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ハメ撮り投稿雑誌出演 1

今回のお話は、一番最初の日記、

「AV女優と…」の続きにあたります☆


また私が某エロ本に出演しちゃった体験談なのです。

全6話になります。




AV女優のりほちゃん達との体験から、一年ほど経った夏の日…。

私の携帯に、知らない番号からかかってきた。

あの時の撮影をしていたスタッフからだった。


「飛藤さん、実はまた名古屋の方で、撮影をするんですよ。よかったら出演しませんか?」


えっ…?


びっくりした!


私が出演したのは一年前で、それ以来応募なんて全くしてない…

しかも今度は、投稿雑誌の企画として単独出演。

素人の女の子と1対1でデートしながらの撮影だという。


もちろん…えっちありで


その時、疑問に思ったのは「なんでわざわざ私に?」

他にも応募してくる男はたくさんいるだろうに…。


電話のスタッフが言うには、

前回の名古屋での撮影の時、

1人で2発も抜いたのは私だけだった…

勃ちっぷりもよかったし、一回出演したから慣れてるだろうし、

社交的な人だったから、選ばれたと言う。


ははぁ…

確かに、AVとかの撮影で素人の男って本番で失敗するケースも多い…。

前回、まさにそうだったもんな☆

他の男は、ショボい奴ばっかだった…

コイツなら使える…と思ってくれたわけか!

そりゃ光栄だね!

女の子を楽しませる自信はあるしね☆

いや、私を選んで頂き、お目が高い…。


断る理由は何もない…。

さっそく予定をあわせ、

当日…、名古屋駅に向かった。


待ち合わせて、撮影スタッフと合流。

そしてお待ちかねの女の子は…


えり子ちゃん(仮名)22歳。

清楚なお嬢さん…って感じのタイプ

ハメ撮り投稿雑誌出演1




おぉっ、こんな子が
今日、私といきなりえっちを…


この時私は…
サプライズを用意した


彼女に、花束をプレゼント

ハメ撮り投稿雑誌出演2


「えっ、ホントにうわぁ~、ありがとうスゴいうれし~い」


よし
喜んでくれた


これでつかみはOK


後から知ったのだが、
この時、彼女からの見た私の第一印象は…


「優しそうな人」だったらしい


やっぱり彼女も、
「どんな男が来るんだろう…」
と、気になってたはずだよね☆


まずは、第一印象をよくして…
リラックスしてもらい、
安心させてあげないとね…

こーゆー時、自分がドキドキしっぱなしで、
相手のことを考えてあげる余裕がないと、男としては情けないよね

打ち解けて、楽しませる事が大事☆

基本ですよ


さぁ、これから思いっきり楽しいデートの始まりだぁ~~~



《続く》



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ハメ撮り投稿雑誌出演 2

前回までの日記はコチラ☆
⇒ハメ撮り投稿雑誌出演 1



この日、集まったのは5人。

私と、えりこちゃん、電話をくれた編集者、カメラマン、そして謎の彼氏…。


名古屋駅にて集合し、スタッフの車で移動した。

デートとは言うものの、初対面の女の子の他に男性が3人もいるわけだ。

さて、何を話したらいいんだ…!?


これを読んでるアナタならどうする?どんなお話をする?

言っておきますが…

プライベートな質問は、一切ダメですよ☆

住所、仕事、連絡先、そんな事は聞いちゃダメだ。

何故なら、私と彼女は今日1日限りの関係なのだ。

えりこちゃん(仮名)の本名だって知らないし、最後まで聞きもしなかった。


そもそも…彼女はどうしてこんなエロ本に出演することになったのだろうか?

どういった経緯で連れてこられたのだろうか?

まずそこが疑問に思った。


実は、彼女は…

ナンパされてこの場にいる。

先ほど述べた謎の彼氏に…。

まだこの時は彼が何者なのかわからなかったが、

じょじょにわかってきた…。


謎の彼は、投稿マニアのナンパ師だった。

見た目はヒップホップ系のいかにも遊び人な兄ちゃん。

要は…ナンパした女の子のえっちな写真とかを、

投稿雑誌に送るのが趣味の男なのだ。

そして、このえり子ちゃんも…

投稿マニアの彼にナンパされ、彼に誘われていまこの場にいる。

今日ここでえっちな撮影をして、その姿がエロ本に載ることになる…

もちろん、人前でえっちなんてしたことない…

彼女はモデルでもAV女優でもなく…素人の女の子なのだ。

ちなみに、彼氏もいるらしい。

そんな彼女が、いま出会ったばかりの私とえっちをし、

その姿を撮られるためにここに来ている…。

その心境はどんな気持ちなんだろう…?

なんで出演する気になったんだろう…?

エロ本の撮影に興味があったのか

普段できないえっちをしてみたかったのか

どう言いくるめられたかは謎だ。

さりげなくその理由を聞いてみたが…


「ぼらんてぃあ~」


とだけ彼女は答えた。


これ以上は聞かないほうがよさそうだな…

そんなワケで、彼女と私は今日限りの関係である。

今度遊びに行こうよ、と誘えるわけではない。

極めて変わったシチュエーションだが…

アナタならこんな状況でどんな話をする?

楽しく会話して、盛り上げることが出来るかな…?

けっこう難しいぞ?

でも、私は当然やりました。



「彼女がSかMか」

の話で車内では盛り上がり、

軽く下ネタな会話も飛んで、

和気あいあいとした雰囲気でした。

そして一行が向かう目的地は…

名古屋城だった。


車のナビが、

「目的地に着きマシタ」


おっ、到着したかな、と思ったけど…

ここはどこだ?

こんなとこ名古屋城じゃねぇぞ…?

よーく見ると…

表示されたのは、




「ファッションヘルス名古屋城」


ハメ撮りデート40




おいおい、ネタですか…?


どーやらスタッフが素で間違えた様子…


みんな爆笑でした☆


さすがエロ本編集者…

カーナビまでエロい(笑)


こんなハプニングもありましたが…


まだデートは始まったばかりですよ~~



    《続く》




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ハメ撮り投稿雑誌出演 3

前回までの日記はコチラ☆
⇒ハメ撮り投稿雑誌出演 1
⇒ハメ撮り投稿雑誌出演 2



何だかハプニングもありましたが、

無事に…目的地の名古屋城に到着しました。

男4人に女1人という奇妙なデート。

デートコースが「お城」ってのは、なかなかシブい…。

まぁ、雑誌に載せるのが目的ですから、

名古屋城…ってのは、絵的に映えるし、

わかりやすいからなんだろうけど。

私も名古屋城に行ったのは久しぶりでした☆

一応、デートっぽく…手をつないで歩いてみる

これからエロいことをしちゃうなんて、全く想像がつかない…

ハメ撮りデート11



これはエロ本編集者の人に聞きたんですが、

素人の男性が参加する撮影の場合

だいたい男のほうが緊張しちゃって、内気になってしまう場合が多いとか。

まぁ、応募してくんのはモテない野郎ばっかだろうから、

いっぱいいっぱいで仕方ないか。

女の子の喜ばせ方なんてわからんやろな。

しかし私は彼女と自然に打ち解け、

楽しく会話しながら、デートはスムーズに進みました

ハメ撮りデート31


名古屋城を出て、みんなで昼食を食べる。

ここまでは、健全なデート☆


そしていよいよ…

ホテルへ向かいます


ラブホテルではなく、スタッフが宿泊するために予約した、

れっきとした観光ホテル。

ヒルトンだったかワシントンだったか忘れたけどそのあたり。

ホテルの部屋に入ると…


いよいよ撮影の時間…


スタッフが彼女に、声をかける。

「じゃあ、シャワーシーンを撮ろっか」



「ハイ」


…と浴室へ。

恥ずかしがる様子もなく、

当然のように受け入れる彼女。

さっきまで普通にデートをしてたのに、急にエロい雰囲気に変わってきた…

向こうから、シャワーの音がする…

いま、彼女は全裸で、シャワーを浴びる姿を撮られているのだろうか…

その時、スタッフが私に声をかけた。


「じゃあカレシさぁ…彼女のとこ行っちゃおっか〓

待ちきれずに来ちゃった…、みたいな感じで」
おぉっ…そぅきたか!!

ではさっそく…

私も服を脱いで浴室へ………


「あら?」

とフツーに迎え入れてくれた彼女…。

でも、全裸…


さっきまで服を着てたはずなのに

2人とも全裸を突き付けている…

隠すこともなく、笑顔で対応する彼女…

そのまま彼女に背中を洗ってもらう…

そして前を向いて…

体の一部分のみを洗ってもらう…

石鹸でアワアワになった手で、直接洗う…

体の一部分が大きくなる…

それがまるで当たり前のことのように、

笑顔でご奉仕する彼女…。

これまでエロい会話なんてほとんどしていない。

清楚なイメージだった彼女が、えっちな本性を出してきた…


カタ~い


私のモノをさわりながら、なんだか嬉しそうな彼女…

笑顔なのが、逆にスゴくエロい。

これを機に…、彼女はここから、

エロい姿をたくさん見せてくれることになる………



    《続く》



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ハメ撮り投稿雑誌出演 4

前回までの日記はコチラ☆
⇒ハメ撮り投稿雑誌出演 1
⇒ハメ撮り投稿雑誌出演 2
⇒ハメ撮り投稿雑誌出演 3


いよいよホテルにて本格的な撮影が始まった…。

シャワーをあびた後、ベッドに向かう。

スタッフの指示で、彼女は再び服を着る。

普通なら服は着ないよね…

だってこれからえっちするんだから(笑)


でも、そこは撮影…って事で、

脱がすとこが撮りたかったんだろう…。

ま、私としては…脱がす楽しみが増えたからいいけど


スタッフからの指示で、ソファーに座る彼女の後ろに回りこむ。

自然な流れで、カラミは始まった…



背後から抱きしめるようにして、彼女の服の上から愛撫する

髪をなでて、耳元をなぞる…

振り向いた彼女と… ここではじめてキスをした。

これで一気に2人ともスイッチが入った…!

そのまま舌を絡ませてディープキス…

クチャクチャ…

音を立ててキスを交わし、後ろから彼女の胸に手を伸ばした。

服の上から、ゆっくりと2つのおっぱいを揉む…

徐々に上着を脱がしつつ、彼女の体を愛撫する。

手を下に伸ばし、M字になった彼女の足をつたって、足の付け根へ…。

下着の上から軽くイジるだけで、

ハアハア…、と吐息がもれている。

上半身が露わになり、

さっきまで笑顔だった彼女の表情は、

うっとりした感じになっていた…

周りのスタッフは無言でカメラを撮る。

投稿マニアの彼氏も携帯を片手に、

彼女のエロい姿をパシャパシャ撮っている…。


いま撮られている…

見られている…

彼女はいまどういう心境なんだろう…?



後で知ったのだが、

私はこの手のエロ本参加の男性としては珍しく、

自分から積極的に動くから非常にスムーズだったとか…。

前回のAV女優さんの時はスタッフの指示のもと、

あーしてこーして…って感じだったが、

自分のペースで進めるので、がぜんやりやすい。

やはり私は、主導権を握るのほうが好きなSのようだ。


たっぷり前戯に時間をかけたし、

わざとエロいが撮れるよう…

意識して責めた

後ろからおっぱいを揉みまくったり…

窓際に立たせておしりを舐めたり…

キスしたりナメあったり…


よーし…、

今日は思う存分えっちするつもりで来たのだ…

ヤレるだけヤッてやるぞ…!!



   《続く》



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ハメ撮り投稿雑誌出演 5

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⇒ハメ撮り投稿雑誌出演 3
⇒ハメ撮り投稿雑誌出演 4




名古屋市内の某ホテルにて投稿雑誌の撮影が続く…。

今度は、彼女が責める番

彼女が私の上に乗る…


舌をはわせ… 乳首 、お腹、足…、

私の全身を尽くすようにナメまわす

彼女がMだと最初から見抜いてはいたが、

どうやら彼女はご奉仕好きのMのようだ。

よーし、それじゃあこれもやってもらおうか…

仁王立ちになってギンギンになったモノを

そのままくわえてもらう…

仁王立ちフェラだ


お次は寝っころがり、

69で下から責めてやる…。

この時、スタッフが私の手に何かを手渡した。

ピンクローターだ…。

えっちな玩具はまだ使ったことがなかったが、

よーし使ってみよう…

スイッチを入れ、彼女のアソコにあてる…。

ヴイィィーン…


「ンンッ…」


その刺激に思わず彼女も声がもれる…

くわえながら、アソコにはローターを当てられる…

今度は彼女をあおむけにさせて…

同じくスタッフから手渡されたバイブを…

ずぶっ…

アソコに突っ込む。

足をM字にさせて、彼女の顔からアソコまで全部が丸見えに…

さらにスタッフからのリクエストで、顔面騎乗にも挑戦…

恥ずかしい…

こんなことしたことない…

それでも彼女はイヤがることなく、全部リクエストに応えてくれた…

そしてその様子は全て撮られている…

なんていやらしく…アブノーマルな時間だろう…

さぁ、もういいか…

そろそろ挿れてやるか

ゴムを装着し、カラダを引き寄せて、

おちんちんとアソコを近づける…


ずぶっ……


ついに彼女の中に入った。


「アァ~ッ!!」


彼女の声が部屋に響きわたる。

ズンズンズン…

激しく腰を動かす…

よーし、見せ場を作ってやるか!

バックの体勢でつながったまま…

ベッドを降りて窓のほうへ行く

彼女の手を窓につかせて、

足を大きく広げさせ、

後ろから激しく突く


窓際での立ちバックだ…!!


目の前には大きな窓ガラスがあり、外の視界がよく見える…。

部屋は20階ぐらいの高い位置にあるので、外からのぞかれる心配はない…。

しかしたくさんのビルがあり、もしこっちを見ていたら見られちゃうかもしれない…


「外から人が見てたら、丸見えだねぇ…」


…なんて言葉責めで羞恥心をあおる


「アッアッアアアア~」


彼女に返事をする余裕はない…

とっても恥ずかしいだろう…

その様子をカメラに撮られまくり…

投稿マニアの彼氏からも携帯で撮られている…

気分は完全にAV男優だ☆


まだまだいける…


もっと彼女を突きまくってやる………



  《最終回に続く》



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ハメ撮り投稿雑誌出演 6

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⇒ハメ撮り投稿雑誌出演 1
⇒ハメ撮り投稿雑誌出演 2
⇒ハメ撮り投稿雑誌出演 3
⇒ハメ撮り投稿雑誌出演 4
⇒ハメ撮り投稿雑誌出演 5




この投稿雑誌への出演が決まった時から

私は撮影スタッフに、体力の続く限りヤリたい…と言っていた。

そしてこの日…

私は絶好調だった☆


ハッキリ覚えてないが、

30分以上はSEXしてたと思う。

彼女とはいまこの時だけの関係…

すぐにイッたらもったいない

体力の続く限り…

いっぱい突きまくろうと思ってた

色んな体位をしてやろうと思っていた


窓ガラスに向かって「立ちバック」で突いた

力強くズコズコ叩き込んだ…


彼女を持ち上げて「駅弁」をやってみた

立ったまま、ズンズン突き上げた…


色々体位を変えて「騎乗位」もやった。

上になった彼女はクリをこするように…自分から激しく腰を動かしてた…


後に…出来上がったエロ本を読んだ時、

「AV男優のように、目まぐるしく体位を変えるHさん」

と書かれていた。

我ながら色んな体位を、いっぱいやったと思う

そして…

とっておきの体位がある


私が考えた「オリジナル体位」をやってみた☆


やり方はこうだ

立ちバックの体勢から、抜かずにそのままベッドのフチに座る。

背面から私の上に座っている感じ…。

右手でおっぱいをさわり…

左手ではアソコをさわる

彼女を振り向かせて、キスをする

これで…おちんちんを挿れながら、

キス+おっぱい+アソコを刺激できる…

3か所を同時に責めると言う、必殺技!


「んあぁっあぁ~あ~ぁ!!」



彼女はずっと突かれまくり、悶えっぱなし…


そして最後はやっぱり正常位で…

パンパンパンパン…

最も激しく突く…


「あぁ…イ、イッちゃう…」


彼女がそう叫んだ瞬間…

私もイキそうになった

よし、ぶっかけてやろう

イク寸前に…サッと抜いてパチン、とゴムを外す。

そのまま勢いよく、


どっくん、どっくん…


おっぱいに発射した…


気持ちよかった~…


思う存分突けて満足です☆

彼女は突かれまくりでグッタリ…

私も汗だくで再びシャワーを浴びるハメになった。


「死ぬほど恥ずかしかった…こんなの初めてです」


彼女の感想だ。


これにて、撮影終了~

ハメ撮りデート38


ちなみに余談ですが…

ぶっかけようとして、ゴムをパチンと外した瞬間…

私の精子が、接近してたカメラマンの顔にも飛んだ


「顔射された」とか…

「もう普通のカンケーじゃいられないね」

…と迫られました(笑)


最後に、彼女にありがとうと言って、

長いキス…

彼女と別れた。


実は私が帰ったあとも撮影は続いてたらしく、

後日発売された雑誌には、SMっぽく縄で縛られた彼女の姿も載っていた。

ホントはそのプレイもやる予定だったとか…

なんだよ、知らなかったよ…


彼女とは、これっきりである。

今どこでどうしてるのかわからない。

でも、こんなえっちな体験…忘れることはないだろうね

そんな、エロ本出演の体験談でした…。




この時撮影された画像を、次回の日記にて公開します☆

ただしパス付の限定記事ですので、見たい方は飛藤 健までメールください。




   《終わり》




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ハメ撮り投稿雑誌出演 写真集

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声フェチな方へ…

今回の話題は「声」です。


私はよく、いい声してるねと言われます☆


以前、声フェチだという女の子と電話で話した時、

「声がエロいね」と言われた。

他にも、ネットで知り合った女の子と話してると、

「飛藤さんの声、好きです」

「ドキドキする声ですね」
とか言われたことがある…。



ぶっちゃけ、声は自慢なんですよ~

絵を描くことと、えっちのテクと、声だけは自信がある(笑)


声が似てる有名人だと…

「麒麟」の川島の声に似てると言われたことがある。

試しに「麒麟です」って言ったら、けっこうウケた…


知り合いの女の子には、武田鉄也の声マネとか上手そう…と言われた。

試しに「バカチンがー!」と言ったら、けっこうウケた…


お客さんに、ガンダムのアムロの声に似てると言われたこともある。

試しに「アムロいきまーす!」と言ったら、これもまたウケた…


おいおい…

なんだかバラバラでよくわからんな~


さらに、

「テニスの王子様」の忍足くんの声に似てるとか…

声優の森川智之だとか…


もうよく分からん…!!


まぁ、でも褒められたらうれしいですし…

声だけでもモテたら悪い気はしないな(笑)



ついでに言うと、

私よく声マネとかもしちゃうんですよ~

楽しませるのが好きな芸人気質なもんですから。

ネタはけっこうあります☆


ケンドーコバヤシとか…

Gacktとか…

福山雅治とか…

ギレン・ザビ
(ガンダム)

ドズル・ザビ(ガンダム)

ロビンマスク(キン肉マン)

ムスカ(ラピュタ)


なんだか低い声のキャラばっか…。

まぁ、私の声も基本的に低いんですけど。


しかし普段の声は低いんだけど、

カラオケではめっちゃキーの高い曲を歌います

X Japanとか、GLAYとか、L'Arc-en-Cielとか歌うし…

女性ボーカルの曲も歌います♪

もちろん全てオリジナルキー!

裏声とかは一切なし!

たぶんかなり音域が広いと思う。

ウマいかヘタかは置いといて、とりあえず「声は出る」

ま、カラオケでもめっちゃモノマネとかしてますけどね。


でも、こんなん文章じゃちっとも伝わらないね(笑)

単に自慢してるだけだな


こんな私の声…

聞いてみたいですか?


リクエストがあれば…

ブログに載せちゃおうかな!?


または私の生ボイスを聞いてみたいと思う人は、

お気軽にメールくださいな




ついでにえっちな話をしますと…


私はこの「いい声」で、言葉責めをしちゃいます



「こうやって、耳元でささやかれると…ゾクゾクしない?」


だとか、


「よーし、今日はいっぱい責めてやるからな…


だとか、


「恥ずかしいよねぇ…?でも、すごい感じてるよね…



たぶんえっちの最中こんなにしゃべるのは、私か加藤鷹ぐらいです(笑)


言葉責めする男って意外と少ないんだよね~…


でも言葉責めされたい女の子ってけっこう多いと思う


「飛藤さんの声を聞いてると濡れちゃう…」


なーんてうれしいことを言ってくれた女の子もいて、

男として非常に光栄です



結局、自慢話ばっかになってしまったな…


こんな私の声を聞いてみたい人は、メールちょうだいな



     《終わり》



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羞恥心

今回はエロをちょっとマジメに語ります☆


テーマは「羞恥心」です。


♪しゅ~ぅちしーん しゅ~ぅちしーん 俺たちはぁ~♪


image.jpg



…って懐かしいなオイ!!


この羞恥心ぢゃありません(笑)



羞恥心とは恥ずかしいと思う気持ちのこと。

えっちにおいて羞恥心は大きく関わってくる…。


女の子はやっぱり自分の裸を見せる事自体が恥ずかしいだろうし、

極端に言えば、えっち自体が恥ずかしい行為だと思う…。


んで、その中でも羞恥心をあおると言えば、やっぱりイメージすんのは…


「言葉責め」じゃない?



「ほら…もうスゴく濡れてるよ

「どうしてほしいのか、言ってごらん…


みたいなの☆


そんなこと言われたら恥ずかしい…

恥ずかしいからドキドキ興奮しちゃう…

興奮するからよけい感じちゃう…


だいたいこんな感じじゃなかろうか。


「恥ずかしい」から「興奮しちゃう」


つまり、羞恥心があるからえっちは興奮しちゃう…!

興奮しちゃうから、気持ちよくなれる…!

と言いたいのだ。


すごく興奮したえっちって、めっちゃ気持ちよくなかった?

逆に…いまいち気持ちよくなかったえっちって、興奮度が足りなかったからじゃない…?



と言うことは…

この羞恥心をうまく活かせば、えっちがより楽しめる…!!

ってワケだ☆



しかし残念なことに、言葉責めなんてできない男が多い…。

えっちの最中は無言になる男性がほとんどじゃない?

口に出して、相手に笑われたらどうしょう…

ホントに感じてくれてるのか分かんない…

けっきょく恥ずかしくてできないのだ。


AVなんかで、

「ねぇ…早く私のアソコにおちんちん挿れてぇ~

…なんてセリフがあるが、

こんな言葉、女の子は恥ずかしくて言えないだろう…


でも女の子がそんなえっちなセリフを言うと、

男としてはめっちゃ興奮してしまう…

ってことは…


自分にとっては恥ずかしいセリフでも、

相手にとっては興奮する言葉だったりする☆


好きだとか、愛してるといった言葉もそうだ。

言われたらスゴくうれしいのに…なかなか言えない人って多いよね?



「相手が喜ぶ言葉」って「自分が恥ずかしいセリフ」だったりするんだ…!!


私はある日突然これに気付いた。

だったら…

言うようにしよう


自分が恥ずかしいと思う気持ちより、

相手が喜んでくれるのを優先しよう☆


「お前のことが好きだ

「お前を抱きたいと思ってる

私はこんなセリフをストレートに言うようになった。


ぶっちゃけ…歯が浮くよーなセリフでもバンバン言う…


「お前の唇ってすげー柔らかいなずっとキスしてたくなるわ…

とか…


「その服スゴく似合ってるよめっちゃ見とれてしまったわー…

とか、実際言ったことのあるセリフです☆


ですから…、


えっちの時でもいっぱい言葉責めしちゃいます


ですが、AVでよく見るような…

「どこが気持ちいいんだ?」とか「どうして欲しいかいってみろ」

みたいな野暮なセリフは言いません。

あんなのは男側の自己満足で、女の子が言われて興奮しちゃう言葉責めぢゃありません



「今日はずっとお前を抱きたいと思ってた…いっぱい責めてやるからな


「俺の体でいっぱい気持ちよくなりな俺もお前の体で気持ちよくなるから…


こんな感じかな☆


あと、自分が気持ちいい時は声を出してしっかり伝える!!


フェラのとき、無口な男って多くないですか?

フェラをしても気持ちよくなってくれてるのかわかんないって女の子、いませんか?

男の反応がないからわからない…

もっと男が声を出して反応してくれたらわかりやすいと思いませんか?


だから私はフェラの時にも声を出す。


「あぁ、気持ちいいよ~」

「ヤバいヤバい…もうイキそぅになる~」


自分が責められる時でもちゃんと声に出して言うことで、女の子も興奮しちゃう…

私は敏感だし、リアクションもデカいから…女の子も責めてて楽しいようだ☆


「健さんを責めるの楽しーい

…とか言われる。



イク時も同じ。

しっかり声に出して言う。

その方が女の子も喜んでもらえる☆


要は…

自分が気持ちよくなることだけ考えるんじゃなく、

相手を喜ばすこともしっかり考えてあげる…

自分が恥ずかしくても相手を楽しませることを大切に考えるってこと☆



男性諸君…

恥ずかしがらずに「恥ずかしいセリフ」を言えるようになろう〓

相手を喜ばせる努力をしましょう…!!



女性諸君…

女の子が「ちょっとえっちなセリフ」を言うだけで男は盛り上がります…

恥ずかしがる気持ちはわかりますが…

恥じらいをなくすのではなく、恥じらいを生かす!!


「羞恥心」1つで、男なんてイチコロなんです


これが言いたかったんです☆


良かったら参考にしてね~



     《終わり》



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プラトニックな関係 1

今回のお話は、私の過去の恋愛話です☆

ちょっとだけエロありの全5話です。



5~6年前の事なんですが、

当時、私はとある飲食店で働いてました。

お酒も飲める創作系料理屋みたいなお店でした。

私はホール主任として接客を担当してました。


その日も忙しく…バタバタとお客さんを相手にしてたのですが、

2人組の女性客がカウンターでお酒を飲んでました。

20代半ばの愛想のいいお客さんで…

ふと、私を呼び止めると、


「スイマセン、赤鉛筆を貸して下さ~い」



え…?赤鉛筆…?

なんでそんなの注文すんの?

何に使うのかよくわからないけど、とりあえず赤鉛筆を渡しました。


そして…

その女性客2人がお支払いをして帰ろうとした時。

私がレジを打って精算してました。


「○○○○円になります。」


「ハイ。」


その女性がお金を支払うのと同時に、

カウンターに小さな紙切れを置いた。


……?

レシートのゴミかな?と思って手を伸ばすと…


その女性は、バン!と紙切れを手で押さえ、

サッと手前(私の方)へ差し出すようにすると、

そのままサッサと早足で立ち去った。


カウンターには紙切れが置かれたまま…


な、何だったんだ…!?


私は紙切れを手に取って、

中を広げてみると、

そこには…



「○○子 090-####-#### ****@ドコモ.ne.jp」


赤鉛筆で文字が書かれていた…



こ、これは…!!


そうか…赤鉛筆はこのためだったのか…!!


びっくりした…


ドキドキした


コレはさすがに始めての経験だった☆

もちろん…

めっちゃうれしい


その日、お店は忙しかったけど、

テンションは上がり、忙しいのも苦にならなかった。


仕事を終えた後、そのアドレスにメールした…。


「こんばんは☆今日は来店ありがとうございます 飛藤 健」


こんな感じのメールを送った。

そしたら…

すぐに返信がきた。


「突然こんなの渡して、迷惑じゃなかったですか?」



みたいな内容だった。

そのままメールでやり取りを続け、色々と話をした。


彼女は24歳。

老人福祉介護の仕事をしてた。

私の事が気になって、メモをくれたのだと言う…


私もその時、ちょうど彼女はいなかった。


そして…


後日、彼女と会う約束をしました。



ドキドキの恋の予感がした……



   《続く》



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プラトニックな関係 2

前回までの日記はコチラ☆

⇒プラトニックな関係 1


飲食店で働いてる最中に、

女性のお客さんから連絡先のメモを渡され、

数日後…彼女と会ってデートした。


この時、近所でサーカスが開催されてたので、一緒に見に行った。

サーカスだなんて珍しいし、話のネタになりそぅだったのでね。

蒸し暑いテント小屋だったが、2人でサーカスを見て楽しんだ☆


その後、一緒に食事をした時のこと。

映画の話になって、彼女が言ったセリフ。



「こないださぁ、あの映画見たよ~、シックスナイン。

ブルース・ウィリスが出てたやつ。あれ怖かったよね~?



ん…?


気付きましたか?


私は聞き逃さなかった…




シックスナイン…!? 


おいおい、それって…



シックスセンスだろ~!!??


シックスセンス



どんだけエロやねん!?(笑)

普通イキナリ飛び出す言葉か!?

って、めっちゃツッコみたかったけど、

なにせまだ初デート…

これまで普通の会話だっただけに、

イキナリ流れを変えるのをためらった。

気付かなかったふりをして、そのまま会話を続けた…。


しかし…


頭の中では、さっきのシックスナインがぐるぐる回ってる…



シックスセンスとシックスナインと間違えるて、どないやねん!?

サラッと口から出るほど普段の会話で使ってるのか…?

お前、どんだけエロいんだよ~

あぁっ、言いてぇ~!!(笑)


…こりゃ彼女とえっちした暁には必ずシックスナインしてやらんとな…



そして、こう言ってやろう…


「こないだシックスセンスとシックスナインを言い間違えただろ~?

俺にはちゃ~んと聞こえてたんだからな…

ほら…こんなことしたかったんだろ~!?



彼女との69を妄想しまくった…


おかげでこの時、他にどんな話をしたのか…さっぱり覚えてない(笑)

その日は、2人でショッピングし、彼女にプレゼントをした


そして、デートの別れ際に… 私から、


「付き合おうか



と告白した。


「ウン


彼女は即答した。。


キスしようと思ったけど、タイミングをはずした…

あとで彼女に聞いたら、


「私もキスしたかったな~」

しまった…

次こそは…!!


こうして彼女と付き合う形になったのだが…


これが…



まさか最初で最後のデートになろうとは、


この時は予想もしてなかった………





   《続く》



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プラトニックな関係 3

前回までの日記はコチラ☆
⇒プラトニックな関係 1
⇒プラトニックな関係 2




私が働く店のお客さんだった彼女と付き合うことになり…

次のデートの約束をしていた。

ちょうど季節は夏手前だったので、

水着を買ってプールに行きたいね~と話してた。


しかし、デートの2~3日前に連絡がきて、

どうやら体調を壊して、デートに行けなくなった…

仕事も長期休暇をもらった…、と言う。

仕事の疲労やストレスが重なり、体を壊したらしい


私はそれまで何も聞いてなかったし、

突然でびっくりした…。

彼女とは一回会っただけで、まだ彼女のことを全然知らない。

仕事を休んで、養生してるなら、会おうかと誘ったが、

休日として休んでるわけでないから、遊ぶのは控えたい…と言われた。


お見舞いにも行こうとしたが…、断られた。


…こうなったら待つしかない


私は彼女が回復するのを待ち続けた。

その間、メールでやり取りしてたが…


彼女は仕事を続けるか、辞めるかで悩んでいた。

唐突にこんなメールが来た。



「いっそ、永久就職でもしちゃっおうかな♪」



は…?

それって、結婚ってことだよね?

この状況だと相手は…私ってこと?

いやいや、それはさすがに気が早いだろ…


まだ一回しか会ってないわけだし、

まだお互いをよく知らないし…って話してた。


どうやら彼女は結婚願望が強く、

かなり気が早いタイプだとわかった。


仕事の悩み相談にものったけど、いかんせん情報が少なく、

彼女の仕事も、彼女自身のこともまだよくわからない状況で

私は適当な答えをしたくなかった…。

色々考えて話したが的確なアドバイスができず、


「自分でよく考えたほうがいいよ」



みたいな感じで話した気がする…。


しかし…


それから1ヶ月もたたないうちに、

彼女が言った。




「別れよっか…」




悩み相談した時の私の答えが気に入らなかったのだろぅか…

私としてはまだ彼女をよく知らないし…

結婚すんのも早ければ、別れるにも早すぎる…と思ってた。


だが、向こうからこう切り出されては、

いったん離れた心を取り戻すのは難しい…

そう思って、

素直に…別れに応じた…。



あ~ぁ…

けっきょく何も出来なかったな…

彼女は結論づけるのが早いな…

自分からアプローチしてきたのにコレか…

シックスナイン出来なかったな~(笑)



しかし…、


彼女との話はこれで終わりではないのである………




   《続く》



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プラトニックな関係 4

前回までの日記はコチラ☆
⇒プラトニックな関係 1
⇒プラトニックな関係 2
⇒プラトニックな関係 3


彼女と別れてからしばらく経ったあと、

私には新しい彼女ができていた。

自分から猛烈にアタックして、ゲットした。


しかし…新しい彼女と付き合い始めて1ヶ月も経たない頃、

突然、あの別れた彼女からメールがきた。



「あのさ、もいっぺんやり直さない?」



えっ…?

マジで!?


いきなりのメールでびっくりした。

あんなにあっさりとフッといて…

返答に悩んだ


新しい彼女のことはすごく好きだし、大事にしてた…

しかし、やり直したい…と言ってきた彼女は今までなかった。

恐らく、彼女もメールするのを迷ったはず…。

自分からフッた立場なのにヨリを戻そうなんて、

そうとう勇気がいったはずだ…。



「ゴメン、もう新しい彼女がいます」



メールの文章を作成したけど、送信ボタンが押せない…

トイレの中で悩むこと20分近く…かなりためらった。

しかし他に選択肢はない…

意を決して、メールを送った

すぐさま、返事が来た。



「そっか、ゴメンね彼女と幸せにね☆」





仕方ない…

タイミングが悪かったんだ

これでいいんだ…

そう自分に言い聞かせた。


しかし、その3ヶ月後…


今度は新しい彼女に私がフラれてしまった…!!

真剣だっただけにかなり落ち込んだ…


そして、ふと…彼女を思い出した。

電話してみよっかな…

でも、

私もいったん彼女がいる…と断ったのに、

別れたからと言ってすぐさま元カノに走るなんて…

なんかカッコ悪くね…?


でも、彼女とはキスすらもしてない…

1回デートしたっきり…

正直言って未練は…ある。


彼女だって私にヨリを戻そうと連絡してきた訳だし

おあいこじゃねえ?


しかしあれから3ヶ月。

他に彼氏が出来た可能性は…充分ある。


う~ん、どうしょうかな~……


夜の公園で一人、ウロウロしながら20分近く悩んでた。


よし…!

電話しよう!!

ようやく決心して電話をかけた。

つながった!



「も…、もしもし?」


「どーしたん?突然電話してきて!」


「イヤ…、実は彼女と別れちゃってさ…」


「え~、そうなん?じゃあさ…またいっぺん会ってみよっか?」


「うん…うれしいよでも彼女と別れたからって、

すぐお前に電話するなんてカッコ悪くて迷っちゃってさ…



「あぁ、わかるよ、その気持ち!でも、かけてきてくれてうれしい



あぁ、よかった……

ウマくいった…

私の気持ちをわかってくれた…


その一週間後、

仕事が終わってから、彼女と再び会った。

とりあえず一緒にご飯を食べに行き、話をした。


そこで、まさかの衝撃の事実が彼女の口から告げられた…




   《最終回に続く》



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プラトニックな関係 5

前回までの日記はコチラ☆
⇒プラトニックな関係 1
⇒プラトニックな関係 2
⇒プラトニックな関係 3
⇒プラトニックな関係 4



彼女と再び会って、車の中で話をした。

彼女はあれから、けっきょく仕事を辞めたと聞いたと言う。

そうか、結局力になれんかったな…

んで、今は何の仕事してんの?


何気なく聞いたこの質問が、まさかの衝撃発言だった。


実はね…


驚かないでね…


ワタシね…





デリヘル嬢やってるの



えぇっ!?


全く予想もしてなかった答えだった。


だからね…

ワタシの仕事、理解してくれないと…付き合えないよ?

どうする~?



彼女にこう言われ、さすがの私も動揺した…

う~ん… 

そっかぁ…

私は彼女に質問した。


なんでデリヘルを始めたのか?

ずっと続けるつもりなのか?


彼女はこの質問に、

若い今しか出来ないことだからやってみようと思って…

でも、いつまでも続けるつもりではない…

と答えた。



これは私の男としての器量が試されてる…

自分の彼女が風俗嬢なのを歓迎する男などいない。

彼女が他の男に抱かれるのを喜ぶわけがない。

この場合…正確にはSEXはしないけれども。



しかし私は、包容力があるところを見せたかった…

彼女を丸ごと受け止めれる男でありたい…

デリヘル嬢に賛成はしないが、

彼女を見守り、彼女が納得したら仕事を辞めてもらうか…

そう思い、了承した。


この日は話をしただけで終わった。

帰り際の車内で、


「そういや、いまだにキスもしてないんだよな」


「そうだね~」

「じゃあ、チュッとしてよ


「えっ…、うん


ほっぺに… (^з^)/チュッ



その日はそれで別れた。



やっぱり彼女はエロかったな~

デリヘル始めるなんて、やっぱりえっちが好きな証拠だ

こうなりゃデリヘル仕込みのテクでも披露してもらおうか…

そうそう…、シックスナインの話も忘れずに言ってやろう…(笑)


…なんて妄想をしてたが…


その日以降…


また会えなくなった。


基本的に休日が全然違うのだ

私の休みの日は彼女が仕事、

彼女の休日は私が仕事…

仕事が終わった後に会おうと誘っても、

疲れきってる彼女は拒否する…


全く予定があわず見通しが立たない。

そんな会えない日が1ヶ月ほど続き、

ある日…彼女から相談の電話がきた。


どうやら彼女の女友達が、彼氏とノリでえっちを撮影したと言う。

しかしその彼氏と別れることになり、

画像を渡して欲しいと頼んだが、彼はもう処分したと言う。

でも、他にも画像があるかもしれない…

何とかしたい…どうしたらいい…?と言う。



ややこしい問題だなぁ…

うーん困った…

しょせんは見ず知らずの恋人同士の問題…

私はその彼氏を知らないし…データを処分しても、

バックアップがあれば本人しかわからない

もし彼氏がごまかして…隠してたら、わかるはずがない。

彼氏の言うことを信用するかしないか…

結局は、彼女と彼氏の信用の問題だ。



私はこの時…

そんなのを撮ったのは彼女にも責任はある。

彼氏だけを責めることはできない。

そんなことにこだわってもムリなものはムリだ。

気持ちを切り替えて諦めたほうがいい。

冷たいようだけど、恋人同士の問題にそこまで関わり過ぎない方がいい…

と答えた。



私の答えに…

彼女は激しく怒りだした。

電話をプチッと切られた。

いくら考えてもいい案は浮かばなかった。

未熟な私には荷が重かった…。



その2日後、再び彼女から電話がきた。



「やっぱりさ、あわないと思うんだ…私達…」



「……………」



「飛藤君には、他にふさわしい人がいるよ…



「……………」



もう反論の余地はなかった。

全く会えずにすれ違いばかり。

意見の衝突。

私も、あわない気がしてた。


私としては、諦めないでもうちょっと頑張ってみよう…

と思ってたのに…

努力してたのに……


結局、あっさりと別れた。



彼女は、気が早くて、見極めも早く、スパッと割り切るタイプだった。

えっちが好きなのは間違いなく、かなりエロかったはず…

しかし、彼女とはまったくえっちしなかった。

彼女を「デリヘル嬢」として呼ぶことは、私のプライドが許さなかった

それでは、お金を払うお客さんとしての関係になってしまう…。

第一、彼女の働くデリヘルなんか知らないし、聞くつもりもなかった。


デリヘル嬢と付き合ったのに、一切えっちをしなかった…

こんな関係…他にないと思う。


彼女とはプラトニックな関係だった



しかし別れた後…

シックスナインしたかったな~…

と考えてしまった私はやっぱり下品なんですかね…(笑)




    《終わり》



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スマイルさん

今日はとっておきのネタを行きますね♪

皆さんにモテるコツを教えちゃいます☆


誰でも簡単… すぐにできるし… 好感度までアップする

顔がよくなくても… スタイルが悪くてもOK。

誰にだって通用する、必殺無敵のモテる方法…

(しかし、またえらい大風呂敷を広げたもんだな…)



答えは、シンプル











「笑顔」です




「はぁ…?」

とか思わんでくれ☆


この「笑顔」…すごい効果があるんです!!


ちょっと例を挙げると、

5年程前、私がお店で働いてた時。

ショッピングセンターの中だったので、他にも色んなお店がありました。

私はいつも店の前に立って、声を上げ、常に愛想よく、ニコニコと接客してました。

他の店のバイトの子たちとも仲良かったんですが、

とある店の女の子たちからは…


「スマイルさん」


と呼ばれてました。

これは後で知った話ですが、その女の子達の会話では、


「○○の店ってさ、いつも奥にいる○○さんもカッコいいけど、

笑顔はやっぱスマイルさんだよね~☆」


とウワサされてたらしい…♪

以前のブログ「プラトニックな関係」でも書きましたが、

女の子から連絡先のメモをもらったのはこの当時…。

ちなみにこの時は、他にも女の子2人と付き合いました。


笑顔によるものです

…とは言いませんが、かなりの役割を果たしてました。


あなたの周りに、常に笑ったような表情の友人っていませんか?

大してカッコいい、又は美人でもないのに、意外とモテてません?

恋人がいるとか、けっこう友達多いタイプじゃないですか?


笑顔って…その人の一番いい表情なんですよ!!

笑顔が一番魅力的な表情なんですよ!!

ブサイクだろうが、目つきが悪かろうが、笑顔が魅力的じゃない人はいない!



ですからマクドナルドではわざわざ「スマイル」が0円で売られてるんです。

新世紀エヴァンゲリオンで、綾波レイが

「笑ったほうがいいよ」

と言われて笑顔になった時は、めっちゃ可愛くなかった?

綾波レイ


笑顔は親しみやすくさせ、相手の心を和ませ、癒やしを与える。

一緒にいて、いつの間にか心地よい存在になる。

話しる相手の表情が笑顔だと、こっちもうれしくなる…。



私は店の前に立つとき、笑顔を意識してました。

別にモテるためでなく、仕事として笑顔を作るためです。

モテたのは結果であり、それが目的ではなかった。

鏡の前で笑顔を作り、いつでも一瞬で笑顔になれるよう意識してました。


「ちょいモテな小話」でも書きましたが、

女子高生と目があった瞬間、無意識に笑顔を出せたのはこの習慣があったから。

だから女子高生が私を見て「キャ~~ッ」と声を挙げたんです。


夫婦関係がビミョーな人、

主な原因って、家庭内で笑顔がない、愛想がない、…じゃありませんか?

相手が笑顔を振りまいていたら関係は修復できるんじゃない…?


ウルフルズの「バンザイ」という曲には、

♪作り笑いなんかしたくな~い♪

ってフレーズがあります。

私も以前はそう考えてました。

しかし、つくり笑いでもそれでモテるならしませんか…?



即効性のあるモテ方とは言えないけど、

じょじょに効いてくるボディブローのような効果かな。

必ずしもモテるとは言いません。

ただの好感度アップかもしれません。

始めは自分がつかれるだけで、表情筋がひきつるだけです(笑)


でも…アナタが笑顔にしてるだけでアナタの周りの人間は楽しい気分になってくれます


どうぞ参考にして試して下さい



    《終わり》



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2泊3日えっち旅行 1

私がmixiにてアダルトな日記を書き始めて以来、

たくさんの足跡やメッセ、コメントなどを頂くようになった。

私の日記を楽しみに読んでくれる人…

私に興味持ってくれる人…

そして私に会いたいと思ってくれる人…


今回は、こんな私に会いに来てくれた女の子とのお話です。

じっくりと書きたいので、今までで一番長い全12話となります☆




彼女の名は、めぃちゃん(仮名)

関東に住んでる19歳の学生。

mixiで私の日記を読んで、私に興味を持ち、

「飛藤さんに会いたいとメールをくれた。


会いたいと言われるのは非常に光栄だけど、

私は名古屋のほうだし彼女の住まいは関東…。

そんなに遠くじゃなかなか会えないよね…

そしたら…

「私、飛藤さんに会いにいきます!!」

と言ってくれた。


えぇっ、本当に…!?

私なんかのためにわざわざ関東から会いに来てくれたら…

そりゃ、めちゃくちゃうれしい!!

世の中、星の数程いる男の中で、

こんな私を選んで、遠くから来てくれるんなら…

熱烈に歓迎しちゃいますよ!!


そこから彼女とはマメにやり取りをした。

メールや電話でやり取りするうちに…

「はやく飛藤さんに会いたい

「飛藤さんといっぱいえっちしてみたい
…とまで言ってくれた☆


こんなこと言われる男なんてそういないだろう…

男として光栄だね!!

それなら私も…

彼女を目いっぱい楽しませたいし、

来てよかった…と言わせたい。

彼女の希望をすべて叶えてやろう!

夢のような時間を過ごし、最高の思い出にしてやるのだ!!


そこで彼女の為に、以下のような旅行プランを考えた。


○美味しい名古屋名物をごちそうする

○遊園地や夜景など色んな場所で楽しいデート

○めっちゃ気持ちいい最高のえっち

○いっぱい楽しむために、2泊3日のお泊り旅行とする



彼女に伝えると、すごく喜んでくれた…。


「学生の時の修学旅行より何倍も楽しみはやく行きたい!!」


なんて言ってくれる…☆


旅行気分+デート+えっち…

一石三鳥のとっても贅沢なプラン☆

2泊3日のえっち三昧の旅行…


お互いの日程をあわせて、いよいよ彼女が名古屋に来ることに…


そして、当日。


仕事をはやく終えた私は、車で名古屋駅に向かった。

彼女は新幹線で名古屋まで来てくれた。

JR名古屋駅の改札口で彼女と待ち合わせ…。


そして…、来ました

めいちゃんです


背がスラッと高く、オシャレで癒し系っぽい感じ…


めぐモザイク1



本人いわく「のだめ」っぽい…とのことだが、

何となくパフュームにいそうな感じ。

ずっとドキドキ緊張してたと言う彼女…

待ち合わせ場所にいたデブでハゲのおっさんを

「まさか…あの人では!?

と勘違いして、一瞬逃げようと思ったとか(笑)


「飛藤さんはイメージ通りで、優しくて、一緒にいて落ち着ける…」

なんてうれしいことを言ってくれる…


さぁ、まずは食事です

彼女が食べてみたいと言ってた、

名古屋名物「ひつまぶし」をごちそうしました☆


ひつまぶし


知らない人の為に一応説明すると…

ひつまぶしとは名古屋独特のうな丼です。

細かく刻んだウナギを小さな茶碗によそって食べます。

一杯目はそのまま
二杯目は薬味を乗せて、
三杯目はダシ汁をかけてお茶漬けにして…

これがめっちゃウマいんです!!

おひつにまぶして食べた事が名前の由来ですが

決して「ひまつぶし」ではありません(笑)


初めてひつまぶしを食べると…


「おいしいっ


どうやら彼女は気に入ってくれたよう。

めっちゃ笑顔で食べてました。



食事を終えると、私の車でドライブ。

車内でも楽しく会話しながら、ある公園へ行きました。

ここでサプライズとして…

用意しといた「花火」をしました☆

ちょっと時季外れでしたが、喜んでくれました。

暗い中で、2人っきりの花火を楽しみました

めぐモザイク2



ついでに公園にある見晴らしのいい建物を登って

一緒にキレイな夜景を見た。

実はその公園、絶好の夜景スポットとして有名なとこなんです。


「スゴーい!!」

2人っきりでの夜景なんて初めて…

こんなデートがしたかった、と喜んでくれた


そしてこの時はじめて…


彼女にキスをした…


キラキラ輝く夜景をバックにキス…

コレがしたかったんです☆

一気にラブラブなムードへ…



そしていよいよ…お待ちかねの時間です。


車が向かった先はもちろん…


ラブホテルです



     《続く》



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2泊3日えっち旅行 2

前回までの日記はコチラ☆

⇒2泊3日えっち旅行 1




私のブログを読んで、

私に会いに来てくれた彼女と…

ついにラブホテルへ



「へぇ~、こんな風になってるのか~」

初めて入るラブホに興味津々の彼女。

楽しそうに色々と部屋を物色している。


その間に、私が先にシャワーを浴びる。

続いてシャワーを浴びた彼女が部屋に戻った時、

すでに部屋を暗くしておいた…。

この辺はちゃんと私がリードし、

リラックスできるムードを作ってあげる。

男がうまく導いてあげるのが大事だと思う。


バスローブ姿でベッドの端に座る2人…。

ついに、この時がやってきた!!

彼女の髪をなでて肩を抱きよせ…

ゆっくりと長いキスをした…



彼女は私とのえっちを楽しみにやってきた…

事前のやり取りで彼女の願望も聞いていた。

気持ちよくなりたい…

たくさん感じたい…

色んなことに興味があって試してみたい…

彼女は私を信用し、安心してくれた。

ゼッタイに彼女を気持ちよくさせてやりたい

最高のえっちをしてあげたい…

彼女との初めてのえっちは、ひたすら優しく…じっくり丁寧にしようと決めていた。。



そっと彼女を横にして、腕まくらをする。

そのままゆったりとしたキス…

舌をからませ、だんだんディープに…

耳に息を吹きかけ、耳の穴へ舌を入れる…


ぴくん…と反応する。


「どう、ゾクゾクするでしょ…?でも、イヤじゃないよね…?」


耳元で言葉責めをささやく


どうやら彼女は声フェチらしい。

事前に電話で話した時、

私の声が好みだと言ってくれた。

耳元でささやいてほしい…

言葉責めされたい…と言ってた


よーし、いっぱい言葉責めしてやるよ…

そのほうが興奮しちゃうんだろ…


バスローブの上から彼女のカラダにそっと触れる…

すき間から手を入れ、おっぱいにソフトタッチ…

バスローブをはぎ、彼女の肢体があらわになると、ゆ~っくりと全身をなぞる…


今から私に体中をいじられたり…ナメられたりするんだよ…

私の指と舌が触れてない箇所がないよう隅々まで…

私の責めをカラダ全体で味わうんだ…

私の指が肌のいたるところに触れ…唇で彼女の体中をキスする…


「うぅ…うぅ~…」

彼女のうめき声のような声が出る。


下のほうに手を伸ばし、パンツの上からなぞる…。

手のひらで全体的に触れたあと、指で集中的にいじる。


「ハァ…ハァ…」

彼女の息がだんだん荒くなってくる。


パンツの中に手を入れて確かめると…

めっちゃ濡れている…


ついにアソコに直接触れる…

さぁ…脚を広げてじっくり見せて…


優しくクリに触れ…そしてナメてやる…


「うぅ…うぅ~うぅ~…」

うめき声のようだがしっかり感じている声…

クリだけでなく、中もじっくり責めてやる…

小指をゆっくりと膣の中へ…

それから人差し指、中指へと変え…

くちゅくちゅかき回すと、明らかな喘ぎ声になった。


「うあぁっ、ああっ、あああ~っ!」

しゃべる声より一段高い声が出る…。


「どう?気持ちよかったら、ちゃんと言って?」


「き、気持ちいい…


私の指でしっかり気持ちよくなってもらった…

よしよし、いい感じだ…


じゃあ今度はフェラだ。


彼女は上手くできる自信がないと言ってたが…

私がじっくり教えてやろうじゃないか…




    《続く》



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2泊3日えっち旅行 3

前回までの日記はコチラ☆
⇒2泊3日えっち旅行 1
⇒2泊3日えっち旅行 2


さぁ、お次はフェラの時間☆


私がベッドのふちに座り、彼女はベッドを下りて、

床に膝をついた体勢で、私の両足の間に入り込む…。

この姿勢が一番フェラしやすく、彼女にも教えやすい。


「まずは、好きにいじっていいよ」


こう言うと、彼女は興味津々…

楽しそうに私のおちんちんを触っている…


「こうすると、男の人は気持ちよくなるんだよ…」
コツを色々教えてあげる…


「ナメてくれる?」


「うん


ちゅっ…


ペロペロ…


事前のやり取りで、フェラのコツも教えてあげると約束してた☆


彼女がおちんちんをくわえながら…

私が彼女の指をくわえる。

彼女の指をおちんちんに見たてて…

私が指をナメる

そのやり方・感覚をマネして…

彼女がおちんちんをナメる

手本を見せることでわかりやすくなり、一気にうまくなる…


あぁ、気持ちいい…


よーし、もういいだろう…

めぃのおかげでこんなに大きく、固くなったよ


さぁ、挿れてみようか…


うん、挿れたい


ゴムを付ける所をちゃんと見せ、

足を広げ、アソコにおちんちんを近づける…。

ゆっくり、ゆっくりと刺激しながら……


ぬるっ…


入った…


「うぅ~~っ!!」


彼女が体をのけぞらせる…

ついにおちんちんが彼女の中に入った


くっ付いたまま動かずに…

一分間そのまま抱きあう…

これだけで幸せな気分…


「ほら、ちゃんと入ったね」


「うん…うん」


ゆっくり、ゆっくり動かしてゆく…


「うぅ…うぁあっ…!!」


彼女の声が大きくなっていく。

激し過ぎず、ソフトに一定のリズムで突く…


「あぁっ、気持ちいい…


彼女のセリフがうれしい

いま、彼女は私のものだ

私も彼女だけのものだ

もっと彼女を気持ちよくさせたい…

ようし、色んな体位を味わってもらおうか…

足を横にズラし、彼女を横向きにさせる。

いわゆる、松葉崩し

おしりをつかんで少し深めに突く…


「あっ、あああっ!!」


さっきとは違う刺激が彼女を襲う…

さらにそこから体勢を変えて…

バックの体勢に。

四つん這いになった彼女のおしりをつかんで、後ろから挿入する…

だんだん激しく突いてやる…


「うぅぅ…うぁぁああ~っ!!!」


いままでで一番大きな喘ぎ声だった。

気持ち良すぎて悲鳴っぽい声が出ちゃった

自分でもびっくりした…と彼女は言っていた。

私の責めで彼女は喘ぎっぱなし…

彼女の体を私の好きにしている支配感。

最後はやっぱり正常位で…


「イキそうだよ…イッていい?」


「うん、イッて


ビクンビクンビクン…



イッた……



2人とも満足だ…

スッゴい気持ちいいえっちができた…



「○○○してくれてありがとう」


えっちしてお礼を言われるなんて

ありえないぐらいの優越感


とりあえず1回目のえっちは大成功!!


まだまだやりたい事はたくさんある…

この旅行でいっぱいえっちしよう…

お楽しみはこれからだ☆


腕まくらをして、くっついたままおやすみなさい…


こうして、一日目が終了した……



    《続く》



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2泊3日えっち旅行 4

前回までの日記はコチラ☆
⇒2泊3日えっち旅行 1
⇒2泊3日えっち旅行 2
⇒2泊3日えっち旅行 3


彼女とお泊まりをした次の日の朝…

なんだか早い時間に目が覚めた。

まだ朝の6時ぐらい。

2人ともほぼ同時に起きた。

おはよう、のキス

そして自然に…

朝イチでのえっち

彼女との2回戦だ



最初のえっちはひたすら優しく、ノーマルだったが、

今度は少し変化を付けてみよっかな


このラブホのベッドには「電マ」が付いてた☆

よし、使ってみるか…

でも、いきなり使用するとビビる子もいるし、

彼女は初めてなので、まずは彼女に渡して、実際の振動を試させた。

ヴィィ~ン…

「おぉ~…


驚きと好奇心が混じる。

実際に触れさせることで不安をなくし、リラックスしてもらうのが狙い。

じゃあ、試してみようか☆

ヴィィ~ン…

スイッチを入れ、彼女の足元からの触れていく…。

始めは普通のマッサージ機と同じ使い方。

だんだん上にあがり…下腹部あたりに当て、

じょじょに股間に近づく…

ゆっくり近づきつつ…

アソコに当てる

ヴィィン…

彼女のカラダに電マの振動が伝わる…。


「……!!」


のけぞる彼女。

今まで感じたことのない刺激…


「あぁぁああ~ああ~!!」


声をガマンすることなんてできない

身悶えするような強い刺激…。

割れ目に沿い、上下に動かす。

チョンチョンと触ったり、離したり…

クリを集中的に責めたり…

人間の指では不可能な、機械的な振動が彼女の体を襲う……


よーし、それじゃコレはどうだっ!?


2本の指をズブッと挿入…


「あっ…うあぁ~っ!!」


中で指をくちゃくちゃとかき回す…

そしてそのまま、電マをあてる…

クリには電マ… 中には指…

同時責めの最強コンボ☆

2つの刺激がすさまじい快感があたえる…


「うぁっあっあっあぁ~っ!!


彼女の喘ぎ声は大きくなり…

アソコはぐちゃぐちゃになった…



後で彼女に聞いたら、

電マより指マンのほうが気持ちよかったらしい……

電マよりいい、と言われたのはうれしかったね

なんだか潮吹きまでできそうな感覚だったが…

あんまりこれ以上強い刺激を与えるのはやり過ぎかもしれん…


今度はシックスナインもしてみた

シックスナインと言えば…女性が上になるイメージだが、

私がおススメしたいのは、側位でのシックスナイン

2人が横向きに寝て、お互いの太ももを枕にして、

ナメあいっこするのだ…

上になるより疲れないし、ラクな体勢だ。

シックスナインも彼女は初体験…


2人ともガマンできなくなったとこで、

2度目の挿入をした…


ゆっくりと突いたり…

いきなり激しく突いてみたり…

変化をつけてみる


「あっうわぁあ~ぁぁ~!」


声は相変わらず一段高く、泣くような声で喘ぎまくる…

体位を変えて…

今度は騎乗位にも挑戦した。

これも彼女は初めてなのだが…

私の上に乗って、自ら腰を振り、

すごく…エロい


「すごいね~初めてなのにこんなに腰使って、感じまくって…」


言葉責めも忘れない。

最後はまたも正常位でガンガン突いて…


気持ちよくイッた……


2回戦、終了~☆


でも、まだ朝です

まだ今日という日は始まったばかり…。

ホテルで朝食を取ってチェックアウト。


さぁ、2日目の予定は…


遊園地でデートです☆☆



    《続く》


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2泊3日えっち旅行 5

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さて、2泊3日のお泊り旅行、

2日目は…

遊園地でデートです☆


目指すは、東海地方No.1の遊園地…

「ナガシマスパーランド」です


ナガシマスパーランド


こっちの人なら誰でも知ってる遊園地。

ディズニーランドやUSJほどじゃないけど、

ジェットコースターはめっちゃ多い。

絶叫マシンやジェットコースターのラインナップでは国内最高レベルかと思う。


彼女はもちろん初めて来た。

絶叫系が大好きだと言うので、

ずっと楽しみにしてたのです

F1080002.jpg



私は何回も来てるのでよく知ってるから、

色々と案内してエスコートしてあげた。

さぁ、乗りまくろぅ!!


めっちゃぐるぐる回転する乗り物…

垂直落下するフリーフォール…

池に突っ込んで、でっかい水しぶきをあげる乗り物など…

次々と乗りまくり。

ジェットコースターも、

「スチールドラゴン」や「ホワイトサイクロン」など…

たっぷり乗りました☆

ナガシマスパーランド2
ナガシマスパーランド3


「こんなにジェットコースター乗ったの、始めて~

彼女もとっても喜んでくれた…



ちなみに余談ですが、

お昼ごはんを食べてから絶叫マシンに乗りまくってはいけません

確実に…気持ち悪くなります

絶叫系に乗るのなら、午前中のほうがいい。

私は何度も来てるから、よくわかってる。

そこらへんもちゃんと考えております(^^)/


観覧車も乗りました☆

めぐモザイク3



観覧車に乗りながら…

人が見えないアングルで、キスしちゃった


ついでに…

ちょっとだけ、いじったりしちゃった(笑)


遊園地を出たあと…

今度は、ショッピング


事前に聞いていた彼女の希望は、

「えっちなお店に行ってみたい」


あぁ、そっか…

あの手の店って、女の子1人じゃ抵抗あるもんな…

かといって、あんま本格的な店はひくよね…

アダルトグッズのあるお店で、一番入り安い雰囲気なのは…

たぶんドンキホーテでしょう☆

あそこなら女の人でも、アダルトコーナーに入りやすい。

しかも彼女は地元じゃないので、知り合いに見つかることもない。

誰かに見られても大して気にならない…


てなワケでドンキホーテに行き、

生まれて初めてアダルトコーナーに入った彼女☆

初めて見るバイブやローター…

色んなものを面白そうに見てた


彼女に感想を聞いてみたところ…

男性用1人えっちグッズの多さに一番驚いたとか!


「こんなにいっぱいあるんだ~男の人ってこーゆーのよく使うの~?」


む…確かにいっぱいあった…(^_^;)

私は一度も使ったことないけどね(*^_^*)



彼女は好奇心旺盛で、色んなことに興味がある年頃…

えっちで気持ちよくなりたいし、

えっちな玩具にも興味ある…

自分の知らないことを色々と知りたいけど、

こんなこと話せる相手もいないし、恥ずかしい…。

彼女はいたって普通の19歳の女の子だ☆

せっかく、私という最適の相手と出会えたのだし、

この機会に思いっきり冒険しちゃうのだ…(^O^)/


ドン・キホーテを出た後は、

2人で飲みに行きました。

個室っぽい居酒屋でまったりと…

えっちな話や、ぶっちゃけトークなど、

会話もはずんで楽しく飲んだ。



丸一日たっぷりデートしましたが…


最後はやっぱり…


今夜もラブホへ向かいました…



    《続く》




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2泊3日えっち旅行 6

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2泊3日のえっち旅行、2日目の夜…。

昨日とは違うホテルに行きました。

ラブホなんて初めてだった彼女なのに、いきなり2件ハシゴ!!(笑)


「うわ~、ここはまた全然違う感じだね~」


色んなラブホに来れて、彼女もワクワク楽しんでいる。

今日は遊園地に行ったり、デートして汗をかいたので、

お風呂に入ろうかと。

ええ、もちろん…一緒に


「男と一緒にお風呂に入る」のも彼女は初体験…

彼女にとっては初めてのことばかり…

しかし、既に体を重ねた関係だし、もう緊張することもなく、


「うん、一緒に入りたーい

すっかりリラックスした関係になれた。

この時、私は一緒に楽しめるように、

「泡風呂」を用意しといた☆


「うわぁ~すごーい!!」


彼女も喜んでくれた…

こうやって喜ばしてあげるのが私は好きなんです…。

男と入る初めてのお風呂…しかも泡風呂☆

後ろから抱きついたり…

あわあわをくっつけたり…

イチャイチャと楽しむ


そして…洗いっこ

まずは私が彼女を洗う。

人に洗ってもらうなんて小さい頃以来だろう…

気持ちいい、と喜んでます。


そしてお風呂でもちょっとえっちに楽しんぢゃいます☆

おっぱい…おしり…腰や脚などを素手で洗う…

最後にもちろんアソコも…

私の手でキレイにしてやる…

ぬるぬるにして洗ってあげました。


そして、これもやっちゃいました。

「立ちスマタ」です☆


向かい合わせで立って、

おちんちんを彼女の股に挟んで、

腰をつかんで、こすりつける…

おちんちんとアソコがヌルヌルになって、こすれあう…


「どう?あたってる?」


「うん…気持ちいい


今度は交代して、彼女に洗ってもらう。


肩、背中、手足…と洗ってもらい、最後に一番大事な部分…

彼女もスポンジではなく、石けんをつけた手を伸ばしてくる。

ここで私は、またまた彼女が事前に言ってた

願望を叶えてやろうと思った。


「男の人がイクとこを見たい」


実際のえっちだと、私も挿入したくなっちゃうから

彼女にイカせてもらうのは難しい…。

でも、お風呂場ならそんな雰囲気もOKだし、

石けんの泡やローションを使ってぬるぬるにすれば、

例え未熟な初心者の女の子でも男をイカせることができるだろう…


私は浴槽のへりに腰かけた状態で、

私の足の間に彼女がひざをついて座ってる。

彼女が素手に石けんをつけて、私のモノをシコシコとしごく…

うん、気持ちいい…

楽しそうに、笑顔でシゴき続ける彼女…

泡だらけの手で私のおちんちんをしっかりと握り、

上下に激しく動かす…。

私をイカせたいし、私のイク表情や射精を見たいのだ。

少し恥ずかしいけど、彼女が喜んでくれたらうれしいし、

ベッドに戻れば回復する自信はある…。

私もこのまま彼女にイカされたい……


「あぁ、もうイキそうだよ…」


私が告げるとますます激しくシゴく…

シコシコシコシコ……

あぁっ、イクっ…!!


彼女のオールヌードと笑顔を見ながら、おっぱいに発射した…


「おぉ~っ


彼女は歓喜と驚きの声をあげた

初めての手コキで見事に私をイカせた…

私のイク瞬間を見れて、うれしそうでした



お風呂を出て、いよいよベッドへ。


よーし、じゃあ今夜もえっちするかー!!

と、思ったら…

なんだか彼女の様子がおかしい…。

どうやらアソコの感覚に違和感があるらしい…

もしかして…昨日と今日でいっぱい弄ったからヒリヒリしてんのかな?

彼女いわく、過敏になってるとのこと。

しまった、ちょっとやり過ぎたか…

さすがに無理はさせられない

嫌がるのならしたくない。

まだ明日もあるし…

今夜は諦めよう☆


しかし…

明日になったらホントに大丈夫だろうか…?

ちょっと不安がよぎった。

これでえっちがお終いだったらさみしい…


そんな私の考えを察したかのような

彼女の一言が私の不安を打ち消した



「明日の朝は、やろうね



あぁ、なんていい子だろう…

これなら大丈夫…

ぐっすり寝れそうだ……


こうして、2日目の夜が終了した…


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     《続く》


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2泊3日えっち旅行 7

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2泊3日の旅行、3日目の朝。


この日は、彼女の方が先に目覚めた。

静かに…音を立てず…ソッと起きる彼女。

私の足元の布団を静かにめくり、

そ~っと手を伸ばす…。

私のおちんちんをつかんで、ゆっくりと動かした…

私が目を覚ますと、彼女は私のモノを嬉しそうに握ってた…


なんと、彼女は朝からヤル気満々で私を襲って来たのだ…!!


…ウソです


そーじゃなくて、実はコレ…、

私が彼女にお願いしてたことなんです。


「もし私より先に起きたら、私を夜這いしてくれ」


って頼んでたんです

自分が寝てる間に、女の子に夜這いされちゃう…

なんて体験をいっぺんしてみたいと思ってたの(*^_^*)


起こさないように私のカラダにイタズラしてほしい…

どこまでできるか試してほしい…

意識がなくても刺激されると大きくなるのか?

目覚めた時にフェラされてたらどんな感覚なんだろ…?


この私のお願いを彼女は快く引き受けてくれました☆

しかし残念ながら…、

私は敏感なタイプのようで、すぐに起きちゃった…(*_*;


でも、優しい彼女の協力には感謝

おかげで、朝から自然にえっちな流れになった…


昨夜は体調不良でえっち出来なかったけど、

どうやら今朝は大丈夫のようだ♪

よし…

彼女を押し倒して、キス

そして今回は、また違った楽しみ方をしてみよう…


「今度は、コレ使ってみようか」


ローションです☆


彼女も色んなプレイに興味があったので、

妄想を叶えちゃいましょう…

さぁ、楽しいローションプレイの始まりで~す


早速、手に出して、彼女のおっぱいに塗りつけます


「アッ…


ローションを塗られた刺激で、ピクン…とした反応が。

これで一気に私も燃え上がりました


ローションをたっぷりとって、体中にまんべんなく塗りこむ…


「あぁ~んあぁあっ


くすぐったいようなゾクゾクする感覚…

初めての刺激に身をよじらせる…。


「ローションを使うと、強めに揉んでも…痛くないでしょ?」


「ぅん…、気持ちいい…


実はローションを使ったのにはもうひとつワケがある。

昨夜は彼女のアソコが過敏になってえっち出来なかった。

彼女は大丈夫と言ってるけど、念のため…

ローションでぬるぬるにしちゃえば痛くないだろ、と思って♪


彼女のアソコに、小指がスルッ…とカンタンに入った


「ぁっ、指…入れたァ?」


小指だと教えると…


「小指じゃなくて中指が欲しい…


とおねだり


おやおや、すっかり私の指マンが好きになったようだね(^^)/

よーし、いいよ…挿れてあげる…

ぬぷっ…

中指を入れて、彼女の中で動かす…

頃合いを見て、2本指にしてぐちゃぐちゃにする…


「ウゥゥゥ…アァッ、ウァァア~!!」


彼女の声のトーンも上がる

中をぐちゃぐちゃにかき回されるのがたまらないらしい…


ぐちゃぐちゃくちゃくちゃ…

激しく、早く、指を動かす…


「ああっ、ああああああああああああっ!!」


グチャッ…ピチャッ…


アソコから水のようなものが溢れてきた…



「やった!ついに潮吹きしたよ!!」


「え~、ホントに!?」


妄想が実現できた瞬間だった。

達成感と快感…

私もうれしいし、彼女は気持ちよくなれた…


「でもね…たぶんまだ出るよ?」


彼女を膝立ちの姿勢にさせて、

そのまま指を中に入れて、再び…


ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ~


「あっ、ああああああああ~!!」


また潮を吹く…

AVなどでよく見る、立った姿勢での潮吹き

いっぺんコレがやりたかった☆


そしておちんちんを挿入…

彼女の体も感度が最高になっている


「あっ、あっ、ああっ、あああっ


感じまくっている…

すごく気持ちいい…

2人ともテンション上がりまくり

イクまで突き続けた…


どっくんどっくん、どっくん…


朝から気持ちよくえっちできた


さぁ、3日目の今日も…


最後まで目いっぱい楽しもう…


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   《続く》



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2泊3日えっち旅行 8

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2泊3日の名古屋でえっち旅行…、
ついに最後の3日目☆

ここまでは、ほぼ事前に考えてた計画通り。

こんなに順調に予定通りいくとは、自分でもびっくりするほど。

しかし、この日の予定はあまり考えてなかった。

彼女と実際に会って、話してみて、

その時のノリで決めようと思ってた。

あっさりと「映画」に決まった。


ホテルをチェックアウトして、映画館を目指す。


この時見た映画は、「デトロイト・メタル・シティ」でした。


デトロイトメタルシティ



彼女が松山ケンイチのファンだったし、

私も原作知ってるから見たいと思ってたので。

あははと笑いながら見てる彼女…

あぁ、楽しんでるな

うん、一緒にこの映画を見に行けてよかった……



映画の後、フードコートで昼食を食べる。

ここで再び、名古屋名物を食べさせてあげた☆


今度は… 「味噌カツ」

味噌カツ



「美味しい名古屋名物をごちそうする」

当初の計画通りです、忘れてません。

えっちだけではありませんよ(笑)


「初めて食べたよ~☆うん、美味しいね」


よかった、連れてきた甲斐があった…


残り時間はあと4時間あまり…。

夕方には、彼女は新幹線で関東に帰らねばならない…

いよいよ最後の時間…


最後はやっぱり…


「よーし、じゃあ最後にもう一件ラブホに行こっかぁ!!」


「おーっ!!」

彼女もその気でした。

エロい会話ですが、明るく元気です☆

ノリノリで付いてきてくれました


ついにラブホを3件もハシゴ!

今度のラブホは和室タイプを選びました。

しかも、露天風呂付きの部屋です。

せっかくだから色んなタイプの部屋に連れていこうと思い、

事前にちゃんと調べておいたのです☆


サンヴィラ



「わぁ~スゴーい!!」


彼女も喜んでます

じゃあまずは一緒に、露天風呂に入ります。

露天風呂は庭にあるけど、高い壁があるので周りからは見えない。

真っ昼間から、裸になって入る野外の露天風呂…


「エロくね~!?」


「エロいね~


なんて会話も楽しい。

お風呂で彼女を責めようかな~と考えてたら…

背中にくっついてた彼女が、首筋にキス…

そのまま背中全体をナメてきた…

責めよーかと思ってたのに、責められちゃった…(笑)


「私もいっぱい責めたい」

「飛藤さんを気持ちよくさせたい…」


彼女の気持ちがうれしい…

立ち上がって手をついてる私を、

背中・おしり・足をキスしたり、ナメまわしてくる…

私も気持ちよくて、声が出たり、のけぞってしまう…

今度は前に回り込むと…

あんなとこやこんなとこまで…

体中をナメられちゃった


そしてトドメに…

おちんちんに(^з^)/チュッ


私はこの2日間で、彼女にフェラのコツを教えた

そのテクを彼女は実践し、

私のおちんちんをきちんと快楽へと導く…

癒されるようにきもちいい……

こんなにうまくなるなんて…

ヤバい…

このままだとイッてしまう…


と、思ったら…

彼女がおちんちんから口を離す…。


続きはベッドで…


って表情だ☆


露天風呂を上がって、体を拭く。


さぁ、行こう


最後のベッドタイムだ………

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    《続く》



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2泊3日えっち旅行 9

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露天風呂を出て、体を拭いて、

2人ともベッドに上がる。


最後のえっちは、これまでの集大成にしようと決めていた。

彼女の妄想・願望を叶えつつ…思いっきりエロくいこう…

彼女がやってみたいと言ってた、


「目隠し+手縛り」


まずは用意しておいたアイマスクで彼女の視界を覆う。

手縛りは、もちろん縄や手錠で…と思ったけど、

それだと本格的すぎて、ちょっと痛いかも…と思い、

ここはあえて、タオルを使って、彼女の両手を結んだ。

「その気になればはずせる」くらいが丁度いいかと思う…


しかし彼女は、


「もっとキツく縛って!」


あらら、そっか…キツいほうがいいか…(^_^;)

彼女の両手をさらにきつく縛った。

これで彼女は何も見えないし、両手の自由も奪われた。

これから何をされるかわからない…

不安とドキドキが入り混じる…


座り込む彼女の後ろから、背中をスッ…と触れる

ピクッ…と反応する

カラダ全体を、触れるか触れないかのギリギリでなでる…

ゾクゾクする刺激…

白い足にスーッと舌をはわす…

足の指を舐める…

かと思いきや、突然乳首を責めてみる…


いつ どこを どう責められるのか、

彼女は全くわからない。

完全に私のオモチャになった状態…


ここでさらに秘密のアイテムを取り出した。

ベッドに横たわらせた彼女の耳元に近づける…


「さぁ、何をするか…わかるかな?」


袋から取り出したそれのスイッチを入れる。

ヴィィ~ン…と機械的な振動の音が響く。

そう、答えは…


ピンクローター


実は昨日、ドンキーに行った時に一緒に買っといたのだ。


「大人の玩具とか使ってみたい」


コレも彼女の願望…。

彼女の肌に、ゆっくりとローターをあてる。


「……!!


思わずのけぞる彼女。

小刻みな振動が彼女のカラダを襲う…

おもむろに乳首に当てる


「ウゥッ!」


声がもれる…。


一気にアソコを責めてみる。

陰毛の上から滑らし、下から上へとグラインド。

そしてクリに押し当てる。


「ウワァァァッ!!」


やはりクリが一番刺激が強いようだ

スイッチを入れたり…切ったりして…焦らす

彼女はもう、ドキドキがMAX状態…


アソコの中にローターを入れてやる

中でウィィン…と振動している


「うぁあっ~うわぁああ~!!」


彼女はずっと喘ぎっぱなし…

膣内からローターを取り出し、彼女に手渡す。


「自分でやってみな


彼女は両手を縛られたままスイッチを入れて、アソコにローターを当てた…

初めてのローターでの1人えっち…

しかも、私に見られながら…

しかしそんなことを考える余裕なんかない…

もう頭は真っ白…


ここでさらにアイテムを加える…

昨日も使ったローションだ☆

何も見えてない彼女のおっぱいに

トロ~リ…と流し込む

彼女が自分でローターを使いオナニーしながら

私にローションを塗られ、おっぱいを揉まれる…


目隠し+手縛り状態のうえ、

ピンクローターとローションのコンボ…

ついでにハメ撮りもしてる…

あぁっ、スッゴくいやらしい…


彼女はもう…トロトロのぐちゃぐちゃ…

興奮しまくりで、何が何だか分からない状態…


よーし、ついでにコレもやってやるか…

アソコの中に指を2本入れて、

ぐちゃぐちゃにかき回してやる…

すでに感じまくりの彼女にさらなる激しい刺激が襲う…


「うぁあああ~あああ~!!!」


びちゃびちゃびちゃ…

来た…

潮吹きだ

彼女は再びいっぱい潮を吹いた…



目隠し+手縛りしたまま、

大人の玩具、見られながらのオナニー、潮吹き…

一気に経験しちゃった彼女。


さぁ、そろそろ挿れてやるか…


最高のえっちをしてやるんだ………

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     《続く》



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2泊3日えっち旅行 10

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2泊3日の旅行もついに最後の時間…。

彼女には、目隠し・手縛り・ローター・ローションを味わってもらい…

そして潮吹きした…


目隠し+手縛り状態のまま、フェラをさせる

両手は頭の上、視界を防がれたまま

お口におちんちんを突っ込まれ、

口の中を犯されてる感覚…

すっげぇアブノーマル…


よし、もういいだろう…

素早くゴムをつけて、

ずぶっと… 挿入


これが4回目のSEX。

目隠し、手縛りのまま、彼女をズンズン突く…


「ウウッ、アァッ、アアァァ~ッ


泣き声のようなあえぎ声。

目隠しや手縛りをはずしてやる。


「じゃあ色んな体位をしてみよっか


一緒に思いっきり気持ちよくなりたい…

色んな体位で彼女を突きたい…


まずは彼女を抱え上げ、向かい合わせで座る

「対面座位」

そのまま彼女を持ち上げて立ち上がる

「駅弁」

「(自分の体重が)重いよ~」と気にする彼女ですが、

私は鍛えてますから、全然余裕☆


「どう?自分の体重で奥まで深く入るのがわかるでしょ


「ウン…


ベッドを下りて、彼女の手を壁につかせて

「立ちバック」

ズンズンズン…

「アアッ、ウワァァ~ッ!!

「奥まで入って、突いてるのがわかるだろ

しっかり言葉責めも忘れない。


そのまま彼女が私の上に後ろ向きで座り、

右手でクリを…左手でおっぱいを…そしてキスをする

「オリジナル体位」

(ハメ撮り投稿雑誌出演を参照)


彼女が上になり、自分から動く

「騎乗位」

「アン、アン、アアアアッ…!!

自ら腰を振って、私のおちんちんを味わった…


そして最後はやっぱり、

「正常位」

私が上になって激しく突く…


「どう?色んな体位したけど、気持ちいいだろ?」


「うん…おちんちん気持ちいい…


「よーし、じゃあもっと突くぞっ!!」


「突いて!もっと突いて~!!


「オレとこんなたくさんえっちできて良かっただろ?


「うん…飛藤さんとたくさんできてよかった~


「よし、じゃあ出すよっ!!」


「出してっ!!いっぱい出して~!!


「ウウッ…いくっ…


どくっ、どくっ、どくっ…



この最後のえっちが2人とも1番興奮した。

言葉責めや淫語で盛り上がり、

めっちゃ気持ちよかった…

2人とも大満足…



そして…

いよいよ別れの時がきた。


彼女を名古屋駅の新幹線のホームまで見送り、

お別れのキスをして、最後まで手を振って

サヨナラした……



これで2泊3日のえっちな旅行の話は終わりですが…


実は彼女には、驚きの秘密があったのです。


次回にてその謎が明らかに…!


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    《続く》



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2泊3日えっち旅行 11

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彼女が関東に帰ったその夜、

彼女からメールが届いた。

そのメールがあまりにうれしい内容だったので、

ここにそのまま掲載します。





2泊3日、私のために色々考えて楽しく過ごさせてくれて、本当にありがとうでした

すごく楽しかったし、すごく幸せだったよ


飛藤さんはメールや電話のまんまで、会う前も私が不安になっても、

メールや電話をすると優しい答えが返ってきて安心してたけど、

会ってもやっぱり安心できた

だから緊張しないで初エッチもできたし、甘えられたよ


本当はもっと素直に自分の気持ちを直接伝えたかったんだけどね

言えなくてもどかしく感じるときが多々あった

やっぱりこれに関してはまだ勇気が足りないかな

でも飛藤さんとはお互い考えてることがすごくよくわかって、すごく嬉しかった

こんな人なかなかいないもんね☆


エッチはねぇ~~、きもちぃね 

気持ちよくなりたいって強く思うと潮も吹けちゃうもんだね

私、声が出るのかな~?って、自分でも疑問だったけど、

ホントに気持ちよくなるとガマンできず自然に声って出ちゃうねー☆


色んなことできて、性的好奇心も満たせたし、

何より初エッチをこんなに安心できる人とこんなにリラックスして

こんなにきもちよく体験できたなんて、本当に幸せ者だったなって思う

飛藤さんで本当に良かった


ひつまぶしも、花火も、初エッチも、ラブホ3軒巡りも、遊園地も、映画も、

一緒に寝たことも、いっぱいキスしたことも、おちんちんいじりも、動画撮りも、

ほかにもたくさんあったけど、どれもみんな良い思い出になったよ


なんかありがとうだけじゃ伝えきれないけど、

この気持ちもきっと飛藤さんはわかってるんだろうな♪


また会おうね!遠いけど、きっといつも以心伝心だね

一人暮らしして飛藤さん来た時のために、美味しい料理いっぱい作れるようになっとこ♪






こんなメールでした。

あまりにうれしくて、感動しちゃいました。

こちらこそ…ありがとうです

うれし過ぎます



そして……


気付きましたか?


彼女の秘密……


実は…


彼女は…








処女だったのです





彼女は大切な処女喪失の相手に

私を選んでくれたんです…


本編にあった「○○○してくれてありがとう」のセリフは

「処女もらってくれてありがとう」でした。



実は彼女は…、mixiで私のマイミクでした。

処女だけどえっちなことに興味津々な彼女は

ちょっとえっちな妄想日記を書いてました。

そんな彼女の元には、毎日のように

「電話で話しよう」

「会いたいです」

「えっちしませんか?」

といったメッセやコメントがたくさんの男から来てた…。


しかし彼女は、誰でもいいからえっちしてみたい…と言う訳ではない。

大事な初体験は、やっぱり安心できて、信頼できる人と…

ステキな思い出になるえっちがしたい…


そして彼女は、私のブログを読んで優しさや包容力に惹かれ、

この人となら…と思ってメールをくれた。


「私とえっちしてもらえませんか…


まさか本当に、私とえっちするために関東から来てくれるとは思わなかった…!!

幾多の男からの誘いを跳ねのけて、わざわざ私に会いに来てくれた彼女。

そんな彼女の気持ちに応えるために、最高の処女卒業をしてやろう…!!

そう思って企画したのがこの旅行です☆


もし仮に、初えっちがうまくいかなくても…

2泊もあれば間違いないと思ったし、

旅行気分と、デートと、初えっち…

みんなまとめていっぺんに味わえるというこの計画を、

彼女は本当に楽しみにしてくれた。

そしてホントに最高の初えっちをすることができた…


最初から痛みもなく気持ちよくさせれたし、

初体験なのに色んなえっちをすることができた…


そしてこの話は、

「私との話を日記に書いてほしい」

という彼女のリクエストによって書いたものです。

そこに加筆・修正を加えてあります。

掲載してる写メはもちろん彼女本人であり、私も写ってます☆


mixiにてこの日記を公開した当時、彼女も当然これを読んでました。

毎回、ニヤニヤしながら、続きを楽しみにして読んでたそうです。

日記には毎回コメントもくれました。

(無論、本人だとは分からないように…)



しかし現在…


彼女はもうmixiにはいません。


私とも連絡を取ってません。


それでは最後に…


彼女との「別れ」


その後の話をします。


今度こそ、最後のお話になります。

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   《最終回に続く》



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2泊3日えっち旅行 12

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mixiで知り合い、私と出会って、

処女を卒業した彼女。

彼女は私のことをすごく好きになってくれた。


「好き飛藤さん大好き


私もうれしかった。

素直で明るく、真剣な態度に私も惹かれた。

真剣に好きになってもいいか…

しかし、住まいは遠い。

遠距離恋愛で上手く付き合えるだろうか…?

私は悩んだ。


「私は遠距離でも全然大丈夫だよ」

彼女はこう言ってるが、まだ彼女は大学生。

遠距離でも上手く関係を続けることができたなら、

彼女が大学を卒業した時に、一緒に住んだりすることも考えよう…。

いまはこの関係がどこまで続けれるか…

続けれるだけ続けたい…

それが率直な気持ちだった。


「うん、そうだねはやくまた飛藤さんに会いたいよ~


それからも毎日メールのやり取りをしていたが、


「スッゴくえっちしたいよ~飛藤さんとまたえっちがしたい

1人えっちじゃ全然満足できないよ~


彼女は私との経験で、完全にえっちに目覚めてしまった…

うぅ…申し訳ない…

私が近くならば相手してるのに…

何とも歯がゆい…もどかしい…


なんとか予定を合わせて彼女に会いにいこうと考えてた矢先…

彼女からこんなメールが。


「ゴメンなさい… 私、遠距離でも大丈夫と言ったけど、ガマンできなかった

どうしてもえっちしたくなって… mixiで他の男と会って、えっちしました。

でも…全然気持ちよくなかった やっぱり飛藤さんがいい

飛藤さんとえっちしたい



む…

この彼女の告白に、私は怒ることができなかった。

私は彼女を責めたり、怒れる立場ではない…

会いたいと言ってるのに会えなかった私が悪いのだ…

会えないさみしさから他の男に走ってしまったのは仕方ないこと…

それよりむしろ、

それを素直に告げてきた彼女を…

私はいい女だと思った。

やっぱり、私がいい…と言ってくれたのがうれしかった。



今度は私が彼女に会いに行こうと考える中、

彼女は親戚が名古屋にいるのを思い出し、

親戚のとこに遊びにいく、という名目で

再び名古屋に来ることになった。


おぉ、そっか!!

また、会えるならうれしい…

さっそく予定を合わせた。

しかし会う日の数日前…

彼女から再び衝撃的なメールが来た。



「ごめんなさい 私、飛藤さんじゃなきゃやだ…とか言ってたけど、

やっぱりガマンできなくなって、また他の人と会って…えっちしちゃいました



 ………(-_-;)


 そうか…


それでも、私に彼女を責める権利はない…

どうやらその男とのえっちは、私と同じくらい気持ちよかったらしい。

ちょっと嫉妬した

でも私は決して怒らなかった。

仕方ない…

こうなったら、もっぺん会った時に

もっと気持ちよくさせてやろう…

やっぱり私のほうがいい…

と言わせてやるんだ…!


そして、彼女は再び名古屋にやってきた。

親戚と会ったあとで、待ち合わせした。

ラブホに行って、彼女がシャワーを浴びてる時、


「飛藤さん…どうしよう…

彼女が呼ぶので、

どうした…?

と聞いたら、


「生理がきちゃった…」


えっ…

マジで…?

これは困った!!

せっかくえっちするつもりで来てくれたのに…

しかし、こればっかりはどうしようもない

生理だけど、とりあえず…

えっちしてみよっか…

チャレンジしてみた

しかし生理だとどうしても気を使い、セーブしてしまう…

彼女も、私の手に血がついたら悪いと遠慮してしまう…

生理中だと感じ方も違うため、彼女もイマイチ気持ちよくなれない…


結局、えっちはしたけど2人とも不完全燃焼…

一回のみで終わった。

くそぅ、残念…

その時、彼女にソッと聞いてみた。

最近えっちして、気持ちよかったという男のことを…。


「もしその男が、付き合ってくれ…と言ったらどうする?」


「えぇ~?う~ん…ウフフフフ…


その反応を見て、私は確信した。

あぁ、もうその男に惹かれているな…

私よりもその男のほうが気になるんだな…


生理のために大幅に予定は狂い、

大して盛り上がらずに終わった。

そして彼女が帰ってから一週間も経たないうちに、

彼女から来たメールが…



「前に会ってえっちした男の人と付き合うことになりました。

だからもう飛藤さんと連絡をとるのは終わりにしようと思います。」



あぁ……


やはりそうなったか…


残念だ…

でも仕方ない…

諦めるしかない…

彼女は何も悪いことはしていないし、浮気ではない。

ただ、私とは縁がなかっただけ…

その男と付き合うようになった彼女はmixiも退会し、

私とのやり取りもなくなった…。


これで彼女との話は終わりである。



彼女は自分の気持ちに素直で、ありのままを私に報告してきた。

えっちな欲求も、自分の気持ちも、他の男のことも…

嘘偽りなく正直に話してくれたし、

筋を通してきっぱりと私との縁を切った彼女を、

私は「いいオンナ」だと思う…。


いま、彼女がどうしているかは知らないし、

今でもその彼氏と続いてるのか分からないが、

彼女が幸せになっているのを願う。

彼女の「初めての男」になれたことを幸せに思う。


そしてそんな彼女を、私は今でも

「いいオンナだったな」と思い出すのだ………

めぐモザイク4


    《終わり》



この時撮った写真&動画を次回の日記にて公開します。

ただしパスワード付きの限定とさせていただきます。

見たい方は、飛藤 健までメールをしてください。



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2泊3日えっち旅行・写真&動画

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ちょいエロ小ネタ集

今回は、ちょっぴりエロくて笑える小ネタを

まとめて紹介します☆





 《その1》

大学ん時の友人の話なんですが、

彼女とのえっちの後、ベッドの上でイチャイチャしてたら

彼女が、彼氏のムスコで遊びだした


「カワイイ~(^^)」


…とか言って、マジックでムスコに顔を書きだした。

その刺激でムクムクと大きくなってしまうムスコ…

それを見た彼女は、


「カワイくない!(>_<)」


と言って、

指でピン…、と弾いたそうだ☆








 《その2》

これは高校ん時の友人の話。

暑い夏の日に…同級生の女の子から


「あ~暑いちょっとあおいでよ~」


…と、下敷きを渡されて、

横からパタパタと女の子をあおいでたら、


「こっちからも…」


制服をまくって、おへその下からあおがせた。


「オイ、見えちゃうぞ!?」


と言ったけど…


「大丈夫♪見えてないでしょ~?」


と、余裕の表情。

たしかにギリギリ見えなかったんだけど…

見えそうで見えないからよけい興奮しちゃって

彼のはギンギンになっちゃったらしい…








 《その3》

私が大学生で一人暮らししてた時に

かかってきた一本の電話が忘れられない。


「スイマセン、こちらはスコラって雑誌の編集部なんですが…、

少しアンケートに答えていただきたいんですが~?」



スコラ…?

たしかエロ本の名前だよな…

読んだ事ないし全然知らないけど…

なんの用!?


「飛藤 健さんは女性経験とかはおありですか?

よろしかったら…その体験談をお聞かせいただきたいんですが…」



えぇっ…?

えっちの話をしろってか!?

てか、急に言われても困る…

見知らぬ人にいきなり話をしろと言われたって…(+o+)


「いやいや…勘弁して下さい…


その時は断って電話を切った。


エロ本の編集者ってこんな事もやってんだ…

こーやってネタとか仕入れてんのか…

しかし、どっから私の情報を仕入れてきたんだろ?

今なら個人情報流出で問題になるだろけど…。


てか、いま同じ電話がかかってきたら、

いくらでも言えるんだけどね~☆

いま来いよ!スコラ!カモーン!!

スコラ








 《その4》

中学ん時、プールの授業が始まる前に、

男子数人で更衣室に向かった時のこと。

更衣室のドアを開けようとした瞬間…

部屋の中から、


「キャ~~ッ!!


女の子の声が響いてきた


えっ?

な、なんで…?

慌ててドアを閉める男子。


どーやら何かの手違いで女子更衣室が使えず…

女の子が男子更衣室を使って着替えてたらしい…

そんなこと何も知らずにドアを開けた。

でも、突然すぎて誰も見てなかった…


めっちゃチャンスを見逃した…って話(>_<)








 《その5》


高校受験の合格発表の日。

友人らと一緒に見に行った。


よし、やった!!

受かってた!!


その帰り道…

ピュウ~と突風がふき、

前を歩いてた女の子のスカートが舞い上がった


「キャア~ッ!?」


おぉっ!!


「見えた?」

「見えた見えた!」


しまった、私は見逃した……(>_<)


合格を祝う…春一番が吹いてくれました

私は見逃したけど(-_-;)






以上、ちょいエロ小ネタ集でした☆


   
    《終わり》



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オリンピック

ついに始まりましたね、オリンピック!!

私は高校の時、柔道をやってたので、柔道だけは注目しております☆

実は私は、柔道弐段なんです!(*^^)v


本日の話題はオリンピック…ではなく、

オリンピックネタのちょいエロ話です☆(笑)



もうず~っと以前の話なんですが、

中学の時の同級生(男)から電話がかかってきた。

女の子を紹介してやるわと言う…。

は?なんでいきなり?と聞くと、

なんでもソイツは、会社の先輩に無理矢理テレクラに連れていかれ、

そこでその女の子と知り合ったらしい…。

会おうか、って話になったけど、ソイツには彼女がいる。

彼女に悪いから、ほかにイイ男を紹介すると言って…

私にこの話を持ってきたらしい…☆


私がイイ男!?

いやいや、ありがとね~(*^^)v

私を選んでくれるとはうれしいね♪


私の連絡先を教えたら、その女の子から電話がかかってきた。

そのうち何度も電話でやり取りするようになり…

気が付くと、その子と下ネタでめっちゃ盛り上がるようになった…



「女の子だって思いっきりえっちとかしたいよねぇ~?」


「そぅだよ~すぐにイッちゃって、一回で終わりじゃつまんないよぉ


「じゃあさ~一日中えっちしまくる、ってのはアリ?」


「あ~、いいよねぇ何回ヤレるか挑戦するとか?


「そうそう♪俺も一日何回ヤレるか、いっぺんチャレンジしてみたいんだよね~


「でも体力がもつかな~?


「だから事前にヤる日を決めとくんだよ♪その日までガマンして…貯めといて、

セックスやオナニーはその日までお預けにすんの☆」



「あっ、それイイかも~


「一日中えっちって言い方だと露骨だから、言い方を変えて…

『オリンピック』にしよう!!何ヶ月に一度開かれるイベントって意味で



「え~っ、なにソレ~笑える~


「これだと人前で話しててもわからんだろ?

今度のオリンピックは○月○日開催な!!…って使うの♪」



「アハハハハハハ!!」



…なんて会話をしてました☆

つまりここで言うオリンピックとは…

一日中えっちしちゃうコト(笑)


その日決まったルールは…


①、体力の限界にチャレンジしてえっちしまくる

②、事前にやりたいプレイをお互い考えておく

③、基本的に相手のやりたいプレイには付き合うコト(どーしてもムリなのは除く)

④、もうこれ以上無理…続けられない、という時はギブアップと宣言する


なんかを決めた☆


後になってよくよく考えてみると…

こういう「2人だけのルール」って、

カップルのマンネリ防止にいいんじゃない?とか思った。


この場合、大事なのは…

③、の相手のやりたいプレイには付き合うコト


相手が恥ずかしがったり…乗り気でないプレイとかも、

ルールだから仕方なく、という言い訳を作って成立させちゃうわけだ♪



ちなみにこの話を別の友人に話したところ…

ソイツも似たようなことを考えてて、

マンネリ防止に「ゲーム」をするという…。


ソイツの言うゲームとは、

①、お互いのしたいプレイを何枚か紙に書いておく。

②、DSなどのゲームで対戦する

③、勝った方が紙をめくって、紙に書かれたプレイをする

④、②~③のくり返し


まぁ、やってることは2人っきりでの「王様ゲーム」みたいな感じだな。

なにが楽しいかって…

普段はできないプレイをしちゃうこと

「ゲームだからしょうがない」という言い訳を用意することで

相手を納得させちゃうのはどれもおんなじ。


その友人が言うには…、

相手が喜びそうなものも書いて、混ぜるのがコツなんだとか♪

「10分間クンニする」とかね☆



なるほど、なかなか面白そうだな…♪


しかし…


残念ながら…


私はこの彼女と「オリンピック」をする機会はありませんでした…


ですがその後…


別の女性とのお泊りで「どんだけえっちできるか」の記録に挑んでみました☆


1泊2日で…



8回えっちしました



ですから…私のオリンピック記録は8回です(笑)


この時の話は、また別の機会でブログに書きますね☆



みなさんも…オリンピックに挑んでみませんか!?(笑)





《終わり》


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プロフィール

飛藤 健

名前:飛藤 健 (ひとうけん)
住まい:名古屋近辺
年齢:30代
身長:170ぐらい
職業:会社員
趣味:カラオケ・マンガ
特技:楽しませること・気持ちよくさせること

⇒詳しいプロフィールはこちら

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