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プロフィール

自画撮り
こんにちは、飛藤 健(ひとうけん)です☆

私はこれまでたくさんの女性との経験がありました

恋愛経験のほか、ネットからリアルで出会った女の子…はてはAV女優まで☆

豊富な女性経験のネタを中心にブログを書いております。


Mixiで日記を書いてた時は、半年間で20万の足跡を記録しました☆
これまでの日記の総アクセス数は100万を超えたと思います。
何度も消されちゃったのでこちらに引っ越しました。


ありえないような話もありますが、全て実話の体験談です。
女の子でも楽しんでもらえる日記を目指してます。

私は怪しい者でも業者でもありません。
ただ、多くの人にブログを読んでもらいたいだけです。

そして、出来ればたくさんの人とやり取りができたらいいなと思ってます☆

私の体験談を読んでドキドキしてもらえたら幸いです


住まい:名古屋近辺
年齢:30代
身長:170ぐらい
職業:会社員
趣味:カラオケ・マンガ
特技:楽しませること・気持ちよくさせること
得意技:言葉責め・潮吹き


こんな私に興味を持っていただけたらうれしいです

関連記事
⇒飛藤 健の画像
⇒僕に釣られてみる?


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こちらは画像倉庫です。

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画像&動画は随時更新していきます。


画像を見たい方は、飛藤健までメールして下さい☆

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飛藤 健の画像

こちらは、飛藤健の自画撮り写真のコーナーです
私は、こんな感じです

自画撮り1、プロフィール写真


喜 2、喜

怒 3、怒

哀 4、哀

楽 5、楽

F1150015.jpg 6、コスプレ1

F1150016.jpg 7、コスプレ2

F1150017.jpg 8、コスプレ3

F1150019.jpg 9、コスプレ4


関連記事
⇒僕に釣られてみる?
⇒暑中お見舞い申し上げます



AV女優と… 1

みなさん、こんにちは☆
飛藤 健と言います。

一発目のお話からイキナリぶっ飛ばしたネタを行きます



実は私…



AV女優さんとえっちした経験があります



…と言ってもAVに出演したわけではありません

AV女優さんのいる風俗に行ったワケでもないし、
私はAV男優とか業界人でもない。

では、何かと言うと…



答えは…エロ本です



「読者が応募して参加できるエロ本」というのがあったのです。



こんな雑誌です

エロ本画像

現在は売ってません。すでに休刊してます。

私が参加したのは2005年頃のことです。

名古屋でその撮影が行われると聞き、
興味本位で応募してみたのです☆

参加した男性は私だけじゃありません。
全員で11人の男がいました。


ムサッ!!((+_+))


はっきり言っておっさんばかり
若い男は私ぐらいでした。

名古屋市内の某公園にて集合し、撮影スタッフが合流。

そして…2人の女優さんが現れました。


りほちゃん(左)と、いくちゃん(右)です

AV女優画像1



女子高生制服コスで登場


昼間の公園にこんな格好ですから、目立つ、目立つ!
すごく明るくて元気な女の子2人です


そしてその公園にて、さっそく撮影が始まった


人目のつかぬ場所に移動し、パンチラや胸チラなど、野外露出…

いまさっき出会ったばかりの女の子がいきなりおっぱいやアソコを見せちゃう…


おおぅ、なんて刺激的な


しかし彼女たちは、いきなり野外でひんむかれても、笑顔で楽しそうでした。

⇒画像はコチラ



そしてここでスタッフの指示により、
男性2名が彼女たちにお口でサービスしてもらうことに


人目につかないように、周囲に気を配りながら…
ポロリと出された男のモノを、すばやく彼女達はくわえた

⇒画像はコチラ


チュポチュポチュポ…

音を立てながらまるでキャンディでもほお張るように
彼女たちはナメまくってた


この時撮られた写真には、彼女たちの口から
白い精液がしたたり落ちている…


⇒画像はコチラ



しかし、それはニセモノのザーメンでした。


写真は、白くてドロッとした疑似の液体を
口に含んだものなんです。

ふ~ん、そうなんだ~…

この手の撮影って、こーゆーことするんだ~なんて思ったもんです。

まぁ、エロ本ですからバレないですもんね。


そして今度はスタジオに移動しての撮影です。


そこでは、更に過激な内容が待っていました……




     《続く》



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AV女優と… 2

前回の日記はコチラから☆
⇒AV女優と… 1


公園での撮影を終え、今度はスタジオに移動しての撮影。


スタジオ…といっても住宅街のド真ん中にあり、
パッと見はどう見ても民家です。

一緒に参加した10名のおっさん達と建物の中に入る…。

20畳ほどの広い部屋に、ソファーなどが置いてある
シンプルな空間でした。

ここで男性陣は全員パンツ一丁に。


そこへ再び2人のAV女優さんが現れました

どうやら着替えたようで、
先ほどの女子高生コスから一転…


今度はブルマ姿で登場

AV女優画像6
AV女優画像7


ブルマなんて何年振りに見たか…

これはエロいな~、でも似合ってるわ☆


そして、えっちなゲームが始まります


女優さんとの「ツイスターゲーム」です

男性3名が選ばれ、私もこの時参加しました。
勝ち残った者には、ごほうびがあるとのこと


「右手を青色のマスにおいて~」
「左足を赤色のマスにおいて~」 


ってのが普通のツイスターゲームですが…


「左手をりほちゃんのおっぱいに~」
「いくちゃんは右手で男性の股間をモミモミ~」

なんてエロい指示が飛びます(笑)

 
⇒画像はコチラ


普通の女の子なら「やだ~」とか「恥ずかしい~」って言うんでしょうが…
そこはさすがにAV女優

全く嫌がる反応はなく、笑顔で楽しそう。

ただでさえエロいツイスターゲームですが、
これはエロ楽しい。

そのうちだんだんキツイ体勢になってくるのですが…
男性陣はオッサンばっかりなので体力がなく、
ムリな姿勢に次々と脱落していく…


AV女優のりほちゃんといくちゃんも、

「あぁ~ん

と尻もちをついて脱落…。


勝ち残ったのは…、なんと私でした

勝利者には、ごほうびがある…

やったぜ、何かな~とドキドキ期待してたら…

いきなり目隠しをされて両手を手錠で縛られた…

そしてパンツ一丁のまま寝かされる…


えっ、なになに 


どうやら私は彼女たち2人がかりで責められちゃうみたい…

りほちゃんといくちゃんは、ふわふわのくすぐり棒(?)みたいなのを片手に…、


「ウフフ~


と笑いながら楽しそーに近寄ってきた…




       《続く》



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AV女優と… 3

前回までの日記はコチラ☆>
⇒AV女優と… 1
⇒AV女優と… 2



ゲームで勝ち残った私は、目隠し+手縛り状態で
AV女優の2人から責められることに…


彼女たちは実に楽しそぅに私を責め始めた…



⇒画像はコチラ


りほちゃんが先っぽに毛がついたくすぐり棒で
私の上半身をスーッなぞる…。


思わず、のけ反ってしまう私… 


「ん~、どうしたの~


りほちゃんが意地悪そうに言う。


「ウッ…ううっ…」


思わず声がもれてしまう…。


乳首を集中的に責められた…


「あっ、クゥッ… 


大きく声がもれた…。


「なに~、気持ちいいの~

りほちゃんが得意げに責め立てる。


「き…気持ちいい…」


視覚を閉ざされ、身動きできない状態で、
私の体は彼女たちのなすがまま…☆


一方、いくちゃんは私の下半身をくすぐり棒でいじっている。

太ももやパンツ越しにくすぐったいような…
ゾクゾクするような感覚が走る…

ふと、私の顔の上から、鼻と口を塞ぐように重いものがのしかかった。


「ナメて


上からりほちゃんの声がする。

何も見えない状況だったが、
瞬時にそれが何かを悟った。

私の顔の上に、りほちゃんが座っている…

彼女のパンツが私の鼻と口に当たってるのだ。


いわゆる顔面騎乗ってやつ 


私は舌を出して、目の前の白い布を舐めまくった…

つばを多く含んで、わざと布をグシャグシャにするように…


「ぁ、あぁ~~…」


りほちゃんの感じている声が聞こえる…

一方、いくちゃんは私のパンツを下ろして
いつの間にか私のムスコを直にいじってる… 

すでに大きくなっているムスコを
シコシコと手でしごき出した…  

りほちゃんに顔面騎乗されながら
いくちゃんに手コキをされている…
 
上と下で同時に責められ、2つの刺激が体を襲う。

彼女たちの好きなようにいたぶられる… 


「口あけて


りほちゃんに言われた通りにすると、

口の中に…ドロッとした生暖かい液体が入ってきた。


「おいしい

そう聞かれ、これが何であるかを察した。

これは…りほちゃんのつばだ。

一方、いくちゃんはローションを手に付け、

クチャクチャクチャ…

音を立てて私のモノをシゴいてる…   

だんだん早く、激しくなってくる…  

私は手コキではそう簡単にイカないと思ってた。

しかし…

いくちゃんの激しい手の動きにより、快楽の波が急激に訪れた…

あ、ヤバい…、

「あ、あ、あああ~~~

どっくんどっくん…

私が叫んだと同時に、大量の白い液体がいくちゃんの手にドクドクとかかった…


…イッちゃった… 


いくちゃんが手を拭きながら、
動けない私のモノも拭いてくれた。


そしてまた、りほちゃんが私の口に、何か液体をナメさせた… 

見学していた他の男性陣から、

「うぇえ~~っ

という悲鳴のような声が聞こえる…。


「おいしい


りほちゃんがまた聞いてきた。

この雰囲気・状況…
何であるかはすぐにわかった。


「コレは…おいしくない


そう…

私は自分のモノを飲まされちゃったのだ…


えっちな宴はまだまだ序盤…
イベントはさらに過激になっていく…



    《続く》




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AV女優と… 4

前回までの日記はコチラ☆
⇒AV女優と… 1
⇒AV女優と… 2
⇒AV女優と… 3




AV女優さん2人がかりの責めで、
目隠し・手縛り状態の私は、
他の男性に先駆けてイッてしまったが…

えっちなゲームはまだまだ続く。


お次は「全員クンニ」のコーナーだ。

女の子2人がソファーに座り、
男性陣が代わる代わるナメていくのだ…

彼女たちは下は何も履いてない状態で大きくM字開脚させられ、
そこへ男たちがアソコめがけて舌を突き出す…

ピチャピチャピチャ…

卑猥な音が響き、
彼女たちの感じている声がもれる。


「ぁ、あぁあぁ~~

「あぁん、あぁあ~ん



⇒画像はコチラ


ピチャピチャと音をたてる者…
チロチロと舌をはわす者…
むしゃぶりつくようにナメ回す者…

男たちは制限時間で交替し、
彼女たちは男性全員からアソコをナメられてしまう…。

私の順番は最後で、いくちゃんを担当した。 

今度はパンツ越しぢゃない…

先ほどのお返しに、クリを集中的に…速く…激しく…責め立てた


⇒画像はコチラ


グチャグチャグチャ~…


「あっ、あぁ~、イッちゃうょ~


おっ、私のクンニでイクか…


と思った時、スタッフが、


「ハイ、終了~~


おいおいちょっと、スタッフぅう~



お次のコーナーは、「全裸遊泳」


男が全員、全裸で川の字に寝そべって、そこに大量のローションを流しこみ…

女の子が素っ裸でヌルヌル泳ぐ…というもの。

なんてお馬鹿な企画なんだ…

男同士が全裸で密着して横になる姿はハッキリ言って、異様です

日常ではこんなこと決してありえない…

さすがのいくちゃんもその光景を見て、

「うわ、キモッ

とひいていた…。

でも、りほちゃんはヌルヌルになって
笑顔で男の川を渡ってました。

…つーか、往復してた(笑)


⇒画像はコチラ


イベントはどんどん過激になっていき、

お次は、「乱交フリータイム」


男性陣が女優さんのカラダを好きにしちゃっていいのだ 

好きなだけ触ったり…キスしたり…ナメていいのだが、
アソコに指を入れるのはNG、とスタッフに言われる。

部屋にはイスや机が並べられ、
学校の教室みたいな雰囲気。

彼女達は男たちに服を脱がされてアッという間に全裸に…。

りほちゃんは立ったまま、無数の男たちにカラダを触られまくる…

いくちゃんはキスされながらローター・バイブでいじられる…

りほちゃんはフェラをしながら両手でもチンコをにぎり、3本同時に相手する…

女の子2人がWフェラをしている後ろからバイブでいじられる…

彼女たちは10人の男から休みなく責めたくられた…

ありえないほど非日常でいやらしい光景だ。


それでも彼女達はずっと笑顔で、感じながらも楽しそうだった。 


⇒画像はコチラ


そしていよいよ最後のコーナー

ラストは男性1名のみがSEXできる…

「マナ板本番+全員ぶっかけ」

SEXのお相手は、りほちゃん。

彼女に選ばれた1人のみがえっちできるが、他の男性陣は精子をぶっかける役…。

当然、みんな自分がえっちしたい…

我こそは…と一斉にアピールする男性陣。

「え~、どうしよっかな~

りほちゃんが迷う…

そして…

背の高い中年の男が選ばれた。

あぁ、残念…私じゃなかった~…


しかし…


その後、まさかの逆転劇が待っているとは夢にも思わなかった……




   《最終回に続く》



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AV女優と… 5

前回までの日記はコチラ☆>
⇒AV女優と… 1
⇒AV女優と… 2
⇒AV女優と… 3
⇒AV女優と… 4



これが最終回です

ついに、りほちゃんの本番SEXの時間…

部屋の中央に大きなベッドが用意され、りほちゃんに選ばれた男が上にあがる。

私たち選ばれなかった男性陣は、ベッドの周りで座って見学。

選ばれたラッキーな彼はベッドの上でりほちゃんといくちゃん2人がかりで責められた…

「ぉ、おぉ~…」

うれしそうな声をあげる彼…。

彼はずっと受け身で責めっぱなし。

AV女優2人に責められるなんて
夢のような状況だろう…

そのうち彼のムスコも大きくなり、いざ挿入…、となったのだが…


…萎える…


再び大きくなるが…
また小っちゃくなる…

夢のような状況なんだけどすごい緊張してるようだ。

他の男たちに見られてるし、撮られてる…

こんな状況でえっちしたことなんてあるわけがない…

焦れば焦るほどよけい勃たない…

ようやく大きくなってゴムを付けるが、まだ勃ちがイマイチなのか…

彼は自分で勃たせようとシコシコしごいてる…

そしたら…


「あーっ…


彼が叫ぶと同時に、ゴムの中に
白い液体がドクドクと満ちた…。


彼は挿入する事なく自分の手でイッてしまった…


なんて勿体ない…
せっかくのチャンスなのに…

でも素人の男性だとこんなケースもあるみたい。

スタッフはこんな場面にも慣れているのか、
即座に男性陣にこう言った。

「じゃあ、次。早く勃った奴から挿入な

それを聞いて、我先に…と、
一斉にチンコをしごきだす男性陣…

野郎どもが一斉にチンコをしごいてる姿は、
ハッキリ言って気持ち悪い…。

その間、ベッドの上では
りほちゃんといくちゃんのレズショー

いくちゃんがりほちゃんをバイブで責め、

「アッ…アッ…イッちゃう~

…と眼前でイッちゃった


私は先ほど発射しちゃったし、
何度も出しゃばるのもどうかと思って
あんまりその気はなかった。

1人だけあぐらをかいて、
一応チンコを勃たせるべくいじってると…

スタッフの1人が、

「オッ、お前勃ってるな。よし、行け


…え

…私ですか


いつの間にか私のムスコは復活してた

イヤイヤ…、
私はさっき1人だけヌイたし他の人に悪いやろ~

と思ったけど、指名されたわけだし…

ラッキー…と思ってベッドの方へ


ゴムを付け正常位で、りほちゃんの中へ…

彼女のアソコは待ちわびて
濡れまくってる…

ヌルッ~…

私のモノがりほちゃんの中へ入る…


「ぁ、あぁ~~


りほちゃんの声が響く…


もう優しく突く必要はない
一気に激しく突いてやる

グチャグチャグチャ…

あっ、あぁああぁ、あん


正常位のまま突きまくる…

…というか正常位しか出来ないのだ。

これから全員が彼女にぶっかけるのだから、
彼女の顔にかけやすい体勢でないといけない。

本来なら体位をかえて、
キスしたり抱きしめたり、
自分のペースでするのだけど。

そのせいだろうか…
私にとって信じられない事が起きた。

不意に快楽の波が押し寄せ…、

私はアッという間にイッてしまった…


ば、馬鹿な…

いまだかってこんな早くイッた事はない。

今日2発目なのに…

締まりがよかったのか?
緊張してたのか?

しかし今さら交代したくはない。
ここへ来て彼女を他の男に渡したくない


私はイッたことを全く表に出さず
そのまま腰を振り続けた…


大丈夫…まだムスコは固い
…イケる…


「あっ、あぁああぁ、あん


りほちゃんは大きな声で喘いでいる


そしてようやく勃起した他の男達が、
チンポをしごきながら近寄ってきた。


1人目の男が…

「あ、イキます

りほちゃんの顔面に精子をぶっかけた


⇒画像はコチラ


それから男達が列をつくって、
順に彼女の顔にぶっかけていく…

どぴゅっ、どぴゅっ…

10人近い男たちから次々とぶっかけられ、
りほちゃんの顔は精液まみれになった…

私のチンコはいつの間にかゆるんでた。

それでもSEXしてるフリを続けた。

りほちゃんも気付いてたかもしんない…
なんかオカシイな、とは思ったはず。

しかし彼女はプロだ。

変わらずにアンアンと、あえいでる。

次々とりほちゃんはぶっかけられ、もう目も開けられない。


⇒画像はコチラ


そして最後の男がぶっかけて…、


終了~~


りほちゃんは顔だけでなく全身精液まみれでベタベタ…

間近でこんな光景、初めて見た…

彼女はこの後、全身シャワーで洗ってました


これにてえっちな撮影は全て終わり、男性陣は服を着て、解散~


結局、私が1番オイシイ思いをした☆


私だけSEXできたし、2発もヌイた



この時の画像は、全てコチラから見れます
⇒画像はコチラ


画像はパスワード付きなので、
見たい人は感想を書いて
私あてにメールして下さい

⇒飛藤 健へメール





      《終わり》



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AV女優と… 写真集

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美人の派遣社員さんの話

今回のお話は、ちょいエロです☆


以前働いてた職場でのことなんですが…

私のいる部署に新人の派遣社員さんが入ってきた。

ハッキリとした顔立ちの芸能人みたいな美人

スラッとしたスタイルで、25歳といい感じの大人。

私は立場上、彼女と1番近い立場にあり、
彼女と接する機会が多かった。


ラッキー

こりゃいい女だ…もしチャンスがあれば…

なんて考えてましたが、残念ながら…


彼女はすでに結婚してた

まだ結婚半年の新婚さんで、
しかも旦那さんは…


なんと、インドネシア人

外人と結婚した…なんてよくある話だが、
アメリカ人やヨーロッパ系ならともかく、
インドネシア人の男となんてのは初めて聞いた…

どーゆー経緯でインドネシア人の男が
この美人をゲットしたのか興味を持ったので、聞いてみた。


以前、働いてた工場で同僚だったらしい。

彼女いわく…

「目にやられたね

へぇ…目付きが好みだったのかな

たぶん一直線で彼女を見つめ続けたのだろぅ。

外国人って、そーゆータイプ多いし…

日本人ってジーッと見つめるのが苦手な男性は多いからな…


調子に乗って下ネタをふったら、
彼女は色々とおおっぴらに語ってくれた…



どうやら、インドネシア人ってのは、
結婚するまで基本的にSEXはしないらしい。


つまり…
結婚する時は、処女と童貞ってこと


インドネシア人の旦那のお兄さんは独身で、
早く結婚したい、と言ってるらしい☆



だって、えっちしたいから




いちおう新婚旅行として
インドネシアに行ったらしいが…

旦那の実家に泊まり、
そこでそのままえっちしちゃって…

翌朝、何も着ないで隣の部屋に行ったら、
そのお兄さんに見られちゃったとか


その後お兄さんは恥ずかしがってか
目を合わせてくれなかったそぅで…


たぶん…、
お兄さんはその後、1人でしちゃってたでしょうね(笑)



インドネシア人の旦那さんは
日本にきて始めてアダルトビデオを知ったという。

変わってるなと思ったのは、その性癖。

例えば…日本人の男はAVを借りたり、コンドームを買う時に、
カウンターが女性の店員だと、ちょっと恥ずかしい…

しかし、
彼は男性のほうが恥ずかしいらしい…

他の女の人には見られても気にならんのだとか

ほぅ…
不思議だなぁ☆


さらに…

日本人男性ならホモのAVは気持ち悪くて見れないが、
レズなら見れる…。

だが彼は、レズすら気持ち悪いらしい…


なんだかよくわからん感覚だが、興味深い☆


ちなみに、インドネシアでは一夫多妻が可能なんだって

第1夫人が許可すれば、第2夫人まで持てるらしい。


試しに彼女に…


「旦那が第2夫人が欲しいと言ったらどーする


と聞いてみたら…




「離婚や  



と、即答でした。


なるほどね…勉強になったわ☆


そーいやアチラの国々って、
大家族とか多いぢゃない

子供が10人ぐらいいたりとか。

AVとかないわけだし、
カラオケやゲーム、ギャンブルといった
娯楽なんてほとんどない…

そんで、童貞・処女のまま結婚するんでしょ?




えっちしかやる事ねーぢゃん  



そら大家族にもなるわ~





      《終わり》




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23歳のロストバージン 1

今回の話は過去の恋愛話で全9話になります。


私が27歳ぐらいの時、某携帯サイトにてその彼女と知り合った。

23歳のフリーターの女の子。

彼女のほうからメッセージをくれ、やり取りが始まった。

始めの頃は何気ない会話…仕事や趣味などの日常会話でした。

しかし、ある日のこと。

その夜、彼女からいつもの様にメールが来たが、
この日はちょっと様子が違った。


とか見る?」

………


何の事だろ?

…あ、もしかして!と思って、

「映画のこと?うん見るよ。こないだ見たのはね…」

と返事したのですが…


 


との返事。


何だ…

ってなんだよ

…まさか


「もしかしてアダルトビデオのこと

ってメールすると、、


「そう☆」


びっくりした…

それまで下ネタなんか一切話してないのに、
彼女から話題を振ってきた。

…どう答えようか…


「…うん、時々借りて見たりはするよ…」

って送ったら、


「どんなのを見るの?」


…え~っと…


「どうされると気持ちいいの?」


…え~っとぉ…


「フェラとかどういう風にされるのがいいの〓」



えぇ~い、質問ばっかかよ


改めて聞いてみると…



「したことないの…



えぇっ、それってまさか…


「処女ってコト?」



「そう」



この時点で、私はかなり興奮した

処女の女の子からこんな話をしてくるなんて…


私はまだこの時、処女との経験はなかった。

色々と妄想してたら勃ってきちゃった…

それをメールで伝えると…


「えっ今、たってるの


えぇい、また質問かよ!


「さっきから質問ばっかして!そっちこそ、どうなのさ


と送ってみたら…




「濡れてる




うぉおっ…!

この時点で私の興奮はMAXになった… 



じゃあさ、今から一緒に1人えっちしない!?


テンションの上がった私は、かつて言ったことのない大胆な提案をした…。

ドキドキしながら返事を待った…


しかしその夜、
彼女からの返信が届くコトはなかった………



      《続く》



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23歳のロストバージン 2

前回の日記はコチラから☆
⇒23歳のロストバージン 1



彼女からのメールをずいぶん夜遅くまで待ったが、来なかった…

私は激しく後悔した

しまった、調子に乗り過ぎたか…

しかし次の日、彼女からメールが届いた。


「ゴメンね、昨日は寝ちゃって…

なんだ、そうだったのか~
よかった、ちゃんとメールが来て…

安心すると同時に、急に恥ずかしくなった。

「1人えっちしよ!?」

って言ったきり、話が止まってるからだ。

こうなったら開き直ってもっぺん誘ってやれ…!!

「昨夜言ったコトだけどさ…よかったら一緒に1人えっちしてみない?


今度はちゃんと返事が来た。



「えっ、…うん。恥ずかしいけど、いいよ」




うぉおぉぉぉっ、
キターーー (゜▽゜)


私は再びテンションがMAXに高まった

「いまどんな格好してる?」


「イスに座って、ズボン脱いだ」

私はすでにスタンバイOKだ。

「どこ触ってるの?どこが気持ちいいの?」

そして2~3分で返事がくる。


「クリ」


うぅっ…

シコシコシコシコ…


「どうして欲しいか言って



「舐めて


ハアハアハアハア…


私は寝そべって彼女の姿を妄想しながら右手が動く…

彼女のメールはシンプルで一言二言のみ。
詳細はわからない。

それがよけい妄想をかきたてる…

生まれて初めてのメールえっち…

相手が処女だと思うとよけい興奮する…


しかしメールをしながらのオナニーは
初めてなぶん、やりにくかった…

メールを送ってから返ってくるまでの時間差…

メールが来ると急いで手にとり、またすぐ返す…

ペースがつかめぬまま、それでも右手は動かし続けた…

そして私は彼女のメールが届く前に絶頂を迎えた…


「イッちゃったよ…気持ちよかったぁ


「えっ、イッちゃったの…!?」



こんなやり取りをしたあと、
私達は3日後に会う約束をした…。




   《続く》




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23歳のロストバージン 3

前回までの日記はこちら☆
⇒23歳のロストバージン 1
⇒23歳のロストバージン 2



あれから3日後に私達は初めて会った。

彼女の都合であまり時間がなかったため、
マックでお昼を食べて、そのまま彼女を送って帰った。

実際に彼女に会ってみてわかったのは…

彼女はコンプレックスの塊で、
自分に全く自信がない女の子だった…


これまで一度も男に抱かれたことがないというコンプレックス…

小・中学校と、男子にバカにされた過去。

一度だけえっちしそうになった機会があったが、
途中で男がなえて、失敗したのがトラウマになっていた…。

私は誰からも抱かれないんじゃないかという不安…。

うつむく視線や目をそらすクセなど、自信のなさが表れていた。


彼女に女としての自信をつけさせてやりたい…!

抱きたいと思える女だと言うことを、私が身を持って証明してやりたい…!!


しかしだからと言っていきなりえっちするわけではない。


処女だとうまくいかないかもしれない…。

ガチガチに緊張しちゃったり、濡れなかったり…

まずは緊張を解きほぐしてリラックスさせてやることだ

その上で一緒にドキドキ楽しみたい☆

2度目のデートで、彼女を私の部屋に呼んだ。

雨が降ってて、2人とも濡れて寒かった。

この時、私は彼女にすごく大胆な提案をした。


「一緒にお風呂入ろっか!?



「えっ!?


びっくりする彼女。


「イヤか…!?」


しかし彼女の返事は…



「うぅん、一緒に入りたい



絶対断られると思ってただけに…意外な答えだった。

あっさりOKだったので、私もテンション上がっちゃう

彼女にとってもちろん初めての体験…

まだ処女なのにいきなり男と一緒にお風呂なんて…

当然、裸になるわけだからお互い見えちゃうし見られちゃう…

とってもドキドキする状況…


でも緊張しすぎないように、楽しい会話をしながら
ゆっくりお風呂に入った…。

湯船につかりながらキスをする…

そのままくっつきあってイチャイチャ…

私は一緒にお風呂に入るのが好きだし、
ずっとイチャイチャしていたいと思う…

そしてやっぱり、一緒にお風呂に入る時のお約束と言えば…

「洗いっこ」だよね

彼女の背中をスポンジで洗ってあげる…。

前を向かせて、肩、胸、腰、足と順番に洗っていく…。

お次は彼女にしてもらう。

私の背中、肩、胸、足…と洗ってもらう…。

そして、一番大事な部分…

彼女が戸惑ったように聞く。


「ここは、どうすればいいの!?


私は湯船のヘリに腰を下ろし、足をひろげた。


「好きに触ってみていいよ


彼女にとって初めて触れる男のモノ…

おそるおそる指がふれて感触を確かめてる…

彼女が男性器に興味津々なのはわかってた。

まずは触れて、慣れてもらおう。

別にイキナリ気持ちよくしてもらおうとは思っていない。


「いいよ…触ってくれるだけで気持ちいいから


言葉に出して優しくリードしてやる。


ほら、触っただけで固くなっただろ!?」


いま、彼女は初めて男性器を握っている。

固くて大きくなった私のモノ…


私も彼女のアソコに指を伸ばす…

濡れているのでヌルヌルと滑る…

彼女の表情が恍惚となった


「ふぁぁっ…


なんだかよくわからない声をあげるが、
彼女はいま初めて秘部を触られている…

彼女のここに触れたのは私が初めてなのだ…

興奮しきった私は、ここでさらに大胆なプレイをしちゃうことに……




    《続く》



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23歳のロストバージン 4

前回までの日記はこちら☆
⇒23歳のロストバージン 1
⇒23歳のロストバージン 2
⇒23歳のロストバージン 3



処女の彼女といきなりお風呂に一緒に入ることに…


そしてここで大胆すぎるプレイをしてしまう


向かい合って立った状態で
2人の体を密着させる。

彼女の股の間に、固くなった私のモノを押し込んだ…。

彼女は私のモノを脚で挟んだ状態。

そのまま腰を前後に動かす…。

挿入はしていないが、アソコには私のモノが当たっている…

いわゆる「立ちスマタ」とでも言えばいいのか

ヌルヌルと滑ってこすれている…

彼女は戸惑ったような困惑した表情…。

でも、嫌がってはいない。

ドキドキ興奮している…

顔がくっつき、見つめ合う

軽くキスをする…

彼女のおしりを両手でつかみ、前後に動かす…。

彼女の股には私のモノが当たり、
彼女もいま私のモノを感じている…。


「気持ちイイね


声に出し、私の感情を伝えてやった。

ちゃんと気持ちいいことを伝えてやるのは
大事なことだと私は思う。

彼女はまだ未経験で何もわからない。

どうなると男が気持ちよくなるのか
どうすれば男が喜ぶのか…

私がいま、彼女のカラダで
気持ちよくなっている事を教えてやる…


「…………



ドキドキしすぎて声がでない彼女。

緊張と、興奮と、戸惑いと
味わったことない刺激…


「なんだか、セックスしてるみたいだね


「……………


こうして彼女は処女でありながら
私と一緒にお風呂に入り…

ソーププレイをいきなり経験しちゃいました☆

とっても刺激的でドキドキな体験…

間違いなく彼女自身の思い出に残っただろう。


さぁ、そろそろお風呂を出よう。


お次はベッドで…


そこではさらにドキドキなプレイをしちゃっうことに……



 
    《続く》



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23歳のロストバージン 5

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⇒23歳のロストバージン 4



彼女と一緒にお風呂に入った後、そのままベッドに向かった。


でもまだ処女を奪うつもりはない…

理由は前の日記にも書いたが、
まだ彼女は緊張しまくってる…

焦りは禁物…。

リラックスしてじっくりいこう

思い出に残るような処女卒業にしたいからね…


実は、彼女の胸にはキズがあった。

幼い頃、大きな手術をした時の跡。

彼女が以前えっちに失敗したのは、
その時の男が、

「お前の胸のキズを見ると、なえるわー」

と言って諦めて、AVを見ながらオナニーをしたらしい……

それが彼女にとって心の傷になっていた……


ヒドい野郎だ…最低だね


そんな思いはゼッタイにさせたくない…


大丈夫…

俺はそんなこと気にしないし、
お前を抱きたいと思ってる

彼女に少しでもオンナとしての
自信を持ってもらいたい…

今はとりあえず2人でイチャイチャして
楽しくえっちなことをしながら
ステップアップしてけばいい…

そこで…

めっちゃアブノーマルなことをしちゃった…


「じゃあさ、一緒にオナニーしちゃおっか」



「えぇっ…!?」



めっちゃ驚く彼女…。

まぁ、そりゃそぅだわな

普通、いきなりこんなことはしないよな

キョどる彼女…

そこを私がリードする。

ベッドに寝そべって彼女のほうを見ながら…

右手でオナニーを始めた…


シコシコシコシコ…


「ほら、お前もはやくオナニーしな


私にこう言われると、ベッドに寝そべって、
おどおどとアソコに手を伸ばす彼女…


2人とももちろんハダカ。

ベッドの上で向かい合って
お互いを見つめ合いながら
自分のアソコをいじってる…


ドキドキドキドキ…


1人えっちを見るのも初めてだし
見せるのも初めて…

メールえっちをしちゃったから実現できたこの状況…

お互いがお互いの体をオカズにして
オナニーしてる…

初めてのオナニー相互観賞…


ハァハァハァハァ…

スゴく興奮する…


「そぅか、お前はそぅやってオナニーするんだ




「………


恥ずかしくて声が出ない彼女。

しかしその右手はクリのあたりで動いている…


「ドキドキするね」

「興奮しちゃうだろ!?」

「気持ちいいね



こんな言葉をかけて、キスをする…

キスをしながら自分の性器をいじる…


「お前の処女はゼッタイ俺がもらうからな」


甘く、優しく、声をかけると
彼女は小さくうなずいた…

興奮度はMAXに高まり
彼女の息は荒くなり
右手を動かすスピードが速くなる…


「ハァ…ハァ…」



すごく濡れている…
ぐちゃぐちゃにかき回してる…


「家に帰ってオナニーする時は今日の事を思い出すんだよ」


また小さくうなずく


快感がピークになる…


「うぅっ、イクよっ


彼女の太ももに、


ドピュドピュッ…


白い精子をブッかけた…!


「キモチよかったぁ…お前の裸でイッちゃった


ほら、お前の裸でしっかり私は興奮したんだ

心配しなくてもいい

お前をきっちり抱いてやるから…

そんな気持ちを込めたつもりだ☆


よーし、今日はここまでだ


さぁ次のステップへ行こう………



    《続く》



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23歳のロストバージン 6

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処女の彼女と一緒にお風呂に入り…

見せっこオナニーまでしちゃった


では、次のステップは…、フェラだ


実は、一緒にお風呂入った時にもフェラはさせた


ぎこちなく、ただくわえるだけだったが、始めはそれだけでいい


次は、ちょっとずつテクを教えていこう…


「歯を立てないでね。ゆっくりでいいから…、上下に動かすんだ…」


「基本は下から上にナメるように…裏のスジがキモチいいんだよ」


「そぅ、ここがカリだよ。ここを刺激すると、キモチいいんだ」


「口の奥に入れる時より抜く時のほうがキモチいい。だから抜く時にちょっと口をすぼめて」


などなど、説明しながら教えてやった


ちなみに…

フェラを上手に教えてやる場合…

口で説明するよりも、いい方法がある☆


女の子の指を、男がくわえるのだ

彼女の指を、チンコに見たてて、

こうやるんだよ、と教えてやる…

自分がしてほしいように…

こうすると気持ちいいんだ、と自分がやってみるのだ☆

女の子は自分の指にされた事を真似して、おちんちんをナメる…

これなら説明が苦手な男でも自分の好きなポイントを責めてもらえる…

口で伝えるよりもこの方が数倍わかりやすい。


この時、彼女はどうしたらイカせるなんて全然わからなかったが

私をイカせる寸前まで気持ちよくさせた…


最後だけは自分でしごいて…、

彼女のお口に、どぴゅっ…と出した



じゃ、今度は私が責める番だ☆

彼女の上に乗り、優しく全身を愛撫する…

おっぱいを揉んだり、カラダをナメてやる…

彼女の足を広げさせようとしたら…


「イヤッ…


と恥ずかしがる…。


おいおい、オナニーまで見せたのに何をいまさら(笑)

…という気持ちをおさえ、


「イヤなの?イヤなら止めちゃうよ」

と、言葉責め…


足を開かせて…

彼女のアソコを間近で見ちゃう…


「ダメ…恥ずかしい」


まだ手で隠す彼女


「ほら…手をどけて」


まる見えになったあそこを…、ペロッと舐める



「アッ…」


ピクンと反応する彼女


チロチロ…と舌を這わす

チュッとキスしたり…

口の中で転がしたり…

クリを集中的にナメ回してやる…


「………

彼女は息を止めたように、ガマンしてたが

バンバンといきなりベッドを叩いた。


「どうしたの!?」


そしたら…


「すっごいキモチよくて…」


なんだ、そっか…しっかり感じてるんだ


よーし…


それじゃあ、そろそろいいか…


今だ…

今こそ、彼女の処女を奪う時が来た………



   《続く》



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23歳のロストバージン 7

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優しくいっぱい前戯してやると、彼女はすっごく感じてくれた…

もう完全にリラックスし、私に身を委ねている…

よーし、もういいだろう…

いよいよ…

彼女の処女をもらうのだっ!!



「じゃあ、せっくすしよっか…」


「…ウン


「お前の処女を…もらうぞ」



上から覆いかぶさり、キスを交わす

もう、完全なディープキス

口の中で舌を絡ませ、くちゃくちゃ…と音をたてる。


おちんちんにゴムをつけ、あそこに近付ける。


さぁ…


ゆっくりと挿入……



ところが…



「痛っ…」


亀頭を入れたくらいで彼女が痛がる。

どうやらアソコではなく、脚の付け根の筋肉が突っ張って痛いと言う…

緊張しすぎての筋肉痛か…?

脚を揉みほぐしてやり、もっぺんチャレンジ…


しかし、まだ、痛い……


体勢を変えても、やっぱり痛がる…

じゃあ、彼女が上になってみるか…?

私が下になって、彼女が自分で挿れてみる…。


おぉっ、処女の騎乗位挿入……

しかしこれもダメ…


どうやらまだ体調が良くないようだ


彼女もえっちする気満々だったけど、

結局、この日はムリをせずにやめといた

焦らない、焦らない…


別に急いでえっちする必要はない。

私は、ヤリたいだけの飢えた獣じゃない。

紳士なオトナの男だと思ってる☆

初めてのえっちでも気持ちよくなれるように…

素敵な思い出になるように…

何度でもチャレンジしようじゃないか!!




そして、後日…



2度目のチャレンジ☆


しかし…、


またしても、痛くてムリ



それから…


3度目の挑戦☆



またまたウマくいかない…




今にして思えば、前戯でクリばっか責めてたのが失敗だったかもな…

処女だから、指を挿れるのを遠慮してたけど、

もっと指でじっくりと慣らして、しっかりほぐしてやるべきだった…

今なら上手くやる自信があるが、この時はまだ未熟だった…。


それでも、私は彼女とのえっちを楽しんだ

焦らず…、待つんだ☆

前向きに考えれば、こんだけエロい体験してんのに…

まだ処女、ってのが妙にそそる…。


彼女は私を信頼して、身を任せてくれた☆


その間、えっち抜きの普通のデートもした。

映画に行ったし、動物園にも連れてった。


私は…、彼女の「彼氏」となっていた


彼女の友人にも紹介され、「かっこいい彼氏だね」と言われて喜んでた。



彼女の家は門限があったので、いつも早めに送っていた。

そんな彼女は、前々からお泊まりしたいと言っていた…

予定を合わせて、私の部屋に泊まりに来ることになった。


ついに、その日が来た☆


やっと…


やっと、処女卒業のその日がやってきた……




   《続く》


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23歳のロストバージン 8

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彼女が私の部屋に泊まりにやって来た。

2人でゆったりとした時間を過ごす…。

一緒に料理を作ったり…DVDを見たり。

一緒にお風呂に入ったあと、ベッドへ向かう。


ついに…

ついにその時がやってきた


いよいよ、彼女の処女をもらう時だ!!


2人とも早く1つになりたがってる…

ベッドに横になって、いつもの様に…私から責める。

この時、前回までの失敗を反省し、あるものを用意した。


「コレ、使ってみない?」


それは…ローション!!

ぬるぬるに滑らせて、入りやすくさせる作戦だ☆


あお向けになった彼女にローションを垂らし…

両手で彼女の全身に塗りたくる…


「アァッ…アァッ!!」



初めて味わうローションの刺激…

ヌルヌルと滑る感覚が気持ちいい…

おっぱいにもたっぷり塗りながらもんでやる…

ローションで滑るから、強めにつかんでも痛くない…

上から覆いかぶさって体を密着させ、
胸をこすりつけるように上へ下へと体を動かす…

ヌルッ…ヌルッ…

ただ抱き合ってるだけでも気持ちいい…

いつもより刺激的な快感に、彼女もあえぎ声が出る…

たちまち彼女の全身はローションまみれになった。


処女にローションプレイなんてエロいよな~

私も興奮しちゃう☆

そのまま彼女のアソコをペロペロとナメる…


「アッアッアッ…気持ちいい~


ツバとローションでアソコがぐちゃぐちゃになってる…

クンニしながら指マンで責める…

焦らず…ゆっくりと小指から入れる。

中で小指を動かし、拡げるように掻き回す…

今度は人差し指に変えて、またゆったりと掻き回す…

じっくりと慣らしたつもりだが、まだ少し痛がってる。


(指でこの反応だと、ちょっとヤバイかも…)

何となくそう感じたけど、挿入にトライ…!!


やっぱり痛くてムリ…という。


4度目の挑戦も失敗か…?


さすがにちょっと自信を失いかけた。

ちょっと諦めかけ…つい、嫌味な言葉が口をついた。


「もう、ヤメよっか!?」


「エッ…!!」


悲しい顔をして、私に泣きついた


「やだやだ…絶対に健としたいいの!!」


コレには私もグラッときた…

こいつ… かわいいなぁ…

よし、もう一度チャレンジだ!!


再びイチャイチャして、前戯を繰り返す。


そしてゆっくりとペニスを彼女に挿入してみると……



……入った……



「大丈夫!?」



「う、うん、大丈夫…」


入ったままジッと動かない…

すぐに動かすとよけい痛くなるからだ。

抱き合ったままキスして、1~2分そのまま…

温かい体温が伝わる…。

ゆ~っくりと動かし、

ゆ~っくりと抜き差しする…

優しく…丁寧に…突いてやる…


「やっと…1つになれたね」


「ウン…


私のモノが彼女の中に入っていると言う喜び…

唇を重ね…抱きあい…体を求めあった…

だんだん腰の動きは小刻みに… 

速く… 激しく… 彼女のアソコを突く…

彼女が痛いのか快感なのかはわからない。

だがそれ以上に、彼女の中では達成感や満足度があるだろう。

彼女はいま…、処女を卒業したのだ…


膣圧の刺激で私のモノも快感の波が押し寄せ…

激しく腰を動かして彼女を突く…。


「ウゥッ…!!」


彼女の中で、私は絶頂をむかえた…







えっちが終わったあとは、布団の中でピロートーク

腕まくらをして、くっつきあってイチャイチャ…

何を話したかは詳しく覚えていない。

ただ、いつも私にツッコまれてた彼女だったが、

この時初めて私にツッコミを入れてきた。


…何だ?いきなり成長しやがった…と思った。


「処女じゃなくなったから、少し大人っぽくなれたかな?」




そう言って笑う彼女の表情は、自信に満ちていた…


自信のなかったあの頃の君はもう、いないー………




最終回は、その彼女との別れ話です…



     《最終回に続く》



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23歳のロストバージン 9

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今回でこの話もついに最終回です☆


処女卒業から半月後…

彼女が血相を変えて、私に訴えてきた。



「生理が来ない…!!


なに…?

そんなはずはない。

SEXしたのは、あの1回だけ…。

ゴムはしっかり付けたし、破れてない。

コンドームを正しく着用してれば妊娠する確率は限りなく低い…。


焦りまくる彼女に、私は一緒に妊娠検査薬を買って試した。


結果は… 陰性だった(妊娠してない)


「ほら、大丈夫だったろ!?」



ホッとしたのもつかの間…

2~3日経って、また彼女が焦って言ってきた。


「今まで1度も生理が遅れた事なんかないのにこんなのおかしい…

もしかしてあの検査薬、陰性と陽性を見間違えたかも…



は…?

何を言ってんの?

そんな訳ないじゃん!

私も一緒にチェックしたし、見間違いなんかしない。

えっちしたせいでホルモンバランスが崩れて、生理が遅れてるのだと思うが…。

私がそう言っても、全然聞かない。

そんなに不安なら、産婦人科に行こっか…?


と、話してた矢先…

事態がさらにややこしくなる…。


彼女は「妊娠したかもしれない」というメールを、
友達に送っていた…。

まぁ相談に乗ってもらってたのだろうが…


それを、妹に見られたのだ!!

そして、問い詰められ…

そのまま親の耳に入ってしまった


彼女のウチでは、家族会議が開かれ…


そして、私に電話がかかってきた…。



「私と、お母さんと、一緒に産婦人科に行ってくれない…?」 







トラブルはこれだけじゃなかった。

似たようなことが、たびたびあった…。

彼女はいわゆる天然キャラで… 壮絶なドジっ子だった

私の部屋に来る途中、電車を間違えてそのままデートできなかったりとか…。

なにか問題が起きた時、彼女は何も対応できず、
火に油を注いで事態を悪化させちゃうのだ…。

付き合った当初は、チャームポイントだと思えたそのドジっ子ぷりも…

何度も繰り返すうちに、

なんでこんな事ができない?と思うようになった…

要領のよい私と要領の悪い彼女。

一緒にいて、つかれると思う様になった…。


こう思うようになったら…関係は終わりだ

私は何とか改善したかった…

いま、なにかトラブルが起きたら…

もう限界だ、と思ってた。


そんな時に、この事件が起こった。



そんなに不安だったなら、

なぜ妊娠検査薬を探してもっぺんチェックしなかったんだ…?

妹に問い詰められた時に、

「私の問題だから自分で解決するから、親には言わないで!」

なぜこう言って止められなかったんだ?

産婦人科に行くのに、

「母親と行く」とか「私と行く」でなく、

なんで「私と母親と一緒に行く」になるんだ?

最悪の選択肢じゃないか…。


もう…


限界だった…


「私と、お母さんと、一緒に産婦人科に行ってくれない…?」


彼女にこう言われた時、私は即座に答えた。


「あぁ、わかった。行くよ…」


そして… 同時に別れを決意した…。



その当日。

産婦人科で彼女の母親と会った。

これが初対面である。

挨拶をして…、謝罪した。

誠意を持って、待合室で母親と話した。

その一問一答は、今でもハッキリ覚えてる。


母親
「アナタはウチの娘と結婚する気があるのかしら?」




「私は付き合って、相手が結婚するのにふさわしいと思ったら結婚します。
しかしお宅の娘さんはまだまだ子供で、何もできません。
今、私は彼女との結婚は考えてません。」


母親
「私達の世代にとって結婚を前提としないお付き合いは「遊び」だと思ってます…。」



「私は結婚を前提としない付き合いを「遊び」だとは思いません。
しかしお母様の考え方がそうなら、私達の付き合いは「遊び」になりますね…。」



そして、検査結果が出た。


やっぱり陰性だった。


結局…彼女の取り越し苦労だったのだ…。

母親と別れ、2人っきりになって話をした。

その時、彼女に別れを告げた……


別れたくない、と泣き崩れる彼女。

私のことを全力で愛してくれた彼女。

私の全部が好き、と言ってくれた彼女。



そこまで慕ってくれた女を…

私は捨てるのか…


頭で理解してても、心が痛む。


ここで別れなければ泥沼になる…


かつてこれほどツラい別れはなかった。



そして…



私達は、完全に別れた……………
















それから数年後…


私の仕事中に、職場の目の前を通り過ぎる彼女の姿を見つけた…


見知らぬ男に連れ添われた彼女の手の中には

大事そうに抱えられた、小さな小さな「命」があった…



その瞬間、私は全てを察した。

(お前は、自分の姿を見せに来たんだな…?)


彼女は、私に気付く事はなかったが、一瞬…チラッとこちらを見た。


(そうか…そうなんだな…?)


あれから自分がどうなったのか、それを私に知らせるため…

わざわざ職場の前を通ってきたのだな…。

間違いない、彼女はそういうことをするタイプだ…。



自分に自信がなくて後ろ向きだった彼女…

泣いて、落ち込んでないかと心配した…

よりネガティブになりはしないかと心痛めた…


(お前は幸せを見つけたんだな?手に入れたんだな?)


良かった… 

本当に良かった…


さようなら…

お幸せに…



…それが彼女を見た最後の姿だった…




   《終わり》




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water boysのお兄ちゃん

今回は、私のちょいモテなエピソードです☆


5~6年ほど前のことですが、私は飲食店で働いてて、接客を担当してた。


ある日、家族連れの客が来た。

2~3歳ぐらいの小さい子供と一緒に。

私はちびっ子が大好きで、

1分で仲良くなれると言う得意技を持っている☆


その男の子に、「ニコッ」と笑いかけた。


「………」


ジッと私を見つめてる男の子…。


その日は忙しくて、私はバタバタと動き回っており、

先ほどの家族連れのテーブルに料理を届けに行った。

すると、さっきのちびっ子が私に向かって話しかけてきた。


「………チャン。」


(小さい声で何か言ってる)


……ん、何?

どうしたの…?


恥ずかしそぅに、うつむきながら小声で、もう一度言う。



「ウォーターボーイズのお兄ちゃん」


………は!?

いったい、何の事!?

全く理解できない私に、ちびっ子の母親が代わって説明してくれた。


「いえね、アナタがテレビでやってるウォーターボーイズの主人公に似てるんですって。」


……ウォーターボーイズ?


見たことないけど、たしか劇場版とかTV版の1と2あったよな…?


その当時、ちょうど再放送してたのが、

「ウォーターボーイズ2」だった☆


そしてその主役が…




市原隼人



F1140058.jpg

今や大人気の、イケメン俳優!!


えぇ~っ…マジすか!?

はじめて言われた!!

いやいや、そんなにカッコよくないって…

向こうのがはるかに若くてイケメンじゃん!!


しかし…

その子は私を見かけるたびに、

「ウォーターボーイズのお兄ちゃーん!」

何度も大きな声で声をかけてくる…。


ははは…

なんだかこっちもうれしくなって、

ついつい手を振って相手してしまう…

あのちびっ子には、私がウォーターボーイズの主人公だと思ってるのだろうか…


あの子の夢を壊すのも悪いし…

なんだか私も市原隼人本人になったつもりで、

優しく応対したげた。

その子が帰る時は、バイバイして見送った…☆


なんかその日は一日中気分がよかった。


その夜、バイトの女の子にこの話をしたら…



「ハア?どこが似てんの!?全然違うやん!!」



一瞬で完全否定された…


いや… そりゃさ…


私だって身分不相応だと分かっとるよ…〓


でもさ…

そう言われたのは事実なんだよ


「ちっちゃな子の純粋な目にはそう見えたんだよ♪

キミのように濁った目ではわからんかもしれんが


こう言いかえしといた。



その後、色んな人に聞いてみたら…


「目が似てる」


という意見が多かった。


そっか…なるほど。


じゃーこれからは「誰かに似てる?」


と聞かれたら、市原隼人と答えよう



ただし「目だけ」





    《終わり》



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乱交オフ会 1

これは私がアダルト日記を書くきっかけになった話でもありますが、

3年ほど前、はじめて「乱交パーティー」を経験しました。

どういった経緯でそんな体験をしたかと言うと…


mixiで知り合った人の中に「乱交パーティー」を開催している人がいて、

その人と仲良くなり、私も参加させてもらったのです。


彼の名は、あっとむさん。

mixiでたくさんの女の子と出会ってるエロの達人でした☆

アダルトコミュでその人のカキコを発見し、たどってみると…

乱交イベントを開催した様子を、日記に書いていたのです。


(な、なんだこの人は?ホントにこんなことしてる人がいるのか…!?)


よく見ると、住まいは名古屋で近所だし…歳もほぼ同じ。

乱交イベントというものにも興味を持ちましたが、

それ以上にあっとむさんという人に興味を持った…。


そして彼の日記には、

「次回もまた乱交イベント開催します☆参加してみたい人、募集中!」

との告知が…。


ちょっとアブない世界だし、アヤシイし、かなり非日常なニオイ…

私は見ず知らずの男性にmixiでメールを送ったことなんかない…。

それでも興味のあった私は、あっとむさんにメールを送ることにした。


次の日…、そのあっとむさんから返信が届く。

意外にも彼は気さくで話しやすく、年齢が近いとこもあって、

すぐに打ち解けることができた。


そして私も乱交イベントに参加できることになりました…。


参加者は男4人・女の子3人。

男性陣は、あっとむさんの他、

彼の弟子1号、つんつんさんと、

彼の弟子2号、ボン太さんと、

そして私…、飛藤 健。


女の子の参加者は、

みーちゃん(仮名・20代)

ゆーちゃん(仮名・20代)

りんちゃん(仮名・30歳)

の3人。


出会う前に少しでも交流を深め、親しんでもらおうという

あっとむさんの配慮のもと…

彼女たちと事前にメールでやりとりをした。



1人目のみーちゃんは…、

前回の乱交イベントにも参加した女の子で、

ちょっとツンデレ系のよう…

「ちゃんと盛り上がってないと、私帰るからね」

なーんておっしゃる…



2人目のゆーちゃんは…、

同じく前回も参加した女の子ですが、

メールの時点ですごくエロい会話で盛り上がった。


「抜かさしてねぇ


なんて言ってくるから、


「舐めっこしよっか



って返信すると、


「しよしよいっぱい舐めて、いっぱい突いてね



なーんて返事が返ってきた…。



3人目のりんちゃんは…、

私と同じく、初めて参加するという女の子。

初めてだからドキドキ緊張してるかと思えば…

「よろしくね、楽しみだねぇ

とすごく普通な会話で、めっちゃ落ち着いてる印象。

これから乱交なんてエロいことしようとしてるわりに、

すごく冷静なんて、一体どんな子だろう…?

あとで知ったけど、実は風俗嬢。

どーやら複数でのえっちに興味をもって参加したみたい


まだこの時点で、女の子の顔や見た目は分からない。

だが、後に実際に会ってみた彼女たちは…

普通の、どこにでもいる可愛い女の子たちでした…


みーちゃんは明るくてよくしゃべるし、

ゆーちゃんは背が高くてスタイルがいい。

りんちゃんは細身で大人しいタイプ。


しかし、2回目も参加する女の子がいるってことは、

またしたいと思うものなのか…

てか、よかったと思えるからまた開催できるのであり…

その点では安心・信用できるんだな、と思いましたね☆


そしてドキドキしてその日を待ち…

ついにその日が来ました。


名古屋駅にて集合し…、ここであっとむさんと初めて会いました。

つんつんさん、ボン太さん、そしてりんちゃんとも合流。

車で目的地まで移動します。

車内では、私がAV女優さんと出会ったエロ本出演の話で盛り上がりました…☆


⇒コチラの日記を参照


乱交の会場となるのは、あっとむさんが手配しておいた某旅館。

先に到着してたみーちゃん・ゆーちゃんと合流し、全員集合。


ここであっとむさんの決めたルールとして、

まずは全員、お風呂に入って、体をキレイにすること。


清潔にすることでお互い安心して楽しんでもらおうというあっとむさんの配慮。

なるほど、その辺をしっかりさせることは大事だし、

信用にも繋がるわけですね…。

なるほど、気配りができてる!


あっとむさんと一緒に入った大浴場では、

エロ日記の裏話を色々聞かせてもらいましたよ☆


全員がお風呂からあがり、浴衣姿に着替えて部屋に集合。

旅館ですので、部屋は和室で20畳ぐらいの大部屋。

テーブルや座布団をどかし、部屋一面に布団を敷いて、

外から見えないよう、カーテンを閉じれば…

部屋全体が1つの巨大なベッドになった。


ここで今から、男女7人が入り乱れての、

とんでもなくヤラしいイベントが始まる…。

今からこの部屋は、ヤリ部屋と化すのだ…。


明かりを薄暗くして…


さぁ…、


いよいよ乱交の時間がスタートしまーす……




   《続く》





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乱交オフ会 2

前回の日記はコチラ☆
⇒乱交オフ会 1 




mixiにて出会った人たちと、実際に行われた乱交イベント…。

それに初めて参加した私…。



「さぁ、始めよっか!」

…というあっとむさんの号令で、イベントが始まりました。


私はまず…、

すぐ隣にいた、りんちゃんと絡んだ

肩に手を回して、そっと抱き寄せて… キス

私が舌を入れると…すぐに彼女も舌を入れかえしてきた…。

いきなりのディープキス。

今日会ったばかりだし、まだ彼女のことは全然知らない…。

さっきまで普通にしゃべっていたのに、いきなりえっちをしてしまう…

非日常で異常なシチュエーションに興奮してしまう…

浴衣の合間から手を差し込むと、

柔らかいおっぱいに指が触れる…

帯をするりとほどけば、彼女の白い肢体が姿を現した…。


下着をつけていない彼女は、浴衣を脱がせばすぐに全裸だ…


そう…

気付けば…

もうみんな素っ裸…!


部屋の隅では、あっとむさんとボン太さんが、

2人がかりでゆーちゃんを押し倒していた。


「あぁっ、いやーん…ちょっと待って~!!」


ゆーちゃんの困ったような声が聞こえるが、全然イヤそうではない…。


私とりんちゃんとが絡んでる所へ、つんつんさんが加わり、

2人がかりでりんちゃんを責めることにした


私がキスしながらおっぱいを揉んでいる合間に、

つんつんさんは彼女の脚を広げて、アソコを責めはじめた…。


「アァッ、アッ…」


りんちゃんの小さな喘ぎ声がもれる…

私が上半身を責め、つんつんさんが下半身を責める…。

りんちゃんは…、唇と、おっぱいと、アソコを同時に責められ…

カラダを好きなようにいじられている…



ふと、向こうの様子をうかがうと…

あっちの絡みは、いつの間にか攻守交代。

ゆーちゃんはボン太さんと1対1で絡んでて、

みーちゃんはあっとむさんと絡んでる様子。


ゆーちゃんが大の字に寝てるボン太さんをフェラしてる…

じゅっぽじゅっぽ…

音をたてて、頭を大きく動かしながら、

正確なリズムでおちんちんに刺激を与えてるようだ…


薄暗い部屋の中で、全員が素っ裸になって

それぞれが求め合うように絡みあっている…。

なんて卑猥で…、異常で…、非日常な光景だろう…



ここで、私とつんつんさんがポジションを交代。

つんつんさんが上半身を担当し、

りんちゃんの背後から両手でおっぱいをつかみ、

私が下半身を担当して、

這いつくばって前からクンニする…


「恥ずかしいカッコしちゃってるねぇ…」


彼女の耳元で言葉責めするつんつんさん。

後ろから…前から…

同時に責められるりんちゃん

こんなのは、複数でしかできない…


ぴちゃぴちゃぴちゃ…


すでにトロトロになってるりんちゃんのアソコ…

私の舌でいっぱいナメてやる…!


「あぁ~、あぁ~…

私にナメられて、感じている彼女…。

彼女の喜ぶ顔も悲しい顔も怒った顔も知らないけど、

感じてる表情だけはいま私に見せている…。

全く他人の私に、おっぱいやアソコをじっくり見られている…



向こうでは、あっとむさんとみーちゃんが、

いつの間にか…セックスしていた。

「おらおら!」

みーちゃんを抱きかかえて、ズボズボと突くあっとむさん…。


一方、ゆーちゃんはずーっとボン太さんをフェラし続けている…。

ちゅぽちゅぽとくわえたまま、一向に止める気配はない…。



私とつんつんさんにさんざんナメられちゃったりんちゃんに、

今度はリクエストを聞いてみた。


「何がしたい…?」



りんちゃんが小さな声で言った。



「責めたい…




   《続く》




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乱交オフ会 3

前回までの日記はコチラ☆>
⇒乱交オフ会 1
⇒乱交オフ会 2




mixiにて出会った人たちと、実際に行われた乱交イベント…。

それに初めて参加した私…。


「責めたい…

というりんちゃんのリクエストに応えて、

今度は私が仰向けになり、りんちゃんが上から乗ってくる…。

ちゅっ、ちゅっ…

私の口にキスをした後、彼女の唇が耳へ移動する…

クチャクチャ…

私の耳をナメるりんちゃん。

その音がダイレクトに響いてくる…。


「あっ、くはっ…」


思わず声がもれる…

私は耳が感じやすい。

教えてないのに、感じやすい個所を責められる。

さらに反対の耳もナメられた。

だんだん下に移動し、乳首もナメられる…

りんちゃんは私の乳首をナメながら、

私の耳をも両手で刺激してきた…


なんだか、りんちゃん…、すごく楽しそう


じっくりじっくり丁寧に責めるりんちゃん。

めっちゃ焦らされてる~…

そしてギンギンに大きくなった私のおちんちんを…

ぱくっ… 

といかずに、

ペロペロ…

まだ口全体には含まない。

また焦らされている~…

すでに私はマナ板の鯉…。

私のカラダはりんちゃんに自由に遊ばれている…


ついにおちんちんをくわえると…

ゆっくり、ゆっくり…動く。


あぁっ…、気持ちいいっ




一方そのころ…

ゆーちゃんはまだずっとボン太さんをフェラしていた…

あっちもこっちもフェラ…

今日はおフェラ祭りだ!!(笑)

みーちゃんは休憩中で、ボン太さんがフェラされてる様子をじーっと見てる…

ボン太さんはさっきからずーっとくわえられっぱなしで…

さんざん耐えていたようですが…

ついに限界に…


「あっ…、イ、イキま~す!!


ボン太さん、1番乗りで発射…!!

ゆーちゃん、見事にボン太さんをフェラでヌキました…


「え~、ボン太もうイッたのかよ~!?」


あっとむさんから、早いよ~と言うツッコミが入る。

しかしその頃…、

私もりんちゃんのフェラにより限界を迎えようとしていた…


「あ~、イキそう~


りんちゃんはフェラを止める様子は全くない…。

むしろますます激しく口を動かしてる…

彼女はこのままフェラで私をイカせたいんだ…!


どっくんどっくん…


りんちゃんのお口の中に、大量放出しちゃいました…

見事にイカせられちゃいました…


「え~?健さんも~…!?」



あっとむさんにツッコまれます。

え~?ナニ~?この「イッたら負け」みたいな空気…(笑)



残り時間は、あと半分です。


さぁ、まだやらしいイベントは続きます……



 《最終回に続く》





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乱交オフ会 4

前回までの日記はコチラ☆>
⇒乱交オフ会 1
⇒乱交オフ会 2
⇒乱交オフ会 3




この乱交イベントの報告もこれでラストです。


りんちゃんの口撃で私はイッパツ発射しちゃったため、しばしの休憩…。


さて…

他の人たちはと言うと…


みーちゃんは、あっとむさんに指マンで責められてる…!

ゆーちゃんは、今度はつんつんさんをフェラしてる…!

ボン太さんは、ゆーちゃんに抜かれて休憩中…。

りんちゃんは、他の方々のプレイを見学中…。


そしてなんと、

ゆーちゃんは…ボン太さんに続き、つんつんさんもフェラでイカせちゃった…

本日、2人ヌキ~!!


休憩から復活した私が今度はゆーちゃんと絡もうとしたら…

逆に、私が押し倒された…。

「え…?え…?」

と思ってたら、なんとゆーちゃん…

今度は私までもヌク気で、フェラをしてきた…!

これにはビックリ

だってゆーちゃん、フェラしっぱなしでしょ~?

疲れてないの…?

そんな私の心配をよそに、ゆーちゃんはズポズポと音をたてて

私のおちんちんから口を離さない…

そうか…、多分ゆーちゃんは、

「フェラでどんだけイカせれるか、挑戦してみたい」

とか思ってたんだろう…

そんな機会なんか、めったにあるわけないしね。


そうなりゃ、私もイカせてもらうか…

さっきりんちゃんのフェラで抜かれたばかりだけど…。


ゆーちゃんは激しいバキュームフェラでずっと私のをくわえてる。

私のモノだけで10分以上…

3人分あわせれば30分以上もしてたかもしんない。


そしてついに、ゆーちゃんのフェラで…


私も…イッちゃいました…!


ゆーちゃんのお口に、本日2発目の精子を、

ドクドクと注ぎ込んじゃった…

ごっくんはなかったですけど、

ゆーちゃん、ついに3人ヌキを達成~!!


いやいや、すごい体力だね…

さすがにつかれたでしょ…。



その後、ゆーちゃんはあっとむさんに立ちバックで犯され…

「おらおら…!」と突かれてるとこを、

私とみーちゃんに見られちゃいました


他人のえっちが間近で見れちゃうのも

普段ぢゃありえない非日常な空間ですね…。



最後に一番盛り上がったのが…

みーちゃんがつんつんさんを責めてたけど、

キンタマの袋をナメたり…引っ張ったりして…


「こんなに伸びるー


って遊んどる☆


みんなで悪ノリして、つんつんさんを押さえつけて、


手首を縛ったり… M字開脚させたり…

逆立ち状態で吊るされたり…、と

死ぬほど恥ずかしい恰好をさせられてました

それでもうれしそうなつんつんさん(笑)


…てな感じで盛り上がり、終了~!!


時間にして2~3時間だったのですが、

思いっきりエロくて密度の濃い時間でした。


再び大浴場に入って汗を流し、解散となりました☆




おそらくほとんどの人がこんな経験なんてないでしょう…

これを読んで「俺も参加してぇ~!」と思う男性は多いでしょうが…

でも、スイマセン。

男性参加者は募集しておりません。

現在、乱交イベントを開催する予定もありません。

「いつやるんですか」

「俺も参加したいです」

と言ったメールを送ってこないでください。



乱交…ってイメージすると、

なんだかアブなくて、怖いイメージがありますが…

その分、女の子に安心して楽しんでもらうことが一番大事☆

女の子がいなけりゃこんなイベント成立しないですから!


事前にメールでやり取りして雰囲気を作っといたことも、

お風呂に入って清潔にしたことも、

全ては女の子が安全に楽しめるため。

ハメ撮り画像とかないのもあっとむさんの意向。

だから今回の話の画像はありません。



「こんなイベントに参加する女の子なんて、いったいどんな子?」

と思うかもしれません。

しかし彼女たちはホント、どこにでも居そうな普通の女の子です〓


「複数の男に責められてみたい」

「他人のえっちを見てみたい」

「フェラの特訓をしてみたい」


こんな願望がある女の子は多いかと思います。

普段できないような…非日常な体験…

そんなのを実現しちゃう場だったりします




最後に、

帰りの車中での、

りんちゃんの一言が印象的でした…




「もっとみんなを責めたかったな…」



えぇぇぇぇ~っ…


どんだけぇ~~~!!!!(笑)




   《終わり》


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ちょいモテな小話

これはだいぶ前の話なんですが、

私のちょいモテなエピソードをお話しします☆


その日、私は駅前のロッテリアにいた。

時刻は午後3時頃。

仕事の打ち合わせで、おっさんと2人で

ハンバーガーを食いながら話をしてのだが…

お店の2階席にいた客は、私達の他に女子高生2人組がいた。


打ち合わせは30分ほどで終わり、トレーを片付けてた時だった。

ふと視線を感じた気がして、チラッと他の席を見た。


窓際にいた先ほどの女子高生2人組と目があった。

2人とも私を見てる…

私は条件反射的に思わず、

「ニコッ」

と笑った。


そしたら…


「キャ~~~ッ


女の子は顔を見合わせて、

スッゴいうれしそうに叫んでた…


…え、何この反応…


いま、明らかに私と目があって喜んだよな…?


「ギャーッ!!」

ぢゃねぇよな?(笑)


なんか…

こーやって女の子に叫ばれたのって…

高校の時以来かも


こんな反応、久しぶりだ…

でも、俺はもう30代だよ?

めちゃ若くは見られるけどさ…

もしかして…からかわれてる?


女子高生たちは明らかに私を見てる…

けっこうカワイイ☆


イケる…


これは確実にナンパできる…


しかし…

私はいま仕事の打ち合わせをしてるのだ。

取引先のおっさんが一緒なのだ…

この人ほっといて、いきなりナンパすんのはマズいやろ…


帰ろうとして階段を降りる時、

もう一度向こうを見ると…


やっぱり目があった


もっぺん

「ニコッ」

としてみたら…




「キャ~~~ッ


また同じ反応…


あぁ、こりゃ間違いない…

めちゃ行きてぇ…

でも行けねぇ…

仕方なく、店を出た。

店を出てすぐ、取引先のおっさんとは、

「じゃ、よろしくお願いします」

てな感じでわかれた。



バッ!と振り返った。


まだ彼女たちは店にいる…


戻るかっ!!

声をかけに行くかっ


しかし…

時計を見ると、私も職場に戻らなきゃいけない時間…。

全く時間の余裕はない…


こ、こんなチャンスなのに~〓


なんとも後ろ髪を引かれる思いで、その場を去った…


ざ、残念…


車の中ではその事ばっかり考えてた。


そうだ…!


パッと行って…連絡先だけ教えて、帰ってくりゃよかったのでは…?


「キミたち…さっきオレの事、見てたよね?よかったら今度、一緒に遊びに行かない?」


…って声かけりゃよかったじゃん!!


しまった…!!




それからというもの…

特に用事もないのに、駅前のロッテリア周辺で

ぶらぶら徘徊してる私の姿があった…



しかしそれ以後…


私を見て、


「キャ~~~ッ


と言ってくれる女の子は現れない……




    《終わり》



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プロフィール

飛藤 健

名前:飛藤 健 (ひとうけん)
住まい:名古屋近辺
年齢:30代
身長:170ぐらい
職業:会社員
趣味:カラオケ・マンガ
特技:楽しませること・気持ちよくさせること

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