つける…

この日はこれぐらいにしておいた。

ムリに責めまくる必要はない…。



後日、彼女は私にこう言った。

「健さんは無理強いしないで、ちゃんと限度をわかってくれている

それが居心地いいし、安心できる」


えぇ、ちゃんと分かってますとも☆

何も言わなくとも、カラダの反応でわかる…

男ならしっかり見極めないとね♪



そして再び…挿入

またもガンガン突いて…

たっぷりと気持ちよくなってもらう



ふぅ…

気持ちよかった…


よし、そろそろいい時間だ…


さぁ、帰ろうか…


私がそう言ったら、彼女は…



「ヤダっ!!」



カラダをくっつけて甘えてくる…


あれれ…

いつの間にかそんなキャラに…!?

なんかすごいギャップなんだけど…


でも、もう時間ないよ…!?



 《最終回に続く》


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やだ、見ないで~!! 4

前回までの日記はコチラ☆
⇒やだ、見ないで~!! 1
⇒やだ、見ないで~!! 2
⇒やだ、見ないで~!! 3


休憩時間ギリギリになって甘えてくる彼女…

えぇ~っ、もう時間ないのに…


なんやかんやとウダウダしてたら、

とうとう時間が過ぎちゃった…(+o+)



実は、彼女とさっきまで「体位の勉強」をしていた☆

ようやく彼女とえっちな会話も出来るようになったので、

色々聞いてみると、彼女はこれまで、

体位は正常位しかしたことなかったとか…。

色んな体位でえっちしたのはこれが初めてだった☆

そっかぁ…

じゃあ、こんなのは…!?

「駅弁」の体位を教えようとしたら…


「ヤダヤダ、恥ずかしい~」


こんなの絶対ムリ…と言う彼女。


わかった…じゃあ、

ポーズだけどんな感じかやってみよっか

素っ裸のまま…
体位のお勉強☆

どんな体勢でやるのか、
教えてあげるだけ


「ホラ、これが駅弁だよ(^o^)」


「うわ~これは恥ずかしいわ~^_^;


「続いて…コレが立ちバック(*^^)v」


「うわ~…エロ~い…(*^。^*)」


こんな会話をしながらの体勢を入れ替える

裸でくっついてるから、
このまま挿れたら、即セックス…

明るいえっちな遊び☆

エロくて…楽しい♪

でも、えっちの後だったし、

もう時間もないから、

私もこれ以上するつもりはなかった…



こんなことをやってて…

そしたら彼女が甘えてきて…

結局、延長になっちゃった…


ええい、こうなりゃ…

もう一発やってやるかぁ~!!


おらっ

彼女を押し倒して、

まだ濡れたままのアソコを…

広げてやる☆



「あぁっ…やだ、見ないで~!!」



まーだ言うか…(笑)

あんまり何度も言うもんだから、

今回の日記のタイトルにしてやった


ぐちゃぐちゃぐちゃ…


「あぁっ…、気持ちいい…こ、壊れちゃうよぉ~!!


テンションが上がり、

興奮するとえっちな言葉も言える彼女…

そしてずぶっと挿入すると…


「うわぁぁあ~…



ここで、さっきの遊びを思い出した。

こうなったら、さっき試した体位をやってみるか☆

彼女を抱えて、立ち上がり…

「駅弁」をしてみる


「あぁぁああ~ん…


彼女もまさかホントにしちゃうとは思わなかっただろう…

私だってホントにするつもりはなかったんだよ^^;

さっきまで、こんなのゼッタイ無理…

とか言ってた体位をしちゃってる…


「どうだ…自分の体重で、奥まで入ってくだろ


「あぁっ、ああぁぁ…」


あんなに恥ずかしがってた格好なのに、

すごく気持ちよさそうに感じている…

必死にしがみついて…

空中で私にずんずん突かれている…


せっかくだからついでに「立ちバック」もしてやるか

さっき練習したことを実践してやろう…


ズブッ…


「ホラ、この体位だと奥まで入るだろぅ…


「ああぁぁ~あぁっ…」


もう抵抗はない。

笑顔で会話する余裕もない。

恥ずかしいけど興奮しちゃう…

この体位だとこんな感覚なんだ…

実際に挿れてみるとすごく感じちゃう…


さっきの練習がなければ、ここまで出来なかったかもね…

あれがあったからこそ、よけい興奮しちゃったのかもしんない

彼女にとってほぼ全てが初体験…


こんなに興奮するえっちは初めてだったと言う…

こんなに感じるなんて…

こんなに声が出るなんて…

なんかぐちゃぐちゃになり過ぎて訳わかんなくなった…

恥ずかしい…

でも、スッゴく気持ちよかったぁ…


後日、彼女から送られてきた感想にはこう書いてあった。




さて…えっちが終わり、

今度こそラブホを出ようとしたら……


…えっ!?

なにこの値段…!!

ちょっと高すぎるだろ~?(◎o◎)


実は…

ラブホの料金は12時を過ぎると宿泊扱いとなる。

私たちはちょっと早い時間からだったので、

宿泊+延長料金になってしまったのだ…

9時~12時のたった4時間だけだったのに…


これは予想外の痛手…

つか、手持ちが足りない…(*_*;

仕方がないので、慌ててコンビニのATMに走り、

支払いを済ませましたよ…

ラブホの部屋に彼女を待たせたまま…



延長したのは彼女が甘えてきたからなんで、

彼女も申し訳なさそうでした…

でもそれは、私ともっと一緒にいたい

と思ってくれたからだし…

その気持ちをうれしく思うことはあっても、

怒ったりなんかはしない…☆


男なら…まぁこの程度は笑ってすごそうぜ♪


私が料金システムをよく把握してなかったのもいけないんだし…

いい勉強になったよ(^_^;)


最後はちょっとマヌケでしたが、

彼女はとっても満足してくれました


ちなみにこの日記は…「私の話も書いて欲しい」

と言う彼女のリクエストで書いたものです☆


彼女自身もこの日記を読んで、

すごくドキドキした

うれしい

と言ってくれた♪


そんな彼女との…「動画」もあるので、

次回の日記にて限定公開しますね☆



 《終わり》


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やだ、見ないで~!! 動画

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初めての告白の話 前編

今回の話は、私が初めて女の子に告白した時のエピソードです☆

誰にでも経験ある話でしょうが…、

この話は私の鉄板ネタなんです♪

よくコンパとか合宿の深夜話でこの話をしました…。

私の中では「すべらない話」なんです。

(笑えるという意味ではなく、必ずウケるってこと)



私が中学生の時の話です。

中学1年の時、同じクラスの女の子を好きになった。

その子は小学5、6年生の時も同じクラスだったけど、

以前は何とも思ってなかったのに、中学に入ってからいつの間にか好きになっていた…


制服になって髪型も変わってちょっと大人びた雰囲気になったせいか、

異性として意識するようになっていた…


こんなのよくあるパターンだと思うけど、

私はどちらかと言うと一目惚れが多く、

好きになる子は、だいたい始めから好きになるパターンが多い。

しかし彼女だけは例外でした…。

やっぱり、思春期だったからでしょうね…(>_<)


彼女はちょっと気が強くてヤンキーみたいなタイプ☆

ヤンキーじゃないけど、男の子とも殴り合いのケンカをするような子でした。


小学校のクラスメイトだし、席が隣りだったこともあり、自然によくしゃべる関係だった。

彼女の家で一緒に勉強したり、私の家に遊びに来た事もあるほど仲はよかった。

彼女には毎月、本を貸してあげてたんだけど、

そう言ってわざわざ彼女の家まで行くのが楽しみだった…。


しかし中学2年になるとクラスは別々になり、

3年生の時も別々のクラスだった。

中学生ぐらいだとクラスや部活が違うと自然に関係が薄れていく…

あぁ、彼女ともっと親しくなりたいのに…

と思ってたら…、

各クラスには委員会ってのがあり、

(図書委員とか美化委員とかありましたね)

私は代議委員ってのをやってました。

そして彼女も同じ代議委員でした。


週にいっぺん代議委員会ってのがあって、そこで彼女と必ず会うことができた…。

今となっちゃ代議委員なんて何をやってたのか全く覚えてないが、

彼女と一緒にいられる時間が楽しみで、必ず出席していた…☆


そして、あの日…

アレは忘れもしない体育祭の前日でした。


「代議員は放課後、○○教室に集まりなさい」


という校内放送で呼び出され、どっかの教室に集まった。

いったいなにかと思ったら、


「明日の体育祭に風船割りがあるから、その風船を今からみんなで作れ」

という指令だった。


「えぇ~~っ!?(+o+)

みんな嫌がった。

なんでオレらがそんなの作らにゃいかんの~…

でも先生に言われて、みんなしぶしぶ風船を「プーッ」と膨らました…。


しかし…

いつまでたっても終わらない…。

なにせ全校生徒の分だから、すごく量が多い。

ひたすら地味でつまらん作業のくり返し…。


そのうち、イヤがって帰る者が現れた。

「塾がある」と言って帰る奴…

「部活がある」とか言って帰る奴…

(ホントは体育祭の前には部活はないのだが)


「オレ、もう帰りたいんで帰るわ~」

と言って、先生の目を盗んで逃げ帰る奴…

1人減り、2人、3人…、だんだん少なくなっていった。


私は、「彼女」がいるからずっとそこに残っていた。

そして彼女はと言うと…、

いつも放課後、誰もいない教室に何故かずっと1人で残ってるようなタイプだった…。

気がつくと…残ってたのは、私と、彼女と、先生の3人のみ。


ふぅ~、やっと全部終わった~!!(^O^)/

すでに時刻は、午後6時半。

とっくに下校時間は過ぎている。

辺りはもう真っ暗だった。

中学生にとって6時半なんて、かなり遅い時間…。

先生が私に言った。


「お前、彼女を一緒に送ってったれ~」


私と彼女がイヤそうな反応をする。


「え~~っ!?(+o+)


しかし、私はイヤじゃない…

実は内心、それを望んでた…

(先生、ナイス!!)と心の中で叫んでた☆


私はさも「先生に言われたから…」みたいなふりをして、

彼女と一緒に帰った。

けっきょく帰る方向は同じだしね♪


辺りは真っ暗…

好きな彼女と2人っきり…

周りには誰もいない…


さぁ、全ての状況は整った……




《中編へ続く》


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初めての告白の話 中編

前回までの日記はこちら
⇒初めての告白の話 前編


辺りは真っ暗…

好きな彼女と2人っきり…

周りには誰もいない…

彼女と2人っきりで帰るのは初めてだったし、

そもそも女の子と一緒に帰る…なんてしたことがない。

他の女の子なんて考えられなかったし、彼女しか意識していなかった。

こうして2人でゆっくり話すのは中学1年の時以来か…

それが夜道で2人っきりなんて、バカでもわかる最高のシチュエーション…


これ以上のチャンスなんてあるわけがない…!!

ここで告白しなけりゃ、男じゃねえ…

でも、どう言おう…?

何て切り出そう…?

心臓はバクバク…、頭はフル回転…

帰りは一本道だし、時間はざっと10分ぐらい。

その間にちゃんと想いを伝えなければ…(>_<)



2人でゆっくりと歩道を歩きつつ、話を振った。


「○組のA君とBちゃんが付き合ってるの知ってる~?」


「そんなん、誰だって知っとるやん!!」


当たり前だ…

誰だって知ってるカップルの話をしたのだから。

そして、こう付け加えた。



「じゃあさ、オレがお前のコト好きだって言ったら…!?」



一瞬、沈黙が訪れた。



ドキドキドキドキ…


そして、彼女はこう言った。





「…さぁね」





…さぁね、って何だよ!!

とか思いながら、また別の話題で会話は続く。


…いかん!!

こんな中途半端じゃ…

どうしようどうしよう…

もう時間も残り少ない。


そして会話が再び途切れた瞬間…

私はこう言った。




「あのさ、さっき言ったコト…本当だぜ





キザでカッコつけ屋だった当時の自分に出来る、

これが精一杯の告白だった…



ドキドキドキドキ…


またしても一瞬沈黙が訪れ、そして彼女はこう言った。





「やっぱりね」






彼女はこう付け加えた。


「アンタ、小学校の時から私のコト好きだったんじゃない!?」


いやいや…

好きになったのは中学からなんですけど…

スゴい自信だね…(^_^;)

前回も言ったが、彼女は強気でちょっと男勝りな性格。

そして彼女はこう言った。



「アンタのコトはキライじゃないけど、

私は中学校では誰とも付き合うつもりはないから…。」




…あぁ、そうですか…

そして家に近づき、バイバイして帰った…。



…ふぅ、ドキドキしたぁ…(>_<)

…ん!?

…コレってフラれたのか…??(+_+)


しかし私の中では達成感があり…満足だった☆

生まれて初めて女の子に告白した…

言いたいコトはちゃんと伝えれたし、

結果がどうなろうと、彼女は私の気持ちを知ったのだ♪



以後…彼女とはちょくちょく一緒に帰ることができた。

私が一緒に帰る女の子は彼女だけだったし、

結果的に告白してよかったと思ってる…。

しかし彼女と付き合ったワケではない。

そこから何か進展があったワケでもなく、

卒業してからは別々の高校に進み、

自然に私の恋は終わった……。




おしまい。





普通ならね♪





だが、この話にはウラがあるのだ。


私が「鉄板ネタ」というからには、これで終わりじゃない…


実は………


彼女にはとんでもない秘密が隠されてたのだ……!!


さて、その秘密とは一体…?


みんなも予想してみてね♪

(伏線はすでに張ってあります)


ドラマのような結末をお楽しみに☆



 《後編へ続く》


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初めての告白の話 後編

いよいよ気になるラストですが、

その前に1つ…言っておきます。


この話は、ちゃんと最初から読んでくださいね☆

間違っても…前編・中編すっ飛ばして、この後編から読まないで下さいね!

面白さが半減しますから…


前回までの日記はこちら
⇒初めての告白の話 前編
⇒初めての告白の話 中編



それでは続きです♪

誰にも言えない、彼女の秘密……



それは…………………

















先生とデキていたのです…!!! 








…思い出して下さい。

彼女は放課後、誰もいない教室にたった1人で残るような子でした…。


それは何故!?


答えは…先生を待つためです☆


一緒に風船を作った時、

私は彼女がいたから最後まで残ってた。

じゃあ彼女は…?


「先生」がいたから最後まで残っていたのです…☆



彼女が自分で言った訳ではありません。

こんなコト言える訳がない…。

では、何故それを知ったのか…?

始めは、何となく違和感でした。


彼女が職員室の前でその先生としゃべってる姿を見たとき…

他の人の前では見せたことのない笑顔で話している…

気付けば、彼女はその先生とだけ、よくしゃべってる…

担任でもないのに、何故あの先生とだけ…?


違和感は徐々に怪しく思えてきました。

どー見ても彼女が好意を持ってるよーにしか見えん…


私は彼女のコトが好きですから、必然的に彼女をよくチェックしていた…。

放課後…下駄箱には靴が残っているのに、

彼女の姿は、校舎をそこら中探しても見当たらない…

そしてその先生の姿も見当たらなかった…


あやしい…絶対あやしい…

一体、何をしていたのか…?

その疑問が確信になったのは中学を卒業してからでした。


高一の夏休みの時。

地元の夏祭りで、久しぶりに彼女に会った。

夜中に地べたに座って、だべってた。

夜もふけ、祭りの雰囲気で盛り上がったついでに、

私は彼女に聞きました。



「お前ってさ、処女じゃねぇだろ?」


「はぁっ…!?


何聞いてんだよ…って顔してたけど、

彼女はその場のノリで答えてくれた。



「中3の時に、彼氏とな……



あ、やっぱりな…

この答えを聞いた瞬間、私の中で確信に変わった。


私が彼女に告白した時、彼女はこう言った。

「中学校では誰とも付き合うつもりはないから」

しかし今の話では、彼氏がいたという事になる…。


何故ならそれは「彼氏」と言える人物ではないから。


私が知らないだけで、彼女が他に誰かと付き合ってた可能性もある。

気が変わったのかもしれない。

しかし私が告白したのは11月あたり。

そこから卒業まで半年もない。

その間、誰かと付き合ったのか…?

そんな形跡は全くない。

だいたい中学生で付き合ってれば、みんなに知られる…。

他の中学とか先輩とか…?

イヤ、それも有り得ない。

それだと彼女がいつも放課後の教室に残ってる意味がない…。


これまでの彼女の行動やセリフを合わせてみると…

答えは1つしかなかった。


彼女は先生とえっちしてたんだ…!!


しかしこれらはあくまで状況証拠に過ぎない。

決定的な証拠があるわけではない。

これ以上は本人から聞かないとムリだけど、

聞いたところで否定するに決まってる…。

しかし私は、今でも間違いないと思ってる。


彼女は先生が好きだったのだ…。

先生の方は彼女に対してどんな感情だったかは知る由もないが、

あの先生が彼女の処女を奪ったのだ…!!

おそらく放課後も、どっかの教室でしてたんじゃねえ…!?


おのれ、あのロリコン教師め~

完全に犯罪だぞっ…!!



その先生は、私達の卒業と同時に違う学校へ転任していった。

もしかしたら、彼女との関係がバレたんじゃないかと思う…。

校内で逢い引きを重ねれば、誰かに見つかった可能性はあるしね。

それで違うトコに飛ばされたんじゃねーかな~とも考えられる♪



その後…、

高校生の時にその先生とバッタリ会った。

学校帰りにコンビニで。

「おぉ、久しぶりだな~…」

なんて話しかけられたが、

私は、この時…先生にこう言った。



「センセー…他の学校行っても、生徒に手ェ出したらイカンでぇ~…(^O^)/」



もちろん皮肉たっぷりに

積年の恨みを込めて…☆


「バカなコト言ってんじゃねぇ~よ!!」


先生は何食わぬ顔で答えてたけど、


私は知ってるんだぜとほくそ笑んだ♪

少しは気が晴れたわぁ~




以上、私の初めての告白の話でした


 《終わり》


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かき氷でーと

今年の夏はホントに暑いですね…

こないだデートしてた時、あんまり暑かったので…、

かき氷屋を3件もハシゴしちゃいました!!

それがどれも美味しくて素晴らしかったので、

ここで紹介したいと思います☆



まず1件目は…

「ごとうフルーツ」のフルーツフラッペ♪

巨峰フラッペ  巨峰フラッペ2



ここは名古屋では有名な「行列のできるかき氷屋」です。

普通のかき氷と違って、果物100%のフラッペなのです。

合成のシロップを一切使わず、果肉をミキサーにかけて氷にかけてある☆

本来は果物屋さんなのですが、夏限定でフラッペもやってるのです。

上の画像は「巨峰フラッペ」ですが、一緒に「いちじくフラッペ」も注文しました↓

いちじくフラッペ



普通のかき氷と全く違う、自然なフルーツの甘さ…

冷たいシャリシャリの果物を食べてるような感覚…

これは初体験の味でした… 

めっちゃ美味しい!!

他にも色んなメニューがあり、

メロン・マンゴー・梨・スイカ・桃・イチゴ・バナナ・柿・オレンジなど…

やべえ…!!

どれも食いてえ!!

私がいった時も行列ができており、30分ほど並びましたが…

それだけの価値はある

ちなみに私の後ろに並んでたカップルの会話が聞こえたんですが、

どうやら女性の方は北海道からの観光客のようで…

名古屋に来たらこの店に行きたかった!!…って人も多いと聞きました。

うん、これは私もかなり気に入った!!

また行きたいです




続いて2件目は…

名古屋・大須にある「花雪」の台湾風かき氷♪

花雪外観


最近流行りつつある「ふわっふわのかき氷」です。

普通のかき氷よりもさらさらフワフワしてて、口の中でスッと溶けるんです!

とっても軽いし、頭もキーンと痛くならない…

しかもここのかき氷はマンゴーやストロベリーの他、

チョコやキャラメル、きな粉などメニューも面白い…☆

花雪メニュー


昨年初めて食べて、また行きたいと思ってたお店。

昨年までは夏限定の店舗だったので、今年はもうないのかと思ってたら…

場所が移動して今年からは長期期間になったようで、

うれしくてハシゴしちゃいました…☆

あぁ、ここもメニューを全部制覇してみたい…



そして3件目は、

同じく名古屋・大須にある「チャーミースノーアイス」♪

チャーミースノーアイス


さすがにもうかき氷はいいや…と思ってたのですが、

看板を見て「なんじゃこりゃ?」とひかれ…

ついに3件目をハシゴしちゃいました☆



どうやらこれも台湾発のかき氷らしいのですが、

正確には「雪花氷」というらしい…。

シャーベット状の氷をごく薄くスライスしてあり、

繊細でふんわりとして、一口食べると口の中で“ふわっ”と溶けていく…

花雪とはまた違った食感で、これも初めての感覚…

アイスなのにかき氷…って感じ。

量が多そうに見えるけど、ふわっとしてるので実際はすごく軽い…

だから3件目だけど、あっさり食べることができた…♪



どれも実にうまかったし、それぞれ違ってて面白い☆

もっと流行ってもおかしくないのに、これらを食べれるお店は少ない…

美味しいかき氷を色々味わえたのはとっても楽しかった


そして後日…

別のデートの時に、また行ってきちゃいました!!


最初に行った「ごとうフルーツ」のフルーツフラッペ♪


今度は、「梨」「桃」「バナナ」の3つを一気に食べました!!

梨フラッペ
桃フラッペ

バナナフラッペ




どれも、とびっきり美味しかったです…

こりゃホントに全メニュー制覇したいわ~(^O^)/

誰か食べてみたい人いる~?

私と一緒に「かき氷デート」しませんか?

こんなデートしてみたい人は、飛藤 健までメールください

じゃ、本日はこんなモンで!!


 《終わり》


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プロフィール

飛藤 健

名前:飛藤 健 (ひとうけん)
住まい:名古屋近辺
年齢:30代
身長:170ぐらい
職業:会社員
趣味:カラオケ・マンガ
特技:楽しませること・気持ちよくさせること

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